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悪友①

 俺は天宮 篤郎28歳。不動産会社で営業職に就いている。家業も不動産屋。ハウス凱と言う会社を営んでいる。身長172㌢のガチムチ体型。坊主頭で顎と口に髭を蓄えている。学生時代空手に励んでた。今でも週1位で道場に通っている。住まいは2世帯住宅。1階に俺、2階には匡史兄ちゃん家族が住んでいる。4年前兄ちゃんは凱で働き始めた。其々の家には小振りのキッチンが付いてる。だがそれは余り使わない。共有している広いリビングダイニングがあるからだ。この家は親父所有で俺達は格安で借りている。兄ちゃん家族は4人。兄ちゃんと亜希義姉さん、それに2人の子供と住んでいる。子供は、6歳の学と4歳の陸。だがこの2人義姉さんに差別されている。兄ちゃんに注意されるが聞かないと言う。将来の為に色んな塾に通っている学。だが陸は通っていない。塾の費用を捻出するために俺の実家が補助している。あれは半年前。銀杏の木が金色に輝いている。学と出掛けるから陸の世話宜しくと義姉さんに言われた。こんな事は良くある。俺は車で陸を公園に連れてった。車に積んでたクッキーの缶。綺麗に洗い、可愛いシールを貼る。裏底には”あまみや りく”と油性マジックで書いた。陸がどんぐりを集め始める。陸は結構な量を拾った。俺はどんぐりを磨いてやる。缶を渡してやるとニカッと笑みを浮かべた。夕闇に包まれる。兄ちゃんが血相を変えて見えた。
「陸が居ねぇ」
兄ちゃんが言う。俺は実家に電話した。
「俺探してくるから警察に連絡してくれる」
「分かった」
俺の声に兄ちゃんが応える。俺は家を出た。時が経過する。俺は家に戻った。親父達も見付けれなかったと言う。俺は苛立ってきた。
「義姉さん心当たり無い」
「知らないよ」
俺の声に義姉さんが応える。義姉さんは涼しい顔してた。陸が警察に保護されたと言う。兄ちゃんの強張ってた表情が幾分和らいでいた。
「迎えに行ってくる」
「俺も行くよ」
兄ちゃんの声に俺が応える。俺達は交番に向かった。交番の中に入る。陸と目が合った。俺にしがみ付いてくる。靴を履いていない。俺は抱き上げた。
「どんぐりしゃんが、どんぐりしゃんが……」
陸が声にする。陸がギャンギャン俺に抱かれながら泣き始めた。警官にお礼する。家路に就いた。家に戻る。親父とお袋が心配そうな表情を浮かべてた。一方義姉さんは学と一緒にご飯を食べている。兄ちゃんが切れた。
「お前、陸が行方不明なのに良く平気で、食べれるな」
兄ちゃんが声にする。義姉さんが兄ちゃんを睨んでた。
「陸にご飯食べさせる。用意してくれ」
「無いよ。急がしそうだったから私と学の分しか用意してないよ」
俺の声に義姉さんが応える。俺は腸が煮え繰り立った。
「もう良い。俺が用意する」
俺が言い切る。俺はキッチンに立った。冷蔵庫を開ける。俺は頷く。陸の好物を満載のキッズプレートを作った。
「ご飯だよ」
「うん」
俺の声に陸が応える。陸はキッズチェアに腰掛けた。学が羨ましそうに見ている。陸がご飯を食べ始めた。
「美味しいか」
「うん」
俺の声に陸が応える。陸の嬉しそうな表情。俺は心が和んだ。この後開かれた家族会議。学がどんぐりを欲しがった。義姉さんが陸から取り上げる。陸が抵抗した。義姉さんは陸を靴も履かせず放り出したと言う。母親失格、非常識、人でなし。義姉さんは罵声を浴びた。だが義姉さんは反省してないと思う。謝罪の言葉は無かった。「もしかして陸のおもちゃは取り上げられてるのか」
「兄ちゃんが言っても学はごねるし、義姉さんはもう学の物だと言うんだよ」
親父の問いに俺が応える。俺達は子供部屋に入った。大きなおもちゃ箱に玩具が詰まっている。傍らにはクッキーの缶が有った。
「陸、お前のおもちゃはどれなんだ」
俺が優しく言う。陸が指差したのはクッキーの缶。ニカッと笑みを浮かべながら……
「こっちのおもちゃ箱は誰のだ」
「全部僕のだよ」
親父の問いに学が応える。青ざめた親父の顔。おもちゃ箱を親父が漁り始めた。
「これもこれも俺が陸に買ってやった奴じゃねぇか。亜希を呼べ」
親父が声を上げる。その音色には怒気が含まれていた。
「義姉さん、ちょっと来て……」
俺が声を張り上げる。程なくして義姉さんが見えた。
「どういう事なんだ」
「学が欲しがるから仕方ないでしょ」
親父の声に義姉さんが応える。義姉さんの表情は不貞腐れていた。
「かわいそうだと思わんのか。自分のおもちゃ取り上げられてよぉ」
親父が声を張り上げる。唯のお菓子の空き缶を陸はおもちゃだと言う。何か切なくなってくる。涙が零れそうになった。親父が泣いている。俺も兄ちゃんも嗚咽した。
「こんなの有るからいけないのよ」
義姉さんが声を上げる。次の瞬間クッキーの缶が踏み潰された。陸がギャン泣きする。俺にしがみ付いてきた。
「また作ってやるからな」
俺が声にする。陸が頷いた。親父のカラダがプルプル震えてる。拳を握っていた。やばい……俺は親父を抑えた。
「とんでもねぇ母親だな」
親父が言い捨てる。親父は涙を流しながら出て行った。兄ちゃんのカラダがプルプル震えてる。物乞いに窃盗。新たな苦情も頂いた。文具などの些細な物だけど俺も被害にあっている。俺は深慮した。大型の鍵付きキャビネットを購入。貴重品をその中に収納する。各部屋に防犯カメラも設置した。今、食事は全て俺が用意している。子供達が俺料理の方が美味いと言い始めたからだ。そんなある晩の夕飯。皆でテーブルを囲んでいる。義姉さんが切れた。
「前から思ってたけど不味過ぎ。アンタの作るものはブス。人の食い物じゃねぇ」
義姉さんが言い張る。その場から居なくなった。怒りは無いが凄ぇ悔しい。涙が溢れた。”義姉さん、お口に合うものを作れなくてごめんなさいなさい。ご迷惑掛けるといけないのでもう義姉さんのご飯は用意しません”LINEするも、既読スルーされた。たまに義姉さんは学を夕飯に連れて行く。それに関して誰も文句は言わない。ヒスるのが分かっているから……この前、俺は年間売上高No.1で表彰された。頂いたブルガリの時計。だが書斎の机の上に置きっぱなしで眠ってしまった。朝目覚める。時計は紛失していた。キッチンに入る。俺は素知らぬ振りをして朝飯の準備を始めた。昨日降ったドカ雪が銀世界を演じてる。
雪景色 (1)
夜、俺は防犯カメラの映像を確認した。犯人は義姉さん、間違いない。俺は兄ちゃんを呼び出した。
「済まん」
兄ちゃんが声にする。同時に土下座した。日増しに学の俺と兄ちゃんに対する態度が変わる。罵声を浴びせるようになった。多分義姉さんに洗脳されたのだと思う。ちょっと切なかった。兄ちゃんが離婚を視野に入れてると言う。色々相談もされた。兄ちゃんが憔悴しきっている。俺も当然協力するが、興信所、弁護士にも相談しろと言った。季節は厳寒の冬。弱々しい太陽の光が射している。冷たい空気が頬を撫でてきた。優しい兄ちゃんが般若のようになっている。背筋に悪寒が走った。
「俺、決めたぜ。離婚する。あいつ上司と浮気してるんだ。もう証拠も揃ったし、学は俺の種じゃねぇ。血液型が有り得ないみてぇだ。間男とは弁護士と一緒に会って示談している」
兄ちゃんがポツリと声にする。両親には既に話したと言う。兄ちゃんが目をくれた。
「今度の日曜、あいつを公開処刑する。お前も手伝って欲しい。俺とあいつの両親も呼んである」
「うん、分かった」
兄ちゃんの声に俺が応える。日曜を迎えた。鼓動が高鳴ってくる。手筈通りお袋が学と陸を連れ出した。
「義姉さん俺のブルガリ盗んだよね。あれ俺が一生懸命働いて貰ったご褒美なんだ」
俺が言う。だが義姉さんは黙殺する。動画が映しだされた。
「義姉さん今執行猶予中だよね。俺が被害届出したらどうなるか分かってるよな」
俺が声にする。結局義姉さんは事実を認めた。だが時計は無いと言う。晒された一枚の画像。男と義姉さんが腕を組んでいる。男の手首に嵌められた時計は俺のブルガリだった。今度は不貞画像を公開される。だが義姉さんは否認した。
「そうですか。車の中でやってる動画もありますがご覧になりますか」
兄ちゃんが声にする。動画を映そうとした時だった。
「止めてぇ」
義姉さんが声を張り上げる。結局義姉さんは不貞を認めた。兄ちゃんが冷たい目でみている。義姉さんの両親が土下座した。
「済みませんでした」
義姉さんの両親の声が重なる。その声がリビングに寂しく響いた。
「学は間男の種だよな」
兄さんがぽつりと言う。義姉さんが頷いた。
「私は悪くない。こいつらが悪いんだ。時計を目に付く所置いてくのが悪い。それにこんな可愛い私を匡史さんは構ってくれなかった」
義姉さんが怒鳴る。今度は俺に殴り掛かってきた。1発が俺の顔を掠める。何処からともなく陸が現れた。
「叔父ちゃんを苛めるな。出てけババァ」
陸が声を張り上げる。義姉さんが膝から崩れ落ちた。陸が走り寄ってくる。俺は抱き上げた。
「陸ありがとな」
俺が言う。陸の頭を撫でてやる。ワンワン泣き始めた。この時1人男が現れる。俺達が依頼した弁護士だ。椅子に掛ける。淡々と語り始めた。義姉さんは事実を認めたがその正当性を主張する。その全てを論破された。弁護士が俺達の要求を語る。義姉さんを説得する義両親。結局義姉さんは要求を全て呑んだ。学は亜希が陸は兄ちゃんが引取る。数日後義姉さんは学と出て行った。念の為に行なわれたDNA鑑定。学の父親は間男だった。今、ブルガリは洗浄に出している。あのまま使うのは許せなかった。明日、家のクリーニングをする。兄ちゃんは寝具を全て取り替えると言う。時が流れる。慰謝料が振り込まれ騒動は一応の決着が付いた。間男は離婚。奴らは間男の奥さんから、高額の慰謝料を亜希は請求されてると聞いた。

大噴火

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コックリング付き革製ボールストレッチャー (S)

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暴走学園 変態暴力教師とノンケ学生達の物語 KO LEGEND 05

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[ 2019/01/27 17:53 ] 悪友 | TB(-) | CM(0)

