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スタンディングオベーション①

 俺は高校3年生18歳の雄太。身長は163㌢のチビ。カラダも特に鍛えている訳でもなくごく普通だ。入学当時から憧れていた体育教師がいる。陸上部顧問の熱血漢、門脇先生だ。身長は170㌢位の髭坊主、年齢25歳。学生時代陸上の十種競技の選手だったと聞いた。吹奏楽部の俺。接点は体育の授業しか無い。たまに廊下とかで会うと声を掛けてくれた。ドキッとする位の爽やかな笑顔を向けてくる。それだけで凄ぇ嬉しい。高校1年の夏休みに俺は坊主頭にした。何でも良い。先生との一緒が欲しかった。水泳の授業の時競パンから覗く先生の脚。太くて毛深かった。上腕も首も太く胸は盛り上がっている。股間の膨らみはやばい。時間が空くと音楽室から覗いた陸上部の練習。見ているだけで胸が躍った。あれは去年のクリスマスイブ。綺麗な女性と手を繋ぎながら歩いているのを見てしまった。若い男性ならごく当たり前の事。だが目の当たりのすると切なかった。明日は卒業式。思い切って手紙を認めた。朝登校する。先生が体育倉庫の方に向っていた。追いかける俺。緊張する。鼓動が高鳴ってきた。
「おはようございます」
明るく元気に声を掛けた。
「おお高杉おはよう…いよいよ卒業だな。大学行ったら少しは鍛えろよ」
「あ、ハイ頑張ります」
「所で何か用か?」
「これ……」
俺は手紙を渡すと逃げるように立ち去った。
”門脇先生へ
俺入学した時からずっと先生を見てました。先生は俺の憧れです。それは今もです。先生の事考えると胸がキュンとしたよ。胸が張り裂けそうだった。俺は先生の事が大好きです。教師としてでは無く男としてです。普通に男が女を好きになる、女が男を好きになるのと一緒の感覚です。男が男を好きになるなんて普通じゃぁ無いのは判っています。言いだす機会は有ったかも知れないけど出来なかった。断られるの怖かった。キモいって思われたらきっと死にたくなると思ったから……俺は明日卒業します。でも先生への俺の気持ちを伝えず卒業するのは嫌だった。だからこの手紙書きました。3年間本当にありがとうございました。高杉
ps…1回でもイイ先生に抱かれたかった。 

青い空、校庭の桜のが綻び始めている。
空②
卒業式は終わった。卒業証書を胸に抱える。在校生、先生達に見送られながら俺達は正門へと歩いて行く。吹奏楽部の後輩達が握手を求めてきた。
「先輩ありがとうございました。大学行っても頑張ってくださいね」
「おお、お前らも頑張れよな。今年こそコンクールで優勝しろよな。楽しみにしてるからな」
俺は明るく声を返した。門脇先生がいる。心が張り詰めた。昨日渡した手紙読んでくれたとは思っている。バク付く心臓。静かに手を差し伸べた。
「先生ありがとうございました」
「高杉頑張れよな」
ガッチリ握手する。大きな手。温もりを感じた。握手するのと同時に紙切れを握らさせる。俺はそっと学ランのポケットに押し込んだ。仲の良かった友達数人で1時間ほど喫茶店でダベる。喫茶店を出るとみんなで駅に向った。
「じゃぁな」
「バイバイ」
口々に挨拶を交わし、方角が一緒の友達と電車に乗った。早くあのメモを読みたい。焦燥感が襲ってくる。友達の最寄り駅に着いた。ひとりになれた俺。そっとメモ書きを開いた。
”今度の土曜逢おうぜ。待ち合わせ場所は駅前の時計台の前、時間は朝10時。門脇……”
嬉しい気持ちと不安とが俺の中で交差した。先生と逢える。俺は手紙に書いた。抱かれたかったって……期待していいのか。それとも……頭の中がグシャグシャになった。金曜の晩、布団に入る。眠れなかった。目を瞑る。先生に犯られてるシーンが過ぎった。何時の間にか股間を握っている。ちんぽが勃ち上がってきた。俺の中に居る先生のちんぽ。逞しい腰がグイッグイッグイッと動いた。
「高杉ぃ堪んねぇ。気持ちいいぞ」
「俺も、いいっす。あっやべぇよ。んぁぁんぉぉ」
俺はちんぽを扱き捲くった。
「あぁぁぁんぁぁ、やべぇ先生やべぇ射く、んぁぁぁ射ぐ、んぉぉ射くっうぅぅ」
ドビュッドビュッドビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ…ビュッビュッビュッ俺は乳白色の飛沫を噴上げた。
「門脇先生……」
枕をぎゅっと抱き締める。何時しか微睡みの中に落ちていた。

