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1枚の写真⑥

 2人で玄関まで見送る。御引き出物の手作りクッキーをみんなに手渡した。
「皆様本当にありがとうございました」
俺と兄ちゃんは深々と頭を下げた。龍汰がキュンキュンキュンと吠える。それは俺にはありがとうと聞こえてきた。後片付けを済ませる。俺と兄ちゃんの新居。真新しいキッチン。洗い物をする俺と兄ちゃん。隣を見る。視線がぶつかった。仏壇に線香を上げる。正座すると一緒に手を合わせた。結婚の報告を済ませる。心が熱くなってきた。広い風呂に一緒に入る。浴槽に並んで浸かっても十分な広さがあった。ヒーリングライトが妖しく俺達を照らす。肩を抱き寄せられ軽くキスをした。ほんのり兄ちゃんの香りが漂ってくる。
「兄ちゃん」
「ん、何だ」
「へへ呼んでみただけ…」
視線がぶつかる。またキスをした。風呂上り真っ新な白褌を締め込む。浴衣を羽織った。
今2階のウッドデッキで2人でワインを飲んでいる。摘みは引き出物のクッキーの余りだ。
「美味いな」
「アリガト」
「これからも美味いもん食わせてくれよな」
「うん」
優しい夜風が2人を包んでくれる。
話は尽きない。これからの事、龍汰の事、お祝いしてくれたみんなの事。ワインを飲みながらまったりとした時間が過ぎていった。俺が立ち上がる。兄ちゃんも立ち上がり俺の横に並んだ。
「隼汰」
「にぃ…」
唇で口を塞がれる。がっしりと抱き付いた。浴衣を通し兄ちゃんの熱い勃起が俺のちんぽを刺激してくる。前袋が濡れてきた。
「隼汰、行くぞ」
「うん」
寝室の扉を開ける。灯りを灯した。仄かなオレンジとホワイトの光が妖しくベッドを照らしている。浴衣を脱ぐと兄ちゃんと向かい合った。顔が近づき唇が寄ってくる。両頬が抑えられた。唇が寄ってくる。静かに合わせられた。兄ちゃんの腕が背中に回ってくる。ギュッと抱きしめられた。舌が俺の口の中でいたる所を掻き撫でる。2人の舌が絡まり合った。
「隼汰、俺の隼汰。可愛い」
またキスされる。ベッド横の引き戸を開ける。大きな鏡が淫靡に俺達を映していた。ドックンドックン鼓動が高まる。そのままベッドに傾れ込んだ。耳裏に舌が這ってくる。縁に沿って舐められた。今度は耳たぶを軽く噛まれたる。耳中を舐め回された。カラダがビクビク震える。前袋に手を置かれた。俺のちんぽがピクンと反応する。
前袋 (8)
俺も兄貴の前袋に手を置くとそこは熱を持っていた。グニグニと前袋が揉まれる。乳首に舌が這い何度も何度も舐め上げられた。もう片方の乳首をま~るく指でなぞられる。指の甲でクリクリ掻き上げられた。
「んぁぁ…んぁ…あっ、あぅ…あっ、あっ」
「隼汰、感じてきたか?」
「う、うん……兄ちゃん」
「鏡見てみろ。いやらしい顔してるぜ」
鏡の中には淫乱顔した俺がいた。俺は執拗な兄ちゃんの愛撫でカラダを仰け反らせる。
「あぁ、あぁ、あぁ…んぁ…んぉぉ…うっんぁ」
褌が解かれると俺のちんぽが晒される。天を衝き先っぽは汁で濡れそぼっていた。兄ちゃんは軽く握ると唇を金玉に当て1個ずつ口に含まれていく。舌先で転がされた。
「兄ちゃん…んぁぁ…金玉…いい…堪んねぇ」
「もっと善がらせてやるからな」
ちんぽの付け根辺りからジュルッジュルッと舐め上げられる。尿道口に尖らせた舌先が当てられ小刻みに動く。亀頭が唇で挟まれ一気に根元まで咥えられた。舌がちんぽに纏わりついてくる。
「ん、んぁぁ…気持ちいい」
兄ちゃんは器用に自分の褌を解き放つとカラダを反転させる。俺の顔先に兄ちゃんのちんぽが寄ってきた。咥え込み口を窄めながら舌を絡める。我慢汁が口の中で広がる。俺のちんぽが奥深く迄咥え込まれた。兄ちゃんの喉壁がぎゅぅっと締め付けてくる。俺も喉を開き喉奥で締め付けた。
ジュポッジュポッジュポッ…ジュルッジュルッジュルッ…グチュッグチュッグチュッ喉とちんぽの粘膜が絡む。金玉が軽く握られる。俺も兄ちゃんの金玉を握った。
「んん、ん、んん」
「ん、んんん、んん」