悪友②

 始まったオス3頭の暮らし。途轍もなく充実している。傷ついた兄ちゃんのケアも忘れない。陸が今迄以上に甘えてくる。親父達から新しいおもちゃを陸は貰った。
「叔父ちゃん一緒に遊ぼ」
「おお」
陸の声に俺が応える。陸の一途な笑顔。俺達は良く一緒に遊んでいる。だがこの穏やかな暮らしは長く続かなかった。兄ちゃんがくも膜下出血て急逝。もう直ぐ葬儀が始まる。亜希は来なかったがご両親は来てくれた。視線が交差する。挨拶を交わした。2人が本堂に入って行く。1人の勇猛な男が近づいてきた。
「この度ははご愁傷様でした」
男が声を上げる。目が真っ赤だった。
「け、慶悦……」
俺が声を上げる。成ヶ澤 慶悦高校の隣のクラスの男。一時期柔道部に在籍してたが退部した。かなりのDQN。番長をやっていた。そんな男が今は体育教師をやっている。余り接点の無い俺達。だが俺達は仲が良い。色んな所に遊びに行った。18歳で童貞を捨てた俺。慶悦に犯れる女を紹介して貰った。今でも年に2~3回は会っている。1年程前奥さんの不倫で離婚した。一人息子の創(はじめ)は慶悦が引き取った。
「小母さんから連絡貰ったんだ。匡史兄貴には世話になったからな」
慶悦が言う。声が震えてた。
「父さん達、中にいるからな。兄ちゃん喜ぶぜ」
俺が声にする。慶悦が頷く。本堂に向かって行った。兄ちゃんとの思い出が蘇る。しめやかに葬儀が終わった。参列者達が帰っていく。俺達は境内にある食事会の会場に移動した。今俺達は膳を囲んでいる。亡き兄ちゃんの思い出を語り合う。食事会が終わった。時が動く。初七日が終わった。
今、俺んちのリビングでテーブルを囲んでいる。親父が視線をぶつけてきた。
「陸の事だろ。俺が引取るよ」
「良いのか。お前これから所帯持って子作りしなきゃいけねぇだろ」
俺の言葉に親父が応える。お袋が頷く。俺は目を瞑る。ある決意をした。
「俺、女駄目なんだ」
俺が言う。両親が唖然としている。俺は両親に目を遣った。
「会社も辞める。保育園の送り迎えもしなければならないからさ」
俺が言い切る。俺はドサクサに紛れてカミングアウトした。
「ちょっと驚いたけどな。お前がそれで幸せならそれで良い。陸を育てるのはお前が一番だからな」
親父が言う。結局俺は親父の営むハウス凱で仕事に就くことにした。或る日実家に亜希が来たと言う。保険金を受け取りたいらしい。お袋が陸名義に変えたと伝えると亜希は発狂したと言う。慶悦からメールが着信した。
”今度息子も連れてくから逢おう”
”俺んち来いよ。飯作って待ってるからさ”
俺は了解のメールを返信した。
季節は初夏。夜の闇の色合いも晩春から初夏へと変化してる。インターホンが鳴った。
「あっ俺」
「解錠するな」
慶悦の声に俺が応える。慶悦親子が現れた。
「創(はじめ)良く来たな」
俺が声にする。創の頭を撫でてやった。
「陸、創が来たぞ」
俺が声を張り上げる。階下に居た陸が現れた。早速2人は遊び始める。キャッキャと可愛い声を上げながら……
「ケーキ買ってきた」
「ありがとう。飯の後に食べような」
慶悦の声に俺が応える。俺はキッチンに立った。料理を仕上げる。テーブルに並べた。今俺達はテーブルを囲んでいる。グラスにビールを注ぎ合う。子供達にはジュースを与えた。4つのグラスがカチンカチンと触れ合う。冷たいビールが喉を通る。カラダに沁みた。
「でも思い切ったな。陸の父親になったんだろ」
「うん、まあな」
慶悦の声に俺が応える。飯を食いながら色んな事を語り合う。兄ちゃんの話になった。
「俺みてぇな半端もんが教師になれたのは匡史兄貴のお陰だもんな。俺、喧嘩ばかりしてたろ。そのパワー別のもんに使えって真剣に言われたよ。泣きながらさ。あの迫力、俺の心に響いたんだ」
「そうだったな。いきなり勉強しだしたもんな。吃驚したぜ」
慶悦の声に俺が応える。喧嘩三昧だった慶悦。だけど俺は知っている。慶悦は弱者には絶対手を出さない。他校の生徒にやられた奴の仕返しが多かった。食事が終わる。ケーキを出した。創と陸駆の目が輝いている。ケーキを食べ終わるとまた遊び出した。
「明日休みだろ。泊まってけよ」
「そうするかな」
俺の声に慶悦が応える。シングルファザーになった俺と慶悦。今迄とは違う付き合いが始まると思った。
「ガキ寝かせてくるな。飲んでてくれよ」
「済まんな」
俺の声に慶悦が応える。焼酎の水割りセットと摘みをローテーブルに置く。俺ばガキ共を連れて子供部屋に入った。程なくして戻ったくる。ソファー座る慶悦のとなりにに掛けた。慶悦が作ってくれた水割りのグラスを傾ける。4杯目が空く。少し酔いが回ってきた。
「慶悦、俺と何で付き合ってくれたんだ」
俺は問うた。
「えっ……」
慶悦が声を上げる。口篭ってた。
「守ってやりたかった。俺のダチだと誰も手出さねえだろ」
慶悦が言う。慶悦が物思いに耽っる。大きく深呼吸した。
「好きだった。今もヤリマン女を紹介した時後悔した。結婚式でお前を見た時もな。でも諦めた」
「諦める必要ネェかもよ」
慶悦の声に俺が応える。慶悦の股間に手を乗せた。微かに反応する。徐々に硬くなってきた。
「あ、篤郎」
「キスしていいか」
慶悦の声に俺が応える。慶悦が頷いた。唇を寄せていく。唇同士が静かに触れ合う。舌を挿れる。俺達の舌が絡み合う。慶悦の手を取り、俺の股間に誘導する。唇が離れた。
「ベッド行くか」
俺が言う。慶悦が頷いた。慶悦の手を取る。俺達は立ち上がった。階段を下りる。寝室の扉を開けた。灯を点ける。白磁色のダウンライトがダブルベッドを浮かび上がらせた。俺達は着ている物を脱ぎ去る。俺はボクブリ、慶悦はローライズ姿を晒した。慶悦の背丈は僅かだが俺よりデカイ。体育教師らしく分厚い筋肉に覆われている。
慶悦がベッドの上に仰向けになった。俺は慶悦の上に覆い被さる。唇を奪う。舌を挿れる。俺達は舌を絡め合う。キスしながら慶悦の股間を触る。唇が離れた。慶悦の乳首に舌を這わせる。ジュルジュル舐め上げた。
「あぁぁあっあぅ」
慶悦の口から声が洩れる。もう片方の乳首を指腹で擦った。
「乳首勃ってきたぜ。感じるのか」
俺が声にする。慶悦が頷いた。俺のカラダが下にズレる。慶悦のローライズにてを這わせた。
「凄ぇガチガチになってる」
俺が声にする。俺はローライズを脱がせた。現れた慶悦の勃起魔羅。勃ち上がり先端は我慢汁で濡れそぼっている。慶悦が大股開きになった。
「使えるのか」
俺達が言う。俺は慶悦の穴口を摩る。慶悦のカラダが微動した。
「うん」
「後で挿れてやるからな」
俺が声にする。慶悦が頷く。穴口をジュルジュル舐め上げる。今度はローションを内壁と穴の回りに塗り込めた。指を挿れる。中を掻き撫でた。
「あぁあっあぁ」
慶悦が声を上げる。穴を解しながら俺は慶悦のちんぽを咥えた。俺の顔が上下に動く。喉壁が慶悦の本竿で擦られた。
「篤郎、気持ちいいよぉ。俺にもくれよ」
俺はカラダを反転させる。ボクブリの上かちんぽを撫でられた。ボクブリが脱がされた。
ボクブリ
俺のちんぽは完勃ちになっている。俺の勃起魔羅が握られた。
「凄ぇ。デケぇ」
慶悦が言う。俺のちんぽが咥えられる。慶悦の顔が前後に動く。金玉が握られる。指腹で縫い目をなぞってきた。
「んん、ん、んん」
「ん、んん、ん」
俺達が口籠る。ジュルッジュルッジュルッ…ジュボッジュボッジュボッ火照った尺八音が鳴り響く。其々のちんぽが放たれた。俺は慶悦の上に重なる。勃起魔羅同士が触れ合う。俺は2本のちんぽを重ねる。ゴシゴシ軽く扱く。亀頭同士がぶつかる。勃起の熱が伝ってきた。慶悦の毛深い両脚を抱え上げる。慶悦が自ら膝裏を押さえた。
「挿れるぞ」
俺が声にする。慶悦が頷く。俺の張り詰めた情欲の糸が、断ち切れんばかりに怒張した。慶悦の穴口に本竿を充てがう。軽く腰を突く。ズブズブ呑み込まれた。
「あっあぅ硬ぇ。デケぇ」
慶悦が声を上げる。俺の腰がゆっくり動き始めた。ぐいっぐいっとちんぽが慶悦の中を出し挿れする。突き込みながら慶悦の乳首を軽く抓んだ。
「あぁぁあっ」
慶悦が喘ぐ。俺の腰が突動する。ちんぽが慶悦の中をまい進した。
「あぁぁんぉ気持ちいい」
慶悦が声を上げる。俺の腰がガシガシ動く。ちんぽが慶悦の内壁を擦り捲った。
「はぁ凄ぇ」
慶悦が声にする。突き込みながら俺は慶悦の首筋を舐め上げた。今度は耳の中に舌を這わせる。慶悦のカラダが仰け反った。
「あぁぁあぅ堪まんねぇ。キスしてくれよ」
「分った。舌出せよ」
慶悦の声に俺が応える。薄く開いた唇から慶悦は舌を出した。舌先同士が触れ合う。俺はそのまま押し込めた。俺達の舌が絡み合う。静かに唇が離れた。俺の腰が猛動する。ちんぽが慶悦の中を疾駆した。
「あぁぁんぁ気持ちいい。もっと激しく……」
慶悦が声を上げる。俺の突き込みが重たくなった。ヌチャッヌチャッヌチャッ…ジュグッジュグッジュグッ結合部がら卑猥な交尾音が鳴り渡る。俺は慶悦のちんぽ扱く。慶悦の奥壁を俺のちんぽが抉った。
「あぁぁんぁ当る。当るよぉ。んぁぁんぉ射きそうっす」
慶悦が声にする。慶悦のちんぽにローションを垂らした。慶悦のちんぽを扱き立てる。俺の突き込みに拍車が掛かった。
「あぁぁんぁ射く。あぁぁんぁ射ぐ。うぉぉあぅ射くっ」
慶悦が射き声を上げる。ドビュッドビュッドビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ…ビュッビュッビュッ慶悦が白濁汁を吹き上げた。慶悦のまんこが弛緩と収縮を繰り返してくる。ちんぽが締め付けられた。パンパンパン…パンパンパン…パンパンパン俺が慶悦のカラダを叩く。金玉の奥でオス汁が蠢き始めた。
「やべぇ射きそうだ」
俺が声を上げる。慶悦が頷いた。俺の腰が烈動する。ちんぽが慶悦の中を駛走した。
「あっあっあぁ射ぐ。あぁあぁあぁ射ぐ。うぉぉあぁ射くっ」
俺が射き声を吐く。俺は慶悦の中で戦いた。ちんぽを引き抜く。慶悦の隣に横になる。キスをした。

猛牛

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涙の雫 (S)

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ドノンケ達の狂乱映像!大量潮吹きノンケ、アナルでど淫乱失神!!

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[ 2019/01/27 17:41 ] 悪友 | TB(-) | CM(0)

