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3匹のオス達①

 俺は啓太35歳。身長165㌢、浅黒い髭坊主。
髭 (3)
仕事は鉄筋工。初夏の空が青く澄んで絹のように光っている。雲間から爽やかな陽光が現場に射し込んできた。スマホにメールが着信している。発信者は誠二。俺は弁当を食いながらメールを開いた。
”啓太、久しぶり……今度俺のダチと3人で盛り合わねぇか。淳平って言って39歳のガチムチの髭坊主。ポジションはバリタチ。お前を2人で犯したい”3Pか……俺が回される。俺は葛藤した。一瞬戸惑いを覚える。”了解”とメールしていた。誠二との出会い。あれは半年前の冬。空は紫掛かった艶々した色を帯びていた。場所はゲイの恋活パーティ。自己紹介タイムが終わる。フリータイムに入った。俺は迷うことなく誠二の向かい側に座る。俺達は意気投合した。誠二38歳。身長は163㌢、坊主頭、嗜好は、ポジションはタチ。爽やかな笑顔を浮かべている。職業はスポーツトレーナーとしてアスリートのサポートをしてると聞いた。最終投票が終わる。俺と誠二はカップルとなった。パーティが終わる。俺達は会場を後にした。お決まり事のように誘われる。俺達はレンタルルームに入った。誠二に抱き寄せられる。前袋が濡れてきた。股間が握られる。俺も誠二の股間に手を這わせた。
姿見せてくれよ」
「うん」
俺は着ているものを脱いでいく。誠二も俺に姿を晒した。鍛えられた筋肉。堪らない。盛り上がった大胸筋、割れた腹筋。前袋はこんもりと膨らんでいた。カラダが自然に動く。俺はその逞しいカラダに抱きついていた。誠二が前袋を擦り付けえてくる。俺のちんぽは微かに反応した。
「シャワー浴びてこいよ。なっ」
「うん」
其々シャワーを浴びる。ベッドに入ると唇が寄ってきた。柔らかな唇が触れてくる。唇が重なった。舌が静かに入ってくる。口の中を満遍なく愛撫された。
「啓太可愛いぜ」
首筋を舐め上げられた。耳の中に舌が這ってくる。俺のカラダが微動した。誠二が俺の上に重なってくる。首筋に指が這ってきた。同時に乳首を指腹で摩られる。もう片方の乳首を舐め上げられた。誠二の腕が伸びる。俺のちんぽが握られた。
「凄ぇ、ちんこビンビンだぜ。汁もいっぺぇ出てるぜ」
誠二のカラダが下にずれる。金玉が握られた。ちんぽに舌が触れる。舌が這い上がってきた。カラダがガクガク震える。亀頭の括れに舌先が転がってきた。誠二のカラダが反転する。眼前に現れた誠二のちんぽ。血管を浮き立たせ尖端は汁で濡れそぼっている。無意識のうちに俺の口が寄っていった。静かに頬張る。我慢汁が口の中に溢れてきた。
「美味ぇ……」
誠二のちんぽを深く咥える。俺のちんぽも誠二の口の中に吸い込まれた。ジュボッジュボッジュボッ…ジュルッジュルッジュルッ淫らな尺八音が部屋に鳴り渡る。濃密な陰毛が俺の鼻腔を擽った。誠二の口中にある俺のちんぽ。我慢汁が溢れ続けているのが判った。ケツ穴を摩られる。俺のカラダが微動した。
「使えるんだよな」
「うん」
「挿れていいか」
「うん」
言葉と共に俺の首が縦に振られた。両脚を抱え上げられる。視線が纏わり付いた。誠二の顔付きが明らかに変わっている。柔和な表情は微塵も無い。男の本性が剥き出しになっていた。こいつに犯られる。奥の方が熱を持ってきた。ケツ穴に舌が這ってくる。ジュルジュル何度も舐め上げられた。尖らせた舌先が中に入ってくる。切なさと共に快感が湧き上がってきた。
「あぁぁんぁ、うぅぅ」
ケツ穴にローションが塗られる。指が入ってきた。中を掻き撫でられる。カラダが微動した。指が増やされる。俺の穴は解され始めた。ジュルジュル卑猥な音を立てながら誠二の指が抽動する。じわじわと俺の穴は広がっていった。両脚を抱え直される。穴口に亀頭が宛がわれた。