音にならない喘ぎ声が聞こえてくる。激しく顔を前後させながらちんぽを兄ちゃんの喉壁に擦り付けた。濃い陰毛が鼻腔を擽る。金玉の奥がジーンとしてきた。喉奥に兄ちゃんの雄汁がぶち当たる。同時に俺も噴射した。カラダを反転させ唇を合わせる。口の中を雄汁を何度か行き来させた。ちんぽが放たれる。視線がぶつかった。俺の喉がゴクンと鳴る。兄ちゃんの喉もゴクンとなった。
「隼汰と俺の汁カラダの中でひとつになったな」
「うん」
「美味かったな」
「うん、それに凄ぇ気持ち良かった」
「ああ俺もだ」
優しく唇が奪われる。舌が絡み合い口の中で残り香が広がった。
「兄ちゃん、これ付けてやるよ」
「えっ、コックリングかよ」
「うん、チョッと重厚なタイプなんだ。この前通販で買ったんだ」
「おぉ、付けてくれよ」
俺は兄ちゃんの金玉にリングを嵌めその後ちんぽを通した。
「俺にも付けてくれよ」
兄ちゃんも同じように俺にリングを装着してくれた。兄ちゃんのちんぽはグングンと持ち上がってくる。俺のちんぽもそそり立った。視線がぶつかる。兄ちゃんの目の回りがほんのり桜色に染まっていた。目が妖しい光を放っている。この目…兄ちゃんが犯られたい時の目。最近は口に出して言われなくても色々と判るようになってきた。兄ちゃんの横に滑り込み乳首に指を這わせる。爪でコリコリと乳首を掻き上げた。同時に耳たぶを唇で挟み舌を耳の中に這わせる。首筋を舐め上げた。
「んぁっ…あぅ…あぁ…んぁ」
兄ちゃんの口から喘ぎ声が洩れてくる。乳首に舌を這わせた。舐め上げたり甘噛みしてやる。もう片方の乳首は指で弄った。兄ちゃんのカラダが左右に捩れる。
「あ、あ、あぁ…隼汰…いい…んぁぁいい」
「兄ちゃんもっと感じさせてやるからな」
俺はカラダを下にずらし濃い陰毛に舌を這わせる。次にちんぽを咥え込んだ。手は蟻の門渡りを撫で回し雄穴を指でコツンと小突いてみる。兄ちゃんのカラダが微動した。
「しゅ、隼汰ぁ」
俺は兄ちゃんの口を塞いだ。舌を絡める。ちんぽを軽く扱いた。
「兄ちゃん。欲しくなってきたんだろ」
兄ちゃんの頭がコクコク縦に動いた。兄ちゃんの両脚を抱え上げる。雄穴にチュッとキスをした。穴の回りに舌を這わせる。ジュルジュル舐め上げた。俺の我慢汁を指で掬い穴に塗り込める。指をゆっくりと挿れた。内壁を擦りあげる。
「うぁ、あぅ、あぁ、あ、あ、はぅぅぅぅぅ、だ、駄目だぁ…そこやべぇ」
「いい所に当たったみてぇだな」
そこを執拗に擦り上げる。兄ちゃんのカラダ仰け反った。兄ちゃんのちんぽは血管を浮き立たせ汁を洩らし続けている。指を抜き差しさせながらちんぽを咥えた。舌をちんぽに絡める。同時に指を抽動させた。
「んぁぁ…隼汰ぁ…もう我慢できねぇ挿れてくれよ。ちんぽ挿れてくれよぉ」
「俺ももう我慢できねぇ。兄ちゃん挿れるぜ」
兄ちゃんの穴に唾液を塗り込める。更に俺の我慢汁も足し入れた。雄穴にちんぽを宛がう。ゆっくり腰を突き出した。
「おまんこに吸い込まれるようだぜ」
「俺もいいぜ。来いよ」
亀頭を呑み込み竿も真ん中辺りまで呑み込まれた。腰に力を入れる。ゆっくり根元まで差し込んだ。
「兄ちゃん痛くねぇか」
「大丈夫だ」
ニヤッと微笑んだ。
「暖っけぇ…兄ちゃんのまんこ暖っけぇ…それに締まってくる」
「俺もいいぜ。お前のちんぽ硬くて気持ちいいぜ。来いよ隼汰」
俺はガシガシ突き込み始めた。
「はあっ…締まるぅ…突くたびにまんこが締まって…突けば突くほど絡まってくる…んくぅいい」
「俺もいい。もっともっと突いてくれ」
ちんぽをうねらすように突き込んでいく。
「んぁぁ…いい…ちんぽいい…まんこ堪んねぇ」
「これならどうだ」
突き込みながら乳首をグリッと抓る。カラダを折り曲げもう片方の乳首を甘噛みした。
「あぁぁぁぁ…いい…すんげぇ…気持ちいい」
「兄ちゃんもっと哭けよ…哭き顔可愛いぜ」
「可愛いなんて……」
俺は兄ちゃんの口を唇で塞ぎ言葉を遮る。突き込みながら舌を絡め合った。突き込む速度が早くなる。突き込みながら兄ちゃんのちんぽを扱いた。