悪友③

 今、慶悦と俺は抱き合っている。伸びてきた慶悦の腕に頭を乗せた。
「お前がこっちの奴だったのは驚いたよ」
「俺もだよ。ゴツいお前がウケだったしな」
慶悦の声に俺が応える。俺は慶悦の計らいで童貞を卒業した。だがそれ以来女は抱いていない。ふあふあな女の体よりゴツゴツしたオスのカラダが好きだ。
「慶悦、男に挿れた事あるのか?」
「2回か有るよ」
俺の問いに慶悦が答える。慶悦に目を遣った。
「俺の処女奪えよ」
俺が言う。慶悦が唖然としている。俺慶悦のちんぽを握った。萎えていた慶悦のちんぽが勃ち上がる。慶悦も俺のちんぽを握ってきた。
「凄ぇ。ビンビンだぜ」
「お前もな」
俺の声に慶悦が応える。慶悦が抱き付いてきた。
「分かった。嬉しいよ。お前の始めての人になれるんだからな」
慶悦が言う。唇が寄ってくる。唇同士が触れ合う。舌が挿いってきた。俺達は舌を絡め合う。これからこのオス臭ぇ奴に犯られる。ドキドキしてきた。キスしながら慶悦は俺の乳首に指を這わせる。唇が離れた。乳首を舐められる。空いてるもう片方の乳首をなぞられた。慶悦のカラダが舌にズレる。金玉が唇で挟まれた。片方ずつ口で包むように、咥えられた。今度は亀頭の括れを舌先で擽られる。ちんぽが慶悦の口に含まれた。
尺八 (5)
慶悦の顔が上下に動く。俺のをしゃぶる。舌がネットリと絡んできた。
「あぁぁんぁ気持ちいい」
俺が声を上げる。ジュルジュル淫猥な音が鳴り響く。ちんぽが放たれた。
「美味ぇぜ」
慶悦が声にする。慶悦が立ち上がった。俺は慶悦のちんぽに引き寄せられる。俺は慶悦の勃起魔羅を咥えた。俺の顔が前後に動く。慶悦が俺の頭を押さえる。グイグイ手前に引かれた。
「あぁぁあぅ気持ちいいぜ」
慶悦が声を上げる。喉奥に張り詰めた慶悦のちんぽが打ち当たってきた。ジュルッジュルッジュルッと尺八音が鳴り渡る。今俺がしゃぶってる慶悦のオス竿。もう直ぐ俺の中に挿いる。微かな恐怖と好奇心が湧いてくる。俺の口からちんぽが引き抜かれた。
「はぁ美味ぇ。慶悦のちんぽ堪まんねぇ」
俺が声にする。慶悦のちんぽ。格別な味がした。
「エロい顔してしゃぶるな。可愛かったぜ。こいつを挿れてやるからな」
慶悦が言う。ちんぽが腹に付く位勃起してた。俺は仰向けになる。両脚を抱え上げた。穴口にキスされる。ジュルジュル幾度となく舐め上げられた。ローションを内壁に塗り込められる。指が静かに挿いってきた。内壁を掻きなれられる。思いも寄らぬ、感触を覚えた。指が増やされる。慶悦の指が前後に動く。俺のちんぽにローションが垂らされる。穴を解しながら慶悦は俺のちんぽを扱く。指を引き抜かれた。
「挿れるぞ」
「うん」
慶悦の声に俺が応える。穴口にちんぽを押し当てられた。慶悦の目が獲物を狙う猛獣のようになっている。 俺のカラダから力が抜けた。慶悦の腰がクイっと動く。俺は慶悦を受け入れ始めた。
「大丈夫か。先っぽもう挿いってるからな」
「うん、大丈夫っす」
慶悦の声に俺が応える。ホントはちょびっと痛いのだけれど……慶悦に唇を奪われる。が挿いってきた。俺達は舌を絡め合う。濃厚なキスが痛みを忘れさせてくれ
る。何か途轍も無い感覚が湧き上がってきた。
「全部挿いったぜ」
慶悦が声にする。萎えていた俺の竿が握られた。慶悦の手中で硬くなる。奥の方が切なくなってきた。
「動かすぞ」
慶悦が声にする。俺が頷く。内壁が慶悦の亀頭で擦られる。濃い慶悦の陰毛がケツタブに触れてきた。
「あっあぁあぅ」
俺の口から声が洩れる。気付くと俺のちんぽは血管が浮き出る位勃起してた。慶悦の腰が突動する。ちんぽが俺の中をまい進してきた。
「あぁぁんぉ気持ちいい」
「感じてきたみてぇだな。もっと声だせよ」
俺の声に慶悦が応える。慶悦の腰がぐいっぐいっと動く。俺のやべぇ所が擦られた。
「あぁぁんぁ、あぁあぁあぅ」
俺が喘ぐ。慶悦の腰が猛動する。ちんぽが俺の中を駛走してきた。唇を奪われる。舌が挿いってきた。俺達は舌を絡め合う。キスしながら俺の乳首を摩られた。今度は指の甲で掻き上げられる。静かに唇が離れた。男のまんこ、ケツまんこ。個人差があるみたいだか、俺は感じる。奥の方に慶悦の亀頭が打ち当たってきた。
「あっいい。もっと激しく突いてくれよ」
男が声にする。俺のやべぇ所が擦られた。結合部が摩擦熱で火照る。ジュグッジュグッジュグッ…グシュッグシュッグシュッ結合部からは淫猥な交尾音が鳴り響く。ちんぽとまんこが激しく交差した。慶悦の腰が轟くように震え動く。激しい震動がつたってきた。
「汁いっぺぇ出てるぜ」
慶悦が言う。俺の亀頭が摩られる。我慢汁が糸を引いていた。
「あっあぁぁ、ん、んぉ」
俺が声にする。突き込みながら慶悦は俺の亀頭の割れ目を指腹で擦ってきた。
「凄ぇ。汁、溢れてくる」
慶悦が感嘆げに言う。慶悦の腰が烈動する。ちんぽが俺の中を爆進してきた。俺のちんぽが握られる。ゴツゴツした手で扱かれた。
「あぁぁんぁやべぇ。射っちまう」
「いいぞ。射けよ」
俺の声に慶悦が応える。慶悦の腰の動きが速くなった。慶悦が俺の勃起魔羅を扱き捲る。金玉の奥でオス汁が射き場を探し始めた。
「あぁぁんぉ射く。あぁあぅあぁ射ぐ。あぁぁうぅ射くっ」
俺が射き声を上げる。ドビュッドビュッドビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ…ビュッビュッビュッ俺は白濁汁を吹き上げた。
「俺もやべぇ。ま、まんこ締まる。汁搾り取られる」
慶悦が声を上げる。パンパンパン…パンパンパン筋肉同士がぶつかり合った。
「あぁぁあぁ射ぐ。んぁぁあぅ射く。あぁあぅあぁぁ射くっ」
慶悦が射き声を上げる。俺の奥壁にオス汁が打ち当たってきた。ちんぽが引き抜かれる。俺達はベッドの上に向かい合って座った。俺と慶悦のちんぽはまだビンビンに勃ち上がっている。俺達はに
じり寄った。毛深い脚同士が交する。ちんぽが触れ合う。慶悦が2本のちんぽを合わせる。激しく扱く。男の血潮が伝ってくる。俺は4つの金玉を捏ねくった。
「あぁぁ堪まんねぇぜ。お前ちんぽ熱いぜ」
「俺もいい」
慶悦の声に俺が応える。亀頭同士が触れ合う。クチュクチュ卑猥な 音が鳴り渡る。同時に乳首を弄り合った。唇を寄せていく。慶悦の口が薄く開いた。舌同士が軽く触れ合う。そのまま押し込めた。舌を絡め合う。静かに唇が離れた。
「慶悦やべぇ。射きそうだ」
「分かった」
俺の声に慶悦が応える。合わせたちんぽを慶悦が離した。
「立てよ」
慶悦が言う。俺は立ち上がった。俺の勃起魔羅を慶悦が咥える。俺の腰が前後に動く。ジュルッジュルッジュルッ卑猥な尺八音が鳴り響く。慶悦が自分ちんぽを扱いてる。俺は一息に昇り詰めた。
「あぁぁんぉ射く。んぁぁあぅ射ぐ。あぁぁあっ射く」
俺が射き声を上げる。俺は慶悦の喉奥目掛けてオス汁を打ち付けた。ちんぽが放たれる。慶悦の喉がゴクンと鳴った。
「呑んだのか?」
「うん」
俺の問いに慶悦が答える。穏和な笑みを送ってきた。
「男の汁呑むの好きなのか」
「バカやろ。お前のたから呑みたかったんだ」
俺の言葉に慶悦が応える。慶悦が立ち上がった。俺が慶悦の足許に跪く。慶悦はゴシゴシ自分ちんぽを扱いている。眼前に慶悦がちんぽを差し出してきた。
「おっ俺にも呑ませてくれよ」
俺が声にする。俺は慶悦のちんぽに喰らい付いた。俺の顔が前後に動く。慶悦が俺の頭を押さえる。グイグイ手前に引かれた。
「あぁぁんぁ気持ちいい」
慶悦が声を上げる。張り詰めた慶悦の亀頭が喉奥に打ち当たってきた。
「射かすぞ。たっぷり呑めよ」
慶悦が声にする。俺は慶悦のちんぽを咥えながら頷いた。ジュルジュル火照った音が鳴り渡る。俺達の動きが律動した。
「あぁぁあぅ射ぐ。んぁぁあぁ射く。あぁあぅあぁ射ぐっ」
慶悦が射き声を上げる。喉奥にオス汁がぶつかってきた。慶悦のちんぽが俺の口から引き抜かれる。俺は慶悦を見上げた。俺の喉がゴクンと鳴る。濃厚な汁が体内へ流れていった。
「う、美味ぇ」
俺が言う。俺は立ち上がった。
「呑んでくれて嬉しかったぞ」
「俺もっす」
慶悦の声に俺が応える。抱き寄せるられた。唇が寄ってくる。唇同士が触れ合う。舌が挿いってきた。俺達は舌を絡め合う。ちんぽ同士が軽く触れる。唇が離れた。
「付き合ってくれるよな。恋人としてだぞ」
「勿論っす」
慶悦の声に俺が応える。俺達は軽く唇を合わせた。ちんぽ同士が軽く触れ合う。2本のちんぽが勃ち上がってくる。結局この晩俺達は日付が変わる迄盛っていた。付き合い始めた俺と慶悦。お互いの住まいを行き来している。この前行った遊園地。陸と創ははしゃいでいた。この2人ホントの兄弟のように仲がいい。見てるとホノボノしてくる。49日の法要が終わった。形見分けのブルゾンに
懐中時計。慶悦は心地良く受け取ってくれた。男同士の行為は圧倒的に俺がタチってる。元番長の慶悦が野太い声を出して哭く。そんな慶悦がやたらと可愛い。会社を辞め、ハウス凱で働いている。以前のお客様からお話を頂きひとつのプロジェクトを始めた。10棟の戸建の分譲。この前、俺の両親に俺達の事を話しにに行った。俺の両親は気付いていたと言う。慶悦の両親は既に他界している。これからはホントの両親だと思ってくれと慶悦に話してた。今ハウス凱のお客様で2世帯住宅を探してる人がいる。俺達は今の家を退去。10棟の分譲地の内1箇所を買うことにした。まだ設計変更は間に合う。俺と慶悦の忙しい日々が始る。この前慶悦の両親が眠る寺に行って来た。俺達は合掌する。連れ合いになることを報告した。時々お袋が子供達を見てくれる。たまには2人でデートしろと言う。俺達はとある日曜。六尺イベントに参加する。の締め方はネットで覚えた。フロントで料金を払う。大小2枚のタオルが渡された。ロッカールームで着ている物を脱ぐ。六尺一丁になった。会場内に入る。男達の熱気でムンムンしていた。

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[ 2019/01/27 17:31 ] 悪友 | TB(-) | CM(0)

悪友④

 野郎が大太鼓を叩く映像がスクリーンに映し出されている。暫らくの間俺達は見知らぬ男達と会話を楽しんだ。
「上行こうぜ。犯り部屋あるみてぇだよ」
「うん」
慶悦の声に俺が応える。フロントで鍵を借りた。2階にある犯り部屋に行く。鼓動が高鳴ってきた。 鍵を開ける。部屋の中に入った。ガシャリと音がする。自動施錠らしかった。6畳程の和室に一組の布団が敷かれている。傍らにある行灯。妖しい光を放っている。枕元にあるティッシュとローション。壁際には鏡がある。淫猥な気分になってきた。慶悦を後ろ向きにさせる。壁際に押し付けた。慶悦の股の間から手を入れる。前袋を握ってやった。前袋の上から亀頭に指を這わせる。同時に慶悦の後ろを舐めてやった。
「あぁぁあっ」
慶悦が声を上げる。慶悦を振り向かせた。前袋を舐め上げる。男臭ぇ匂いが鼻腔を擽った。俺の手が回る。慶悦の後ろに手が掛かった。解ける慶悦の。はらりと畳上に落ちた。露呈した慶悦のオス竿。天を仰いでる。俺は其奴を軽く握った。金玉を握る。ちんぽに舌を這わせる。ジュルジュル舐め上げた。同時に慶悦の金玉を指腹で摩る。今度は慶悦にちんぽを咥えた。俺の顔が前後に動く。喉奥に慶悦のちんぽがぶつかってきた。
「あぁぁあっ気持ちいい」
慶悦が声を上げる。ジュルッジュルッジュルッ卑猥な音が鳴り響く。静かに慶悦のちんぽを口から離した。
「はぁ美味ぇぜ」
「俺にもしゃぶらせろ」
俺の声に慶悦が応える。俺が立ち上がった。を解く。布団の上に仰向けになった。慶悦が俺の隣に横になる。唇が寄ってきた。唇同士が触れ合う。舌を挿れる。俺達は舌を絡め合う。キスしながら慶悦は俺のちんぽを握る。軽く扱かれた。指腹で亀頭が擦られる。唇が離れた。慶悦のカラダが下にズレる。俺のちんぽが咥えられた。慶悦の顔が上下に動く。俺は慶悦の頭を押さえる。グイグイ手前に引いた。
「はぁ堪まんねぇ。気持ちいい」
俺が声にする。慶悦の喉奥に俺の亀頭が突き刺さっていく。俺のちんぽをしゃぶりながら慶悦は金玉の縫い目に指を這わせてくる。俺のちんぽが放たれた。
「はぁ美味ぇぜ」
慶悦が言う。再度ちんぽが咥えられる。舌が絡んできた。ジュボッジュボッジュボッ火照った尺八音が鳴り響く。俺は静かにちんぽを引き抜いた。慶悦の上にのし掛かる。ちんぽ同士を重ねた。唾液と先走りで2つの亀頭は濡れそぼっている。慶悦の唇を奪う。舌を挿れる。俺達は舌を絡め合う。キスしながら慶悦の首筋を撫でる。今度は慶悦の乳首を抓んでやった。
乳首 (4)
慶悦のカラダが微動する。唇を離した。慶悦の乳首に舌を這わせる。同時に慶悦のオス穴を指でなぞった。
「欲しくなったか?」
「うん、欲しい。まんこにお前のデカ魔羅を挿れてくれよ」
俺の問いに慶悦が答える。慶悦は自ら両脚を抱え上げた。ヒクつく慶悦のオス穴に舌を這わせる。ジュルジュル舐め上げた。慶悦の内壁と穴の回りにローションを塗りこめる。指を指をゆっくりと挿れる。中を掻き撫でた。
「あぁぁあぅ、ん、んぁ」
慶悦が声を上げる。俺は指を一旦引き抜いた。3本の指を挿れてみる。難なく呑み込まれた。2本の指で穴を広げる。残りの1本で内壁をなぞった。
「あぁぁんぉ、いい凄ぇ」
慶悦が声にする。俺は慶悦の穴口にちんぽを充てがった。腰を軽く突く。俺のちんぽが呑み込まれ始める。一気に俺のちんぽが埋没した。
「動かすぜ」
俺が言う。慶悦が頷いた。グイッグイッと俺腰が動く。内壁が俺のちんぽに纏わり付いてくる。俺のちんぽが締め付けられた。
「堪まらねぇまんこだぜ」
「おっ俺もいい」
俺の声に慶悦が応える。俺の腰がガシガシ動く。ちんぽが慶悦の中をまい進した。突き込みながら俺は慶悦の乳首を舐め立てる。真ん中の突起を甘く噛んだ。
「あぁぁんぉ堪まんねぇ。もっと激しく突いてくれよ」
慶悦が喘ぐ。俺の腰が突動する。ちんぽが慶悦の中を駛走した。
「うぉぉぉあぁ気持ちいい」
慶悦が声を上げる。俺は慶悦を抱き起こした。向かい合う体位になった。慶悦の唇を奪う。舌を挿れる。俺達は舌を絡め合う。唇を離した。慶悦のカラダが上下に動く。俺は慶悦を突き上げた。
「あぁぁんぁ良すぎる」
慶悦が声にする。俺は慶悦を押した。正常位になる。脇の鏡に目を遣った。
「がっつり繋がってるぜ」
俺が言う。慶悦が鏡を見ている。映し出される俺達の痴態。俺のちんぽが抜き差ししている。俺はグイッと突き込んだ。
「あぁぁんくっ当たる。当たるよぉ」
慶悦が声を上げる。慶悦の勃起魔羅から我慢汁が垂れた。俺の腰が猛動する。ちんぽが慶悦の中を疾駆した。突き込みながら俺は慶悦のちんぽを扱く。慶悦のカラダが捩れた。
「んぉぉあぁやべぇ。射っちまう」
「射けよ。ぶっ放せ」
慶悦の声に俺が応える。俺の突き込みが深く重たくなった。俺の亀頭が慶悦の奥壁を抉る。俺は慶悦の勃起魔羅を扱き捲った。
「んぁんぉんぁ射く。あぁぁあぁ射ぐ。うぅぅあぁ射くっ」
慶悦が射き声を上げる。ドビュッドビュッドビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ…ビュッビュッビュ慶悦は著しい量の白濁汁を飛ばした。慶悦のまんこが弛緩と収縮を繰り返してくる。俺の勃起魔羅が締め付けられた。
「あぁぁあぅやべぇ。射かすぞ」
俺が声を上げる。パンパンパン…パンパンパン筋肉同士がぶつかり合った。
「あぁぁんぉ射ぐ。あぁぁあああ射く。んぁぁうぉ射ぐっ」
俺が射き声を上げる。俺は慶悦の奥壁目掛けてオス汁を撃ち込んだ。静かにちんぽを引き抜く。慶悦の隣に横になった。抱き寄せられる。唇が寄ってきた。唇同士が触れ合う。舌を挿れる。俺達は舌を絡め合う。逞しい筋肉に包まれる。唇が離れた。男同士の激交尾。暫くの間俺達は抱き合っていた。何処からか男の喘ぐ声が聞こえる。俺達はを締め込んだ。
”3時より208号室でぶっ掛けパーティを行います。今回のキャストは坊主頭のケンタ22歳。参加は無料、定員は7名です。奮ってご参加ください”
「行ってみるか」
「うん」
慶悦の声に俺が応える。俺達は鍵を返すと208号室に向かった。部屋の前でスタッフが待っている。俺達は室内に入った。中央に坊主頭で、ガタイの良い若者が胡座を掻いている。褌は締めてない。真っ裸のカラダを晒している。真ん中の男の道具は天を衝いてた。4名の男達が前袋からちんぽを引き出し扱いてる。その内2人はキスしながら扱いてた。1人の男が入室する。施錠された。男達が自分のちんぽを激しく扱いている。俺達も前袋からちんぽを引き出した。ゴシゴシちんぽを扱く。瞬く間に勃起した。ケンタが男達の勃起魔羅を握る順番に咥え始める。俺ちんぽが咥えられた。
「こっちもしゃぶれよ」
慶悦が声を上げる。ケンタが慶悦のちんぽを咥えた。ケンタの顔が前後に動く。慶悦のちんぽが放たれた。
「あぁぁあぁ射く」
1人の男が射き声を上げる。ドビュッドビュッドビュッとケンタの顔にオス汁が降りかかった。次々に男達がケンタにオス汁をぶっ掛ける。口の中に出す奴もいた。最後に残された俺と慶悦。俺達は扱き捲る。慶悦がちんぽをケンタの口につっこんだ。ケンタの顔が前後に動く。慶悦の表情が変わる。俺は自分のちんぽを激しく扱いた。
「あぁぁあぅ射く。んぁんぉあぁ射ぐ。うぅぅあぁ射くっ」
慶悦が射き声を上げる。静かにちんぽを引き抜く。金玉の中でオス汁が蠢動する。ケンタの前迄行った。ケンタが俺のちんぽに喰らい付いてくる。俺はケンタの喉奥目掛けてちんぽを突き入れた。
「あぁぁあぅ射ぐ。うぉぉあぁ射く。んぉんぁあぁ射ぐっ」
俺が射き声を上げる。俺はケンタの口の中で果てた。ちんぽを引き抜く。ケンタの喉がゴクンと鳴った。
「俺のセンズリ見てください」
ケンタが声を上げる。ケンタが自分のちんぽを扱き捲った。
「あぁぁんぁ射く。あぁぁんぁ射ぐ。んぁぁあぅ射くっ」
ケンタが射き声を上げる。ドビュッドビュッドビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ…ビュッビュッビュッケンタは白濁汁を吹き上げた。ケンタは満面の笑みを浮かべている。男達が部屋を出ていく。俺達も部屋を後にした。其々シャワーを浴びる。俺達は会場後にした。子供達の衣類におもちゃそして両親へ託児のお礼のお菓子を購入する。俺達は家路に就いた。季節は冬。俺達の新居が完成した。1階に2台分の駐車場。広めリビングにはカウンター型のキッチンが隣接している。キッチンには食洗機を組み入れて貰った。飲料水に拘った俺。浄水器も付けて貰った。1階の和室。仏壇を置く。既に兄ちゃんの位牌分けして貰ってる。2階には主寝室。そして14畳程の子供部屋が有る。可動式間仕切りを付けて貰った。何れ子供達が1人部屋を欲しがるだろうから……くまなく晴れ上がった紺青の空が広がっている。俺達の引越しが始まった。既に新たに購入した家具家電は設置され、カーテンも取り付けられてる。仏壇に位牌、遺影、仏具を置いた。子供部屋に置かれた2つのキッズベッドにデスクてチェア。陸も創喜んでた。時刻は4時を回っている。俺達の引越しが終わった。今、俺達はリビングのソファーに並んで座っている。淹れたての珈琲を飲んだ。子供達は傍らで遊んでる。俺達の新たな生活が始まった。実は凄く嬉しい事がある。この前初めて父さんと陸に呼ばれた。それに褌をほぼ常用している。俺と陸、慶悦と創。其々其々入浴を済ませた。夕闇に包まれる。両親が見えた。お袋がアレンジフラワーを抱えてる。俺達はリビングに通した。アレンジフラワーがカウンターの隅に置かれる。お袋が目をくれた。
「花言葉を歯幸せよ」
お袋が声にする。柔和な笑顔を送ってきた。アチコチを見て回る。リビングに戻った。
「いい家だな」
親父か声にする。お袋が頷いた。俺達は仏間に行く。線香を上げた。仏壇の前で正座する。俺達は合掌した。

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[ 2019/01/27 17:18 ] 悪友 | TB(-) | CM(0)

悪友⑤

 時刻は6時に迫ってる。インターホンが鳴り、俺が出た。
「ハイ」
「お料理お持ち致しました」
「今、開けます」
お袋と親父が頼んでくれたケイタリング屋さんだった。手際良く配膳している。豪華な料理に食指が動く。ケイタリング屋さんが帰った。今、俺達はテーブルを囲んでいる。グラスにビールを注ぎ合う。子供達にはジュースを与えた。
「引越しおめでとう」
親父が声を上げる。グラスがカチンと触れ合った。
「僕もカチンしたい」
創が声にする。俺達は子供達とグラスを触れ合わせた。豪華な料理を食べる。ビールを飲んだ。色んな事を語り合う。柔和な時が流れた。
「じゃぁそろそろ帰るな」
親父が言う。俺達は立ち上がった。玄関まで行く。挨拶を交わした。ドアが開く。バタンと締まった。子供達を寝かせ付ける。俺達は寝室に入った。灯を点ける。真新しいダブルベッドが淫猥に浮かび上がってきた。俺達は着ている物を脱ぎ始める。六尺姿を晒した。
褌 (15)
ベッドの上に向かい合って座る。俺達はにじり寄った。毛深い脚同士が交差する。俺達は前袋を弄り合った。既に慶悦のちんぽは硬くなってる。俺のちんぽに血液が集まり始めた。唇を寄せていく。唇同士が触れ合う。舌を挿れる。俺達は舌を絡め合った。同時に俺達は乳首を弄り合う。口か離れた。慶悦が仰向けになる。褌を解いてやった。晒された慶悦のちんぽ。既に勃起している。亀頭の括れを擦った。我慢汁が溢れてくる。慶悦の勃起魔羅を手前に引く。離すと慶悦の腹を叩いた。俺は慶悦の金玉を握る。ちんぽを咥えた。俺の顔が上下に動く。慶悦のちんぽに舌を絡める。俺は慶悦のオス竿を口から放した。
「美味ぇぜ」
俺が声にする。慶悦の付け根辺りにしたを置く。ジュルジュル幾度となく舐め上げる。再度慶悦のちんぽを咥え、舌を絡めた。
「いいぜ。気持ちいい。俺にもくれよ」
慶悦が言う。俺は慶悦のちんぽを口から放した。俺のちんぽは腹に付く位勃起している。慶悦の脇に膝立ちになった。慶悦が俺のちんぽを咥える。慶悦の顔が前後に動く。舌が折れのちんぽに絡んできた。
「あぁぁあっ気持ちいいぜ」
俺が声にする。慶悦に手を取られた。慶悦の頭に誘導される。手前にグイグイ引いた。
「あぁぁんぉ堪まんねぇ」
俺が声を上げる。俺はちんぽを引き抜いた。
「はぁ美味ぇ。もっとしゃぶっていたかったのに……」
「分かってる」
慶悦の声に俺が応える。俺は慶悦と逆向きに横になった。俺達は同時に其々のちんぽに喰らい付く。ちんぽに舌を絡め合う。ジュルッジュルッジュルッ…ジュボッジュボッジュボッ淫猥な尺八音が鳴り渡る。俺は慶悦のオス穴を摩った。慶悦のカラダが微動する。ちんぽが放たれた。
「四つん這いになれよ」
俺が言う。慶悦が四つん這いになる。俺は両親指で慶悦のオス穴を広げる。ジュルジュル舐め立てた。
「あぁああっ」
慶悦が声を上げる。今度は尖らせた舌を挿れていく。慶悦の穴の回りと内壁にローションを塗り込めた。いきなり2本の指を挿れる。俺の指が前後に動く。穴が簡単に柔らかくなってきた。
「挿れるぞ」
「うん、早く挿れてくれよ。奥の方が切ねぇんだ」
俺の声に慶悦が応える。俺は慶悦の穴口にちんぽを充てがう。腰を軽く突く。一気に根元迄呑み込まれた。俺の腰が動き始める。慶悦の内壁を俺の亀頭が激しく擦った。
「あぁぁいい。凄ぇ」
慶悦が声を上げる。突き込みながら俺は慶悦の首筋を舐め上げた。
「あっあぁぁ」
慶悦が声にする。俺は慶悦を抱き起こした。慶悦が上になる。慶悦のカラダが上下に動く。俺は慶悦を築き上げる。俺のちんぽが慶悦の中をまい進した。
「あぁぁいい。気持ちいい」
慶悦が声を上げる。繋がったまま慶悦がカラダを半回転させた。俺は抱き起こされる。向かい合う体位になった。唇を奪われる。舌が挿いってきた。俺達は舌を絡め合う。キスしながら慶悦の乳首を擦る。唇が離れた。
「あぁぁあぅ凄ぇ。気持ちいい」
慶悦が声にする。俺は慶悦を押し倒した。俺の腰が突動する。ちんぽが慶悦の中を駛走した。
「あっやべぇ出ちまう」
慶悦が声を上げる。ドビュッドロッドロッドロ…ビシャービシャービシャー乳白色と透明な液体を洩らした。
「凄ぇ。潮吹きとトコロテンかよ」
俺が感嘆げな声を上げる。俺の右脚と慶悦の左脚を交差させた。慶悦の右脚を担ぐ。俺の腰が猛動する。ちんぽが慶悦の中を疾駆した。
「あぁぁんぁ洩れる。また洩れるよぉ」
慶悦が野太い声で哭く。ビシャービシャービシャー慶悦はまた潮を吹いた。突き込みながら俺は慶悦の乳首を舐め上げる。慶悦のカラダが仰け反った。
「あぁあぁあぁ良すぎる」
慶悦が声を上げる。正常位にもどした。俺の突き込みが深く重たくなる。突き込みながら俺は慶悦のちんぽを扱く。まんことちんぽの粘膜同士が交差する。ヌチャッヌチャッヌチャッ…グシュッグシュッグシュッ結合部からは火照った音が鳴り響く。張り詰めた俺の亀頭が慶悦の奥壁を抉った。
「あぁぁあっ射きそうっす」
「射けよ」
慶悦が声に俺が応える。俺の腰の動きに拍車が掛かった。ちんぽが慶悦の内壁を激しく擦る。同時に慶悦のちんぽを扱き捲った。
「あぁぁんぁ射く。んくっんくっんくっ射ぐ。あぁぁあぅ射くっ」
慶悦が射き声を上げる。ドビュッドビュッドビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ…ビュッビュッビュッ男の飛沫を吹き上げた。
「うぅぅやべぇおまんこ締まる。汁搾り取られそうだ」
俺が声を上げる。パンパンパン…パンパンパン筋肉同士がぶつかり合う。金玉の奥でオス汁が射き場を探し始めた。
「あぁぁんぉ射ぐ。あぁあぁあぁ射く。んぉぉあぁ射ぐっ」
俺が射き声を上げる。俺は慶悦の奥壁目掛けてオス汁を打ち放った。俺はちんぽを引き抜く。慶悦の隣に横になる。慶悦が俺の上に覆い被さってきた。軽くキスをする。2本のちんぽは萎えていない。いきり勃っている。慶悦が俺の勃起魔羅を握ってきた。
「まだ出来るよな。起きろよ」
慶悦が言う。俺が頷く。俺達は今、ベッドの上に向かい合って座ってる。自然ににじり寄った。亀頭同士が触れ合う。慶悦が2本のちんぽを合わせる。ゴシゴシ扱き始めた。クチュクチュ卑猥な音がする。時折キスをした。乳首を弄り合う。勃起の熱が伝ってきた。
「あぁ堪まんねぇ。お前のちんぽアチィぜ」
「俺もいい。慶悦のちんぽ堪まんねぇ」
慶悦の声に俺が応える。俺は4つの金玉を捏ねくった。慶悦が2本のちんぽを扱き捲る。金玉の奥がジンジンしてきた。
「やべぇ射っちまう」
「俺もやべぇ。一緒に射かすぞ」
慶悦の声に俺が応える。亀頭同士が擦れ合った。
「あぁぁんぁ射く。あぁぁあぅ射ぐ。んぉぉうぅ射くっ」
慶悦が射き声が轟く。ドビュッドビュッドビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ…ビュッビュッビュッ慶悦が白濁汁を吹き上げた。
「あぁあぅあぁ射ぐ。んぁぁんぉ射く。あぁぁあぁ射ぐっ」
俺が射き声を上げる。ドビュッドビュッドビュッ…ビュッビュッビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ俺は乳白色の男の粘液を飛ばした。其々が宙を舞う。揺動しながら落ちてきた。俺は押し倒される。慶悦が俺の隣に横になった。
「2人で2つの家庭を守っていこうな」
「うん」
慶悦の声に俺が応える。抱き寄せられた。唇が寄ってくる。舌が挿いってきた。俺達は舌を絡め合う。勇猛な慶悦の筋肉に包まれる。唇が離れた。精を思いっきり放った俺と慶悦。この物憂い時間を共有出来る事が凄く嬉しかった。俺達はちんぽを握り合う。大きな安堵感を覚えた。慶悦が寝息を立てている。何時しか俺も微睡みの中にいた。スマホのアラームが時を告げる。俺達は目覚めた。挨拶ん交わし、モーニングキスをする。俺達の1日が始まった。今一緒にキッチンに立っている。俺達は朝飯の準備を始めた。
「もう大丈夫だからガキ共起こしてくれよ」
「分かった」
俺の声に慶悦が応える。程なくして3人が降りてきた。其々が席に着く。俺はテーブルに料理を並べた。陸と創は厚焼トーストに自家製ジャムを塗っている。陸も創も好物なんだ。満面の笑みを浮かべてる。この笑顔を何時迄も見たいと思った。次の日曜。水色の冬の空が広がっている。朝飯を済ませた。
「出掛けるぞ」
「うん」
慶悦の声に俺が応える。今日はキッズ向けのテーマパークに行く。陸と創はお袋が編んでくれた色違いの帽子とマフラーをしている。2人ともお気に入りのようだ。俺達を乗せた車が転がる。ガキ達は車中ではしゃぐ。テーマパークに着いた。陸と創は満面の笑みを浮かべている。次々にアトラクションに乗った。
昼に子供達が嬉しそうな表情を浮かべ食べてるお子様ランチ。俺と慶悦の目が細くなった。陽が西に傾き始める。俺達は岐路に就いた。夜、一戦を交じ終える。ベランダに出た。俺の声に慶悦が応える。冬の夜風が温く感じた。
「送り迎えとか家の事とか色々やってくれてありがとう。飯も美味いしよ」
「俺の方が時間取りやすいからさ。それに慶悦も色々やってくれるから助かってるよ」
慶悦の言葉に俺が応える。その気持ちが嬉しかった。
「篤郎、愛してるよ」
「俺も愛してる」
慶悦の声に俺が応える。抱き寄せられた。唇が寄ってくる。唇同士が静かに触れ合う。舌が挿いってきた。俺達は舌を絡め合う。カラダが蕩けそうになる。静かに唇が離れた。俺と慶悦との男同士の関係。多分兄ちゃんが繋げてくれたと思っている。兄ちゃんの形見の懐中時計。俺達4人の歴史を刻んでるのだと慶悦は言う。俺もその通りだと思った。

絶倫大魔王

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極 竹内優

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[ 2019/01/27 17:06 ] 悪友 | TB(-) | CM(0)

月光①

 俺は司馬 尚斗 32歳。製造会社でエンジニアをしている。学生時代は柔道に励んでた。階級は60㌔級、身長は161㌢と短躯。頭髪は坊主刈り、社会人になってから髭を蓄え始めた。付き合って1年になる彼女が居る。名前は木島 梨乃。そんな或る日、ファミレスでランチを済ませる。ドリンクを飲んでる時だった。スマホのバイブが鳴る。親友の修一からのメールが配信された。
”これ梨乃ちゃんだよな。浮気してるぜ”
画像を見る。腕を組んだ、梨乃とイケメンの男が写ってた。
”ありがとう”
俺は返信した。梨乃にメールする。会いたいと……
今、梨乃て喫茶店でテーブルを挟み、向かい合って座っている。俺は深呼吸した。
「話って何?」
「これ誰」
梨乃の声に俺が応える。スマホの画像を見せた。梨乃の表情が微かに曇っている。しらを切るかと
思った。だが梨乃は……
「彼氏よ」
梨乃が声にする。俺は唖然とした。
「はっ俺は?」
「尚斗も彼氏よ」
俺の問いに梨乃が応える。俺は言葉が出なかった。
「何時からなんだ」
「3年位前だよ」
俺の声に梨乃が応える。平然とのたまう梨乃。俺は怒りを通り越して呆れ返った。男は黒瀬 博樹
34歳。土木会社の技術者をやってると言う。梨乃との出会いは合コンだった。梨乃からの猛烈アプローチ。結局付き合うようになった。
「一度3人で話し合おうよ」
「分かった」
梨乃の声に俺が応える。何故か梨乃はドヤ顔を浮かべてた。俺の中でスーッと熱いものが冷えていく。俺の心は既に決まっている。だがケジメを付ける為に会おうと思った。どんな奴か見たいとも思ったのもあるのだが……2日経過した。今、3人でカフェで、テーブルを囲んでいる。初めて会った黒瀬さん。やはりイケメンだった。小麦色の肌から覗く白い歯。ベリーショートの頭髪に髭が良く似合ってる。無茶苦茶爽やかな野郎で背も高い。容貌は完全負けてる。始まった俺達の話し合い。梨乃の主張。身体の相性は俺、顔は黒瀬さんが良いと言う。性格はどちらも好きで甲乙が付けられない。このまま2人と付き合いたいと言う。訳分からん、俺の脳内では……俺は単刀直入に意思を語ろうと思った。
「俺は二股を許すことは無理っす。だから別れる。梨乃は黒瀬さんと仲良くやってください」
「俺も無理っす。司馬さん帰ろう」
俺の声に黒瀬さんが応える。俺達はカフェを後にした。
「ちょ、ちょっとお会計は……」
梨乃の声。聞き取れないが、ギャンギャン何か喚いてる。俺達は無視した。
「飲みに行きませんか」
「いっすね」
黒瀬さんの声に俺が応える。俺達は居酒屋に入った。奥の方のテーブル席に着く。中ジョッキが運ばれて来た。
「女の二股に乾杯」
黒瀬さんが声にする。ジョッキがガチンと触れ合った。酒を飲み、料理を食う。何時しか心が開いた。黒瀬さんは空手をやってたと言う。武道の事で盛り上がる。俺と黒瀬さんは技術系の仕事。俺も黒瀬さんジムで筋肉を鍛えている。仕事、武道、筋肉。俺達の会話は弾んた。連絡先を交換。この日はそれで別れた。梨乃を何度も抱いた俺んちのベッド。俺は買い替えた。出会いから4ヶ月弱経つ。武道試合の見学、映画、ドライブ。色んな所に出掛けた。お互いの家にも行き来している。
俺達は呼び捨てで下の名前で呼ぶようになった。博樹、尚斗と……この前、俺の通ってるジムのお友達招待日に行ってきた。俺と同伴ならワンコインで利用出来る。博樹を誘うとOKだった。バーベルを使ったエクササイズ、格闘技系エアロ、筋トレ。俺達は熟した。黒瀬さんは身長174㌢体重95㌔だと言う。分厚い筋肉に包まれていた。季節が巡る。初夏を迎えた。幼い緑の間から陽が差している。
木漏れ日 (2)
今日一緒にショッピングに行った。今、博樹のアパートのリビングのソファーに並んでいる。俺が博樹に目をやった。
「俺さ、あれから勃たなくなったんだ。女の裸見ても気持ち悪くってさ。EDかな」
俺がポツリと声にする。博樹が複雑な表情を浮かべてた。
「尚斗、俺さ、男との行為に填まってるんだ。この前男の人にナンパされたんだ。そんでやったんだけど気持ち良かったんだよな。俺と試して見ねぇか」
「えっ……」
博樹の声に俺が応える。俺は驚愕した。
「気色悪いか」
「そんな事無いっすよ」
博樹言葉に俺が応える。博樹が視線をぶつけてきた。
「ちんぽ触っていいか」
博樹が声を上げる。俺は躊躇した。思惟する。微かな時間が動いた。
「いっすよ」
俺が言う。博樹の手が俺の股間に這ってくる。俺のちんぽが微かに反応した。
「キスしていいか」
博樹が声にする。俺は頷いた。唇が寄ってくる。唇同士が触れ合う。舌が挿いってきた。俺達は舌を絡め合う。俺のちんぽに血液が集まってくる。唇が離れた。
「ベッド行こうか」
「うん」
博樹の声に俺が応える。俺達は立ち上がった。寝室に入る。初めて入った博樹の寝室。キチンと整頓されている。セミダブルのベッドが淫猥に見えた。俺達は着ているものを脱ぎ始める。博樹のローライズが盛り上がり、ちんぽの形が浮き出てた。パンイチになった俺と博樹。俺達はベッドに雪崩れ込んだ。博樹が俺のボクサーに手を掛ける。俺のちんぽが反応した。
「硬くなってきたぜ」
博樹が言う。博樹のカラダが下にズレる。ボクサーの上から舐められた。ボクサーを下げられる。
俺ちんぽは勃起していた。
「ED解消だな」
博樹が声にする。亀頭の括れを指腹で擦られた。
「凄ぇ。汁いっぺぇ出てくるぜ」
博樹が言う。俺の勃起魔羅が手前に引かれる。離すと俺の腹を叩く。俺のちんぽが咥えられる。博樹の顔が上下に動く。舌が俺のちんぽに絡んでくきた。博樹の手が伸びる。俺の乳首が摩られた。
「あぁぁんぁ気持ちいい」
俺が声を上げる。ジュルジュル卑猥な尺八音が鳴り響く。ちんぽをしゃぶりながら博樹は俺の金玉を優しく握ってくる。今度は真ん中の縫い目を指で掻き上げられた。ちんぽが放たれる。博樹が視線をぶつけてきた。
「俺のもしてよ。無理か」
博樹が声にする。俺は首を横に振った。博樹が仰向けになる。俺は博樹のローライズに手を這わせた。
「凄ぇ。ガチガチになってる」
俺が言う。博樹のローライズを引き下げる。晒された博樹のちんぽ。先っぽは我慢汁で濡れそぼっていた。金玉を握る。博樹のちんぽに顔を近づけた。少し抵抗があるのは事実。だが俺は博樹のちんぽに舌を這わせた。ジュルジュル舐め上げる。今度は博樹のちんぽを咥えた。俺の顔が上下に動く。喉奥に博樹の亀頭がぶつかってきた。
「あぁぁんぉ気持ちいい」
博樹が声を上げる。俺は執拗に博樹のちんぽに舌を絡めた。ジュルッジュルッジュルッ火照った尺八音が鳴り渡る。博樹が腰を引く。ちんぽが俺の口から外れた。
「これから本番だぜ。俺のまんこにお前のちんぽ挿れてくれ」
「まんこっすか」
博樹の声に俺は応える。ちんぽを挿れる穴。だからケツまんことかまんこと言うらしい。女のまんこと違って解さないといけないと聞いた。博樹が自ら両脚を抱え上げる。博樹のケツ穴がヒク付いてた。
「舐めれるか」
「う、うん」
博樹の言葉に俺が応える。穴口に顔を近づけた。顔が離れる。今一度顔を博樹の穴口に寄せていった。
「無理するな。此れ使えよ。ローションだ」
博樹が言う。俺はそれを受け取る。だが直ぐには使わなかった。俺は顔を博樹の穴口に寄せていく。穴口をジュルジュル幾度となく舐め上げる。今度はローションを穴の回りと内壁に丹念に塗り込めた。指を挿れる。中を掻き撫でた。
「あぁぁあっ」
博樹の口から声が洩れる。博樹の穴が柔らかくなってきた。指を増やしてみる。博樹のカラダが微動した。
「もう大丈夫だぜ」
「うん、俺の挿れるよ」
博樹の声に俺が応える。俺の張り詰めた情欲の糸が、断ち切れんばかりに緊張した。俺のちんぽが腹に付く位勃起している。俺はちんぽを博樹の穴口に宛てがった。俺はクィッと動く。ちんぽがズブズブ呑み込まれる。一気に埋没した。俺の腰が動き始める。博樹の内壁を俺の勃起魔羅を擦った。
「あぁぁんぁ気持ちいい」
博樹が声を上げる。俺の腰がガシガシ動く。ちんぽが博樹の中をまい進した。突き込みながら俺は博樹の唇を奪う。舌を挿れた。俺達の舌が絡み合う。静かに唇が離れた。俺の腰が突動する。ちんぽが博樹の中を疾駆した。
「あぁぁんぁいい。堪んねぇ」
博樹が喘ぐ。俺の腰が猛動する。ちんぽが弘樹の中を爆走した。同時に博樹の乳首を舐める。今度は首筋に舌を這わせた。
「ん、んぁぁ、いっいい。気持ちいい」
博樹が声を上げる。俺の突き込みが深く重たくなった。博樹が自分のちんぽを扱いている。俺はそいつを奪った。俺は広きのちんぽを激しく扱く。まんことちんぽの粘膜同士が交差する。張り詰めた俺の亀頭が博樹の奥壁を抉った。
「あぁぁんぁやべぇ。当る。当るよぉ」
弘樹が声にする。ジュルッジュルッジュルッ…グショッグショッグショッ結合部からは卑猥な交尾音が鳴り響く。俺の腰が烈動する。勃起魔羅が博樹の中を爆進した。
「あぁぁんぉ射きそうだ」
「射けよ。ぶっ放せ」
博樹の声に俺が応える。突き込みながら俺は博樹のちんぽを扱き捲った。
「あぁぁんぉ射く。あぁぁあぅ射ぐ。あぁあぁあぁ射くっ」
博樹が射き声を上げる。ドビュッドビュッドビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ…ビュッビュッビュッ博樹は白濁汁を吹き上げた。
「あぁぁおまんこ締まる。俺も射かすぞ」
俺が声を上げる。パンパンパン…パンパンパン…パンパンパン筋肉同士がぶつかり合った。
「んぉぉあぁ射ぐ。んぉんぁんぉ射く。あぁぁあぁ射ぐっ」
俺が声を上げる。俺は博樹の奥壁目掛けてオス汁を打ち付けた。ちんぽを引き抜く。俺は博樹の隣に横になった。抱き寄せられる。自然に唇が重なった。舌が挿いってくる。俺達は舌を絡め合う。唇が離れた。初めて挿れた男のまんこ。凄く気持ち良かった。男同士のキス、そして尺八。最初ちょっと躊躇したけど嫌悪感は無く、俺は大きな快感を覚えた。

絶倫の鬼

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プレミアシリコンバイブコックリング

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潮吹き坊主 2

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[ 2019/01/06 19:09 ] 月光 | TB(-) | CM(0)

月光②

 俺は博樹に抱き付いた。
「挿れられると気持ちいいの」
「人にもよるらしいけど俺は感じるぜ」
俺の声に博樹が応える。博樹が視線を飛ばしてきた。
「挿れてみるか」
「うん」
博樹の声に俺が応える。抱き寄せられた。唇が奪われる。舌が挿いってきた。俺達の舌が絡み合う。萎えていたちんぽに血液が充填される。唇が離れた。
「キスしただけで勃ってるぜ」
博樹が声にする。同時に俺のちんぽが握られた。
「博樹もだろ」
俺が言う。博樹のちんぽを握る。其奴はビンビンになっていた。博樹が俺の上に重なってくる。勃起魔羅同士が触れ合う。2本のちんぽを博樹が重ねた。ゴシゴシ扱く。勃起の熱が伝わってきた。
兜合わせって言うんだぜ。気持ちいいか」
「堪まんねぇ。博樹のちんぽ熱いよ」
博樹の声に俺が応える。博樹が空いてる手で4つの金玉を捏ねくった。博樹が俺の乳首を指腹で擦ってくる。
乳首 (6)
もう一方の乳首を舐め立てられた。
「乳首勃ってるぜ。感じるのか」
「う、うん感じるか」
博樹の声に俺が応える。指と舌で俺の乳首が攻められた。首筋を舐め上げられる。今度は耳の中に舌が這ってきた。
「あっあぁぁ、ん、んぉ」
俺の口から声が洩れる。俺の両腕が上げられた。生い茂った脇毛が舐められる。もう一方の脇毛に舌が這ってきた。
「あっ、んん、あぁ」
俺が声にする。博樹の舌がカラダの中心部を目掛けて舌が這う。同時にに乳首が擦られた。
「あぁぁあぅ」
博樹の執拗な攻めに俺は哭き続ける俺。腹毛、陰毛に舌が這ってくる。金玉を微妙な感触で指で撫で回された。
「股開けよ」
「うん」
博樹の声に俺が応える。俺は股を開いた。金玉に舌が這ってくる。片方ずつ口で包み込むように咥え込まれた。今度はちんぽが舐め上げられる。亀頭の括れが舌先で擽られた。
「ん、あぁぁ、んん」
俺が喘ぐ。俺のちんぽが咥えられる。博樹の顔が上下に動く。ジュルジュル卑猥な尺八音が鳴り渡る。俺のカラダが左右に捩れた。
「俺もしゃぶりてぇ」
俺が声にする。ちんぽが放たれた。
「はぁ美味かったぜ」
博樹が言う。博樹が立ち上がる。俺の傍らに膝立ちになった。博樹のちんぽ。勃ち上がり血管が浮き出ている。俺は其奴に喰らい付いた。俺の顔が前後に動く。俺の頭が押さえられる。グイグイ手前に引かれた。
「尚斗、気持ちいいぜ」
喉奥に博樹の亀頭がぶつかってきた。
「美味ぇか」
博樹が言う。俺は博樹の逸物をしゃぶりながら頷く。ジュルッジュルッジュルッ昂った尺八音が鳴り渡る。博樹の手が伸びた。俺のオス穴が摩られる。俺のカラダが微かに震え、ちんぽを口から放した。
「これからだぜ」
「うん」
博樹の声に俺が応える。両脚が抱え上げられた。
「自分で抱えろよ」
「うん」
博樹の言葉に俺が応える。俺は膝裏を押さえた。穴口にキスされる。舌が這ってきた。ジュルジュル幾度となく舐め上げられる。指が挿いってきた。内壁を掻き撫でられる。指が静かに抜かれた。ローションを塗り込まれる。指が挿いってきた。さっきとは感覚が違う。俺のやべぇ所が擦られた。
「あっあぁぁ、ん、んぁぁ」
俺が声を上げる。俺の穴を解しながら博樹は俺のちんぽを扱いてきた。
「柔らかくなってきたぜ。挿れるぞ」
「うん」
博樹の声に俺が応える。穴口に勃起魔羅が押し当てられた。博樹の目が獲物を狙う猛獣のようになっている。博樹の腰が軽く動く。ちんぽが挿いってくる。微かな痛みを覚えた。
「大丈夫か」
「うん、ちょびっと痛いけど」
博樹の声に俺が応える。唇を奪われた。舌が挿いってくる。俺達は舌を絡め合う。濃厚なキスが痛みを和らげてくれる。唇が離れた。
「何か奥の方が切ねぇんだ」
「分かった」
俺の声に博樹が応える。視線がぶつかり合う。俺のカラダが脱力する。俺は博樹のちんぽを呑み込んだ。萎えていたちんぽが頭をもたげてくる。一気に天を衝く。博樹が俺の亀頭を擦ってきた。
「ひっ博樹……」
俺が言う。博樹が頷く。博樹の腰が動き始めた。グイッグイッと突いてくる。内壁が擦られた。
「あぁぁんぁ、いい。気持ちいい」
俺が喘ぐ。博樹の腰が突動する。博樹のちんぽが俺の中をまい進してきた。
「あぁぁんぉ硬ぇのが奥迄挿いってる」
俺が声を上げる。 博樹の腰がガシガシ動く。ちんぽか俺を攻め立てる。突き込みながら博樹は俺の乳首を指腹で擦ってきた。
「あぁぁあぅ、あっあぁ堪まんねぇ」
俺が喘ぐ。博樹の腰が猛動する。ちんぽが俺の中を疾駆してきた。唇が奪われる。舌が挿いってきた。俺達は舌を絡め合う。唇が離れた。
「あぁぁいいまんこだぜ。俺のに纏わり付いてくる」
博樹が声を上げる。奥壁に張り詰めた亀頭が触れてきた。
「んぁんぉあぁ凄ぇ」
俺が声を上げる。突き込みながら博樹は俺の首筋を舐めてきた。ヌチャッヌチャッヌチャッ…グショッグショッグショッ結合部からは昂揚した交尾音が鳴り渡る。奥壁が博樹の亀頭で抉られた。
「あぁぁんぉ当る。当るよぉ」
俺が哭き声を上げる。烈動する博樹の腰。ちんぽが俺の中を爆進してきた。俺は自分の張り詰めた逸物を扱く。まんことちんぽが絡み合う。金玉の中の濁流が蠢き始めた。
「やべぇ。射っちまう」
「俺もやべぇ。一緒に射かすぞ」
俺の声に博樹が応える。パンパンパン…パンパンパン筋肉同士がぶつかり合った。結合部が摩擦熱で火照る。博樹の腰が唸るように震え動く。激しい震動が俺を突き刺してくる。俺のちんぽを扱き捲られた。
「あっあぁ、まんこ締まる。汁搾り取られるぅ。あぁぁあぅ射く。あぁあぁ射ぐ。んぁぁうぅ射くっ」
博樹が射き声を上げる。奥壁に博樹のオス汁が打ち当たってきた。
「あぁぁんぉ射ぐ。んぁんぉんぁ射く。あぁぁあぁ射ぐっ」
俺が射き声を上げる。ドビュッドビュッドビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ…ビュッビュッビュッ俺が白濁汁を吹き上げた。博樹が俺からちんぽを引き抜く。俺の脇に横になった。抱き寄せられる。唇が寄ってきた。唇同士が触れ合う。舌が挿いってきた。俺達は舌を絡め合う。仄かなオスの薫りに包まれる。静かに唇が離れた。
「気持ち良かったか。俺は凄ぇ良かったよ」
「うん、まんこ感じたよ」
博樹の声に俺が応える。博樹の分厚い筋肉に包まれた。
「なあ尚斗、付き合ってくれるよな」
「うん勿論だよ」
博樹な言葉に俺が応える。俺達はちんぽを握り合った。激しかった男同士の行為。俺達は暫くの間抱き合っていた。その余韻を感じるかのように……
この日を境に俺達は付き合い始めた。たが今迄とは明らかに違う。博樹が俺が行ってるジムに入会した。一緒に筋肉を虐めてる。その後ご飯。当たり前のようにカラダを重ねる。俺が犯られる方が多い。博樹に抱かれると安堵する。この前事件が起きた。梨乃が妊娠10週目だと言う。俺達と別れて5箇月以上経っている。だからあり得ない事だ。だけど梨乃は俺に乱暴されたと言い張ってるらしい。被害届も出したと言う。俺は梨乃の実家に行った。居たのは梨乃の兄ちゃんの悠太、そして御両親。般若のような顔してる。俺は毅然とした態度で臨んだ。不穏な空気を感じる。俺はスマホのボイスメモを起動した。
「別れてから6箇月以上経ってる。それ以降は会ってない。だから俺の子では無い」
「うるせぇ。梨乃がそう言ってるんだ」
俺の言葉に梨乃の兄ちゃんが応える。ガタイ、俺は殴られた。梨乃の兄ちゃんがヒートアップする。梨乃の両親が止める気配も無かった。ガタイ、股間、下肢。今度は蹴られる。終わらない俺への暴行。必死の思いで博樹へメールした。
「親父っさん、お袋さんこうなる事は分ってたんですね」
「……」
俺の声を2人は黙殺する。俺はメンチを切った。
「どうなんだ」
「ハイ」
俺の怒鳴り声に2人の声が重なる。博樹が駆けつけてくれた。俺の姿を見る。博樹は涙していた。
「大丈夫か。玉もやられたのか」
博樹の声に俺が応える。博樹の表情が強張った。
「本人居ねぇと話にならんだろ」
博樹が怒鳴る。梨乃のお袋さんが渋々連れてきた。だが梨乃は相手は俺だと言う。全く話にならなかった。
「分かった。もし俺の子なら認知もするし、何なら結婚してもいい。だがその前にDNA鑑定する。良いな」
俺が言い切る。梨乃が泣き始めた。
「涙でごまかすんじゃねぇ」
博樹が声を吐く。その音色には怒気は含まれていた。
「ごめんなさい。嘘でした」
梨乃が言う。その音色は弱々しかった。
「嘘で済む問題か。もしかしてこいつ種無しになるかも知れねえんだぞ。お前子供生めねぇカラダになったらどうする」
博樹が言い張る。梨乃は項垂れるだけだった。
「親父っさん、お袋さんあんたら教師だろ。この落とし前どう付けるんだ。お前らもただじゃ済まねぇんだぞ」
博樹が声を吐く。2人の顔が蒼白になっている。言葉は無く、俯くだけだった。
「博樹、私どうしたら良いの」
「お前の意思で悠治の金玉でも切り落としたら、誠意は少しは伝わるんじゃねぇの。それで許されるとは思わねぇけどな」
梨乃の声に博樹が応える。博樹が悠治を睨んだ。
「お前ボクシングしてるよな。格闘技やってる奴の審判は厳しいぜ。俺も尚斗も武道やってるから手出さなかっただけなんだぜ。覚悟しとけよ」
博樹が言い切る。この時俺は意識を失った。救急搬送されたらしい。あばらと足の骨折等で全治2箇月の怪我で、金玉は無事だった。
俺は病院のベッドで横になっている。横で椅子に掛けてる博樹が目をくれた。
「先生に聞いたら夜、発狂する見てぇだから暫く俺も泊まるな」
「うん、ありがとう」
博樹の声に俺が応える。俺は博樹の好意を素直に受けることにした。
「でもよ。女って怖ぇな」
「そっすね。俺達地雷踏む所だったな」
博樹の声に俺が応える。木島一家は逮捕された。時が流れる。俺は予定よりも早く退院出来た。今、仕事をしながらリハビリに通っている。完全ではないけど平常に戻った。

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大型犬潮吹きダイスケ

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[ 2019/01/06 18:54 ] 月光 | TB(-) | CM(0)

月光③

 季節が巡る。晩夏を迎えた。空気はまだ緑の薫りがする。今度の土日に快気祝いを兼ねて旅に行く。場所は海辺の街。近場に六尺ビーチもある。夏の終わりの光線がまだ強い。俺達を乗せた車が動き始めた。途中寄ったドライブイン。日替り定食を頂いた。潮の香りがしてくる。海岸線に着いた。駐車場に車を停める。車外に出た。蒼い空が広がっている。雲がポッカリ浮かんでた。
「凄ぇ、六尺野郎でいっぱいだぜ。岩場の方に行こうぜ」
「うん」
博樹の声に俺が応える。俺達は歩み始めた。岩場の影に隠れて小さな浜がある。数人のオス達が水遊び、日焼けを楽しんでいた。大海原が広がっている。俺達はシートを敷いた。六尺一丁になる。
褌 (15)
シートの上に仰向けになった。晩夏の太陽がジリジリ照らしてくる。博樹に手を握られた。
「気持ちいいな」
「うん、博樹と一緒だからな」
博樹の声に俺が応える。大きな幸福感を覚えた。博樹の視線を追う。ガタイの良いオスを見ていた。
「俺だけ見てろよ」
「分ってるよ。ちょっと見てただけだ。俺にはお前だけだぜ」
俺の声に博樹が応える。俺の前袋が握られた。今度はほっぺにキスされる。ニッと笑みを浮かべていた。
「ちょっと来い」
「うん」
博樹の声に俺が応える。俺達は立ち上がった。大きな岩の陰に入る。抱き寄せられた。唇が奪われる。舌が挿いってきた。俺達は舌を絡め合う。唇が離れた。
「夜はたっぷり可愛がってやるからな」
「うん」
博樹の声に俺が応える。入院中もHはしてたが、口でやるのが殆どだった。きっと今夜は激しい夜になるだろう……天頂を通った陽が西に傾き始める。俺達は浜を後にした。駐車場に戻る。車に乗り込むと転がり始めた。車はホテルに向かう。チェックインが終わった。部屋に入る。露天風呂付きの和洋室の部屋だった。ダブルベッドに夕方の弱い光が当たっている。博樹が目をくれた。
「風呂入るか」
「うん」
博樹の声に俺が応える。俺達は着ている物を脱いだ。博樹の肌が浅黒く光ってる。浴室に入った。
掛け湯をする。石で覆われた湯船に並んで浸かった。
「星、綺麗だな」
「うん、煌めいてる」
博樹の声に俺が応える。俺は博樹のちんぽを握った。俺の手中で硬くなってくる。俺のちんぽも天を衝く。博樹が俺のちんぽを握った。
「やべぇ。博樹のちんぽ触ったら勃ってきた」
俺が言う。博樹が怪しい笑みを浮かべた。
「そこに座れよ」
「うん」
博樹の声に俺が応える。俺は風呂縁に掛けた。ちんぽを握られる。金玉袋を吸われた。玉を片方ずつ舐め上げれる。勃起魔羅に舌が這ってきた。ジュルジュル舐められる。ちんぽが咥えられた。博樹の顔が前後に動く。俺のちんぽに舌が絡んできた。
「あぁぁんぁ、いっす。気持ちいい」
俺が声を上げる。博樹の喉壁が俺のちんぽを締め付けてきた。ジュボッジュボッジュボッ火照った尺八音が鳴り響く。金玉の奥がジンジンしてきた。
「やべぇ。射っちまう」
俺が声を上げる。俺のちんぽを咥えながら博樹が頷く。博樹は自分のちんぽを扱いてた。喉壁てちんぽが激しく擦られる。俺は昇り詰めた。
「あぁぁあぅ射く。んぉぉあぁ射ぐ。あぁぁあぁ射くっ」
俺が射き声を上げる。博樹の喉奥目掛けてオス汁を放った。ちんぽが放たれる。博樹の喉がゴクンと鳴った。博樹がちんぽを扱きながら立ち上がる。俺は湯船に沈んだ。眼前に差し出された博樹の勃起魔羅。俺は咥えた。博樹が俺の頭を押さえる。グイグイ手前に引かれた。
「あぁぁあぁ射ぐ。んぁんぉあぁ射く。あぁぁあっ射ぐっ」
博樹が射き声を上げる。喉奥に濃厚な博樹の汁がぶつかってきた。俺の口からちんぽを引き抜かれる。俺の喉がゴクンと鳴った。博樹の汁が喉を通る。体内へと流れ落ちていった。俺が立ち上がる。抱き寄せられた。唇が奪われる。舌が挿いってきた。俺達は舌を絡め合う。唇が離れた。
「上がるか」
「うん」
博樹の声に俺が応える。俺達はカラダを洗い合う。風呂を後にした。
「着替えたら飯いくぞ」
「うん分かった」
博樹の声に俺が応える。俺達はを締め込み、浴衣を羽織った。今俺達は和食処のテーブルを挟み
、向かい合って座っている。グラスにビールを注ぎ合った。
「回復おめでとう」
「ありがとうございます」
博樹の声に俺が応える。グラスがカチンと触れ合った。海の幸満載の料理が次々と出てくる。俺達は料理を堪能し、酒を飲んだ。
「お願いあるんだ」
「何だ。言ってみろよ」
俺の声に博樹が応える。俺は博樹を真っ直ぐに見た。
「俺さちっちゃい時から兄ちゃん欲しかったんだ。博樹がなってくれると嬉しい」
「構わんぜ」
俺の言葉に博樹が応える。至福感を覚えた。
「ヒロ兄ぃって呼んでいっすか」
俺が言う。博樹が微笑みながら頷いた。
「そろそろ行くか」
「うん」
ヒロ兄ぃの声に俺が応える。俺達は和食処を後にした。部屋に入る。ダブルベッドが淫猥に浮かんできた。後ろからから抱き付かれる。硬い物がケツタブに当たってきた。
「俺の弟、尚斗、可愛いぜ」
ヒロ兄ぃの声。ゾクゾクしてくる。俺達は浴衣を脱いだ。六尺一丁になる。ベッドの上にに向かい
合って座った。俺達はにじりよる。毛深い脚同士が交差した。前袋を握り合う。ヒロ兄ぃの男の熱が伝ってきた。唇が奪われる。舌が挿いってきた。俺達は舌を絡め合う。キスしながら乳首を弄り合った。俺の淫乱指数が鰻登りに上がってくる。唇が離れた。ヒロ兄ぃに押し倒される。俺は大股開きになった。前袋にローションを垂らされる。俺のちんぽが握られた。
「あっあぁ」
俺の口から声が洩れる。が解かれた。ちんぽが咥えられる。ヒロ兄ぃの顔が上下に動く。舌が執拗に絡んできた。ヒロ兄ぃのカラダが反転される。眼前にヒロ兄ぃの前袋が現れた。俺はヒロ兄ぃ
の前袋を解く。晒されたヒロ兄ぃのちんぽ。ビンビンになっている。俺は喰らい付いた。俺の顔が前後に動く。ジュルッジュルッジュルッ…ジュボッジュボッジュボッ火照った尺八音が鳴り渡る。俺の頭が押さえられた。グイグイ手前に引かれる。喉奥にヒロ兄ぃの亀頭がぶつかってきた。
「んん、ん、んん」
「ん、んん、ん」
くぐもった声が2人の口から洩れる。俺のオス穴が摩られた。
俺のカラダが微動する。2本のちんぽが放たれた。両脚を抱えられる。オス穴にキスされた。穴口に舌が這ってくる。ジュルジュル舐め上げられた。
「あっあぁぁ、んぉぉ」
俺が声を上げる。穴口と穴の回りにローションが塗り込められた。指が挿いってくる。内壁が掻き撫でられた。
「あぁぁあぁ、あっ」
俺が声にする。奥の方が切なくなってきた。
「お前のまんこ俺だけのものだからな」
「うん」
ヒロ兄ぃの言葉に俺が応える。凄ぇ嬉しい。俺だけのものって言われた。
「挿れるぞ」
「うん」
ヒロ兄ぃの声に俺が応える。穴口にちんぽを充てがわれた。ヒロ兄ぃの腰がクイッと動く。ちんぽが一息に埋没した。
「あぁぁあっ奥迄挿いってる」
俺が声を上げる。ヒロ兄ぃの腰が動き始めた。内壁が激しく擦られる。ちんぽが奥壁に打ち当たってきた。
「あぁぁんぉ、あぅあっ」
俺が喘ぐ。ヒロ兄ぃの腰が突動する。ちんぽが俺の中をまい進してきた。突き込みながらヒロ兄ぃは俺の乳首を摩ってくる。もう片方の乳首が舐め立てられた。
「あぁぁんぁ気持ちいい」
俺が声にする。ヒロ兄ぃの腰がガシガシ動く。ちんぽが俺の中を疾駆してるきた。唇が奪われる。唇同士が触れ合う。舌が挿いってきた。俺達は舌を絡め合う。唇が離れた。
「あぁぁんぉ凄ぇ。あぁぁいい」
俺が声を上げる。繋がったままベッドの端迄引き摺られた。ヒロ兄ぃが床に脚を着く。両脚の下にヒロ兄ぃの腕が入ってきた。
「しっかり掴まってろよ」
「うん」
ヒロ兄ぃの声に俺が応える。俺はヒロ兄ぃにしがみついた。
「ウリャー」
ヒロ兄ぃが吠える。俺のカラダが持ち上げられた。駅弁の体位になる。俺のカラダが宙に浮く。落
ちてくるところを突き上げられる。ヒロ兄ぃの勃起魔羅が突き刺さってきた。
「あぁぁんぉ。凄ぇ」
俺声にする。揺さ振られる俺のガタイ。張り詰めた亀頭が奥壁にぶつかってきた。
「あぁぁあぁ、んぁんぉんぁ」
俺が声を上げる。ベッドに戻された。正常位になる。猛動するヒロ兄ぃの腰。ちんぽが俺の中を爆進してきた。突き込みながらヒロ兄ぃは俺のちんぽを扱き立てる。奥壁が抉られた。
「あぁぁあぅ当る。当るよぉ」
俺が喘ぐ。まんことちんぽの粘膜同士が交差する。ヌチャッヌチャッヌチャッ…ジュグッジュグッジュグッ昂揚した交尾音が鳴り響く。堪らない快感が湧き上がってきた。
「やべぇ射っちゃうよぉ」
「射けよ。尚斗」
俺の声にヒロ兄ぃが応える。ちんぽが俺のやべぇ所を擦ってきた。俺のカラダが震える。突き込み
ながらヒロ兄ぃは俺の本竿を扱き捲ってきた。
「あぁぁんぉ射く。んぁんぉんぁ射ぐ。あぁぁあぁ射く」
俺が射き声を上げる。ドビュッドビュッドビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ…ビュッビュッビュッ俺は白濁汁を吹き上げた。
「俺もやべぇ。おまんこ締まるぜ」
ヒロ兄ぃが声にする。パンパンパン…パンパンパン筋肉同士がぶつかり合った。
「あぁぁんぁ射ぐ。あぁぁあぅ射く。あぁぁうぅ射ぐっ」
ヒロ兄ぃが射き声を上げる。奥壁に濃厚なオス汁が打ち当たってきた。ヒロ兄ぃのちんぽが引き抜かれる。俺の隣に横になった。抱き寄せられる。唇が寄ってきた。唇同士が触れ合う。舌が挿いってきた。俺達は舌を絡め合う。唇が離れた。
「凄ぇ良かったぜ」
「俺も良かったよ。突き上げられると堪んなかった」
ヒロ兄ぃの声に俺が応える。俺の頭が撫でられた。激しかった男同士の交尾。厚い胸板に包まれる。心安らぐ時間が過ぎていく。心地良い疲れの中、深い眠りに引き摺り込まれた。ちんぽを握り合いながら……

バイラグレイト

バイラグレイト


マッハストローカー ネオ

マッハストローカー ネオ


あの潮吹き坊主が巨根に廻される!!

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[ 2019/01/06 18:40 ] 月光 | TB(-) | CM(0)

月光④

 カーテンの隙間から甘く光が差している。俺は目覚めた。ヒロ兄ぃは既に起きている。外を眺めてた。ヒロ兄ぃの脇に歩みよる。軽くキスした。
「良い景色だな」
「うん」
ヒロ兄ぃの声に俺が応える。海は晩夏の陽を受けて白く光ってた。一緒にシャワーを浴びる。褌を締め、着衣を整えた。ビュッフェで朝飯を摂る。俺達はホテルを後にした。水色の空が広がっている。俺達を乗せた車が動き始めた。景勝地を巡る。ランチで漁師飯を食べた。俺とヒロ兄ぃの始めたの旅。新たな歴史が刻まれた。時刻は4時に迫っている。俺達を乗せた車が帰路に就いた。多くの思い出と共に……季節が巡る。師走を迎えた。空はやけに澄んでいる。あの忌まわしい事件が結審した。梨乃な両親は起訴猶予。梨乃は
執行猶予が付き、悠治は塀の中に行った。いっぱいヒロ兄ぃに助けてもらったこの事件。だか思う。俺達の繋がさりは一層深くなったと……少し前から俺達は同棲している。ヒロ兄ぃと前々から考えてた。裁判が決着したら一緒に住もうと……だが親の反応が不思議だった。驚愕した俺。今度は幸せになれと親父から言われた。ヒロ兄ぃも同じような反応だと言う。俺は思惟した。俺達の事知ってるのかと……年末年始は其々実家に帰った。分かった事実がある。俺達の事は気付かれていた。入院中俺とヒロ兄ぃのキスを見たと言う。父さんと母さんは察した。最初戸惑ったと言う。だが俺は女に懲りている。俺が幸せになるなら認めようと思ったと言う。それに相手が大恩人の博樹君ならと……その事をヒロ兄ぃのご両親にも相談したと言う。父さんが御礼の為ヒロ兄ぃの家に電話したのは知っている。だがここ迄の話になってるのは知らなかった。
今日は修一主催の新年会。参加するのはヒロ兄ぃと共通のの友人、知人達だ。みんな俺達の事を知っている。時刻は午後5時50分。俺達は会場である居酒屋に着いた。個室を案内される。中に入った。みんなの笑顔が輝いている。俺達は席に着く。グラスにビールを注ぎ合った。
「明けましておめでとうございます」
修一が声を上げる。グラスがカチンカチンと触れ合った。次々と料理が運ばれてくる。俺達は料理を食い酒を飲んだ。あちこちで談笑している。修一が酒を注ぎに来た。
「去年は大変な年だったけど今年は良い年になりそうだな」
「うん、ありがとう」
修一の声に俺が応える。隣に居るヒロ兄ぃが笑顔を浮かべてた。俺達を理解してくれる大切な仲間達の様々な笑顔。俺もヒロ兄ぃも大事だと思っている。和やかな中宴が終わった。今、新居のリビングのソファーに並んで座っている。焼酎の水割りが入ったグラスを傾けた。
「ハイ、お年玉だよ」
「えっ」
ヒロ兄ぃの声に俺が応える。小袋を渡された。中を見る。ディアドロップ型のコックリングだった。
「着けようぜ」
「うん」
ヒロ兄ぃの言葉に俺が応える。恋人つなぎに手を繋ぐ。俺達は立ち上がった。寝室に向かう。中に入る。灯りを燈した。今、俺達は向かい合って立ってる。着ている物を脱いだ。俺達はコックリングを装着する。グイッグイッグイッと
ちんぽが勃ち上がった。
「ビンビンになってるぜ」
「ヒロ兄ぃもだろ」
ヒロ兄ぃの声に俺が応える。抱き寄せられた。唇が寄ってくる。唇同士が触れ合う。舌が挿いってくる。俺達は舌を絡め合う。キスしながらお互いのちんぽを軽く握る。唇が離れた。
「凄ぇ。濡れてるぜ」
ヒロ兄ぃが言う。2本のちんぽは血管が浮き出ている。ちんぽを扱き合った。亀頭同士をくっつけ合う。硬さを増してきた。2本の勃起魔羅が交差する。壁にバッテンに交わったちんぽの陰影を映し出していた。ヒロ兄ぃがベッドの縁に座る。俺はヒロ兄ぃの足許に跪いた。金玉袋に吸い付く。もう一方の玉を手の平の上で転がした。ちんぽをジュルジュル舐め上げる。亀頭の括れを舌先で擽った。
「尚斗よぉ。凄ぇエロい顔でしゃぶってるぜ」.
ヒロ兄ぃが言う。ヒロ兄ぃのちんぽを咥える。俺の顔が前後に動く。ヒロ兄ぃが俺の頭を押さえる。グイグイ手前に引かれた。
「あぁぁんぉ尚斗気持ちいいよ」
ヒロ兄ぃが声にする。俺はちんぽを口から放した。
「はぁ美味ぇ。もっと激しく突いてくれよ。奥で感じてぇ」
俺が声にする。ヒロ兄ぃが頷く。俺は再度ヒロ兄ぃのちんぽを咥えた。ヒロ兄ぃの個室が狂ったように動く。ちんぽが喉俺に打ち当たってきた。
「あぁぁあぁ堪まんねぇ」
ヒロ兄ぃが声を上げる。ジュルッジュルッジュルッ淫猥な尺八音が鳴り響く。喉壁でヒロ兄ぃのちんぽを締め付けた。
「あぁぁやべぇ」
ヒロ兄ぃが声にする。ちんぽが引き抜かれた。
「ベッドの上に仰向けになれよ」
ヒロ兄ぃが言う。俺はベッドの上に仰向けになった。ヒロ兄ぃがのしかかってくる。唇が奪われた。舌が挿いってくる。俺達は舌を絡め合う。隠微な鼓動が伝ってくる。唇が離れた。ヒロ兄ぃのカラダが下にズレる。ちんぽが咥えられた。ヒロ兄ぃの顔が上下に動く。舌が絡んできた。
「あぁぁうぅ気持ちいい」
俺が声を上げる。ジュルジュル火照った顔が鳴り響く。俺のちんぽをしゃぶりながらヒロ兄ぃが俺のオス穴を摩ってくる。微動する俺のガタイ。ちんぽが放たれた。
「四つん這いになれよ」
「うん」
ヒロ兄ぃの声に俺が応える。俺は四つん這いになった。オス穴がジュルジュル舐め上げられる。オス穴を両親で広げられた。尖らせた舌が入ってくる。唾液でまぶされた。ローションが内壁と穴の回りに塗り込められる。指が挿いってきた。中を掻き撫でられる。俺のカラダが微かに震えた。
「あぁぁんぁ」
俺の口から声が洩れる。俺の穴を解しながら乳首を擦られた。
「今、挿れてやるからな」
ヒロ兄ぃが言う。穴口に勃起魔羅が充がわれる。ヒロ兄ぃの腰がグイッと動く。ちんぽが挿いってくる。俺は根本迄呑み込んだ。
「俺のちんぽの形分かるか」
「わっ分かるよ。あぁあぁ気持ちいい」
ヒロ兄ぃの声に俺が応える。ヒロ兄ぃの腰が動きはじめた。首筋が舐められる。今度は耳の中に舌が這ってきた。
「あぁあぁあぅ」
俺が哭く。内壁が激しく擦られる。耳裏が舐められた。
「あぁぁあぅ、いいよぉ」
俺が声を上げる。ちんぽが引き抜かれた。俺のカラダが仰向けにされる。俺は両脚を抱え上げた。
穴口にちんぽが充てがわれる。ズボズボ挿いってきた。ヒロ兄ぃの腰が突動する。本竿が俺の中をまい進してきた。
「あぁぁんぉ凄ぇ。あっやべぇ」
俺が声を上げる。未知の部分が擦られた。突き込みが深く重たくなる。金玉の中で潮流がトグロを巻いてくる。オス汁が湧き上がってきた。
「あぁぁんぁ洩れる。洩れるよぉ」
俺が声を上げる。ドビュッドロッドロッドロ俺は乳白色の男の粘液を洩らした。
「凄ぇ。トコロテンしたぜ。もっと搾り取ってやるからな」
ヒロ兄ぃが言う。ヒロ兄ぃの腰が猛動する。ちんぽが俺の中を疾駆してきた。唇を奪われる。舌が挿いってきた。俺達は舌を絡め合う。唇が離れた。
「あぁぁあっ堪まんねぇ」
俺が喘ぐ。ヒロ兄ぃの腰が波動する。その波が奥の方に伝ってきた。
「あぁぁんくっ洩れる。また洩れるぅ」
俺が声を上げる。ドビュッドロッドロッドロ俺は白濁汁を洩らした。その汁が俺の漆黒の陰毛に絡んでいる。突かれる毎に俺は喘ぎ声を出した。ヒロ兄ぃの腰が烈動する。ヒロ兄ぃの張り詰めた勃起魔羅が俺を攻め立てた。
「あぁぁんぉ凄ぇ。いいよぉ」
俺が声にする。ヌチャッヌチャッヌチャッ…グショッグショッグショッ結合部から昂ぶった交尾音が鳴り響く。まんことちんぽが激しく交わった。
「あぁぁあぅ、いい。良すぎる」
俺が声を上げる。ヒロ兄ぃの腰の動きに拍車が掛かった。亀頭で奥壁が抉られる。俺のちんぽが扱かれた。両脚を抱え上げられ、グイッと前に押し倒される。俺のちんぽが眼前に迫ってきた。
「あぁぁうぅ、やべぇ射っちまう」
「射けよ。俺もやべぇ。おまんこ締まる。種付けるからな。俺のガキ孕めよ」
俺の声にヒロ兄ぃが応える。俺が頷く。パンパンパン…パンパンパン筋肉同士がぶつかり合った。
「あっ駄目っ射く。あぁぁんぉ射ぐ。あぁあぁあぁ射くっ」
ヒロ兄ぃが射き声を上げる。奥壁にヒロ兄ぃの種汁がぶつかってきた。金玉の奥でオス汁が射き場を探し彷徨ってる。俺のちんぽが扱き捲られた。
「あぁぁんぁ射ぐ。んくっんくっんくっ射く。あぁぁあぁ射ぐっ」
俺が射き声を上げる。白濁汁を吹き上げた。顔に降り掛かってくる。俺は自らのちんぽで顔射した。
顔射
ちんぽが引き抜かれる。ヒロ兄ぃが俺の隣に横になった。抱き寄せられる。唇同士が触れ合う。舌が挿いってくる。俺達は舌を絡め合う。静かに唇が離れた。
「凄ぇ良かったよ。無茶苦茶感じた」
俺がヒロ兄ぃの耳元で囁く。厚い胸板の上に頭を乗せる。安堵感を覚えた。
「俺も良かったぜ」
ヒロ兄ぃが声にする。俺の頭を撫でてくれた。激しかった交わりの後の気怠い時間。互いの体温を感じ合ってた。
「ちょっと話があるんだ」
「分った」
ヒロ兄ぃの声に俺が応える。俺達はベッドを出た。着衣を整える。リビングに入った。ソファー並んで座っている。缶ビールのプルトップを開けた。口に付ける。冷えたビールが喉越し良く体内へ流れていった。
「これ貰って欲しい。エンゲージリングなんだ」
「えっ……」
ヒロ兄ぃの声に俺が応える。大きな喜びを覚えた。
「ありがとう嬉しいっす」
俺が声にする。お洒落なシルバーリング。ダイヤが埋め込まれれる。ヒロ兄ぃが着けて呉れた。
「幸せにしてやるからな」
「うん、俺も幸せにしてやる」
ヒロ兄ぃの声に俺が応える。ヒロ兄ぃが俺を真っ直ぐに見てきた。
「愛してる」
「俺も愛してる」
ヒロ兄ぃの言葉に俺が応える。抱き寄せられた。唇が寄ってくる。唇同士が触れ合う。舌が挿いってきた。俺達は舌を絡め合う。カラダが蕩けそうになる。唇が離れた。
出会いは複雑。だが俺達は幸せを掴んだ。カーテンを開ける。穏かな月光が俺達を照らしてくれた。まるで俺達を見守るように……

黒蟻王

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ノンケ処女穴変態ファック

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[ 2019/01/06 18:30 ] 月光 | TB(-) | CM(0)

迎春

2019元旦

 明けましておめでとうございます。
昨年骨折したときに暖かいコメント、メール頂きましてありがとうございます。
寒い日が続いております。風邪など引かぬようお体ご自愛くださいね。
本年も宜しく申し上げます。

太一

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[ 2019/01/01 13:19 ] ご挨拶 | TB(-) | CM(6)