翌日、目覚めるとシャワーを浴びる。カラダの隅々まで綺麗に洗った。食事を済ませる。俺は家を出た。柔らかな風が幼い緑を揺すっている。時刻は9時56分。時計台の前に着いた。約束の日俺の心は入り乱れている。1台の車が停まった。サングラスを掛けた男がウインドーを開ける。サングラスを外した。
「おお高杉まあ乗れよ」
爽やかな声。門脇先生だった。
「あっハイ…」
何時もと違う先生がそこに居る。水色と白のボーダーのVネックTシャツ、その上にインディゴブルーのシャツを重ね着している。ボトムはオフホワイトの綿パン。大人の男の色香を放っていた。車が動き始める。仄かなアロマの薫りが漂ってきた。沈黙する車内。鼓動だけが高鳴ってくる。5分位走らせると脇道に入り空き地に停まった。
「なあ…高杉俺の事好きだったんか?」
「ハイ…入学した時からずっと好きでした」
「なんとなく判っていたよ。俺の事良く見てたもんな」
「えっ……」
視線がぶつかる。優しい目をしていた。
「あの手紙の返事だ」
俺を抱きしめる。唇が寄ってきた。大人のオスの薫りに包まれる。グイッグイッグイッと俺のちんぽが勃ち上がってきた。
「俺の返事だ。判ったか」
「……」
「可愛い奴だなって思ってたよ」
「えっ」
「お前さ、1年の夏に坊主頭にしたろ。あの頃から可愛いなって思ってたよ」
「先生……」
先生が俺を見ていてくれた。可愛いって……嬉しさが込上げてきた。
「今日一日俺の恋人になるか?」
「イイんすか」
嬉しさがこみ上げてくる。俺は表情を崩した。
「ああ、いいよ」
「やった~」
明るく元気に俺は声を上げた。
「じゃぁ…行くぞ!」
車は動き出した。ボーリング場に入る。3ゲームプレイした。弾けるピンの音、力強い先生のフォームそして笑顔。堪らなかった。併設してあるレストランに入る。テーブルを挟み向かい合って座った。初めての2人だけの食事。やはり緊張する。俺はハンバーグセット、先生はカツカレーを頼んだ。ハンバーグを一口口に入れる。濃厚な肉汁が溢れてきた。
「美味いっす」
「そうか」
視線が交差した。にっこり微笑んでくれる。それだけで俺の心は潤った。車が映画館に向かい動き始める。劇場に着いた。内容はサスペンスアクション。コーラとポップコーンを買ってくれた。照明が落とされる。幕が開いた。映像が流れ始める。先生に目を遣った。ポップコーンを頬張りながら画面を見入っている。俺もシーンに引き込まれた。突然手が握られる。心臓が飛び出しそうになった。先生を見る。ニッと笑っていた。エンディングロールが流れ始める。静かに幕が降りた。
「面白かったな」
「ハイ……」
俺達は映画館を出た。外の陽光がやけに眩く感じる。俺達を乗せた車が転がり始めた。車に射し込む午後の光が褐色の先生の肌を照らしている。先生が俺に目を呉れた。
「入るぞ…イイか?」
「ハイいいっす」
ウインカーが点いた。鼓動が高鳴る。車はラブホに吸い込まれていった。コテージタイプのラブホ。ガレージから螺旋階段を昇る。部屋に入った。サイドテーブルに置かれた虹色のスタンド。隠微にベッドを照らしている。これから起る事を予測するように……ソファーに並んで座った。俺は抱き寄せられる。唇が触れ合った。俺のカラダが微動する。静かに唇が離れた。
「もしかして初めてか」
俺はコクンと頷いた。俺を抱き寄せ唇を重ね舌を捩じ込んできた。カラダがブルブルと震える。唇が離れた。
「高杉もしかして初めてか?」
コクンと頷いた。先生が無茶苦茶優しい微笑みを浮かべている。頭を撫でられた。唇が寄ってくる。合わせてくれた。舌が入ってくる。緊張してるのか感じているのか俺のカラダが震えていた。割り入った先生の舌。俺の口の中をくまなく這い回ってくる。俺はその舌に舌を絡めた。背中に回った先生の腕に力が入る。大人の男の薫りに包まれた。静かに唇が離れる。視線が交差した。
「一緒にシャワー浴びるか」
「はっ恥ずかしいっす」
俺の口からは本意でない言葉が出る。本当は一緒に浴びたかった。
「じゃぁ先にシャワー浴びるてくるな」
先生は着ているものを次々と脱いでいる。上半身が剥き出しになった。綿パンに手が掛かる。下半身が晒された。六尺一丁の先生が目に飛び込んでくる。俺は目を凝らした。
「せ、先生、なんすか」
「あぁ休みの日は結構締めてるよ。引き締まる感じがいいからな」
を解くと先生は浴室へと消えた。俺は先生が解いた六尺を手に取る。匂いを嗅いでいた。堪らない薫りが漂ってくる。ちんぽが微かに反応した。体育教師の先生。そのカラダは骨太な骨格と逞しい筋肉で覆われている。カラダの真ん中に密生する陰毛群。中心部からは半勃ちになった男の証が存在感を示していた。これから俺は先生に抱かれる。湧き立つ心と微かな不安を覚えた。ごちゃ混ぜになって頭の中を駆け巡る。高鳴る胸に手を当てるとドックンドックンと鼓動が伝わってきた。シャワー音が止まる。腰にタオルを巻いた先生が出てきた。
「高杉お前もシャワー浴びて来いよ」
「は、ハイ」
少し躊躇したが俺は先生の前でガタイを晒した。羞恥心を感ずる。透かさずタオルで股間を覆い浴室へ向かった。シャワーを浴び終える。先生は既にベッドの中に居た。
「おいで高杉…」
俺はオズオズとベッドの中に潜り込んだ。優しく唇が重ねられる。薄く開いた唇から舌を割り入ってきた。舌が口の中を這いまわっってくる。密度の濃いキス。俺達は舌を絡め合った。強く抱きしめられる。指が耳朶とか首筋に這ってきた。唇が離れる。首筋が舐め上げられた。耳裏に息が降り掛かる。カラダがビクビク震えた。
「ん、んぁぁ、ん、んぁぁんん」
甘く切ない気持ちになってきた。乳首が舐められる。真ん中の突起を優しく噛まれた。
「あぁんん、んぁぁんん、んぅぅ」
「気持ちイイか」
「う、うん。気持ちいっす」
ちんぽが握られる。軽く扱かれた。
「ガチガチになってるぞ」
先生が重なってくる。ちんぽが触れ合い擦れ合った。先生が2本のちんぽを重ねる。ゴシゴシ扱き始めた。
我慢汁が溢れてくる。亀頭と亀頭、竿と竿が擦れ合った。
「ん、ん、んぁぁ、先生いい」
「俺も気持ちイイぜ」
亀頭と亀頭が先生の手で覆われる。グニュッと擦り合された。濡れそぼった亀頭同士が交差する。ちんぽとちんぽがぶつかり合った。
「あぁぁん、んぁぁ、うぐぅぅぅはぅぅ凄ぇいい」
「俺もいいぜ。お前のちんぽ気持ちいい。もっと感じあうからな」
俺の首が縦に振られる。4つんの金玉が掴まれた。ゴリゴリ捏ね繰られる。快感が襲ってきた。
「やべぇ先生やべぇ」
唇が寄ってくる。俺から合せにいった。擦れ合うちんぽとちんぽ、玉と玉。否応なく性腺が燻られた。
「やべぇ…射きそうになっちまった」
「お、俺もっすよ」
俺達のカラダが放れる。先生は仰向けになった。
「しゃぶってくれるか」
「う、うん」
ビクビクと脈打つ先生のちんぽ。俺は誘われるように口を近付けた。軽く唇を当てる。舌先で舐めてみた。
「美味ぇ。先生のちんぽ美味ぇ」
「玉も舐めるんだぞ」
「うん」
金玉に舌を這わせる。同時に先生のちんぽを握り扱いた。金玉を軽く握ってやる。ちんぽに武者振りついた。口の中に我慢汁が広がる。堪らない気分に成ってきた。俺の頭が押えられる。ガシガシ腰を突いてきた。
「んぁぁぁんぉ堪んねぇ。気持ちいいぜ」
俺の顔が上下に動いた。喉壁が擦られる。濃い陰毛が俺の鼻先を摩った。
「んぁぁぁ、んぉぉ喉まんこ気持ちいい。んぁぁあぁぁんぉ」
先生がカラダを捩らせる。その途端俺の口からちんぽは零れた。
「気持ち良かったぜ」
今度は先生俺の上になる。ちんぽに舌を這わせてきた。舌先を硬くして亀頭の括れを擽られる。本竿に舌を当てると這い降りてきた。
「あぁぁんぉぉいい。気持ちいいよぉ」
金玉袋が舐められる。舌が執拗に這ってきた。ちんぽの根本に舌が触れる。亀頭目掛けて這い上がってきた。亀頭が唇で挟まれる。一気に根元迄咥えられた。
「あぁぁぁぁぁんぁんぉぉぉあぁぁぁぁぁぁ」
喉壁が俺のちんぽを締め付けてくる。ジュボッジュボッジュボッ…ジュルッジュルッジュルッ隠微な音が鳴り渡った。舌がねっとりと絡んでくる。金玉の奥がジンジンしてきた。
「あぁぁぁぁぁぁやべぇ出そうだ。射っちゃう。先生口離して」
俺のケツをかっつり押さえ込まれる。先生の顔が上下に抽動した。
「あぁぁぁぁぁうぁぁんくぅ射っちゃう。射くぅ。射くっっうぅぅ」
俺は先生の口の中に男の汁を射ち放った。ちんぽが放たれる。視線がぶつかった。先生の喉がゴックンと鳴る。俺の上に覆い被さってきた。
「気持ち良かったか?」
「う、うん…呑んだの?」
「ああ、美味かったぜ」
俺は先生に抱きついた。静かに唇を合わせる。俺のちんぽは硬度を失うことは無かった。先生のカラダに密着した俺のちんぽ。ビクンビクンと波打たせていた。
「まだガチガチだな」
俺のちんぽをギュッと握ってきた。
「もっとしたい」
唇が奪われた。堪らない気持ちになる。背中に手を回し、ギュッと抱き付いた。先生の指が蟻の門渡りをなぞる。ケツの窪みに這ってきた。
「ここ挿れてイイか?」
先生とひとつになる。俺が望んでいた事。俺はコクンと頷いた。
「優しくしてやるからな」
「うん」
言葉とは裏腹に先生の顔はオスの表情を浮かべている。男の本性を剥き出しになっていた。俺のカラダから力が抜ける。金玉の奥の方で熱い何かが蠢いていた。
俺の両脚を抱え上げられる。露呈した俺のオス穴。恥ずかしい部分が先生に見られてる。カラダが火照ってきた。舌が穴の入口辺りを転がっている。今度は執拗に舐め上げられた。尖らせた舌が俺の中に挿いってくる。内壁に生暖かさを感じた。挿れては出る。何度も繰り返された。何時しか俺は自分で脚を抱えている。ローションが塗り込められた。指が入ってくる。中を掻き上げられた。指が増えてくる。先生の指が前後に動いた。じわじわと俺の穴が広がる。ジュグジュグ卑猥な音が耳に響いた。
「大分柔らかくなってきたぜ」
先生が自分のちんぽにローションを塗り込めている。俺の穴口にちんぽを宛がった。
「怖いか?」
俺は顔を横に振った。ケツ穴に擦り付けられる先生の亀頭。腰を静かに突き進めてきた。
「先生、入ってきてるよ。先生のちんぽ…」
「ああ…痛てぇか?」
「チョッとだけ、でも来て…」
先生の腰に力が漲った。グイッと入ってくる。俺の雄穴が軋んだ。
「ん、んがぁ、痛てぇ」
「抜くか?」
首を横に振る。先生にしがみ付いた。
「キスして……」
唇を合わせた。乳首に指が這ってくる。今度は指の甲で掻き上げられた。
「んん、はぁ、んぁぁ」
先生の腰がゆっくりと動き始める。痛みはもう殆ど感じない。それとは別の湧き上がる感覚が起きてきた。
「凄ぇ、締め付けてくるぜ」
脇の鏡を見てみる。がっつりと繋がっていた。俺は今先生と結ばれ、抱かれる喜びを感じている。掘り込まれると腰が自然に脈動した。俺は先生の動きに合せてる。俺の内壁もヒクンヒクンと蠢動してるのが判った。
「うぉぉぉぉ堪んねぇ、お前の内壁が纏わりついてきやがるぜ」
「あぉぉぉいい。先生いい。気持ちイイ。はぅはぅはぁ」
先生の腰が突動する。乳首に舌が這ってきた。突かれながら乳首を攻められる。俺のカラダが翻弄し始めた。
「あぁぁぁぁぁいい。んぁんぁんぁ感じるぅ」
「はぅぁ、締まるぅ。いいぜ。んぁぁ堪んねぇ」
ちんぽとまんこが交差する。ちんぽからトクトク我慢汁が溢れてきた。結合部からはヌチャッヌチャッと淫猥な音を響かせている。パンパンパン…パンパンパン…パンパンパン俺のカラダが激しく叩かれた。
「駄目だ。高杉、射きそうだ」
「先生一緒に射きたい。俺の扱いて…」
先生は俺のちんこを扱きながら激しく突き込んでくる。奥の壁を擦られた。
「うぉぉぉぉぉ射くっ射くぅうぁぁぁぁ射くぅ」
俺の奥壁に生暖かい汁が打ち付けられた。
「あぁあぁあぁぁぁぁぁぁ…射くっっっぅぅぅ」
同時に俺も男の汁を射ち放った。
ドビュッドビュッドビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ…ビュッビュッビュッ
先生が俺の上に倒れ込んでくる。軽く唇を合わせた。
「良かったぞ。高杉…」
「俺もすげぇ良かった」
「お前のおまんこ名器だぜ」
「おまんこ……」
「あぁそうだ。男のまんこ、ケツまんこだぞ。覚えとけよ」
「う、うん」
抱き合いながら唇を貪りあった。俺の中で先生のちんぽがヒクヒクしている。俺は内壁をぎゅっと締め付けた。
「先生…」
「何だ?」
「もう1回して…」
「足りんのか?」
「うん…もっとしたい」
俺はまたぎゅぅっとと穴を締めた。先生の腰が突動し始める。内壁が激しく擦られた。乳首に舌が這ってくる。堪らない気持ちになっていた。先生の金玉が俺のケツタブに当たってくる。想定外の所が抉られた。
「せ、先生…何か変なんだ。んぁうぁぁぁそこやべぇうぁぁぁ当る。んぁぁぁ当るぅ」
「ここか…」
先生の腰が烈動する。俺の感じる所が擦り捲くられた。
「あぅぅぅぅあぁぁぁ当たるぅ。駄目ぇそこやべぇ」
先生の突き込む速度が加速する。ちんぽが驀進してきた。突き込みながら先生は俺のちんぽを握り締める。ゴシゴシ扱き捲くられた。
「んぁぁぁぁそんなぁ。んぁんぁんぁ射きそうっす。あぁぁぁぁやべぇ」
グショッグショッグショッ…ヌチャッヌチャッヌチャッ結合部から交尾音が鳴り渡る。俺の感じる所が激しく擦られた。
「あくぅ、あぁぁぁぁぁぁあぅぅぅ射っちゃう。うぁぁ射くぅ射くっ」
ドビュッドビュッドビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ…ビュッビュッビュッ俺は白濁汁を噴上げた。
「高杉ぃ俺もそろそろだぜ。どこに出されてぇ」
「顔に……呑みたいっす。先生の汁」
「判ったぜ」
俺おまんこからちんぽが引き抜かれた。ゴシゴシちんぽを扱いている。俺の顔前に差し出された。
「口開けろ…」
静かに口を開ける。ドビュッ…ドビュッ俺の顔にぶっ掛けてくれた。ドビュッドビュッ俺の口目掛けて先生の汁が放たれる。俺はそのちんぽを咥えこんだ。先生の汁が喉に突き刺さってくる。金玉を下から摩ってやった。クイックイッと先生の腰が振られる。ちんぽが俺の口から引き抜かれた。視線が交差する。俺の喉がゴクンと鳴った。濃厚な汁が喉を通る。体内へと流れ落ちていった。
「高杉、良かったか?」
「うん最高だった」
「俺もだ。最高に気持ち良かったぞ」
先生が俺の隣に横になる。抱き寄せられた。背中に回った先生の腕に力が籠もる。静かに唇が触れ合った。舌が深く入ってくる。舌を熱く絡めあった。切ないキッスが終わる。唇が離れた。俺の初Hがもう直ぐ終わろうとしている。このまま時間が止まって欲しいと思った。
「シャワー浴びるぞ」
「うん」
其々シャワーを浴びる。俺達は着衣を整えた。
「高杉…俺からのプレゼントだ」
「えっ」
「俺が学生時代着ていた。トレーニングウェアだよ。チョッと大きいかも知れんがな」
「あ、ありがとう。凄ぇ、嬉しいよ。俺これ着て鍛えるからね」
「あぁ、お前なら出来るからな。頑張れよ」
「うん、先生」
俺は真っ直ぐに先生に目を遣った。
「もうひとつ欲しいものが有るんだ」
「何だ。言ってみろよ」
「先生の……ふっっす。今締めてるやつ」
「あぁ判った」
先生は綿パンを膝辺りまで下げるとを解いた。
「ほらやるよ」
「ありがとうございます」
俺達はラブホ後にした。夜風が頬を撫でてくる。淡い夜の暗さに包まれた。俺んちへ向って車が動き始める。車内に挿してくる夜光が切なく感じられた。車は今俺んちの前に停まっている。先生が俺に目をくれた。
「これで安心して大学行けるな。頑張れよ」
「うん頑張ります。俺今日幸せだった。最高だったよ」
「俺もお前と一緒に居れて良かったよ」
「最後にキスして」
両頬を先生の手で覆われた。唇を軽合わせる。涙が頬を伝った。
「泣くなよ高杉」
指で涙を拭ってくれた。
「うん」
武者ぶり付くようにキスをした。
「先生じゃぁ……」
「元気でやるんだぞ」
俺は頷いた。車を降りる。先生の車は走り去った。小さくなっていく先生の車。込上げてくるものが有った。一度だけで良いから先生に抱かれたい。その思いは叶った。だがチョッと切なさが残っている。俺の初体験、処女喪失。大好きな門脇先生に捧げた。5日後の木曜日。俺は上京の為駅のホームに居る。家族、友人、後輩。多くの人が見送りに着てくれた。発車のアナウンスが流れる。電車に乗り込みデッキに立った。みんなに最後の挨拶をする。ドアが締まった。電車が動き始める。気付くと先生がホームの端の方に立っていた。先生と視線が交差する。涙がボロボロと溢れてきた。手を振ってくれる先生。俺は嗚咽した。

 俺の新生活が始まる。大学では吹奏楽を続けながらジムでカラダを鍛えた。ベンチプレス、アームカール、スクワット。筋肉を大きくするためカラダを苛め続けた。先生から貰った六尺。夜俺は嗅いだ。目を瞑る。あの時の事が走馬灯のように頭の中を駆け巡った。ちんぽを握る。頭をもたげてきた。
「先生、しゃぶりたいっす」
「判ったぜ。おら咥えろ」
先生のガチ魔羅を俺は咥える。先生の腰がガシガシ動いた。俺の喉壁が激しく擦られる。我慢汁が口の中に広がった。
「あぁぁぁぁ高杉ぃ射く。んぁぁ射ぐ。あぁぁぁぁぁぁ射ぐっ」
先生の汁が喉にぶち当たる。俺は自分のちんこを扱き捲くった。
「あぁぁぁぁぁんぁ射ぐ、んぁぁ射ぐ、あぁぁぁぁぁぁ射くっ」
ドビュッドビュッドビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ…ビュッビュッビュッ俺は白濁汁を射ち放った。オス交尾、尺八、兜あわせ。俺はあの日を思い出しながら何度となくセンズリ扱いた。

 その年の夏休み、帰省する。先生に逢いたい。そしてまた抱かれたい。だがその思いはある噂に壊された。門脇先生婚約。今年の秋に挙式するらしいと聞いた。先生との1日だけの恋人関係。青い思い出として俺のカラダのどこかに大切に仕舞って置こうと思った。

[デキる男の硬い象徴]試して分かる。この凄さ。

絶倫の鬼

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[ 2015/10/31 18:08 ] スタンディングオベーション | TB(-) | CM(0)

スタンディングオベーション②

 高校卒業して8年と半年。俺は26歳になった。今スポーツ用品のメーカーに勤務する傍ら楽団に入っている。仕事とジムと楽団。多忙な毎日、だけど充実した日々を送っている。ハッテン場、SNS、六尺バー。俺は男を捜した。お付き合いした人もいる。だけど先生を超える人には巡りあえなかった。やれば或る程度性欲は満足する。だが精神的にも肉体的にも満ち足りる人はいなかった。俺に朗報が訪れる。楽団設立30周年の記念演奏会。俺は最後の楽曲でソロパートを任される事となった。最後の楽曲。最初に楽譜を見たとき俺は震えた。題名は哀歌、海。或る海が好きな体育大生と可憐な少女の悲話だ。卒業後体育教師の道が決まっている22歳の男が18歳の少女と婚約する。だが進行性癌を発病した。闘病の末他界する。このドラマを吹奏楽の楽曲として綴られた。
”高杉、この男の無念さを奏でろ。お前なら出来るからな”
最初に指揮者の皆川さんに言われた重たい言葉だ。

空色に輝く天空。爽やかな秋風に頬を撫でられた。演奏会当日、楽屋に花束が届けられた。
「えっ高杉…済みません。どんな人でしたか」
係員に尋ねてみた。
「30歳位の坊主頭の男性で良く陽に焼けてる人でした」
頭を過ぎったのは高杉先生。開園までまだ時間がある。俺は居ても立っても居られなくなった。楽屋を飛び出る。ロビーに出てみた。ソファーに座っている坊主頭の男間違いない。俺は駆け寄った。
「先生…門脇先生っすよね。凄ぇ嬉しいっす」
「高杉…やっぱそうだった。俺だよ。覚えてくれたのか」
「忘れるはずないですよ。俺の処女奪った人ですからね」
「お前身長少し伸びたな。ガタイもゴツくなったじゃねえか。髭生やしてよぉ。男っぽくなったな」
先生が俺のカラダに触りながら声にした。
「言われた通り鍛えてたんで……身長は167っす」
ガシッと手を握り合った。温もりのある手。あの頃と一緒だと思った。卒業してから8年半。歳を重ねた俺達。先生はいっそう男の色香を醸し出していた。
「知り合いから行けなくなったからってチケット貰ってな。パンフレットに名前有ったから受付の人に聞いたらお前らしかった。柄にもなく花束買っちまったよ」
照れ笑いしている。その時俺のスマホが鳴った。
「判りました。20分後ですね。あっハイ……」
「じゃぁな演奏楽しみにしてるからな」
軽く会釈する。先生は会場内へと消えて行った。楽屋に戻る。花束を見るとメッセージカードが添えてあった。
”演奏楽しみにしています。良かったら連絡下さい。メアドが書いてあった”
先生が連絡欲しがっている。有頂天になった。凄ぇ逢いたい。俺はメールしていた。
”公演終わったらお逢いしませんか”
俺はステージに向かった。幕が開き、演奏が始まる。公演はゆっくりと進んでいった。最後の楽曲。指揮棒が振られる。静かにを演奏が始まった。客席は静寂し演奏を聴き入っている。そろそろ俺のソロパートだ。神経を集中させている。指揮者の皆川さんと視線が交差した。俺は立ち上がる。感情を籠めサックスを吹き始めた。悲しい旋律を奏でる俺。その時先生の姿が俺の目に飛び込んできた。海の好きな体育教師が先生と重なる。その途端切なさに覆われた。俺のサックスからは何時も以上切ない音が奏でられる。涙が溢れそうになった。会場からはすすり泣く声が聞こえる。演奏が静かに終わった。お客様達が立ち上がり始める。スタンディングスタンディングオベーションが起こった。先生も立ち上がって拍手をしてくれている。最高の賛辞。マジ嬉しかった。幕がゆっくりと降りる。俺達は楽屋に戻った。
「高杉、凄ぇ良かった」
「感動した」
仲間から暖かい言葉を貰った。
「高杉、良く頑張った」
指揮者の皆川さんが目に涙を溜めながら手を差し出してくる。俺達はがっしりと握手した。スマホがメール着信を知らせる。先生からだ。
”俺も逢いたいです。…連絡待ってます”
”後30分位で会場を出れます。申し訳ありませんが駅前の珈琲館で待っていてくれますか”
直ぐさま返信が入った。
”了解です”
心が躍る。俺は頂いた花束を抱えながら会場を後にした。秋の風が清々しく包んでくれる。空気がやけに美味く感じた。珈琲館に入る。先生と視線がぶつかった。
「済みません。お待たせしちゃって……」
俺は先生の向かい側に座った」
「高杉良かったぞ。今日の演奏、素人の俺でもジーンときたよ」
「先生のお蔭っすよ」
「えっ俺のか……」
「そうっす。パンフレットにも書いてあるけど、今回の楽曲は海が好きな体育教師の悲話なんすよ。先生と目が逢ってイメージが先生とダブっちゃって……色々頭の中駆け巡って凄ぇ切なくなったんだ。だから先生のお蔭っすよ」
「そうかぁ。そんなもんなのか」
犯罪とも思える位爽やかすぎる笑顔を向けてくる。異常なほどに心が弾んだ。
「なぁ腹減らないか」
「そうっすね。飯行きますか」
時刻は7時を回っている。夕闇が夜の暗さに代わっていた。傍に有った創作料理屋に入る。中はカップル、グループ客で賑わっていた。テーブルを挟み向かい合って座る。大ジョッキが運ばれてきた。
「再会と高杉の名演奏に乾杯」
ガチッとジョッキが触れ合った。料理が次々に運ばれてくる。喰いながら飲みながら俺達は色んな事を語り合った。
「女の子とはやったのか」
「やってないっす。俺はゲイを自認してますから……もっぱら男っすよ」
「そうなのか。彼氏とかいるのか」
「いないっすよ」
視線がぶつかる。酔いの為か少し火照ってみえた。
「先生の影響かも知れないっすけど、六尺バーにも何度か行きましたよ」
「そうなのか……」
先生が真っ直ぐに見てきた。
「実はさ、俺な、先月からこっちの男子校に勤め始めたんだよ」
「えっ」
「うん、だからな。お前さえ良ければ時々逢いたいな」
「俺は全然OKっすよ」
本当に嬉しかった。ただ先生は結婚している。先生に視線をぶつけた。
「でもHは無理っすよね」
俺は思い切って聞いてみた。
「そんなことねぇよ。やりたいのか」
「うん、やりたいけど……でも先生結婚してるでしょ。でもご飯するだけでもいいからさ俺」
「1年で別れちまったよ。俺は女は無理みたいだ」
先生が寂しそうに応えた。
「ご免なさい。嫌なこと聞いちゃって……」
「構わねぇよ。なぁ高杉。今晩俺とやるか」
神様が降臨してきたような気分だった。
「これから俺んち来るか?泊まってってもいいぞ」
「えっ…うん行きたいっす。じゃぁ泊めて貰います」
店を出て駅に向かった。夜風が気持ち良く肌を撫でてくる。欲望に満ちた2匹の雄が再び巡り合った。再会を祝し激しく交わる事は間違いない。金玉の中で雄汁が熟成され始めている。月光が妖しく俺達を照らした。
「ここだぜ」
煉瓦造りの2階建てのテラスハウス。1階のリビングキッチンに通された。
「先生花瓶ありますか。頂いた花だけど可愛そうだからここに生けたいんで……」
「そうか。そうだな」
出してくれた花瓶に薔薇の花を生ける。仄かに甘い香りが漂ってきた。
「ウーロン茶でいいか」
「あっハイ、好いです」
ソファーに並んで座った。冷たいウーロン茶が喉を通る。心地好く流れて行った。
「高杉……」
先生に抱き寄せられた。唇が寄ってくる。静かに触れ合った。舌が入ってくる。俺達は絡めあった。背中に回された先生に腕に力が籠もる。俺はきつく抱き締められた。
「お前の姿見てぇな。シャワー浴びて締めてみろよ」
「うん、いっすよ」
を出してくれた。
「風呂場はそこだからな」
「うん」
シャワーを浴びる。を締め込んだ。先生のちんぽを包んでいた六尺の布地。微かにちんぽが膨らんできた。
「締めたよ」
褌 (11)
ソファーに座ってる先生に後から声を掛ける。先生が振り向いた。
「おっ凄ぇカッコいいぜ」
立ちあがるとギュッと抱き締めてくれた。
「お前は高校ん時可愛いだけだったのにな。こんなに男っぽくなってよぉ。堪らんぜ」
前袋が握られる。思わず反応しそうになった。
「うわっ……勃っちまう。それでなくても先生の締めてるだけでやべぇのによ」
「ホントは嬉しいんだろ。後でいっぱい可愛がってやるからな」
視線が絡まる。軽く唇を合わせた。
「俺もシャワー浴びてくるな」
「うん」
部屋着に借りた先生をスウェットスーツを羽織る。何気に男臭く感じた。程なくして先生が浴室から戻ってくる。ソファーに並んで座った。缶ビールを渡される。プシュッとプルトップ開けた。良く冷えたビールが喉越し好い。カラダに沁みた。
「お前ガタイ良くなったから俺のやつちょうどいいな」
「そうっすね」
「俺のトレーニングウェアまだ使ってるのか?」
「2回位着たけど、もったいないから宝物にしてる。も取ってあるよ。大切な宝物だからね」
「そうか。高杉の宝物になったんだな。嬉しいよ」
目を遣るとはにかんでいた。
「先生……」
俺は抱き付いていた。股間に手を這わせる。そこは芽吹き始めていた。
「するか」
「うん」
寝室の扉が開いた。灯りが燈される。琥珀色のベッドが淫猥に浮かび上がった。俺達は着ているものをかなぐり捨てる。六尺一丁になった。久しぶりで見る先生のカラダ。勇猛だった。筋肉が更に逞しくなっている。盛り上がった肩と胸。太っとい首と腕。先生が寄ってくる。唇が奪われた。舌が絡んでくる。俺も絡み返した。前袋が擦り付けられる。首筋に指が這ってきた。
「あっあぁ、んぁ」
俺達は褌を外した。晒された先生の本竿。天を衝いている。反り返り血管が浮き出ていた。先生がベッドに横になる。俺はその隣に滑り込んだ。先生の唇が寄ってくる。俺の方から合わせた。絡み合う舌と舌。空白の8年半間を埋めるような思いを籠めたキッスになった。仄かに漂う男の薫り、厚い胸板。うっとりするほどの悦びが湧いてくる。静かに唇が離れた。耳裏に熱い吐息が吹きかかる。耳の中に舌が這ってきた。
「はぁ、はぅ、あっあぁぁ」
びんびんになった先生のちんぽ。俺のに触れてくる。先生の腰が動いた。ちんぽ同士が交差する。亀頭と亀頭がぶつかりあった。乳首に先生の指腹が触れる。ビクンとカラダが弾んだ。もう片方の乳首に舌が這ってくる。異常なほどに舐め上げられた。先生の手が伸びる。ちんぽを握られた。
「凄ぇびんびんだぜ」
「先生もだろ」
俺は先生のちんぽを握った。そこは熱を持っている。男の血潮が伝ってきた。俺のカラダが下にずれる。先生のちんぽに舌を這わせた。根本からカリ首目掛けて舐め上げる。今度は横から咥えた。ビク付く先生のちんぽ。亀頭の括れに舌を転がしてやった。
「あぁ、あっあっあぁ」
亀頭を唇で挟んだ。ゆっくり呑み込み始める。先生のちんぽに舌をねっとりと絡めた。
「おっ俺にもしゃぶらせろ」
俺はカラダを反転させる。瞬く間にちんぽに生暖かい感覚に包まれた。舌がちんぽに絡んでくる。ジュルッジュルッジュルッ…ジュボッジュボッジュボッ淫猥な尺八音が耳に響いた。2本のちんぽがしゃぶり込まれる。喉壁でぎゅうっと締め付けてやった。俺のちんぽが先生の口の中で甚振られている。口の中に先生が洩らす我慢汁が広がってきた。
「んん、ん、んん」
「ん、んん、ん」
2人の口からくぐもった喘ぎ声が洩れてくきた。金玉が摩られる。蟻の門渡りに指が這ってきた。俺のカラダが微動する。今度はケツ穴が撫でられた。
「いいよな」
「うん」
両脚が抱えられる。オス穴に舌が這ってきた。ジュルジュル舐め上げられる。ローションを塗り込められた。指がゆっくりと入ってきた。前後に動かされる。中を掻き撫でられた。
「あぁぁんぁ」
一端指が抜かれた。また入ってきくる。微かに圧迫感を覚えた。
「凄ぇ、3本も入っちまった」
先生がぼそっと声にした。自分のちんぽにローションを塗りたくっている。血管が浮き出た先生のちんぽ。俺のオス穴に宛がわれる。視線がぶつかった。荒々しい先生の目。あの時の記憶が蘇ってくる。雄まんこの奥の方が疼いてきた。先生の腰に力が入る。ちんぽが埋め込まれ始めた。
「あぁぁぁぁぁ入ってくる。堪んねぇ」
「うぁぁ凄ぇ。吸い込まれるみてぇに入っていくぜ」
穴の中で先生のちんぽを感じる。ビグビグ蠢いていた。
「ずっぽり根本まで入ったぜ」
グイッグイッグイッと先生の腰が動き始める。その動きに合わせて俺の腰が振られた。
「あぁあぁぁあぁ、あっあぁんぁ」
「気持ちいいのか高杉ぃ」
突き込みながら先生は隠微な笑みを向けてきた。
「いっす。気持ちいい」
「もっと気持ちよくしたるからな」
先生の腰が突動する。俺の内壁が激しく擦られた。
「あぁぁぁぁぁ、そっそこ、んぁぁ当るぅ。そこもっと…んぁぁぁぁ」
猛動する先生の腰。深い所までちんぽが到達してきた。同時に乳首に舌が這ってくる。俺のカラダが仰け反った。
「あぁぁぁぁぁぁんぁ気持ちいい。堪んねぇ。んぁぁやべぇ」
「俺もいいぜ。お前のおまんこ凄ぇ締まる」
グショッグショッグショッ…ジュグッジュグッジュグッ…結合部が摩擦熱で火照る。ちんぽとまんこが激しく交差した。ちんぽが先生に握られる。ゴシゴシ扱かれ始めた。
「あぁぁそんなぁんぁんぁ射っちゃう。んぉぉ射きそうっす」
「俺もやべぇ、んぉんぁあぁぁぁぁぁんぁ種付けるからな。俺のガキ孕めよ」
パンパンパン…パンパンパン…パンパンパン筋肉同士がぶつかり合った。金玉の奥が熱くなってくる。俺は一気に昇り詰めた。
ドビュッドビュッドビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ…ビュッビュッビュッ俺のちんぽから乳白色の飛沫が噴き上がった。
「あぁぁぁぁぁしっ締まるぅんぁぁんぉ、んくぅ射ぐ、あぁぁ射く、んぉぉぉぉぉぉ射くっ」
生暖かい先生の汁が奥の壁にぶち当たってくる。クイックイックイッと先生腰が動いた。ちんぽに内壁を摩られる。静かにちんぽが引き抜かれた。先生が俺の隣に横になる。唇が軽く触れ合った。放たれた汁を1滴も逃すまいと俺はまんこを窄める。内壁から種汁が吸収されていく。本当に孕んじゃいたいと俺は思った。抱き寄せられる。俺は甘えるように抱きついた。
「凄ぇ良かったぜ。ホント絶品まんこだな」
耳元で囁かれた。
「俺こんなに感じた事ないっす。俺やっぱり……」
唇をいきなり奪われる。俺の言葉が塞がれた。静かに唇が離れる。先生が真っ直ぐに見てきた。
「雄太……」
「えっ」
「高杉雄太だろ」
「うん……下の名前で呼ばれると何か嬉しいっす」
ぎゅっと抱き締められる。首筋にキスされた。
「好きだ。なぁ俺だけの者になって呉れねぇか」
「えっ……」
「1日だけじゃなくて……ずっとの恋人だよ」
視線をぶつける。抱きつくとキスをした。
「俺の返事だよ」
「いいんだな」
「うん、好きっす」
背中に回した腕に、力を籠めた。
「あっ兄貴ぃ」
静かに声にした。
「兄貴か悪くねえな。その響き」
「ねぇ兄貴、もう1回してくれる」
「ああ判った。なぁ雄太」
視線が絡まる。瞳の奥から眩いばかりの光を感じた。
「お前男に挿れたことあるのか」
「えっ……」
「童貞捨てたのかって事だ」
「まだっす」
「判った。じゃぁ俺に挿れろ。俺がお前を男にしてやる」
軽くキスされた。
「兄貴出来るのか」
「いや、やった事はねぇけど、もしお前がまだだったらそうしてやろうと今思った。俺の大事な弟だからな。嫌か」
俺は左右に首を振った。
「おいで雄太。俺がやったみたいにやってみろ」
「うん」
兄貴が仰向けになる。俺は上に重なった。唇をよせていく。軽く触れ合った。舌を絡める。キスしながら乳首に指を這わせた。指腹で乳首を摩ってやる。兄貴のカラダが微かに震えた。
「気持ちイイのか」
「ああ、いいよ。上手いぞ」
今度は乳首に舌を這わせる。ジュルジュル舐め上げた。
「あっあぁぁ…あっ」
「兄貴も乳首感じるみてぇだな」
逆側に乳首に指を這わせる。今度は軽く摘んでやった。
「ん、ん、んぁっ」
野太い兄貴の喘ぎ声が耳に響いた。もっと気持ちよくさせたい。俺は執拗に乳首を攻めてやった。
「あぁあぁぁあぁ、んくぅ気持ちいい」
腕を伸ばした。兄貴のちんぽが手に触れる。そこはビンビンにいきり勃っていた。軽く握ると指腹で亀頭を撫でてやる。兄貴のカラダが左右に捩れた。
「んぁぁぁんぉぉんぁ」
兄貴のちんぽを握りながら金玉の付け根に舌を這わせる。今度は亀頭を口に含んだ。舌を兄貴のちんぽに絡める。同時にケツ穴に指を這わせた。兄貴のカラダが微動する。俺は兄貴の両脚を抱え上げた。現れた兄貴のオス穴。少しくすんだ桜色をしている。静かに舌を這わせた。
「汚ねぇ。ローション使えよ」
「汚なかねぇよ。兄貴だって舐めてくれるだろ」
俺は兄貴のケツ穴をジュルジュル舐め上げる。今度は尖らせた舌を静かに挿れた。ローションを穴の回りと内壁に塗り込める。指をゆっくりと入れていった。中を掻き撫でてやる。今度は前後に抽動させた。少しずつ穴が緩んでくる。指を2本3本と増やしていった。
「大分解れてきたぞ。兄貴挿れるからな」
「あぁ来てくれ」
俺のちんぽにローションを塗り込める。穴口にちんぽを宛がった。クイッと押し込んでみる。上手く入らない。ズルッと滑り落ちる。もう一度穴口にちんぽを当てた。
「雄太、そこで合ってるぞ。ゆっくり入ってこいよ」
「うん」
俺は静かに腰を突き進める。先っぽが呑み込まれた。更にちんぽを突き挿れる。兄貴の顔が歪んだ。
「痛ぇのか」
「ちょびっとな。俺の事は気にするな。いいから突き挿れてこいよ」
俺は腰を突き挿れる。抗う内壁を宥めるように突き進んだ。兄貴の額には脂汗が滲んでいる。ちんぽは痛みの為か萎えていた。
「痛ぇんだろ。少しこのままでいようか」
俺の動きが止まった。
「いいからこいよ」
「でも……」
兄貴が俺のケツタブを押える。一気に引き込まれた。軽く目を瞑る。俺が処女喪失の時を思い返してみた。俺は兄貴に覆い被さる。唇を優しく奪った。今度は乳首に指を這わせる。同時に首筋を指で撫で上げた。
「雄太……腰動かしてみろよ」
兄貴の表情から強張りが消えていた。ちんぽを握るとグイッグイッグイッと頭をもたげてくる。俺はガシッガシッと腰を動かし始めた。
「やっやべぇ、凄ぇ締まってくる」
兄貴のおまんこは収縮と弛緩を繰り返してくる。俺のちんぽがぎゅうぎゅう締め付けられた。
「あぁぁっあぁぁ、射ぐ、あぁぁぁぁ射くっんぁぁ射く」
俺は兄貴の中で戦慄いた。
「あっ兄貴ぃ射っちまった。ゴメン」
「構わねぇよ。気にするな。抱き起こしてくれよ」
「うん」
俺は兄貴を抱き起こした。向かい合う体位になる。兄貴唇が寄ってきた。静かに唇を合わせる。舌を絡め合った。俺は仰向けになる。兄貴が俺の上になった。
「これからが本番だからな」
兄貴のカラダが上下に動いた。その動きに合わせて俺は突き上げる。兄貴の大胸筋がビクビク震えていた。
「あぁ堪んねぇ気持ちいいぜ。もっと突き上げてくれ」
俺は腰を激しく突き上げる。兄貴の内壁がちんぽに纏わり付いてきた。
「あぁぁぁ堪んねぇ。ヒダみてぇのが波打ってくる」
「上になってガツガツ掘り込んでこいよ」
兄貴が仰向けになる。俺は兄貴の毛深い脚を抱えなおした。俺の腰が突動する。奥の壁目掛けて突き込んだ。
「んぁぁぁぁいい。あぁぁぁぁぁぁ気持ちいい」
俺のちんぽで兄貴が感じてくれてる。俺の腰が大胆に動いた。突き込みながら兄貴の乳首に舌を這わせる。内壁が激しく収縮してきた。
「あぁぁぁぁぁ締まるぅんぁぁぁんぉ」
「俺もいい。気持ちいい。もっとだもっと激しく突いてくれ」
兄貴が自分のちんぽを扱き始めた。俺の腰が猛動する。グショッグショッグショッ…ヌチャッヌチャッヌチャッ結合部からは卑猥な交尾音が轟いた。
「やべぇ、射きそうだ。んぁぁんぉやべぇ」
「おっ俺もやべぇ兄貴のおまんこに汁搾り取られる」
パンパンパン…パンパンパン…パンパンパン俺のカラダが兄貴を叩いた。
「あぁぁぁんぁぁ、射ぐ、んぁぁ射く、あぁぁぁぁぁぁ射ぐっうぅぅ」
俺は兄貴の奥壁目掛けて雄汁を撃ち付けた。
「俺も…んぁぁぁぁぁ射ぐ、んぉぉぉぉぉぉ射ぐ、あぁぁぁぁぁぁ射ぐっ」
ドビュッドビュッドビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ…ビュッビュッビュッ…ドビュッドビュッドビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ兄貴のちんぽから大量の白濁汁が噴射された。視線が交差する。ほっこりした兄貴の目。俺はゆっくりとちんぽを引き抜いた。兄貴の隣に横になる。俺はしがみ付いていた。
「童貞捨てたな。男になったんだぞ」
「うん」
「気持ちよかったか。俺は凄ぇ良かったぞ」
「うん良かった。兄貴ありがとう」
自然に唇が触れ合った。髭がなぞられる。またキスをした。激しかった男と男のオス交尾。その余韻を感じ合うかのように俺達は抱き合っている。厚い胸板が安堵を感じさせてくれた。其々シャワーを浴びる。俺達は布団に潜った。兄貴の寝息が聞える。俺も眠りの世界に運ばれた。

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メテオール4

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日本選抜 VOL.15

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[ 2015/10/31 18:00 ] スタンディングオベーション | TB(-) | CM(0)

スタンディングオベーション③

 夜の闇が穏やかな朝の光に包まれている。俺は目覚めた。兄貴はまだ寝息を立てている。気付くと俺は兄貴のちんぽを握っていた。兄貴の唇にチュッとする。今度は瞼にキスをした。静かに目を閉じる。昨日の事を思い返した。童貞喪失した俺。結局処女も童貞も兄貴に捧げたことになる。そして兄貴の処女を貰った。凄く嬉しい。気持ち良かった。だけど俺は挿れて貰う方が良い気がする。考えてたらやりたくなっちゃった。そっと兄貴の顎鬚をなぞる。兄貴の目が静かに開いた。
「あっ兄貴おはよう」
「おお起きてたのか。おはよう」
「兄貴、やりたくなっちゃった。挿れてくれよ」
「駄目だ。起きるぞ」
兄貴は俺に目を呉れる。軽くキスされた。
「下行ってるからな」
「うん」
俺もベッドを出た。階下に降りる。トントントン小気味良くまな板を叩く包丁の音が耳に届いた。
「何か手伝うよ」
「じゃぁ鮭とハムエッグ焼いてくれよ。冷蔵庫に入ってるからさ」
「ハーイ」
グリルに鮭を入れる。フライパンにハムを入れ卵を落とした。何か凄ぇ楽しくなってくる。兄貴に後から抱きつくとちんぽを擦り付けた。
「バカやろ。危ねぇだろ。包丁握ってるんだからな。焦げちまうぞ。ちゃんと見てろよ」
「あっうん」
初めて迎えた一緒の朝。炊きたてのご飯を2人で食べてることに悦びを感じた。朝食を済ませる。ソファーに並んで座った。テレビを見ながら珈琲を啜る。ゆっくりと朝の時間が流れた。窓から秋の陽が射し込んでくる。その光は清水のように澄んでいた。
「散歩行かないか。越してきて間もないからこの辺良く判らねぇんだ」
「うん行こ」
川べりを通る。駅へと向った。駅前の商店街。色んな店が立ち並んでいる。薬局、ブティック、スポーツショップ。いい匂いがしてくる。肉屋で焼き鳥を焼いていた。
「喰うか」
「うん」
焼き鳥3本ずつとコロッケを食べた。今度は総菜屋に入る。お稲荷さんとお茶をを買った。脚を進める。大きな公園があった。子供達が遊んでいる。ベンチでは一組のカップルが中睦まじく語り合っていた。空いてるベンチに俺達も座る。お稲荷さんを頬張った。
「美味ぇな」
「うん、でも俺は兄貴のお稲荷さんの方が好きだぜ」
「バカたれ」
コツンとオデコを小突かれる。兄貴の目が笑っていた。秋風に吹かれ熟した緑が戦いでいる。赤、白、黄色。ケイトウの花が咲き乱れてる。午後の陽射しが優しく照らしてくれた。公園を後にする。小洒落た喫茶店を見つけた。
「ちょっと寄ろうか」
「うん」
中に入ると2組のカップルが笑顔浮かべながらお茶している。俺達は窓際のカウンター席に着いた。注文したレアチーズケーキを口に入れる。仄かな甘味が口の中に広がった。穏やかな午後の時間が流れる。カウンターに下で兄貴の手をそっと握った。視線が交差する。爽やかな笑顔を浮かべていた。
「帰ろうか」
「うん」
兄貴の声に俺は応える。俺達は兄貴んちへと向った。
「しようか」
俺と兄貴の声が重なる。淫猥な気分が湧き起こってきた。兄貴が玄関ドアに手を掛ける。扉が開いた。兄貴がウォーキングクローゼットを開けている。幅60㌢ほどの薄い箱を持ってきた。
「これ着ろよ。高校生になれ」
箱を開ける。箱の中身は学ランだった。兄貴が視線をぶつけてくる。瞳の奥から昂揚した光が見えた。
「なっ……」
「うん」
俺は着ている物を脱ぐと学ランを羽織った。兄貴の学ランを着ている。特別な感覚に覆われた。寝室から兄貴が出てくる。黒とダーリングレッドの短パン、黒地に黄色いロゴが入ったタンクトップ。高校の時良く着ていたやつだ。脇の下から覗く黒い毛、太い下肢を包む剛毛。ドキドキ感が襲ってくる。高校の時遠巻きから良く陸上部の練習を見ていた。躍動する筋肉、零れる笑顔。色んな思いが湧き上がってくる。あっ股間が微かに反応した。ソファーに座ってる俺。兄貴が俺の前でしゃがんだ。
「凄ぇ可愛い」
兄貴が視線をぶつけてくる。颯と淫の色が見え隠れした。やば過ぎる眼光。俺のちんぽに血液が集まり出した。
「雄太……」
股間が握られた。
「なんでこんなになってるんだ」
「そ、それは……あっ兄貴が……門脇先生が」
荒々しく唇が奪われる。男の濃厚な薫りに覆われた。兄貴が立ち上がる。短パンを下にずらした。前袋に手が掛かる。ちんぽを引っ張り出した。外気に晒された兄貴のちんぽ。グイッグイッグイッと勃ち上がった。
「しゃぶれ」
俺の首が縦に振られる。兄貴の金玉を軽く握った。ちんぽに舌を這わせる。ジュルジュル舐め上げた。亀頭を咥える。ゆっくり呑み込んだ。舌をちんぽに絡める。亀頭の括れを舌先で擽った。
尺八 (18)

「美味ぇか」
「うん凄ぇ美味いっす」
一端放したちんぽを又咥える。兄貴の腰がガシガシ動き始めた。喉壁が擦られる。兄貴の我慢汁が口の中に広がった。
「しゃぶるのはもういい」
ちんぽが俺の口から引き抜かれた。
「ええっ……」
俺が不満げな声を上げる。兄貴がしゃがんだ。俺のケツが撫でられる。視線をぶつけてきた。
「挿れられてぇんだろ」
「う、うん」
学ランのズボンに兄貴の手が掛かる。ベルトを外された。
「ケツ上げろ」
「うん」
一気にズボンが引き抜かれる。前袋が握られた。
「濡れてるぜ」
「だって……」
解いて四つん這いになれよ」
「うん」
兄貴が短パンを脱いだ。を解いてる。俺は下半身むき出しにするとケツを晒した。首を捩る。兄貴の目が獰猛になっていた。ケツまんこの奥がジンジンしてくる。穴口にヌメッとした感触が伝ってきた。ローションが塗り込められる。いきなり指が入ってきた。中を掻きむしられる。グチュグチュした音が耳に響いてきた。
「あぁぁあぁ、んぁぁあぁ」
兄貴のちんぽ宛がわれたのが判る。穴口に這ってきた。何度も往復している。中々挿れてくれない。焦れてきた。
「あっ兄貴ぃ」
先っぽが入ってきた。
「ほら亀頭入ったぞ」
「もっと奥まで挿れて呉れよ」
「お願いしてみろ」
「兄貴のちんぽください」
「判ったぜ。今挿れてやるからな」
兄貴のちんぽが深く入ってくる。俺は呑みこみ始めた。
「あぁぁぁぁ入ってくる。堪んねぇ」
「全部入ったぜ」
後から兄貴の低い声が耳に響いてくる。内壁が擦られ始めた。
「あぁっあぁあぁぁぁぁぁぁ」
兄貴が圧し掛かってくる。耳裏が舐め上げられた。内壁が抉られる。俺は腰を振っていた。
「んぁんぉあぁあぁぁあぁ…んぉぉぉ気持ちいい」
俺のカラダが反転される。兄貴と視線が絡んだ。兄貴の腰が突動する。俺のカラダが仰け反った。
「あぁぁあぁ…んぁぁはぅ」
学ランのボタンが外される。Tシャツが捲くられた。乳首に指が這ってくる。軽く抓まれた。
「おらもっと哭けよ。可愛い哭き顔見せろよ。堪らねぇからよ」
「んん、んぁあぁぁんくぅ…あっ兄貴ぃ。キスして欲しい」
「判った。舌出せよ」
静かに舌を出した。兄貴の顔が近づいてくる。舌ごと口の中に押し込められた。舌が絡んでくる。切なさと甘さに包まれた。舌を絡めながらガシガシ突かれる。奥の壁が激しく擦られた。
「あぁぁぁぁぁ当るぅやべぇ。んぁぁぁぁんぉはぅ。んくぅ」
俺は自分のちんぽを握る。ゴシゴシ扱き始めた。兄貴のカラダが猛動する。結合部からはグチュグチュ卑猥な音が轟いた。
「んぁぁんぉ射きそうっす。やべぇよぉ」
「おっ俺もやべぇ。んぁぁおまんこ締まってくる。一緒に射かすぞ」
兄貴が吼える。俺は頷いた。パンパンパン…パンパンパン…パンパンパン肉と肉が交差する。金玉の奥が熱くなってきた。
「あぁぁぁぁぁ、射ぐ、んぁぁぁぁ射ぐ、あぁぁぁあぁぁ射ぐっ」
ドビュッドビュッドビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ…ビュッビュッビュッ俺は白濁色の雄汁を噴射した。
「んぁぁぁぁんぉぉぉぉおぉんかぁ射ぐ。んぁぁ射ぐあぁぁぁぁぁぁ射くっうぅ」
奥の壁に生暖かい汁がぶち当たってきた。兄貴が覆い被さってくる。軽く唇を合わせた。
「兄貴ちんぽしゃぶりたいっす」
「あぁ判った」
兄貴がちんぽを引き抜いた。俺の上に跨ってくる。眼前に差し出された兄貴のちんぽ。俺は頬張った。舌を絡める。兄貴の残り汁を拭い取った。ちんぽが引き抜かれる。唇が重なった。下半身剥き出しのままソファーに並んで座る。兄貴に視線をぶつけた。
「兄貴高校生好きなのか」
「そうでもねぇよ」
「俺以外に生徒に手を出しだことあるんだろ」
「えっ……」
兄貴に俺はヘッドロックを掛けた。
「正直に言ってみろよ」
「判った。言うよ。お前を含めて3人だ。告られた奴だけだぜ」
ちょびっと妬き持ちを感じでしまった。
「何だ怒ってるのか。怖い顔してるぜ。おっお前妬いてんのか」
「妬いてなんかねぇよ」
「妬いてんだろ」
兄貴が視線をぶつけてくる。瞳の奥から途轍もなく優しい光が見えた。
「想像したらちょびっと妬けた」
兄貴に抱き寄せられる。優しく抱きしめられた。
「昔のことだ。それに青い奴らよりお前みたいな方が俺は好いんだ」
「兄貴、今男子校だろ。ちょびっと心配になるんだ」
「バカやろ。俺は浮気なんかしねぇよ。今日は高校生に戻ったお前を抱きたかったんだ」
「兄貴ぃ……」
唇を優しく奪った。
「じゃぁもう1回挿れてくれよ」
「足らんのか」
「うん足らん」
この日俺は夕闇に包まれるまで犯られていた。シャワーを浴びる。着衣を整えた。ソファーに並んで座る。出してくれたウーロン茶をゴクンと飲んだ。
「チョッと遠回りしちまったけど今凄ぇ幸せ感じてるんだ。カラダも心も満たされているんだ俺」
「うん、俺もだ」
兄貴と視線が交差する。直向な目を向けてきた。
「来週の土曜空いてるか」
「午前中楽団の練習あるから午後からなら空いてるよ」
「俺達の8年半の時間を取り戻しに行こうか」
「えっ……」
「デートしようぜ。ボーリングして、映画みてさ。あの時みたいに。なっ」
「うん、嬉しいっす」
俺の声が弾んでいる。心が躍った。
「ホントにもう帰るのか。まだ早いぞ」
「あのさ兄貴。言ってなかったけど俺んちここから1時間位なんだ。一端帰ってまた来てもいい」
「あぁ構わねぇよ。じゃぁ飯用意して待ってるからな。あっそうだ俺の車使っていいぞ。目の前の駐車場の5番に停まってるやつだからさ。ほら鍵だ」
「うん、判った。ありがとう」
玄関まで見送ってくれた。軽く唇を合わせる。髭と髭が交差した。
「じゃぁまた後で」
「うん」
俺は兄貴んちを後にした。車が動き始める。俺んちへ向った。兄貴との今日のH。何時もと違って荒々しかった。少し乱暴に扱われた俺。だけどそれはそれで良かった。心がほっこりしてくる。新しい兄貴の好きを見つけられた。

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[ 2015/10/31 17:45 ] スタンディングオベーション | TB(-) | CM(0)

スタンディングオベーション④

 空を見上げる。青空がかすみ雲の間から覗いていた。風が清々しい。12時55分待ち合わせ場所の駅前のオブジェの前に来ている。兄貴の車が停まるとウインドーが開いた。
「よぉ待ったか」
「今来たところっす」
俺が乗り込むと車が動き始める。兄貴に目を遣った。
「兄貴久しぶりだね」
「久しいぶりって一昨日も泊まっただろ」
「うんそうだけど昨日は逢ってないしさ」
俺は車内ではしゃいだ。向った先はショッピングモール。ここだと映画館もボーリング場があるので都合がいい。10分程で車は駐車場に入った。最初に向ったのはボーリング場。あの時と同じように3ゲームプレイした。次にちょっと遅めのランチ。レストランに向った。あれこれ店のショーウインドー眺める。俺達は洋食屋へ入った。時刻は3時に近づいている。結構空いていた。窓際の席に陣取る。頼んだのは俺がハンバーグセット、兄貴はカツカレー。あの時と同じメニューだ。
「美味いな」
兄貴の目尻が緩んでいる。
「うん、美味い」
少しずつあの時の事が蘇ってきた。
「行くか」
「うん。あっここは俺に払わせてくれよ」
「駄目だ。今日は全部俺が出す。そうじゃねぇとあの時と同じにならねぇからな」
「兄貴……」
洋食屋を出る。映画館へと向った。俺達が選んだのは歴史物。上映まで少し時間があったのショッピングモールをブラブラ歩いた。
「雄太、撮るか」
「うん」
寄り添ってプリクラを撮る。それぞれ財布に仕舞った。
「そろそろ行くぞ」
「うん」
売店でポップコーンとコーラを買った。劇場内に入る。幕が開いた。映像が流れ始める。俺は夢中になった。兄貴が手を握ってくる。この前とはチョッと違った。あまり緊張はしていない。でも嬉しいのは同じだった。エンディングロールが流れる。劇場が明るくなった。
「好い映画だったな」
「うん。凄ぇ良かった」
「じゃぁ行くぞ」
「うん」
駐車場に行くと俺達は車に乗り込んだ。車が動き始める。市街地から郊外へと向った。時刻は7時を回っている。夕闇が夜の闇に包まれていた。
「入るぞ。いいな」
「うん」
良いに決まっているのにあの時と同じように兄貴は聞いてくる。微笑ましくもあり少し可笑しくもあった。車が駐車場に吸い込まれる。歩いてフロントまで向った。入る時は少し緊張する。兄貴がタッチパネルを押した。選んだ部屋は503号室。エレベータに乗り込んだ。少しドキドキしてくる。部屋の前に立った。ドアを開ける。黒を基調としたシックな部屋。壁際に置かれている背丈のあるスタンドが妖しく室内を照らしている。俺は浴室に行くと蛇口を捻った。部屋に戻る。並んでソファーに座った。兄貴に肩を抱かれる。仄かな男の薫りに包まれた。唇が寄ってくる。静かに触れ合った。舌が深く入ってくる。俺達は舌を絡めあった。股間に手が這ってくる。俺も兄貴の股間を弄った。シャツの上から乳首を摩られる。俺のカラダが微動した。静かに唇が離れる。視線がぶつかった。
「後は風呂入ってからだな。一緒に入るか」
「うん」
俺達は着ている物をバサバサ脱いだ。風呂のドアを開ける。湯気が立ち込めていた。湯船に向かい合って浸かる。兄貴がにじり寄ってきた。
「初めてだな。一緒に風呂に入るの」
「うん、ちょびっと恥ずかしいけど嬉しいっす」
「バカたれケツの穴見せ合った仲だろ」
「そうだけどさ、何となく」
兄貴の手が伸びてくる。俺のケツ穴が摩られた。
「あっ兄貴。駄目だ。勃っちまうだろ」
今度はちんぽが握られた。
「少し勃ってるぜ」
兄貴の手中で俺のちんぽが変化する。グイッグイッグイッと勃ち上がった。
「おっ完全に勃っちまった」
「兄貴ぃ。お返しだ」
俺は兄貴のちんぽを握る。そいつは角度を付け始めた。毛深い脚同士を交差させる。ちんぽ同士がくっ付けき合った。
「雄太、兜合わせしてくれよ」
「うん」
俺は2本のちんぽを重ね持った。ゴシゴシ扱き始める。亀頭と亀頭、竿と竿が擦れ合った。兄貴が俺の乳首に指を這わせる。空いてる手の指で俺も兄貴の乳首を弄った。兄貴が俺の頭を押える。唇が寄ってくる。静かに触れ合うと舌が入ってきた。絡み合う舌と舌。舌を絡め合いながら俺は2本のちんぽを扱き捲くった。湯の中で2人のちんぽが蠢いている。唇が静かに離れた。
「あぁぁ堪んねぇ。気持ちいい」
「んぁぁ俺もいいぜ」
兄貴の手が俺の手に重なる。2人の手が激しく上下に動いた。
「や、やべぇ射きそうだ」
兄貴の声が微かに上擦って聞えた。俺の金玉が競り上がってくる。射精感が湧き起こってきた。
「おっ俺もやべぇ……兄貴一緒に射かせるぞ」
兄貴の首が縦に振られる。俺達は扱く速度を増していった。
「あぁぁぁぁぁぁ射ぐ、あぅぅ射ぐ、んぁぁ射ぐっ」
「うぉぉぉんぁ射ぐ、あぁぁぁぁぁ射く、んぉぉぉ射ぐぅ」
ドビュッドビュッドビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ…ビュッビュッビュッ
ドビュッドビュッドビュッ…ビュッビュッビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ
2本のちんぽから白濁汁が飛び出してくきた。ユラユラとお湯の中を揺動している。絡み合いながら静かに湯船の底に沈んだ。兄貴に抱き寄せられる。軽く唇を合わせた。
「風呂場でやっちまったな」
「兄貴がちょっかい出すからだろ」
「バカやろお前のちんぽが淫乱なだけだ。カラダ洗って出るぞ」
「うん」
「背中洗ってやるから後向け」
俺は風呂椅子に座った。兄貴がボディスポンジにソープを泡立てている。首筋から背中へと這ってきた。
「背中も随分広くなったな。ホント頑張ったんだな」
「へへ、見直したか」
「ああ見直した。前向け」
「うん」
胸から腹、下肢を洗って呉れた。
「ここは手で洗ってやるからな」
ちんぽが握られる。ゆっくり扱かれ始めた。
「あっ兄貴、駄目だ。ちんぽちょびっと勃ってきたぜ」
「相変わらず感度いいよな」
シャワーで泡を流された。
「今度は俺が洗ってやるよ」
「あぁ頼むな」
兄貴のカラダにスポンジを這わせる。逞しいカラダを洗ってやった。憧れだった体育教師。8年半前、1日だけの恋人になった。それが今ずっとの恋人。鏡の中の兄貴と目が合った。背中からぎゅっと抱き締める。耳裏に軽くキスをした。シャワーに手を掛ける。蛇口を捻ると兄貴のカラダにお湯を掛けた。張り詰めた兄貴の筋肉。お湯を弾いていた。
「上がるぞ」
「うん」
腰にタオルと巻くと俺達は浴室を出た。お湯の熱とは違う火照りを感じる。ベッド脇に向かい合って立った。兄貴の顔が近づいてくる。唇が寄ってきた。静かに唇を合わせる。舌が入ってきた。舌が絡んでくる。何時もより熱く感じた。抱き締められる。そのままベッドに傾れ込んだ。乳首に舌が這ってくる。もう片方の乳首に兄貴の指腹が触れる。
乳首 (6)
コリコリ撫で回された。乳首が甘噛みされる。執拗な乳首への愛撫。俺のカラダは手玉に取られる。カラダがガクガク震えた。
「あぁぁあっあぁ」
カラダの震えが止まらない。視線がぶつかる。兄貴の昂ぶった目。ドキッとする。ちんぽが握られた。兄貴の舌が這ってくる。ジュルジュル舐め上げられた。ジグザグに這い降りる。裏筋に舌先が転がってきた。亀頭が指腹で摩られる。俺のカラダが微動した。
「凄ぇ汁いっぱい出てるぜ」
ちんぽが咥えられる。舌が絡んできた。
「俺もしゃぶりてぇ」
兄貴のカラダが反転される。目の前に現れた兄貴のちんぽ。ビンビンに勃ち上がり反り返っている。俺は武者振り付いた。兄貴の腰がグイッグイッと動く。俺の喉は自然に開いた。喉壁が兄貴のちんぽで擦られる。69の体位のまま暫らくしゃぶりあっていた。ジュルッジュルッジュルッ…ジュボッジュボッジュボッしゃぶり合う音が鳴り渡る。兄貴の我慢汁が口の中に広がった。
「ん、んん、ん」
「んん、ん、んん」
音に成らない喘ぎが耳に響いた。俺のケツ穴がなぞられる。ビクンとカラダが震えた。
「兄貴ぃ欲しいっす」
「判った」
俺は自分で両脚を抱えた。兄貴の舌がおまんこ口に這ってくる。ジュルッと軽く舐められた。
「あぁぁんぁ、あぁ」
「気持ちいいのか」
「うん凄ぇいい」
感極まってる俺のケツまんこ。たったそれだけで反応した。幾度となく舐め上げられる。舌が指に代わった。内壁を掻きむしられる。今度は擦られた。
「あぁぁ、んぁぁはぅ…んぁぁぁぁ」
ローションが塗られた。また指が入ってくる。兄貴の指が激しく抽動した。
「あぁぁぁぁぁ、んぁぁ。あっ兄貴、奥の方が疼くんだ」
「判った。今挿れてやるからな」
兄貴に目を遣る。そそり勃ったちんぽ、野獣のような目。ゾクゾクしてくる。兄貴のちんぽが宛がわれた。腰に力が入る。ズブズブ入ってきた。
「あぁぁぁぁぁんぁぁあっあぁあぁ、きっ気持ちいい」
「全部入いっちまった。雄太鏡みてみろ。がっつり入ってるぜ」
傍らの鏡を見る。兄貴の本竿が完璧に埋まっていた。兄貴の腰が突動する。内壁が抉られた。
「あぁぁ、んぁぁ、あぁぁんぁんぁはぅぅ」
「俺も気持ちいいぜ。もっとおまんこ絡めてこいよ」
今日の俺、マジやばい。頭の芯が痺れるような感覚が襲ってくる。兄貴の腰が波動する。ちんぽがうねりながら壁を擦ってきた。
「んぁんぁんぁ…やべぇ当る。んぁぁやべぇ」
「いい顔して哭くな。堪らんぜ」
突き込みながら兄貴は俺の乳首に舌を這わせる。ジュルジュル舐め上げられた。兄貴の腰が烈動する。俺の未知の部分が擦られた。
「あぁぁぁぁ駄目、んぁぁ洩れる。んぁぁぁ洩れる」
ドビュッドロッドロッドロッ俺のちんぽから白濁汁が洩れてきた。
「凄ぇトコロテンしたぜ」
兄貴の腰の動きが加速する。奥の壁が激しく擦られた。
「あぁぁ、だっ駄目。また、んぁぁあうっも、洩れる」
ドビュッ、ドロドロドロ俺はまた男の白濁色の汁を洩らした。その汁が俺の漆黒の陰毛を汚している。陶酔が波のように次々と押し寄せてきた。
「凄ぇぞ。雄太、いっぱぺぇオモラシしたな」
兄貴の突き込みが深く重たくなった。俺のちんぽが握られる。ゴシゴシ扱かれた。為す術がない俺。喘ぎ声を上げ、のた打ち回るだけだった。グシュッグシュッグシュッ…ジュグッジュグッジュグッ火照った交尾音が鳴り渡る。金玉の奥で雄汁が蠢き始めた。
「兄貴、やっやべぇ。射きそうっす」
「いいぞぶっ放せ」
パンパンパン…パンパンパン…パンパンパン俺のカラダが激しく叩かれる。ちんぽを扱き捲くられた。
「あぁぁぁぁぁぁ射ぐ、んぁぁ射ぐ…おぉぉぉぉ射ぐっ」
ドビュッドビュッドビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ…ビュッビュッビュッ俺のちんぽから白濁汁が噴き上がった。兄貴の腰が猛動する。奥の壁にちんぽが突き刺さってきた。
「んぁぁやべぇ。おまんこ締まるぅ。種仕込むからな」
俺はコクコク頷いた。
「うぉぉんくぅ、射くぜ。んぁぁ射ぐ。あぁぁぁぁぁぁぁ射ぐ」
奥壁に兄貴の汁がぶち当たってくる。その感触に俺は一気に昇り詰めた。
「んくっんくっんくっ、いっ射ぐ。んぁぁ出る。うぉぉぉぉぉ射ぐっ」
ドビュッドビュッドビュッ…ビュッビュッビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ俺は兄貴に扱かれながらまた射った。乳白色の雄汁が宙を舞い俺のカラダに落ちてくる。兄貴が目を呉れた。俺の上に覆い被さってくる。自然に唇が触れ合った。内壁が兄貴のちんぽで摩られる。ちんぽが引き抜かれた。兄貴が俺の隣に横になる。俺は甘えるように抱きついた。
「雄太、8年半の空白埋まったな」
「埋まってないっす」
「えっ……」
「兄貴の汁呑んでないっす。あの時は呑ませてくれた」
兄貴を真っ直ぐに見る。途轍もなく優しい眼差しを送ってきた。
「判った。でも勃つかなぁ」
「俺が絶対勃たせてやる」
兄貴が床に立った。
「やってくれ」
「うん」
俺は兄貴の足許に跪いた。萎えた兄貴のちんぽを軽く握る。金玉を手の平に乗せて転がした。ちんぽを咥える。舌を絡めた。微かに反応する兄貴のちんぽ。俺は丹念にしゃぶった。俺の口の中で兄貴のちんぽは姿を変え始める。一端口から放した。
「へへ勃ってきた」
手で揉んでやる。グイッグイッグイッと勃ち上がってきた。舌を這わせる。根本から尖端目掛けて舐め上げた。
「ん、んん、いいぞ。気持ちいい」
亀頭を唇で挟んだ。ゆっくりと呑み込み始める。兄貴のちんぽにくまなく舌を這わせた。喉壁でぎゅうっと締め付けてやる。同時に金玉を握ると真ん中の縫い目に指を這わせた。
「あぁぁ堪んねぇ」
兄貴の両腕を取ると俺の頭を押えさせる。兄貴の腰がグイッグイッグイッと動き始めた。喉壁が擦られる。凋んでいた俺のちんぽが頭をもたげてきた。俺のちんぽを握る。顔を前後に抽動させながら俺は扱いた。
「あぁぁぁ気持ちいい。雄太の喉まんこ堪んねぇ」
濃密な陰毛が肌を撫でる。喉壁に兄貴のちんぽがぶつかってきた。兄貴の腰が突動する。俺は兄貴のちんぽを舌で嬲った。兄貴の金玉が競りあがっている。亀頭が俺の口の中で微かに膨らんだ。
「あっやべぇ射っちまう。んぁぁうぉ」
兄貴のちんぽをしゃぶりながら見上げた。虚ろな表情を浮かべている。俺は顔を激しく前後に動かした。
「あっあぁぁ射ぐ、んぉぉぉ射ぐ、あぁぁぁぁぁぁぁぁ射ぐっ」
喉奥に濃厚な汁がぶち当ってきた。金玉を下から摩ってやる。静かに兄貴のちんぽを放した。視線をぶつける。俺の喉がゴクンとなった。汁が喉を通る。体内へと流れていった。
「はぁ美味ぇ……」
俺は自分のちんぽを扱き捲くった。クチュックチュックチュッと淫猥な音が鳴る。自分で乳首に指を這わせた。
「あぁぁぁぁ射きそう」
「俺にも呑ませろ」
俺は立ちあがる。兄貴が俺の足許に跪いた。俺は兄貴ににじり寄る。開いた兄貴の口にちんぽを捻じ込んだ。ちんぽに舌が絡んでくる。兄貴の頭を押えると俺はガシガシ腰を突いた。
「あぁぁぁぁぁぁぁ射ぐ、あぁぁあぁぁ射ぐ、んぁんぁんぁ射ぐっ」
俺は兄貴の喉奥目掛けて雄汁を撃ち付けた。ちんぽに舌が絡んでくる。俺は静かに引き抜いた。視線が交差する。兄貴の喉がゴクンと鳴った。
「美味ぇぜ。お前の汁。濃くてよぉ」
兄貴は立ちあがるとベッドに仰向けになった。
「おいで雄太」
「うん」
俺は兄貴の隣に横になる。抱き寄せられた。唇を合わせる。舌を絡めた。俺と兄貴の残り汁が口の中で融合する。静かに唇が離れた。
「雄太、満足したか」
「うん、8年半の空白を取り戻せた気がする」
兄貴の腕が伸びてくる。静かに俺は頭を乗せた。兄貴の手が頭に乗せられる。優しく撫でてくれた。
「兄貴ぃ」
「ん、何だ」
「なんでもねぇ」
俺は抱きついた。背中に回された兄貴の腕が優しく抱き締めてくれた。男同士の激しい交尾。燃焼しきった俺達は抱き合いながらその余韻を感じ合っている。厚い胸板に包まれ心安らぐ時間が過ぎていった。
「そろそろ帰るか」
「うん」
一緒にシャワーを浴びる。身繕いした。窓のカーテンを開ける。大きな丸い月が優しい光を放っていた。
「満月か……綺麗だな」
「うん」
「幸せにしたるからな。愛してる雄太」
「俺兄貴にずっと付いてく。愛してる兄貴」
唇が寄ってくる。静かに触れ合った。舌が深く入ってくる。俺達は絡めあった。きつく抱き締められる。何時しか濃厚なキスになった。兄貴のオス臭い薫りに包まれる。カラダが蕩けそうになった。ゆっくりと唇が離れる。永くて切ないキッスが終わった。
「行くぞ」
「うん」
俺達はラブホを後にした。外に出る。優しい秋の夜風に包まれた。俺達を乗せた車が動き始める。あの時と違うのは別れではないということだ。兄貴と再会して1週間。だがずっと付き合っていたような錯覚をしてしまう。俺と兄貴の舞台の幕は開いたばかり。今俺は心もカラダも充足している。兄貴と共に色んなシーンを俺は奏でる積もりだ。何時の日にか2人向き合ってスタンディングオベーションを送りたい。 俺達がこれから刻む歴史に……
「ねぇ兄貴」
「なんだ……」
兄貴の顔が輝いて見える。
「金玉に雄汁が製造し始めてるんだ。帰ってしよ」
「足らんのか」
「うん」
「判ったぜ」
俺達を乗せた車は一路兄貴んちへと向った。

♂をトコロテンでイカせたい

黒蟻王

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スクイーズボールポーチ (ノーマル)

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ノンケ体育会OBデカマラ獣

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[ 2015/10/31 17:36 ] スタンディングオベーション | TB(-) | CM(0)