「あぁぁぁ…凄ぇ…まんこ…ヒダ…絡まるぅ。兄ちゃんいいかよぉ」
「いい、いい凄ぇいいんぁぁ…そこ、んぁぁそこやべぇ…あ、当たるぅ」
ちんぽがまんこの粘膜を擦りヌチャヌチャと淫蕩な音が耳に響く。パンパンパンパンパン…パンパンパンパンパン…パンパンパンパンパン俺のカラダが兄ちゃんを叩いた。
「んっぁ…んぁ…駄目だ…あぁぁぁぁぁぁぁ射ぐ…射くっ」
ドビュッドビュッドビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ…ビュッビュッビュッ兄ちゃんのちんぽから乳白色の粘液が噴きあがる。その汁が宙を舞う。兄ちゃんのカラダを汚した。
「んぁぁ…締まるぅ…兄ちゃんのまんこに種汁搾り取られそうだぁ…あっ駄目…んぉ…射ぐ」
俺は兄ちゃんのまんこの中でわなないた。
「兄ちゃん、気持ち良かったか?」
「ああ…お前のちんぽ最高だったぜ」
「俺も気持ち良かった。兄ちゃんのまんこ最高だぜ」
軽くチュッとキスをした。そしてちんぽを引き抜いた。兄ちゃんのちんぽをギュッと握る。まんこの奥がジンジンしてきた。
「兄ちゃん俺のまんこ疼いて堪んねぇ」
兄ちゃんのカラダに付いてる白濁汁を拭いまんこに塗りたくる。兄ちゃんの上に跨り後手でちんぽを押さえ雄穴に宛がった。カラダの力を抜きゆっくり腰を沈める。ズボッズボッとちんぽが挿いってきた。
「あぁぁぁぁぁ…いぃ。気持ちいぃ」
兄ちゃんを抱き起すと向かい合う体位になる。唇に武者ぶり付いていった。乳首と乳首が擦れ合って気持ちがいい。兄ちゃんの腰が俺を突き上げる。
「隼汰…鏡みてみろ。がっつり嵌ってるぜ」
「あぁぁ…凄ぇ」
兄ちゃんのちんぽが俺に突き刺さっている。
「あぁぁ…兄ちゃん…あぁぁ兄ちゃん」
兄ちゃんの突き上げに合わせて俺も腰を上下させた。
「隼汰、俺にしっかり捕まってろ」
兄ちゃんはは床に脚を着いた。ゆっくりと立ち上がる。
「え、駅弁…」
俺のカラダを上下に揺すられる。カラダガ宙に浮いた。降りてくるとガツンと突かれる。鏡にその隠微な姿が映し出された。
「凄ぇ…まんこ絡まってくるぜ」
「兄ちゃんのちんぽ堪んねぇ…硬ぇよぉ」
兄ちゃんのちんぽが未知の部分を引っ掻いてきた。
「あぁぁぁ、う、うん…んはぁいい…兄ちゃんいい」
「まだまだだぜ。これから本格的にいくからな」
ベッドに戻る。俺の上になった兄ちゃん。鍛え抜かれた強靱な腰をグイグイと動かし始めた。
「んぁんぁんぁ…俺、狂いそうだ」
「狂っちまえ。隼汰、構わねぇぞ」
兄ちゃんの腰の動きが激しくなった。ちんぽがうねりながら俺を襲ってくる。
「兄ちゃん、お、俺、何か変なんだ」
「どう変なんだ」
「も、洩れそう…何か洩れそうなんだ」
「洩らしちまえ」
兄ちゃんの突き込みが更に激しさを増した。奥深い所までちんぽが到達する。ビシャービシャービシャーしょんべんでも我慢汁でもない透明な液体が噴出した。
「凄ぇ…潮吹きかよ。堪らねぇ。興奮してきたぜ」
「あぁぁ…駄目…また…んぁんぁんぁ」
ビシャービシャービシャーとまた潮を吹き上げた。噴いた潮が俺の腹の上に溜っている。
ヌチャッヌチャッヌチャッ…グショッグショッグショッ…ジュグッジュグッジュグッ湿った交尾音が部屋に鳴り響いた。
「はぐぅ!はあっあぁぁ…あぁぁぁぁ…そこ堪んねぇ…当たる…当たってる」
「おらおらおら、感じろ隼汰、もっと哭け」
兄ちゃんの腰の動きに拍車が掛かる。突き込みが深く重たくなった
ズッゴーン
「あぁぁぁぁ」
ズッゴーン
「んぁぁぁんぉ」
ズッゴーン
「あぁぁぁぁいい…感じるぅ」
突動する兄ちゃんの腰。視線がぶつかる。瞳の奥から獲物を狙う野獣のような光を放っていた。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁ駄目だ、そんなに早く動くと駄目ぇ…」
「凄ぇ…堪んねぇ締め付けだぜ」
「んぁぁぁぁぁぁぁぁ…射ぐ…射ぐ…」
ドビュッドビュッドビュッ…ビュッビュッビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ
俺はトコロテンで白濁汁を噴き上げる。
「まだまだだからな。隼汰」
突き込みながら俺の脚首を掴まれる。カラダが押し倒された。俺のちんぽが顔の近くまで切迫してくる。兄ちゃんが腰を引いた。一気に突き込んでくる。
「んくぅおまんこ締まるぜ。あぁぁぁ駄目だ。我慢出来ねぇ。射ぐ、射く…んぁぁ射く」
生暖かい兄ちゃんの汁を奥の方で感じる。その感触に俺は一気に上り詰めた。
「んくっんくっんくっ…んぁぁぁぁぁぁぁぁぁまた…また射っちゃう。射く」
ドビュッドビュッ顔に降り掛かった。ビュビュッビュビュッビュビュッ胸に降りかる。ビュッビュッビュッ腹に降りかかった。
「兄ちゃん」
「隼汰、気持ち良かったぜ。お前のまんこ最高に気持ち良かったぜ」
「俺も…最高だったよ。潮吹いたしトコロテンのしたし…初めてだぜ。こんなの…」
兄ちゃんは俺からちんぽを引き抜いた。俺の隣で横になっている。
「隼汰、お前汁だらけだぜ」
俺のカラダに付いてる雄汁を舌で丁寧に拭ってくれた。軽く唇を合わせる。唇が離れた。またチュッとした。
「シャワー浴びるぞ」
「うん」
俺達はお互いのカラダを丹念に洗った。シャワーのお湯が心地よ躰に当たる。俺達は褌を締め直した。ベッドに潜り込む。兄ちゃんの胸に顔を埋める。心安らぎ深い眠りに落ちた。
キュンキュンキュン龍汰の哭き声で目が覚めた。兄ちゃんはまだ眠っている。
龍太を抱きかかえリビングに降りる。龍汰にミルクを与えた。俺達の朝食の準備を始める。程なくして兄ちゃんが起きてきた。
「おはよう」
「あっおはよう」
「もうすぐ出来るから待っててな」
「うん」
兄ちゃんに珈琲を点てて出した。香ばしい香りが漂っている。今日の朝食は鮭の塩焼き、ほうれん草のおひたし、卵焼き、それにキュウリの漬物御飯とみそ汁をテーブルに運んだ。お揃いの食器で食事を摂った。
「兄ちゃんお替りは……」
「あぁ頼む」
兄ちゃんの茶碗にご飯をよそる。細やかな幸せを感じた。食事を済ませソファーに並んで座っている。まったりとした時間が過ぎていく。
「あっ兄ちゃん忘れ物だぜ」
「ん」
「おはようのキスまだしてない」
「ははそうだな」
軽く唇を合わせた。キュンキュンキュンと龍汰が俺達の回りを走り回っていた。初夏の陽光が窓から射し込んでくる。
木漏れ日 (3)
窓を開けると爽やかな風が入ってきた。龍汰を連れて散歩に出てみる。川の畔まで来た。川原に降りる。大きな岩の上に腰掛けた。
「あっこの片だぜ。お前と良く遊んでたの。何か思い出してきた」
「この辺りで遊んでたんだ」
「うん…ワンコ連れてな」
「今と一緒だな」
「うん」
「あっち行ってみようか」
2人と1匹のオス達が川原をゆっくりと歩いていった。林に入る。龍汰を傍らにある木に繋いだ。人の気配はない。川のせせらぎだけがが優しく耳に響いた。
「隼汰」
「ん、何」
俺の両肩にゴツい手が置かれる。
「愛してる」
「俺も愛してる。兄ちゃん」
唇を合わせた。舌を絡め合う。カラダが蕩けそうになる。クーンクーンクーンと龍汰の鳴き声が聞こえてきた。

時は流れる。季節はまた初夏を迎えた。今俺達の家にはお客様が度々くる。俺と兄ちゃんの事を支えてくれる多くの人達が……俺と兄ちゃんはこの人達を大切にしようと話している。今夜祐一さんと凱斗が来る予定だ。これからも俺達には疾風が吹いてくるかも知れない。だけど必ず乗り越える。俺と兄ちゃんと龍汰とで……
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[ 2015/05/30 22:42 ] 1枚の写真 | TB(-) | CM(1)

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[ 2015/06/01 13:50 ] [ 編集 ]

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