「挿れるぞ」
「うん」
誠二の腰に力が入る。腰がグイッと動いた。微かな痛みが襲ってくる。俺は誠二を呑み込み始めた。
「大丈夫か……」
「うん」
誠二の腰が動いた。ズブズブと入ってくる。俺達はひとつになった。誠二の腰が動き始める。俺の内壁が擦られた。微かな痛みもう既にない。 法悦に浸り始めている。誠二の腰が突動した。
「あぁぁんぁ、はぁぁいい」
「気持ちいいのか」
「うん、いいっす」
誠二の腰が烈動する。連動するように俺の腰が振られた。誠二が俺を掘り込みながら乳首に舌を這わせる。俺は官能の渦に巻き込まれ始めた。
「あぁぁぁぁんぁいい、いいよぉ」
「俺もいいぜ。突けば突く程ヒダみてぇのが絡んできやがる。堪んねぇ」
突かれる毎に俺のちんぽは膨らんだ。反り返り血管が浮き出ている。尖端は我慢汁で濡れそぼっていた。
「んぁぁぁぁぁくふっんぉぉぉぉぉぉ…はぁ」
誠二の腰の動きが大胆になった。俺は突き捲くられる。突き込みながら俺のちんぽを扱き始めた。パンパンパン…パンパンパン…パンパンパンカラダとカラダが交差する。奥の壁が擦られた。
「んぁぁんぉやべぇんぉぉぉやべぇ、射きそうっす」
「俺もやべぇぜ。んくぅ締まる」
ジュグッジュグッジュグッ…グショッグショッグショッ…湿った交尾音が鳴り渡る。誠二は突き込みながら俺のちんぽを激しく扱いた。クチュックチュックチュッ卑猥な音が耳に響いてくる。極みに達しそうになった。
「け、啓太。も、もう限界だ。中に出していいのか」
「ん、んん、あぁぁいっす。あぁぁぁぁぁぁぁぁ」
誠二の掘り込む速度が加速する。俺のおまんこが震撼した。
「あぁぁぁぁぁぁ射く、んぁぁぁ射く…射ぐっ」
生暖かい汁を奥で感じる。誠二は俺の中で雄叫びを上げた。奥の方で汁がとぐろ巻いている。その感覚に俺は一気に昇り詰めた。
「んぁぁんぉ、あぁぁぁぁぁぁぁんぁぁんぉ射ぐ、あぁぁ射く…うぅぅ射ぐっ」
ドビュッドビュッドビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ…ビュッビュッビュッ白濁汁を噴上げた。ちんぽが引き抜かれる。誠二は俺の隣に横たわった。抱き寄せられる。唇を軽く重ねた。
「凄ぇ気持ち良かったよ……啓太」
「俺も凄ぇ気持ち良かった」
誠二の厚い胸板に抱かれる。男の温もりを感じた。精を放った俺と誠二。激しかった交尾の残響音を感じるかのように暫らくの間抱き合っていた。其々シャワーを浴びる。俺達はレンタルルームを後にした。食事を済ませる。俺達は駅で別れた。
”今日は凄く楽しかった。またね”電車の中からメールした。
”俺も楽しかったよ。またな”
直ぐさま返信された。俺と誠二の付き合いが始まる。だが恋人には成れなかった。今俺達はヤリ友として付き合っている。俺はは恋人が欲しくてパーティに参加した。だが誠二は拘束されるのもすることにも嫌悪する。ならば恋活に参加しなくてもと思ったのも事実だ。顔、ガタイ共にタイプの俺と誠二。恋人には成れなかったけど出会えて良かったと思っている。心は満たされない。だがカラダは十分に満足出来る。其れなりに話も弾んだ。だからそれで良いと思っている。最初の頃は週末には逢っていた。其れが”月2”になり”月1”となる。徐々に疎遠になった。

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♂を射かせらるちんぽになりたい


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[ 2015/09/12 11:02 ] 3匹のオス達 | TB(-) | CM(0)

3匹のオス達②

 紺碧の空。風が清々しく頬を撫でてくる。心が浮いた。午後2時56分待ち合わせ場所の駅のオブジェの前。ゴツい2頭のオスがいる。誠二と淳平さんだ。淳平さんに目を遣る。鋭い目、褐色に焼けた肌。オスのオーラをムンムン発散している。身長は俺と然程変わらない。165㌢前後ってところだ。
「オッス啓太待ってたぞ。淳平だ」
「初めまして淳平です。誠二からいろいろ聞いてます。今日は宜しくな」
淳平と視線が交差する。男を感じる顔、少しハスキーな声。濃厚な男の佇まいは俺の官能中枢を直撃してきた。
「あっ初めまして啓太です。淳平さん俺の方こそ宜しくです」
「さん付けは堅苦しいんで誠二で良いっすよ」
「あっそうっすね。俺の事も啓太って呼び捨ててください」
早速目的地であるラブホへ向かった。駅裏の細い道に入る。淳平が1軒の建物の前で脚を止めた。
「ここだぜ」
3人連れ立って中に入る。淳平が選んだ部屋はroom508。3人でエレベーターに乗った。今日俺はこの逞しいオス2匹に回される。気分が昂ぶってきた。部屋に入る。大きな白いベッド。傍らにはチェーンが付いたケツ堀チェアが設置されている。あの椅子の上で俺は犯られるのか……紅緋色の照明が部屋を包んでいる。隠微な気分を湧き上がってきた。淳平が浴槽に湯を入れている。俺と誠二はソファー並んで座った。
誠二が俺の耳元で囁いた。
「お前タイプだろ?」
「う、うん。凄ぇいい」
「淫乱になれよ」
「うん」
湯を入れていた淳平が戻ってくる。俺の隣に座った。
「啓太、可愛がってやるからな」
「うん……」
淳平の低い声。顔が火照ってくるのが自分でも判った。缶ビールのプルトップをプシュッと開ける。俺達は乾杯した。
「可愛いな啓太は……」
淳平の手が股間に這ってくる。首筋を舐め上げられた。逆側からは誠二の手で胸を摩られる。耳裏に舌が這ってきた。俺のちんぽが息衝いてくる。濡れてきた。淳平の股間に手を這わせる。重量感のある男の物が感じられた。
「続きは風呂入ってからだな」
淳平が声にする。俺達は着ているものをバサバサ脱ぐと六尺も解いた。
脱ぐ (9)
想像以上に淳平のガタイは逞しい。誠二とはタイプが違う筋肉。肉厚で強靭な筋肉が鎧のようにガタイを覆っている。鬱蒼とした陰毛の群れ。中心部には男の紋章がふてぶてしくぶら下がっていた。浴室の扉を開ける。優しい色のダウンライトが癒しの空間を醸し出していた。浴槽に並んで浸かる。俺を真ん中に右に淳平左に誠二が座った。時折誠二と淳平の毛深い脚が触れてくる。それだけでカラダの奥の方が熱をもってきた。浴室を出る。俺達3人は部屋で三角形になった。巻いていたタオルが床に落ちる。グイッグイッグイッと3本のちんぽが猛り勃ってきた。3人の距離が縮まる。3つの亀頭が触れ合った。
「可愛いぜ」
雄臭い淳平の顔が近づいてくる。唇が触れ合った。舌が入ってくる。舌を絡め合った。誠二がが俺と淳平の乳首を指で弄ってくる。俺のカラダが微動した。今度は誠二の唇が寄ってくる。唇を重なった。舌と舌が巻き付くようにじゃれ合っている。同時に乳首をクリクリ指の甲で掻き上げられた。
「あぅぅぅぅん、ん」
淳平と誠二が唇を合わせてキスをしている。俺は跪いた。淳平の根元から裏筋目掛けて舐め上げる。何度も繰り返した。今度は亀頭を頬張る。ゆっくり呑みこんでいった。淳平の腰がガシガシ動き始める。喉壁が激しく擦られた。
「お前の喉まんこ堪んねぇ。んくぅ気持ちいい」
「俺のもしゃぶれよ」
今度は誠二のちんぽを咥え込んだ。執拗に舌を絡める。ジュルッジュルッジュルッ…ジュボッジュボッジュボッ卑猥な音が耳に響いた。俺は2本のちんぽを手で握る。交互にしゃぶり込んでいった。
「ちんぽ美味ぇか」
淳平が隠微に声にする。瞳の奥からは淫乱と優しさがごちゃ混ぜになったような光が見えた。
「美味ぇっす。堪んねぇ」
誠二と淳平の視線が交差する。淳平が誠二に目配せしていた。両脇を2人に抱えられる。ケツ堀チェアに乗せられた。両脚が固定される。淳平が俺のケツ穴にローションを塗り込めた。ディルドが穴口に当てられる。ゆっくりと入ってきた。ディルドが前後に抽動される。内壁が激しく擦られた。
「あぁあぁあぁ、いい、気持ちいい」
誠二が乳首に舌を這わせてくる。逆側の乳首が指腹で撫でられた。
「んぁぁんぉはぅ」
ディルドのサイズが大きくなった。静かに俺の中に入ってくる。僅かに抗う俺の内壁。痛みは感じない。前後に動かされる。奥の壁が抉られた。淳平が極太のディルドを持っている。俺と視線がぶつかった。
「むっ無理っす。それは無理っす」
「大丈夫だ。心配するな。俺に任せろ」
淳平の低く重たい声。顔が近づいてくる。静かに唇が合せられた。
「なっ……」
「うん」
俺は首を縦に振っていた。淳平が極太ディルドにローションを塗っている。穴口に宛がわれた。ゆっくりと入ってくる。微かだが痛みが襲ってきた。誠二にちんぽが握られる。萎えかけていた俺のちんぽが息を吹き返してきた。
「入ったぜ」
淳平が俺の首を横に向かせた。
「がっつり入ってるぞ」
鏡の中の俺。極太のディルドがずっぽり埋め込まれている。淳平の入れ方が上手いのか微かな痛みだけで俺は呑み込んだ。極太ディルドが前後に抽動する。誠二が俺のちんぽをしゃぶり始めた。
「あぁぁぁんぁはぁぁ」
「気持ちいいのか」
淳平がディルドを動かしながら声にする。ちんぽは誠二にまんこは淳平に攻められ続けた。
「いいっす。んぉぉぉ堪んねぇ」
「堪んねぇか。もっと良くしてやるからな」
ディルドが奥の壁を擦ってきた。
「本物が欲しいっす」
「何処に何が欲しいんだ」
「まんこにちんぽ挿れて欲しいっす」
「判ったぜ」
ディルドが抜かれる。淳平が俺のおまんこを覗いていた。
「誠二見てみろよ。ぱっくり開いてるぜ」
「凄ぇ、おまんこヒク付かせてよぉ。堪らんぜ。俺先いかせて貰うな」
「おおいいぜ。たっぷり可愛がってやれよ」
誠二のちんぽが穴口に宛がわれる。ちんぽがズブズブ入ってきた。誠二の腰が突動する。内壁が激しく擦られた。
「あぁぁぁぁぁいい。気持ちいい」
「おら突いてやるからな。もっと哭けよ。いい声聞かせろよ」
淳平がちんぽを扱きながら俺の傍らに来た。眼前にちんぽが差し出される。俺はそいつを頬張った。顔を前後に抽動する。我慢汁が口の中に広がった。誠二の腰が猛動する。奥の方まで到達してきた。
「ん、んん、ん」
くぐもった喘ぎが洩れてきた。喉壁が擦られる。同時におまんこが抉られた。グショッグショッグショッ…ジュグッジュグッジュグッ結合部から卑猥な音が鳴り渡る。パンパンパン…パンパンパン…パンパンパン誠二が俺を激しく叩いた。
「んくぅ締まるぜ。やべぇ」
誠二は突き込みながら俺の乳首に指を這わせてくる。俺のカラダが震撼した。
「んぁぁぁはぅ、んぁぁ射く、射ぐ…んぉぉぉぉ射く」
奥壁に汁が打つかってきた。生暖かい感覚が伝ってくる。誠二のちんぽが引き抜かれた。
「へへ俺の番だな」
淳平が卑猥な笑みを浮かべている。俺の穴口にちんぽを当てた。淳平の腰に力が入る。俺は一気に根元迄呑み込んだ。
「凄ぇおまんこトロットロだぜ」
逞しい腰がグイッグイッグイッと動き始める。凄ぇ上手い。卓越した腰技で掘ってくる。ゆっくりと腰を動かし雄竿の形が判るようにに掘り込んできた。堪らない感覚が俺を襲ってくる。俺のちんぽから我慢汁が滴った。
「あぁぁぁぁぁんぁ、はぅぅうぅ、気持ちいい」
「俺はこっち借りるