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至純恋慕①

 俺はスポーツブランドの販売企画部に勤務する38歳のリーマン、半常用の髭坊主。
髭 (6)
今日は得意先のスポーツショップ雄坂さんが開催する出張販売会に借り出された。場所は自衛隊駐屯地。自衛隊…いい響きだ。ゲイにとって楽園とも言える場所。男臭いいい野郎に逢える。少し沸くついていた。ちらほらと客は来るがそんなに忙しい訳ではない。昼時間になると少し客足が増え始める。その中に一際目を引く奴が居た。
「すんません。これ履いてみてもいいっすか?」
「ハイどうぞお試しください」
訓練中なのか迷彩服を着ている。陽に焼けた肌に坊主頭。口髭を蓄えていた。着ている迷彩服が男臭さを醸し出している。俺の目に熱く飛び込んできた。着衣の上からでも逞しく鍛えられた筋肉が想像できる。所詮はノンケ。どうにかなるものでない事も充分判っている積りだ。だがこんな奴を犯ってみたい。妄想だけが膨らんできた。胸が抉られる。金玉の奥の方がジーンと熱くなってきた。
「あ~あ、やっぱり無理だ。すんません。このスニーカーの26,5って無いんすか?」
「あっ済みません。今回メーカーの在庫処分セールなんですよ。だから生憎有るだけなんですよ」
「そうっすか」
その途端に寂しそうな表情を俺に向けてくる。見た目、年齢は30ちょい過ぎに見えた。だが眼差しは少年のように澄んでいる。その健気な光に何とかして上げたいと俺は思った。
「お客様、もし良ければ探して見ましょうか?」
「エッいいんすか?」
男の目がキラリと輝いた。
「ただ有るかどうかは判りませんので、お約束はできませんよ」
「いいっす。無かったっら諦めます。あ、あのぅ…」
「何ですか?」
「もし有ったらっすけど……値段もこの値段で良いんすか?」
「ハイ、いいですよ」
「やったー」
男の声が弾んでいる。顔が綻んでいた。
「じゃぁ連絡先教えてくれますか」
「ハイ、スマホですけど…あっすんません。俺知らない番号からの電話出ないんで……」
男が俺のネームプレートに見ている。その視線が熱く感じられた。
「えーっと倉橋さんすよね。今俺のスマホから掛けるんで番号教えてもらえますか?」
「あっハイ、090********です」
俺のスマホが鳴った。
「これが俺の連絡先です。あっついでにアドレスもいいっすか?」
「あっ…イイですよ」
「あっ…じゃぁここに倉橋さんのアドレス入力して貰っていいっすか?」
男ののスマホを渡される。アドレスを入力すると男にスマホを返した。
「あっ着ました。じゃぁ宜しくっす」
「あっ名前は…」
「あっすんません。武井 蒼介です」
何か体よく電話番号とアドレスをゲットされてしまった。同時に無茶苦茶いい男の個人情報を俺も取得出来たのだけど……武井蒼介、がっちりしたガタイ、身長は俺と同じ位で170㌢ってとこか?あの笑顔は堪らなかった。
 翌日出社して、在庫を確認する。やはり社内在庫は無かった。パソコンで直営店の在庫を確認する。1足有ったので早速手配した。2日後スポーツショップ雄坂さんに商品到着を確認。武井さんにメールした。
”先日はありがとうございました。商品が入荷致しましたので雄坂さんの方までお都合の宜しい時にお立ち寄りください。倉橋”
1時間程経過する。スマホが鳴った。
”あっ…倉橋さんありがとうございます。今度の土曜日に行きますよ”
”判りました。ショップの方に伝えておきます”
”えっ…もしかして倉橋さん居ないんすか”
”ハイ…僕はメーカーの人間でこの前は応援で行ってたんですよ”
”あっ…そうなんすか。他に相談したい事も有ったんで残念です”
武井さんの声のトーンが明らかに落ちている。スマホを通してでもそれが判った。
”そうですか。どんな事だったんですか?”
”テニスの事色々聞きたかったんすよ”
”じゃぁその事も伝えておきますよ”
”出来れば倉橋さんに相談に乗って貰いたかったんです。無理っすよね”
内心嬉しかった。タイプな奴にこんなに頼られる。もしかしたらなんて下心もあった。それにあの笑顔がまた見れる。俺は行こうと思った。
”判りました。休みなんで遊びがてら僕も雄坂さんに行きますよ。何時頃来られますか”
”ハイ…夕方5時には行くようにします”
”ハイ…了解致しました”
土曜日5時に予定通り武井さんは来店した。ザックリとしたチェックのシャツにデニムパンツを履いていた。重ね着されたミントグリーンのTシャツ。胸元にはシルバーのネックレスが光っている。男っぽさの中に可愛さが伺えた。
「あっいらっしゃいませ。お待ちしておりました」
「俺の為にわざわざ来て貰ったみたいですんません」
「気にしないでください。あっちょっとお待ちくださいね」
取り置きしてあるデッキシューズを渡した。
「あ、ありがとうございます。これ前から欲しかったんすけど買いそびれちゃって嬉しいっす」
満面に笑顔を俺に向けてくる。これを見たかった。柔らかな悦びに包まれる。俺は表情を崩した。
「あの……倉橋さん実はですね」
武井さんが相談事を語ってきた。何でもテニスを始めたのは1年前。知り合いから貰ったラケットを使っていたけど自分自身のものを欲しくなったらしい。武井さんに合いそうなラケットを選んでやった。
「ウエアとかは大丈夫ですか?」
「あっそれもお願いします」
何点か見つくろってやる。その中からポロシャツとTシャツそしてハーフパンツを其々2点選んだ。
「あっ…ご試着なさいますか」
「あっそうっすね」
フィッテイングルームへと案内する。カラダを触れるチャンスが来た。
「如何ですか?」
「あっ…ハイ」
「開けてイイですか」
「イイっすよ」
ハーフパンツから覗く脚は予想通り毛深い。腰辺りをさり気無く触ってみる。俺の下半身が僅かに反応した。視線が交差する。瞳の奥から眩い光が放たれていた。
「あっ大丈夫そうですね」
「そうっすね」
結局一揃い買って貰った。店長に相談する。スポーツタオルをサービスして上げた。
「あっすんません。ありがとうございます」
小麦色の肌、零れる白い歯。爽やかな笑顔がまた俺の胸を抉ってきた。
「ありがとうございました」
おつりとレシートを渡す時手が触れ合った。ドキッとする。思わず握りしめたくなった。
「あっ倉橋さん、色々ありがとうございました。もし良かったらお礼に飯奢らせてもらえないっすか」
「えっ駄目ですよ。僕は喜んで貰えただけで嬉しいですから…ただもう帰るだけなので割り勘で飯行きますか?」
ひんやりした秋の夜風が肌を撫でてくる。何故か心は熱かった。近くの創作料理屋の暖簾を潜る。グループ連れカップルなどで賑わっていた。テーブルを挟み向かい合って座る。大ジョッキで乾杯した。
自衛隊員武井蒼介。この逞しく雄臭い野郎と今ご飯している。この空間が嬉しく思えた。
「俺さ……」
「そうなんですか」
武井さんが色々話してくれた。年齢は33歳。高校卒業して自衛隊に入隊。訓練が大変だと言っていた。2等陸曹になった去年営舎外居住を申請。それが認められて一人暮らし始めたらしい。テニススクールに通ったのは半年間。今は自衛隊の仲間と練習しているみたいだ。あけっぴろげな性格なのかまだ面識の浅い俺に沢山の事を話してくれた。武井さんにつられるように俺も色々声にする。高校の時陸上で砲丸投げをやっていた事を語った。スポーツ業界で働きたく今の会社に入社したことを言葉にする。25歳の時付き合いで始めたテニスを今でもやっていることを話した。
「倉橋さんって38歳っすよね。じゃぁもう13年もテニスやってるんすか?」
「うん…まぁそういう事になるな」
飲む毎に武井さんとの距離が少し縮まってくる。言葉遣いも何時しか敬語からタメ語に変わっていた。
「今度教えてくださいよ」
「ああ…いいっすよ」
2人の距離感はまた近くなったような気がした。
「倉橋さんって結婚してるんすか」
「いや…してねぇよ」
「でも彼女ないるんでしょ。カッコいっすからね」
「いねぇよ。俺、カッコいいか?こんなおっさんだぜ」
「渋くて、チョッと悪そうでかっこいっすよ。俺が女だったらほっとかないっすよ」
俺は女にじゃぁなくてお前にもてたいんだよ。心の中でそっと呟いた。
「武井君は彼女いないのか」
「俺付き合っても長続きしないんすよ。拘束されるのも嫌なんすよね」
楽しい時間が刻々と過ぎる。俺達は店を後にした。もう少し一緒にいたいなと思ったのは事実。今日の感じだともう1軒行こうぜって誘えば簡単に乗ってくるかもしれない。だがそれは止めにした。所詮こいつはノンケ。俺に対して好感も持ってると感じられる。でもそれはあくまで客と販売員としての間柄。今度テニスの練習も一緒にすることになっている。シャワーとかで裸でも見れればそれはそれでいいかなって思った。
「俺んちで飲み直さないっすか?」
「えっ……あっええっ」
意表を付く武井君の嬉しい提案。俺は唖然とする。俺は即答できないでいた。
「ゆっくりと倉橋さんと飲みたいんすよ。何なら泊まっていってくださいよ。明日休みっすよね」
「う、うん休みだけどな」
「じゃぁ決まりっすね」
「じゃぁ、おじゃまさせて貰うかな」
断る必要は無い。俺は申し訳なさそうに声にした。
「うん是非是非お出で下さ~い」
武井君が少しおどけて言葉にする。武井君ちへと向かった。ほろ酔い気分のカラダに夜風が優しく撫でてくる。上機嫌な武井君。タクシーの中でも色々愉しげに話掛けてきた。時折触れてくる太腿。短く刈り上げられた項、仄かに漂ってくる男臭い薫り。俺の心を鼓舞させた。
「あっそこの路地入った所で停めてください」
武井くんちへ着いた。部屋は3階建てのマンション一番奥。ドアが開けられた。
「上がってください」
「おじゃましま~す」
廊下を通る。リビングに入った。
「先にシャワー浴びちゃいましょうか」
「そうだな」
俺達は交代でシャワーを浴びた。出してくれたパジャマを身に着ける。テーブルを挟み向かい合って座った。武井君が焼酎の水割りを作っている。グラスを渡された。
「倉橋さんって何処に住んでるんですか」
「勇杜町だよ」
「えっじゃぁ隣町っすね」
「うん、美味いステーキ屋あるんだ。今度行くか」
「うん行きたいっす」
武井君がにっこり微笑みを浮かべてる。俺達は地元の話題で盛り上がった。
「俺達勇杜ガーデンテニスコートで練習してるんだ。あっそうだ。明日コート空いてたら行きませんか」
「行くか。練習に」
「うん、俺車出しますから」
武井君がスマホを見ている。俺に目を呉れた。
「あっ空いてる。予約入れちゃいます。3時すっけどいっすか」
「あぁいいよ」
ゆっくりと時間が過ぎる。テニスに仕事、芸能人に女。色んな事を語り合った。蒼介との出会い。それは1週間前の出張販売。そして今日テニスの事を相談された。それが今家にまで招かれている。僅かな時間だけど、客と販売員の関係が変わった。友達or兄弟or輩、後輩みたいな関係になっていたような気がする。どれ位飲んだんだろう。大分酔いも回ってきた。
「そろそろ寝ますか」
「そうだな」
寝室に入る。布団を敷いてくれた。布団に潜る。武井君は隣にあるベッドで眠りに付いた。目を瞑る。何時しか俺も微睡みの中に入っていた。どれ位時間が過ぎたころだろうか?股間に違和感を感じる。俺は目覚めた。だが頭がボーっとしている。焦点が定まっていなかった。
「はぁいい匂いする」
武井君のちっちゃな声が聞える。序所に意識がはっきりしてきた。
「はぁ美味いっす」
武井君が俺のちんぽを美味そうにしゃぶっていた。顔を上げると視線がぶつかる。その途端武井君は俺のちんぽを口から離した。
「何してるんだ」
「あっ、あぁっ気付かれちまった。ちんぽしゃぶってくれって言ってるみたいだったし……あ、あぁ、すんません」
武井君は明らかに狼狽している。嬉しいことなんだけどちょびっと意地悪な気持ちが湧き上がってきた。
「国家公務員がこんな事していいのか?なぁ蒼介よぉ」
重く引きずるような声を俺は吐いた。
「すんません。すんません。我慢出来なくて…すんません」
蒼介がしどろもどろになっていた。蒼介の言葉を遇えて黙殺してみる。重たい沈黙が覆った。蒼介に目を遣る。ニッと笑った。
「やるならちゃんとやれよ」
ニヤリと隠微な笑みを投げかけた。
「えっ…」
「こんなになっちまってるんだ。治めろよ。しゃぶっていいぜ。ちんぽ好きなんだろ」
健介が頷いた。武者ぶりつくように俺のちんぽ咥えてくる。舌を絡めてきた。
顔を上下に激しく振る。血液がちんぽに集まってくる。ちんぽからはタラタラと汁が溢れてくるのが自分でも判った。蒼介が上目遣いで俺を見る。うっとりとしたその表情は俺の性感を否応なく昂ぶらせていった。俺のちんぽがあいつの口から離された。
「はぁ…美味ぇ」
ちんぽに軽く手を添えるとまた咥えこんできた。ゲホッゲホッ嘔吐いている。涙を流しながら俺のちんぽを完全に呑み込もうとしている。その姿は健気で可愛かった。
「はぁ…デケェ」
一気に根元まで咥えられた。喉奥の壁がぎゅうぎゅうと俺を締め付ける。俺は頭を抑え付けると腰を突き上げた。しゃぶりながら金玉が握られる。指が金玉を掻きむしってきた。
「んくぅ…堪んねぇ…気持ちいいぜ…」
俺は激しく腰を突き上げ蒼介の喉壁を擦り上げていった。
「んぁぁぁぁ堪らん。射きそうだ。口離せよ。んくぅ凄ぇ。気持ちいい」
蒼介の首が横に動いた。俺の腰が突き上げる。蒼介の顔が上下に激しく動いた。
「んぁぁぁぁぁぁぁ…射ぐ。射ぐ。射ぐっっっ」
俺は蒼介の喉壁に夥しい量の雄汁を射ち放した。尚も衰えない俺のちんぽ。蒼介の喉奥を突いている。最後の汁が放たれた。その汁を拭うように蒼介の舌がちんぽに絡んでくる。静かにちんぽを引き抜いた。視線が交差する。蒼介の喉がゴクンと動いた。
「呑んだのか」
「うん…美味かったすよ」
ニコリと俺の目を見て微笑んだ。
「吃驚したぜ。俺のちんぽ咥えこんでるんだもな」
「すんません。俺最初に倉崎さん見た時…あぁタイプだなって…そんで今日寝顔見てたらムラムラしてきて……ちょっと触るだけの積りがちんぽおっきくなってきて……我慢出来なくなって……すんません」
「謝るなよ。マジ嬉しかったんだぜ。俺も武井さん最初に見た時ドキドキさせてたんだからな」
「えっホントっすか?倉崎さんもこっちの人っすか?お、俺の事そんな風に見てくれてたなんてマジ嬉しいっす」
「ああ、ゲイだぜ。それによぉ武井さん、俺の方こそ興奮して呼び捨てにしたりして悪かったな」
「とんでもないっす。蒼介でいいっすよ」
「おお、俺の事も敦志って呼んでくれよな」
「あ・つ・しさんへへっ」
視線が交わった。蒼介がはにかんでいる。そんな表情も可愛く見えた。抱き寄せると唇を寄せる。蒼介の方から唇を合わせてきた。舌を挿れる。優しく舌が絡み合った。仄かに俺と蒼介の薫りが融合される。雄香が口の中に広がった。蒼介の股間に目を遣る。スウェットを膨らませていた。軽く手を添える。俺の中でそこはムクムクと硬度を上げてきた。スウェットに手を掛ける。ボクブリごと引き降ろしてやった。男の道具が存在感を示すように天を仰いでいる。軽く舐め上げた。
「んぁぁ」
蒼介のカラダが左右に捩れた。Tシャツの下から指を滑らせる。乳首を指腹でなぞってやった。
「あぁぁ、あっあぁ」
Tシャツを脱がせる。露呈された蒼介のガタイ。骨太な骨格が筋肉の鎧で覆われている。太い首と腕。肩と大胸筋は赤土のように盛り上がっている。微かに脂肪の乗った腹筋。割れているのが判った。昂ぶりが大きくなる。俺は着ている物をかなぐり捨てた。
「あ、敦志さん…」
蒼介の上に重なる。唇をキスで塞いだ。舌をこじ入れる。探し当てた舌に俺の舌を絡めた。蒼介の手を取る。俺のちんぽを握らせた。ちんぽに血液が集まり始める。グイッグイッグイッと勃ち上がった。キスしながら首筋を摩ってやる。今度は乳首を指で撫で擦ってやった。蒼介のカラダが微動する。唇が静かに離れた。健介の乳首に舌を這わせる。ジュルジュル舐め上げた。
「んぁぁ、はっ、はぁくふっ」
「乳首感じるみてぇだな」
俺の舌が健介の乳首を舐め捲くる。もう片方の乳首を指で撫で擦った。軽く噛んでみる。蒼介のカラダがビクンと震えた。
「んくっだ、駄目。んぁ駄目だぁ。やっ止め…」
俺の唇が蒼介の口を塞ぐ。言葉を遮った。執拗に乳首を攻める。同時に舌が蒼介の口の中を這い捲くった。剛毛に纏われた蒼介の脚が俺の脚に絡んでくる。ちんぽ同士が触れあった。溢れた汁が2本のちんぽに絡まっている。そっと唇を離した。感じているのか蒼介は火照った目をしている。首筋に指を這わせながら耳元で呟いた。
「蒼介素直に感じろよ」
ギュッと抱きついてきた。耳裏に指を這わせる。今度は首筋を舐め上げた。蒼介のカラダが震える。乳首を軽く抓ってやった。
「んぁぁぁんふっはぅはぁいい」
ゆっくりと手を滑らせた。胸から脇腹を通る。ちんぽを軽く握った。亀頭を指腹でなぞってやる。我慢汁が溢れてきた。
「あっあぁぁあぅ」
亀頭の割れ目に親指を当てる。軽く圧を掛けてみた。溢れ出ている汁を塗すように捏ね繰り回した。
「あ、あぁぁ…堪んねぇ…あっ…あ、あ…んん…んん」
俺の腕が伸びる。蒼介の金玉に手が触れた。今度は指がケツ穴を優しく撫でる。蒼介のカラダが微かに震えた。
「ここ使えんのか」
蒼介の首が縦に振られる。不安げな表情を俺に投げ掛けてきた。
「使えるっす。でも敦志さんのデケェから……」
「俺に任せとけ。優しくしてやるからな」
「うん」
毛深い両脚を抱え上げた。ケツ毛を掻き分ける。薄桃色の雄穴が現れた。俺の侵入を待ち望んでるかのように呼吸をしている。舌を当てると舐め上げてやった。蒼介のカラダがビクンと震える。舌を尖らせてゆっくりと差し込んでいった。
「ん、んぁはっ、はぁ、んん…」
蒼介の雄穴は柔らかく呼吸しながら吸い付いてきた。俺の舌がゆっくりと抽動する。ジュグッジュグッジュグッと抜き差しした。
「はぅ…はぅ…はぁ」
蒼介の緩んだ口許から声が洩れる。湿った穴に指を1本挿れた。同時にちんぽにに軽く手を添える。少し萎えかけていた蒼介のちんぽ。ムクムクと息を噴吹き返してきた。ギュッギュッと揉みあげる。トクトクと我慢汁が溢れてきた。
「んふっ…くっんくっ、はぅあっあぁ」
「蒼介…待ってろよ。もっと気持ち良くしてやるからな」
指を一端引き抜いた。ローションを穴口と内壁にたっぷり塗り込める。2本の指を挿れていく。ゆっくりと中を掻きまわした。軽く指を折り曲げる。蒼介のカラダが仰け反った。
「んくっんくっんくっはぁぁ、んぁぁ」
「見付けたぜ。蒼介が女になる所をな。まんこに仕上げてやるからな」
「えっお、女……ま、まんこ……い、嫌だ」
「今の内ほざいてろ。女みてぇにヒーヒー哭かせてやるからよぉ」
指でそこをまた擦り上げる。蒼介のカラダがガクガク震えていた。
「んぁぁんぁんぁぁいい。敦志さん、いいよぉ」
指を3本に増やした。執拗に前立腺を刺激する。同時にらちんぽを咥えこんだ。蒼介のちんぽに舌を絡める
ジュルッジュルッジュルッ…ジュポッジュポッジュポッ淫靡な音を奏でながらしゃぶり込込んだ。ジュグッジュグッジュグッ俺の指が抽動する。蒼介のケツ穴が、まんこに変貌する階段をゆっくりと昇り始めた。蒼介の上に重なる。瞼に優しく唇を当てた。
「蒼介、挿れるぞ」
「うん」
俺に抱き付いてきた。軽く唇を合わせた。蒼介の両脚を抱え上げる。ちんぽを蒼介のケツ穴に宛がった。
「力抜けよ」
コクンと頷いた。ゆっくりと腰を沈める。亀頭がめり込んだ。蒼介に目を遣る。顔が歪んでいた。
「んがっ、がっんがっ痛てぇ。痛てぇよぉ」
「我慢しろ…今に天国に行かせてやるからな」
カラダを折り曲げキスをする。舌を絡め合った。乳首を指を這わせる。軽く抓った。抗う蒼介の内壁。俺は宥めるように腰を動かした。
「んぁぁ開くぅ。俺の穴、んぁぁ広がってくぅ」
クイックイッと腰を押し付ける。ゆっくりとちんぽを埋没させていった。
「痛てぇか」
「チョッと敦志さん……こっ来いよ」
蒼介に目を遣る。額に滲んでる汗を拭ってやった。軽く唇を合わせる。最後グイッと押し込んだ。
「挿いったぜ」
俺は蒼介の手を結合部に導いた。
「凄ぇ。あのデカいのが挿いったんだ」
直ぐに動かすことはしなかった。乳首を舐め上げる。裏筋に指を這わせた。時折ちんぽを微動させる。蒼介の奥壁が微かに収縮してきた。蒼介が豹変する。表情から歪みが消えていた。微かに切なそうな表情を浮かべている。俺の腰に腕を回してきた。蒼介の腰が振られる。焦れてきたみたいだ。
「敦志さん、堪んねぇよ。奥の方切ねぇよ。突いてくれよ」
視線が交差する。瞳の奥から火照った光が見えた。
「判った。突いてやるぜ。哭かせてやるからな」
俺の腰がガシガシ動き始めた。縦横無尽に色んな所を擦り上げる。蒼介の内壁が俺のちんぽに絡んできた。
「んぁぁんぁぁ、堪んねぇ。あっあぁあぅぅ」
「俺もいいぜ。んぁぁ締まるぅ」
蒼介は一突き毎に野太い声を洩らしてくる。同時に奥の方を震わせた。膣壁が俺のちんぽに纏わり付いてくる。自衛官の蒼介。男臭い奴が俺に犯され哭いている。その姿に俺の男の本性が完璧に覚醒した。俺の腰が突動する。ちんぽが疾駆した。
「本気でいくぜ」
「んぁぁぁぁいいよぉ。気持ちいい。堪んねぇよぉ」
「もっと奥の方迄広げて完全なまんこにしてやる」
激しく突き込みながら蒼介の乳首に舌を這わせた。蒼介のカラダが仰け反る。目尻からは涙が零れていた。
「あぁぁぁぁんぁんぁんぁいい。いいよぉ。気持ちいい。んぁんぉんぉぉそこやべぇ。んぉぉんぁ当たる。んぁぁ当る」
「ここ突かれると気持ちいいんだな。凄ぇぜ。ちんぽビクビクさせながら汁垂らしてよぉ」
ヌチャッヌチャッヌチャッ…グショッグショッグショッ…ジュグッジュグッジュグッ昂ぶった音が部屋に鳴り渡る。俺の腰が猛動した。蒼介が自分のちんぽを握り締めてる。軽く扱いていた。
「やべぇ。んぁぁやっやべぇ。敦志さん射きそうっす」
「いいぞ。射けよ。蒼介」
蒼介のちんぽを握ると扱き捲くった。同時に俺の腰が烈動する。男の本能を満たしたちんぽを奥壁目掛けて打ち込んだ。
「んぁぁぁぁぁぁぁ…んぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ…あ、駄目…あ、あ、射ぐ…射ぐ…」
蒼介が恍惚とした表情を浮かべた。カラダをビクンビクンと震わせてる。ドビュッドビュッドビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ…ビュッビュッビュッ蒼介のちんぽから白濁汁が吹き上がった。蒼介の雄膣の深い所が震えている。その震動がちんぽを通して脳天に伝ってきた。
「んぉぉぉぉぉ…俺も射きそうだぜ…どこに出されてぇんだ」
「俺の中に……」
「よっしゃぁ射かすぜ」
パンパンパン…パンパンパン…パンパンパン俺のカラダが蒼介にぶつかる。内壁が俺のちんぽを締め付けてきた。
「んぁぁぁぁぁ堪んねぇ。うくっ締まるぅ。あぁぁぁあぁ、いっ射ぐ。射ぐ射ぐ…っっっ」
俺は蒼介の雄膣目掛けて雄汁を撃ち放った。カラダから力が抜ける。どっさりと蒼介の上に倒れた。軽めのキスをする。一端唇が離れた。視線が交差する。またキスをした。
「蒼介、気持ち良かったぜ」
「うん俺も凄ぇ良かった。こんなに感じたの始めてっす」
蒼介の内壁にちんぽを擦り付ける。静かにちんぽを引き抜いた。蒼介の隣に横になる。蒼介が抱き付いてきた。
「蒼介、凄ぇいいおまんこだな」
「おまんこじゃねぇ。俺は男だぞ」
蒼介が口を尖らしている。その表情がとても可愛く俺の目に映った。
「おまんこだぜ。ちんぽ挿れるところだからな。気持ちよかったんだろ。ここがよぉ」
「う、うん」
俺は蒼介のオス穴に指を挿れる。中をグリグリ掻き回してやった。
「あぁぁあぁぁんぁ、はぅぅ」
「蒼介ぇ。ここは男のおまんこだぜ。覚えとけ」
「わっ判った。じゃぁもう1回やってくれよ」
「判ったぜ」
結局この晩朝方まで盛っていた。夜の暗闇が早朝の白い光に包まれ始める。俺達は一緒にシャワー浴びるとベッドに潜り込んだ。蒼介を抱き寄せる。甘えるように抱き付いてきた。
「お休み」
「うんお休みなさい」
抱き合いながら俺達は眠りに付いた。遠くで蒼介の声が聞える。俺は目覚めた。
「いい天気っすよ」
頭の半分はまだ温かい泥のような無意識の領域に留まっている。ぼんやりと蒼介の顔が浮かび上がってきた。
「あっおはよう」
「おはようございます」
掛け時計を見る。時刻は12時に迫っていた。着衣を整える。俺達は寝室を出るとリビングに入った。
「飯の用意するんでゆっくりしといてください」
「判った」
蒼介の言葉に俺は応える。季節は晩夏。穏やかな陽光が窓から挿し込んできた。
「出来たよ」
蒼介がにんまりしながら料理を運んできた。テーブルを挟み向かい合って座る。チーズトーストの仄かな薫りが漂ってきた。ひと口食べる。濃厚なチーズが口の中で蕩けた。
「美味いな。このチーズ」
「うん、ネットで取り寄せてるんだ。敦志さんに喜んで貰えて嬉しいっす」
蒼介が満面に笑顔浮かべている。爽やか過ぎるこの表情。やはり堪えられないと思った。食事を済ませるとソファーに並んで座っている。点ててくれた珈琲の濃厚な香りが鼻腔を擽った。
「そろそろ行くか」
「うん」
俺達を乗せた黄色いワゴン車が動き始める。運転するのは蒼介、俺は助手席に座った。
「あっそこのコンビニの所左折してくれるか」
「うん」
「そこのマンションなんだ」
ウインカー点けられる。ワゴン車は駐車場に停められた。
「ここだぜ。入ってくれよ」
「うん」
廊下を通る。リビングに入った。
「いい部屋っすね。眺めもいい」
「そうかぁ」
俺の住んでるマンションは1LDK、6階の角部屋。12畳のリビング。隣接するキッチンはオープンになっている。蒼介がキョロキョロしていた。
「準備してくるからチョッと待っててくれよ」
「うん」
準備を済ませる。リビングに戻った。
「お待たせ」
「敦志さん。あれってっすか」
「うんそうだよ。お前は締めるのか」
「うん、たまにっすけどね」
「今度締め込んで盛るか」
「うん、いっすね」
蒼介がいきなり抱き付いてくる。股間を擦り付けてきた。
「そっ蒼介」
「想像したらしたくなった」
視線が交差する。瞳の奥から昂揚した光が見えた。
「駄目だ。これからテニス行くんだろ」
「じぁぁキスしてくれよ」
蒼介の両頬を押える。軽く唇を合わせた。
「もっとちゃんとしてくれよ」
「駄目だ。行くぞ」
「敦志さん……」
少し頬を膨らませていた。俺はそれを黙殺する。車がまた動き始めた。車内に陽が射し込んでくる。小麦色の蒼介の肌を眩く照らしていた。程なくしてコートが見えてくる。スパーンスパーンと小気味良い音が耳に届いた。俺達は着替えを済ませる。コートに立った。
「宜しくお願いします」
「おお……」
蒼介の声に俺が応える。蒼介が目を凝らして俺を見てきた。
「どうした」
「テニスウェアの敦志さんカッコいいなと思ってさ」
蒼介がにじり寄ってくる。股間が握られた。
「そっ蒼介バカやろ。始めるぞ」
「へへ……」
ストレッチを終わらせる。俺達は練習を始めた。ストローク、ボレー、スマッシュ。俺達は練習を熟した。西日が射してくる。俺達はコートを後にした。晩夏の風が心地好く肌を撫でてくる。俺達を乗せたワゴン車が動き始めた。
「敦志さん、やりたくなってきた」
「何だ。昨日いっぱいしたろ」
「うんでも……」
「判った。今日は俺んちでやるか」
車は一路俺んちへと向った。自衛官蒼介。逞しさと可愛さを兼ね備えている。知り合ったのは1週間前。だが今時を共有しようとしている。運転する蒼介に目を遣る。ちょびっと心が踊った。

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[ 2015/12/06 12:21 ] 至純恋慕 | TB(-) | CM(0)

至純恋慕②

 俺達は結ばれた。時々テニスの練習をしている。その後ベッドで汗を掻いた。今俺達はお互いの家を行き来している。最近では其々の家を自分ちのように使う間柄になった。
一緒に練習し始めて1ヶ月が経とうとしている。俺の呼び方も敦志さんからあッちゃんに変わった。ただひとつ気になることがある。まだ付き合おうとかもお互い言ってない。それに好きって言葉も言ってない事だ。以前女と付き合っても長続きしないって言っていたのを覚えている。女とは言ってるが多分それは男の事だ。あいつは飽きっぽい性格なのか……俺には判らない。もし俺と正式に付き合ったら駄目になる可能性が高いのか……俺はあいつを逃したくないと思っている。ならばこのままセクフレみたいな関係を続けていった方が良いかも知れない。微かだが恋心は芽生えている。だがこれ以上感情移入するのは避けておこうと思った。
 季節は秋。空が気持ちいいほど澄み渡っている。今日も一緒に練習した。身体能力の高い蒼介は腕前をメキメキと上げている。初めて俺のサーブをパスで抜かれた。
「やったぁ……あっちゃんから初めてエース取ったぜ」
無邪気に飛び上がって喜んでいる。こんな蒼介を見てるとヤバい位に可愛いと思った。今俺達は俺んちに居る。蒼介が俺に目を呉れた。
「あっちゃん、洗濯もんバッグから出すぞ」
「うん頼むな」
蒼介が洗濯機を廻している。俺は夕飯の準備を始めた。最近はこのパターンが多い。俺が料理を作っている間に洗濯済ませる。手が空くとよくチョッカイ出してきた。
「あっちゃん…今日の御飯って何だ」
「うんハンバーグカレーとズッキーニとトマトのサラダ、アサリと白菜のコンソメスープ、それに山芋のステーキだぜ。嫌いか」
「いやあっちゃんの作る料理は全部も大好きだよ」
俺の事は好きなのか?……だけどこれは聞けなかった。自分に言い聞かせる。考えるとちょびっと切ない。だがこのスタンスを維持していきたいと思っている。あいつは拘束したりされたりするのが嫌いなタイプだから……
「蒼介出来たぜ運ぶの手伝ってくれよ」
「ハーイ」
夕飯をテーブルに並べる。向かい合って座った。
「初エース、オメデト」
「うんアリガト」
視線が交差する。ビールを注がれたグラスがカチンと触れ合った。
「今度はサービスエースも取りてぇなぁ」
「蒼介なら大丈夫だと思うぜ」
「俺頑張るからな。あっちゃん宜しく頼むよ」
「うん判った」
蒼介がカレーを口にしている。俺を見てきた。
「美味ぇ。カレーも最高だし、このハンバーグめっちゃ美味ぇ」
「山芋は精が付くっていうからな。ほらこれも食えよ」
「あっ…そうだこれ初エースのお祝いだぜ」
俺は一組のリストバンドを手渡した。
「あっありがとう」
蒼介が俺にねっとりとした視線を送ってきた。
「ん、どうした」
「あっちゃん、俺もっと欲しい物があるんだ」
「何だ。おねだりかよ。言ってみろよ」
「あっちゃんが欲しい」
「えっ…」
「あっちゃんに挿れてぇ」
「何だ。そんな事がいいぜ」
蒼介の目がキラリと輝いた。
「ホントだな…あっちゃん」
「ああいいぜ。後でな」
「うん…絶対だからな」
「判ってるよ」
食事を済ませる。ソファーに並んで座った。バーボンのロックを一緒に飲んでいる。蒼介がカラダを擦り寄せてきた。
「あっちゃん、約束わすれてねぇよな」
「ん、何だ約束って……」
俺のケツがそっと撫でられた。
「犯らせてくれるんだよな」
「えっ、そんな約束したのか……俺」
ちょっととぼけてみる。蒼介は頬をぷぅっと膨らました。
「判った。判った。犯らせるからそんなに怒るなよ」
「判ってれば宜しい」
視線がぶつかる。蒼介の目。淫猥な光を放っていた。
「あっちゃん、俺我慢出来ねぇ」
俺の手を握った。股間に誘導する。そこは既に息づいていた。視線が交差する。俺達は立ち上がった。俺の後から着いてくる蒼介。荒い吐息を感じた。寝室のドアを開ける。灯りを燈した。後から抱き付いてくる。耳裏に息が掛かってきた。首筋に舌が這ってくる。項が舐め上げられた。俺のカラダが微動する。ズボン越しに蒼介の硬い物が触れてきた。
「あっちゃん…今日は可愛がってやるからな」
後ろを振り向くといきなり唇を奪われた。捩じ込まれた舌が俺の口の中を這い回ってくる。唇が離された。蒼介がハァハァハァと荒く息をしている。視線をぶつけた。蒼介の目。獲物を前にした獰猛な獣のようになっている。いつもの純粋な子供のような眼差しは欠片も無かった。男の本性が剥き出しになっている。俺達は男らしく着ているものをバサバサ脱いだ。六尺一丁になる。
褌 (11)
抱き寄せられた。前袋を擦り付けてくる。熱い。そこは熱を持っていた。ベッドに押し倒される。をむしり取られた。蒼介が自分のを外している。晒された蒼介の本竿。そいつは既にいきり勃っていた。尖端からは一滴の我慢汁が垂れ糸を引いている。蒼介が上に重なってきた。唇が奪われる。2人の舌が絡まり合った。げ乳首に指が這ってくる。俺のカラダがビクンと反応した。
「あっちゃんもここ感じるみてぇだな」
乳首に舌が這ってくる。幾度となく舐め上げられた。
「あっあぁあぅ」
絶妙な舌使いに声が洩れてきた。
「へへ…こっちはどうだ」
もう片方の乳首が爪で掻き上げられる。次に軽く抓られた。
「あぅあぁぁんぁぁ」
ちんぽが軽く握られる。指腹で亀頭の括れを摩られた。
「硬くなってるぜ」
両脚を抱え上げられる。蒼介が目を凝らしていた。
「あっちゃんの穴初めて見たぜ。すんげぇ。エロい。綺麗な桜色してやがる」
蒼介の喉がゴクンと鳴った。
「蒼介来いよ」
俺は指で雄穴を軽く撫でる。ピクピクさせてやった。舌がケツ穴に這ってくる。ジュルジュルと音を立てながら舐め上げられてた。ローションが塗り込められる。指が入ってきた。内壁が掻き撫でられる。指が増やされた。蒼介の指が前後に抽動する。穴がジワジワ広がっていくのが自分でも判った。
「あっちゃん挿れるぞ」
俺は首を縦に振った。ちんぽがケツ穴に宛がわれる。ゆっくりと挿いって来た。俺の顔色を伺いながら少しづつ埋め込んでくる。内壁が蒼介の亀頭を感じた。視線がぶつかる。瞳の奥から昂揚した光が見えた。俺は蒼介のケツに手を廻し、ゆっくりと引き寄せる。根元まで完全に呑み込んだ。
「はっ挿いった。あっちゃん痛くねぇか」
「大丈夫だ。蒼介どうだ。俺のまんこだぜ」
「う、う凄ぇ気持ちいい」
俺は意識して内壁をぎゅぅぎゅぅ締め付けた。
「んぁぁぁ凄ぇ締まるぅ」
蒼介の腰に力が入った。ガシガシガシと突き込んでくる。内壁が擦られた。
その波に合せるように腰を使っていった。
「んぁぁ堪んねぇあっちゃんのまんこすんげぇ」
「おらもっと腰使えよ」
蒼介の腰が突動する。ちんぽの震動が奥の方に伝ってきた。
「あっあぁ、あっあぁ、お、俺のちんぽあっちゃんのまんこに犯されてるぅんん、んぁ」
「俺のいいぜ。気持ちいい」
蒼介のカラダを抱き寄せた。唇を薄く開き舌で唇を軽く舐める。蒼介貪り付いてきた。舌を絡め合いながら腰を振る。蒼介の腰も荒々しく俺を突き込んできた。
「あぁあぁ蒼介いいぜ。んぁぁんぉいい」
「あっちゃん、んぁぁんぁ、あ、あっちゃんの善がり顔堪んねぇ。そそられるぜ」
鍛えられた強靭な腰に力が入る。内壁が激しく擦られた。
「あ、あっちゃん、あぅぅやべぇ射きそうだ」
「射けよ。種付けていいぜ」
蒼介の首がコクコクと縦に動いた。腰を猛動させてる。頭の芯が痺れてきた。俺は自分のちんぽを握る。扱き捲くった。
「んぁぁぁ駄目だぁ。んぁんぁんぁ搾り取られる。んぉんぉんぉいっ射ぐ。んぁぁ射く。あぁぁ射く」
奥壁に生暖かい蒼介の汁を感じる。金玉の奥の方がジンジンしてきた。
「あ、やべぇんぁ俺も、んぁぁあぁぁ射ぐっ。あぁぁ射く。うぉぉ射く」
ドビュッドビュッドビュッ…ビシュッビシュッビシュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ白濁汁を射ち放った。蒼介が俺の上に倒れ込んでくる。軽く唇が触れ合った。蒼介のちんぽが内壁を摩ってくる。静かにちんぽが引き抜かれた。蒼介が俺の隣に横になる。抱き付いてきた。
「あっちゃんのまんこ凄ぇ。俺のちんぽ犯されちまった。汁搾り取られた」
「俺も気持ち良かったぜ。蒼介」
唇が軽く重なる。蒼介の舌が入ってきた。舌同士が絡まる。蒼介の背中に回した腕に力が籠もった。何時しか濃厚なキスになる。静かに唇が離れた。早鐘のように高鳴っていた鼓動が穏やかになっている。男と男の激交尾。その余韻を感じるかのように俺達は暫らく抱き合っていた。蒼介が甘えるように俺の胸に頭を乗せてくる。俺はそっと撫でてやった。
「なぁ蒼介、自衛官ってこっちの奴等いねぇのか」
「結構いるよ。同期にも3人いるんで今度連れて来ようか。あっちゃんカッコいいからみんな気に入ると思うよ」
「そいつらとはヤラねぇのか?」
「最近はあっちゃんとヤッテるから少なくなったけどたまにやるっすよ」
あっけらかんと言い切る蒼介。チョッと拍子抜けしてしまった。
「そいつらもテニスやるんで今度練習に連れてきてもいいっすか」
「ああいいぜ」
「あっちゃんのこともこっちの人って話しちゃっても大丈夫っすか」
「おお…構わないぜ」
蒼介と知り合って1箇月とちょっと経った。週に2度ほどのテニスレッスン。その後のご飯とSex。色んな思いが巡る。蒼介の爽やかな笑顔、チョッと拗ねた態度。Hの後は良く甘えてくる。俺の拙い料理を満面に笑みを浮かべながら食べてくれた。今度は自衛官が3人増える。3人共蒼介のセクフレ。これからどんなドラマが生まれるのだろう。微かに心が浮いた。

強く、長く、硬く、理想のちんぽをGET

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[ 2015/12/06 12:11 ] 至純恋慕 | TB(-) | CM(0)

至純恋慕③

 柔和な秋の陽射しを肩に感じる。暖かなそよ風に包まれた。テニスコートで俺達は円陣を組んでいる。蒼介が俺に視線をぶつけてきた。
「あっ…この人が俺のセクフレでテニスの師匠倉橋敦志さんっす」
蒼介が明るく元気な声を上げた。
「倉橋敦志っす。宜しくな」
俺は新たな仲間達に目を遣った。
「境田祥平っす」
「川崎功児っす」
「根本眞吾っす」
3人とも頭髪は坊主狩り、みんな口髭を蓄えている。厳しい訓練で鍛えられたガタイ。ウエアから覗く腕、脚はその逞しさを物語っている。浅黒い肌が男らしさを助長していた。
「あっちゃん、こいつらみんな俺のセクフレなんすよ」
蒼介が俺に目を呉れる。瞳の奥から隠微な光が輝いた。
「犯りまくってる感じだな」
「あっちゃん…どいつがいいっすか?」
「俺はみんなイケるぜ」
「じゃぁ今度犯ってくださいよ」
祥平が声にした
「俺もしたいっす」
眞吾と功児の声が重なる。こんな奴等から俺としたいと言われると正直悪い気持ちはしなかった。つい、みんなイケるぜと口走った俺。だが心の奥深いところで蒼介の存在が圧し掛かっていた。同時にこいつらともヤリたいと言う男の欲望も有る。2つの本音が俺を微かな葛藤に導いた。
「あっちゃん、このテニスサークル、敦志塾ってどうっすか」
祥平が声を上げた。
「ああいいぜ」
蒼介、眞吾、功児の首が縦に振られる。その表情はやけに明るく感じられた。
「じゃぁ始めるぞ。それからみんなの事は下の名前で呼び捨てるぞ。いいな」
”オッス”
4人の声が重なった。敦志塾始動。躍動する筋肉、爽やかな笑顔、迸る男の汗。男臭い4人の自衛官達と練習が始まった。ストローク、ボレー、サービス。最初はチョッとぎこちなかった所もあったけどみんなメキメキと実力を付けていた。練習後のご飯。居酒屋に行くことが多い。勇猛な自衛官達と交流が深くなった。あっちゃん、あっちゃんと慕ってくる。何時の頃からだろうか。みんなを締めていた。練習の時はアンダーウエアに穿き替えるけど……この前のご飯の時だった。
「みんな大分上手くなったから練習試合するからな」
「オッス」
4人の声が重なった。
「なぁ…あっちゃん、練習試合の時俺らの中で一番の奴とやるってどうっすか」
祥平がぼそっと声にした。
「えっ……やるってHするってことかよ」
「そうっす」
「俺景品かよ」
「違うっすよ。それだけみんなあっちゃんとやりたいってことっすよ」
「蒼介、イイよな」
祥平が蒼介に向け声を掛けた。
「うん、俺は構わないよ」
蒼介の声がやけに明るい。内心、嫌だと言って欲しかった。蒼介にとって俺はセクフレの1人。やはり感情移入するのは避けた方がいいみたいだ。この逞しい男達を抱く。一時の快楽を貪る。そう割り切ろうと思った。
「じゃぁいいっすか、あっちゃん」
「ああ判った」
俺は了解した。今度の練習日は3日後の水曜日。時刻は6時からだ。4人の内の勝者と俺は寝る。心が弾んだ。
 練習日を迎える。陽は沈み、闇が立ち籠めていた。俺達5人はテニスコートのライトに照らされている。練習が始まった。ストレッチ、基本練習が終わる。少し緊張してきた。
「集合」
俺が声を張り上げる。4人のオス達が駆け寄ってきた。
「ただいまより第1回敦志塾練習試合を始める」
「オッス」
4人の掛け声が飛び交った。
「ゲームはタイブレークのみだ。2ポイント差をつけて7ポイント先取で勝者になる。いいな」
「オッス」
4人の声が重なった。1試合目は蒼介vs祥平。2人はコートに立った。俺は審判台に座る。2人に目を遣った。
「ワンゲーム マッチ プレイボール」
俺が声を張り上げる。ゲームが始まった。技量的には若干蒼介が上回る。だがその差は僅かだ。2人は一進一退の攻防を繰り広げている。デュースを繰り返した。祥平のパスが大きく外れる。頭を抱えていた。結局1試合目の勝者は蒼介。満面に笑みを浮かべていた。2試合目は眞吾vs功児。ゲーム内容は同様だった。
「ゲーム眞吾」
俺の声。2試合目は眞吾が制した。決勝戦が始まる。緊張した雰囲気が漂った。続くラリー。蒼介の甘いショット。眞吾のラケットが唸る。テニスボールがコートに叩き付けられた。
「ゲーム眞吾」
結果この日は眞吾が勝者となった。いつものように居酒屋で食事を摂る。俺と眞吾はみんなと別れた。
「眞吾行くぞ」
「うん」
今まではいつも蒼介と帰っていた。それが今日は眞吾と帰る。蒼介の目が何気に寂しげに映った。ひんやりした秋の夜風に包まれる。テニスコートから歩くこと15分俺んちに着いた。
「上がってくれよ」
「うん」
リビングに通すとソファーに座って貰った。
「珈琲でいいか」
「あっハイ」
珈琲を点てる。ローテーブルの上に置いた。眞吾の隣に座る。珈琲をひと口啜った。
「あっちゃん…ドキドキするっすね」
「うんそうだな」
身長175㌢の眞吾は俺より少しデカい。精悍な面構えしている。ポロシャツから覗く腕も太い。眞吾の逞しさを物語っていた。この逞しいオスを今日俺は犯る。男の本性が鎧を脱ぎ始めてきた。
「あっちゃん」
眞吾が寄り添ってくる。股間に手を置かれた。俺のちんぽが反応する。前袋の中で勃ってきた。
「眞吾あっち行くか」
「うん」
寝室のドアを開けた。灯りを燈すとベッドが淫猥の浮かび上がってくる。俺達は着ている物をバサバサ脱いだ。六尺一丁になる。褌 (4)
向かい合って立った。眞吾の顔が近づいてくる。唇が静かに触れ合った。薄く開いた所で舌を挿れる。舌が絡み合った。眞吾の前袋を優しく摩る。其処は既に息衝いていた。
「おいで眞吾」
「うん」
俺はベッドに仰向けになる。眞吾が覆い被さってきた。前袋を握られる。中からちんぽを引っ張り出された。外気に晒された俺のちんぽ。グイッグイッグイッと勃ち上がる。一気に天を衝いた。
「はぁ、デケェ」
俺の金玉が握られる。ちんぽを舐め上げられた。
「ちんぽ美味いっす」
ちんぽを咥えられる。舌が絡んできた。俺のちんぽが深く咥えられる。眞吾の喉壁が俺のちんぽを締め付けてきた。
「あぁ堪らねぇ。気持ちいいぜ」
腕を伸ばした。眞吾の乳首を摩ってみる。ビクンと眞吾のカラダが踊った。
「乳首感じるのか」
「う、うん」
乳首を指でなぞってやる。眞吾のカラダがしなった。両乳首を指で弄る。カラダを下に滑らせた。いきり勃つ眞吾のちんぽ。先っぽはしっぽり汁で濡れていた。そこを指で弾いてみる。トクトク汁が垂れてきた。眞吾の亀頭を咥える。口の中に含んでいった。舌を絡める。しゃぶり込んだ。同時にケツ穴に指を這わせてる。一瞬カラダがビクンと震えた。
「使えるんだよな」
「うん」
眞吾に目を遣る。顔がほんのりと紅潮していた。両脚を抱え上げる。ケツ毛を掻き分けた。蕾が息をしている。両方の親指でグイッと広げて見た。
「凄ぇ。エロいオス穴だぜ」
ジュルッと舌で舐め上げる。眞吾のカラダが微かに震えた。
「あっちゃん…恥ずかしいっす。み、見るなよぉ」
「止めるか。どうなんだ」
「あ、あっちゃん」
眞吾のが横に振られた。俺は幾度となく舐め上げる。眞吾のオス穴をじっとり濡らした。今度は静かに指を挿れる。内壁を掻き撫でた。明らかに他の内壁とは違う硬い部分に俺の指が遭遇する。そこを俺は摩ってやった。
「あぁぁんくっ、あぁぁんぁ」
「へへ当たったな。前立腺」
「ん……ぜ、前立腺…」
「お前が女になるポイントだぜ」
「女になんかならねぇ」
「へへ、どうかな」
眞吾の前立腺を指を軽く曲げ小突いてみる。今度は掻き上げてやった。
「んくっんくぅんくっ」
指を一端引き抜いた。ローションを内壁と穴の回りにたっぷりと塗り込める。2本の指を挿れてみた。指を前後に抽動させる。眞吾のカラダが微動した。指を3本にする。穴を解しながら眞吾のちんぽを握った。親指の腹で亀頭を摩ってやる。同時に3本の指を前後に動かした。
「あぁぁんぁ、あっあぁ。あ、あっちゃん、切ねぇ奥の方が……」
「どうして欲しいんだ」
「ケツに挿れてくれよ」
「ケツ…ケツじゃねぇだろ。まんこだろ」
また指3本でヒダ壁を掻きむしった。
「んぁんぁんぁ…はぅ…はぁ」
「はっきり言ってみろ。何処に何を挿れて欲しいんだ」
「ま、ま、まんこにあっちゃんのデカ魔羅挿れてくれよ」
恍惚とさせた表情で俺に訴えかけてくる。眞吾のオス穴にローションを塗り足した。俺のちんぽにも塗り込める。ちんぽを穴口に宛がった。腰に力を籠める。ゆっくりと沈めた。亀頭が呑み込まれる。眞吾の表情が微かに歪んだ。
「痛てぇのか」
「い、痛てぇ。でも来てくれ。あっちゃん挿れてくれよ」
腰を埋没させる。真ん中辺りまで挿いった所で一気に押し込んだ。
「んがっ痛てぇ。んがっんがっ……」
「眞吾、ごめんな」
唇を寄せていくと貪るように喰らいついてくる。舌を荒々しく絡め合った。キスしながら首筋に指を這わせる。今度は乳首を摩ってやった。眞吾の内壁が震動している。俺のちんぽに絡んできた。軽く突いてみる。眞吾のカラダが少し震えた。
「あぅあぁぁあぅ」
眞吾が甘く切なく声を洩らしている。ガシガシ突き込んでいった。
「あ、駄目あっちゃん、いい」
「もっと哭かせてやるからな」
眞吾の首がコクコクと動いた。俺の腰が突動する。内壁を擦り捲くった。
「あぁぁぁあっちゃん、堪んねぇあっちゃん凄ぇ。んぁぁぁ気持ちいい」
「もっと感じろよ。眞吾気持ち良くなれよ」
男臭い33歳の自衛官が俺の下で快感にのた打ち回っている。俺の性感は更に昂ぶりを見せた。俺の腰が猛動する。ちんぽが疾駆した。
「あぁぁあぁぁそこやべぇ。んぁぁはぁはぁはぁ当たるぅあ、当たる」
「ここだな。眞吾が感じる所は……」
俺は執拗にそこを攻めまくった。我慢汁で濡れた眞吾のちんぽを握る。突き込みながら扱いてやった。
「あぁぁんぁ射っちゃう。そ、そんな」
「いいぞ。射け眞吾」
眞吾のカラダが左右に捩れる。ジュグッジュグッジュグッ…グシュッグシュッグシュッ結合部からは火照った音が鳴り渡った。
「あぁぁあぁぁ駄目だぁい、いい。んぉぉ射ぐ。あぁぁ射くっ」
ドビュッドビュッドビュッ…ビュッビュッビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ眞吾のちんぽからは夥しい量の白濁汁が噴出された。
「んぁぁ…締まるぜ…堪んねぇまんこだ。射かすぜ…眞吾何処に出されてぇ」
「なっ中に俺の中に種仕込んでくれ」
俺の腰が烈動する。眞吾の奥壁を抉った。
「んぉぉぉ…お前のまんこに出すぜ…種仕込むからな。俺のガキ孕めよ」
パンパンパン…パンパンパン…パンパンパン俺のカラダが眞吾を叩いた。
「んぁぁんぁ凄ぇ締まる。堪んねぇ。あぁぁんぁ射ぐ。んぁぁ射く」
俺は眞吾の雄膣目掛けて種汁を放った。眞吾の内壁にちんぽを擦り付ける。静かにちんぽを引き抜いた。眞吾の傍らに横になる。抱き寄せると唇を軽く合わせた。
「眞吾…良かったか?俺は凄ぇ良かったぞ」
「うん…あっちゃん最高」
激しい交尾の物憂い時間を今眞吾と共有している。暫くの間抱き合ったまま穏やかな時間が過ぎていった。どれ位の間抱き合っていただろうか……眞吾が俺を見てくる。ホッペにチュッとされた。
「あっちゃん交換して貰っていっすか」
「うんいいよ」
「やった~」
満面に笑みを浮かべる。瞳の奥から健気な光が見えた。俺達は其々シャワーを浴びる。を交換して締めた。着衣を整える。視線が交差した。
「じゃぁ俺そろそろ帰る」
「そうかぁ」
玄関まで見送った。
「あっちゃん…俺また試合頑張るからな」
「うん、じゃぁな」
軽くキスをした。

[デキる男の硬い象徴]試して分かる。この凄さ。

猛牛

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涙の雫 (S)

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ノンケを犯す!!8

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[ 2015/12/06 11:56 ] 至純恋慕 | TB(-) | CM(0)

至純恋慕④

 時が微かに流れる。4日後の日曜日俺達はコートに立った。時刻は午後2時。雲の隙間から陽射しが洩れている。俺達の練習が始まった。ストレッチを済ませる。男達の熱い視線を感じた。前回ボレーとサーブのミスが多かったのでその練習をする。球出しをする俺。バシッバシッバシッと男達ばボレーを決めた。サーブの練習に入る。スパーンスパーンとサーブが叩き付けられた。練習試合が始まる。1試合目は祥平vs功児。迫真のゲームを制したのは功児だった。2試合目が始まる。前回の優勝者眞吾と蒼介だ。蒼介が眞吾に対して闘争心剥き出しになっている。デュースを繰り返した。眞吾のファーストサーブ。蒼介がパスで抜いた。
「アドバンテージ蒼介」
蒼介のサーブがギリギリに入る。眞吾パスを返した。長いラリーが続く。蒼介がネットにでる。ボレーが決まった。
「ゲーム蒼介」
蒼介から満面の笑顔が零れている。眞吾ががっくりと肩を落とした。決勝戦は功児と蒼介の戦い。この試合も最初にマッチポイントを迎えたのは蒼介。だが痛い所でイージーミスをする。結局優勝したのは功児だった。西に傾いた陽の光を受けてビルが橙色に染まっている。
西日
俺達はコートを後にした。軽くお茶をする。俺と功児は俺んちへと向った。秋の黄昏は幕が降りるように夕闇に変る。俺んちの扉が開いた。
「上がってくれよ」
「うん」
リビングのソファーに並んで座った。
「ほいっ」
途中で買ってきたウーロン茶のペットボトルを渡した。
「ありがとうございます」
功児の目。少し火照って見える。俺は功児のとなりに座った。身長が171㌢の功児。タッパは俺とほぼ同じだ。柔道で鍛えたガタイはガッチリしている。骨太な体格で筋肉は硬くて豊かだ。功児がウーロン茶を飲んでいる。視線を俺にぶつけてきた。
「あっちゃん…俺さ」
「ん…何だ」
「俺…童貞なんだ。女も知らねぇし男にも挿れたこと無いんだ。だからあっちゃんに筆おろしして欲しいんだ」
「判った。俺がお前を男にしてやるからな」
「うん」
俺は功児の手を取る。一緒に立ち上がった。寝室の扉を開ける。功児の荒い吐息を感じた。いきなりベッドに押し倒される。俺の唇を奪うと舌を捩じ込んできた。激しく舌を絡めてくる。俺は功児の背中に腕を回した。功児がしがみ付いてくる。俺達は舌を絡め合った。頭を撫でてやる。静かに唇を離した。
「功児、落ち着け。なっ」
「うん」
コクンと頷くと甘えるように俺の胸に顔を埋めてきた。功児……こいつも可愛い。弟みたいだ。この可愛い奴の童貞を俺が今晩奪う。俺のケツ奥がジーンと熱くなっていた。
「功児脱がせてくれよ」
シャツのボタンに手が掛かる。その手はブルブルと震えていた。シャツとTシャツが脱がされる。ズボンのベルトに手が掛かった。腰を浮かせてやる。震える手でズボンを脱がされた。功児の喉がゴクンと鳴る。俺の前袋が手で覆われた。
も解いてくれるか」
「うん」
俺達は床に降りた。功児の手がに掛かる。俺のが外された。晒された俺のちんぽ。グイッグイッグイッと勃ち上がった。
「す、すんげぇ。デッケぇ」
瞬く間に功児は着ている物を脱いだ。既に功児のちんぽは天を衝いている。尖端は我慢汁で濡れていた。
「あっちゃん」
「おいで功児」
ベッドに仰向けになっている俺の上に重なってきた。ちんぽとちんぽが触れる。功児のカラダが舌にずれる。俺のちんぽに舌が這ってきた。亀頭を口に含まれる。舌が絡んできた。俺のちんぽが飲み込まれ始める。ゲホッゲホッ功児が嘔吐いた。
「大丈夫かぁ」
「うんあっちゃんのデカイから全部呑み込めなかった。くっそう」
健気な表情を浮かべている。その顔付きはやばい位に可愛く見えた。功児はクリクリとした可愛い瞳をしている。俺は吸い込まれそうになった。抱き寄せる。功児の手を握ると俺の乳首の上に置いた。指が乳首に這ってくる。もう片方の乳首が舐め上げられた。稚拙な功児の愛撫。それが逆に俺を昂ぶらせた。
「功児…俺のまんこ舐めれるか」
「うん」
俺は両脚を抱え上げた。穴をヒク付かせる。功児ののどがゴクンとなった。息が吹きかかる。舌先が静かに穴に触れた。
「功児上手いぞ」
ジュルッジュルッと舐め上げてきた。
「舌尖らして挿れてみろよ」
俺はカラダの力を最大限に抜いた。穴を緩める。功児の舌が挿いってきた。
「功児これ使ってみろよ」
ローションを手渡すと指で掬い俺の穴に塗り込んでいる。指が入ってきた。
「功児抜き差ししてみろよ」
功児はコクコクと頷くと指を動かし始めた。俺の穴が広がってくる。内壁が擦られた。
「指増やしてみろよ」
「うん」
指が一端抜かれた。再度指が入ってくる。グチュグチュ音を立てながら指を動かしていた。いい所が擦られる。俺のカラダが微動した。
「功児そろそろイイぜ。来いよ」
「う、うん」
功児は自分のちんぽにローションを塗り込めてる。俺の穴口に宛がった。ちんぽが滑っている。上手く挿れられないみたいだ。
「功児仰向けになれよ」
「うん」
俺は功児に跨った。功児のちんぽを後手で押さえる。俺の穴口に宛がった。ゆっくりと腰を沈める。功児のちんぽが入ってきた。穴が圧迫される。俺は一気に腰を静めた。
「功児、挿れたぜ」
「うんあっちゃんの中暖ったけぇ」
俺のカラダが上下に抽動する。功児が忙惚とした表情を浮かべた。
「あぁぁぁぁぁ駄目だ。んぁぁぁんぁぁぁあっちゃん射っちゃう。んぉぉぉんぁ射ぐっっっ」
功児の生暖かい雄汁が俺の壁ヒダにぶち当たった。俺はカラダを折り曲げる。功児にキスをした。
「功児もう一発だな」
功児を抱き起こした。向かい合う体位になる。自然に唇が触れ合った。功児が突き上げてくる。俺のカラダが上下に動いた。
「あっちゃんのまんこ堪んねぇ。トロットロッだぁ凄ぇ締まるぅ」
「俺もいいぜ。気持ちいい」
俺が仰向けになる。功児が上になった。功児の腰が突動する。内壁が激しく擦られた。
「んぁぁぁぁ凄ぇ。まんこが……んぉぉぉ絡んでくる。堪んねぇ」
功児の腰が更に激しく突き込んでくる。奥の壁が擦られた。
「んぁぁんぁぁっんぉぉ、あっあぁあっいい。そこいいぜ」
「ここっすか。あっちゃん此処っすか…」
「あっあぁそこだ。んぁんぁんぁ気持ちいい」
執拗に前立腺が擦り捲くられた。俺はちんぽを握り締める。先っぽから我慢汁が溢れてきた。
「はぅはぅはぅ、はぁはぁ功児そこ堪んねぇ。もっと突いてくれよ」
「んぁぁ堪んねぇ。あっちゃん俺のちんぽで感じてる。そそられる」
ヌチャッヌチャッヌチャッ…グショッグショッグショッ…ジュグッジュグッジュグッちんことまんこが交差する。結合部が泡立ち卑猥な音が鳴り響いた。
「あぁぁぁあぁあっちゃん駄目だぁ。俺んぁぁぁ射ぐ。んぉぉ射ぐ。うぅぅ射ぐっっ」
功児は雄汁が奥の方で感じた。金玉の奥の方が熱くなっている。俺はちんぽを扱き捲くった。
「んぁぁぁあぁぁぁ堪んねぇ。おぉぉんぉぉはぐっ射く。はぅぅぅ射く。あぅぅ、いっ射くぅ」
ビュビュッビュビュッビュビュッ…ドビュッドビュッドビュッ…ビュッビュッビュッ俺は白濁色の飛沫ををまき散らした。功児が俺を抱き付いてくる。軽く唇を合わせた。
「あっちゃん…お、俺…気持ち良かった」
「俺もだぜ。功児」
「俺童貞捨てたんだ。男になったんだ」
「ああ功児は立派な男だぜ」
ちんぽが引き抜かれる。功児が俺の隣に横になった。唇を寄せてくる。軽く触れ合った。静かに離れる。またキスをした。毛深い脚が絡んでくる。俺はきつく抱き締めた。カーテンを開ける。夕闇が濃い闇に包まれていた。
「腹減ったな」
「うん、そっすね」
俺の言葉に功児が応えた。
「ラーメンでも食いに行くか」
「うん」
俺達は其々シャワーを浴びた。身繕いする。俺んちを後にした。向ったのは駅前のラーメン屋。中に入る。リーマン、家族連れで賑わっていた。カウンター席に座る。俺はとんこつラーメン、功児はたんたん麺を頼んだ。程なくしてラーメンが運ばれてくる。レンゲでスープを掬った。口の中に入れる。コクの有る濃厚なスープが口の中に広がった。
「美味ぇな」
「うん美味ぇ」
功児がにんまり笑みを浮かべながら応えた。
「あっちゃん俺さ……」
「そうなのか……」
功児が色々と語ってくる。俺は応えた。食事を済ませる。俺達はラーメン屋を後にした。暗くなった街にビルの明かりがいくつも浮かんで見える。街がきらびやかに火を燈していた。
「あっちゃん今日はありがとう」
「また優勝しろよ。今度は挿れてやるからな」
「うん」
一瞬の隙を突かれる。唇にキスされた。
「じゃぁね。バイバイ」
功児は駅の階段を駆け上がった。

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[ 2015/12/06 11:49 ] 至純恋慕 | TB(-) | CM(0)

至純恋慕⑤

 こうして俺は次から次へと自衛官達と肌を合わせる。ただ蒼介が優勝する事は無かった。決勝までは行くけど競った挙句負けている。結局この日の試合でも決勝で祥平の両手から繰り出されるバックハンドパスの餌食になってしまった。祥平は身長165㌢位。4人の中で一番小柄だ。だが見事に鍛え上げられた筋肉をしている。2つの筋肉の塊に成っている大胸筋。肩の筋肉は盛り上がっている。高校の時スピードスケートをしていたと聞いた。その為下肢も発達している。競輪選手のような太っとい脚。程よく毛が生えている。4人のリーダー的存在で上手く取りまとめている奴だ。祥平は俺に特別な感情を抱いてると思うことが有る。時折熱い視線を浴びせてきた。俺と祥平はゆっくりとした歩調で俺のマンションに向かっている。祥平が視線をぶつけてきた。
「あっちゃん…俺さ今日は凄ぇ勝ちたかったんだ」
「ああ…オメデト」
「またあっちゃんと遣りたくて遣りたくてさ、あのデッカイ奴…堪んねぇもんな」
「今日で3回目だよな。お前頑張ってるもんな」
「うん、テニス上手くなるの嬉しいし、あっちゃんと遣れるのはもっと嬉しいっす」
頬をほんのりと薄紅色に染めている。可愛く思えた。俺んちに着いた。リビングに入る。ソファーに並んで座った。祥平がアイス珈琲を飲んでいる。俺に目を呉れた。
「あっちゃん…俺濡れてきた」
「ん……」
俺の腕が伸び掛ける。祥平の肩を抱こうとした時だった。
「あっちゃん」
祥平の火照った声。瞬く間に俺の足許に跪いた。俺に目を呉れる。股間に鼻を押し付けてきた。
「あぁ凄ぇいい匂いする。堪んねぇ」
「祥平……」
「あっちゃん早くしたい」
「あぁ判った」
寝室の扉を開けた。俺と祥平の淫空間が現われる。火照った空気に包まれた。祥平は着ている物をバサバサ脱ぐとベッドに横になっている。目が昂揚してた。
「あっちゃん…早くしろよ。俺我慢出来ねぇ」
「待ってろ。今可愛がってやるからな」
もどかしげに服を脱ぐ俺を即してきた。祥平のちんぽは既に勃ち上がっている。先端からは先走り液が洩れていた。俺が脱ぎ終わる。祥平の横に滑り込んだ。柔らかい唇が押し付けられる。舌をこじ入れてきた。ネットリと舌が絡んでくる。俺も絡め返した。俺のちんぽが握られる。祥平手中で角度を付けてきた。グイッグイッグイッと勃ち上がる。一気に天を仰いだ。
「へへ、デカくなった」
祥平がローションを手に取る。自分の穴口に塗り込めていた。俺の上に跨ってくる。後手でちんぽを捕まれた。祥平の穴口に宛がわれる。祥平のカラダが沈んできた。
「あぁぁ入ってくる。あっちゃんのちんぽ。んぁぁんぉ」
瞬く間に俺のちんぽは呑み込まれた。祥平のカラダが上下に律動する。俺のちんぽ目掛けて腰を振ってきた。
「あぁぁぁあぁ堪んねぇ。デケぇ。硬てぇ」
俺の両腕が伸びる。祥平の2つの乳首を摩ってやった。
乳首 (1)
同時に俺は腰を突き上げる。俺のちんぽが疾駆した。
「あぁぁんぁ、んくぅあっ気持ちいい」
祥平に抱き起こされる。向かい合う体位になった。唇を合わせる。舌を絡め合った。首筋を摩ってやる。今度は乳首を軽く抓ってやった。
「んくっんくっんくっあっちゃんいい。いいよぉ」
祥平を押し倒した。俺が上になる。俺の腰が突動した。
「あぁぁいい。ちんぽ奥まで入ってる。あぁぁんぁ」
「んぁぁ…堪んねぇぜ…お前のまんこ俺に絡みついてくるぜ。んぉぉぉぉ」
「んぁぁ…俺も…スゲっ…スゲっ…あぅぅ…はぁ」
腰の動きに拍車を掛ける。パンパンパン…パンパンパン…パンパンパン筋肉同士がぶつかり合った。祥平のカラダが仰け反る。鍛えられた大胸筋がピクピク震えていた。
「あぁぁぁあぁぁぁあっちゃん当たる。そこ堪んねぇ」
「祥平…感じろよ。俺を感じろよ」
俺のちんぽが奥壁に到達する。波動する祥平の奥壁。俺のちんぽにその波が伝ってくる。祥平のおまんこに翻弄されそうになった。祥平が自分のちんぽを握っている。軽く扱いていた。
「やべぇあっちゃん。射きそうっす」
「いいぜ。射けよ」
俺の腰が猛動する。祥平の中で俺のちんぽが爆進した。突き込みながら祥平のちんぽを握る。扱き捲くった。
「あっ…駄目…やべぇ…あ、あ、あ、射ぐ…射ぐ…射ぐ」
ジュボッ…ビュッビュッビュッ…ビュビュッビュビュッ…ドビュッ
祥平のちんぽからは男の汁が噴き上げた。
「んぉぉ…俺も射かすぜ…何処に出されてぇ」
「ぶっ掛けてくれよ。あっちゃんの熱い汁俺の顔に…ぶっ掛けてくれよぉ」
俺は引き抜き扱きながら祥平の顔前にちんぽを差し出した。
「口開けろ、祥平」
コクっと頷くとゆっくりと口が開いた。
「射くぜ」
ドビュッドビュッ…1発2発と俺の放った乳白色の男の粘液が祥平の口に入る。ドビュッドビュッドビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ…ビュッビュッビュッ俺のちんぽから飛び出る飛沫。祥平の顔に降り掛かった。祥平が俺のちんぽに武者ぶり付いてくる。残りの汁が搾り取られていった。
「あっちゃん」
祥平がうっとりとした表情を俺に送ってきた。祥平をきつく抱き締める。濃厚な男の香りが俺達を包み込んでくれた。祥平の頭を撫でてやる。甘えるように抱き付いてきた。
「祥平…イイまんこだな」
「あっちゃんのちんぽ硬くて太くて最高だった」
俺のちんぽがギュっと握られる。雄汁だらけの祥平のカラダ。ギュッと抱きしめる。優しくキスをした。激しかった男と男のオス交尾。荒かった2人の呼吸は落ち着いている。だが股間の物は萎えることは無くビンビンに勃ち上がっていた。
「あっちゃん」
「判ってる」
祥平の口髭を軽く指で摩る。唇を寄せていった。柔らかな祥平の唇。軽く触れる。薄く開いた所から舌を挿れた。絡み合う舌と舌。背中に回した腕に力を入れる。甘くて切ない濃厚なキッス。唇が静かに離れる。永いキスが終わった。燻っていた俺達の淫慾が覚醒する。結局この晩俺は祥平のケツまんこに1発、口に1発出した。

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[ 2015/12/06 11:40 ] 至純恋慕 | TB(-) | CM(0)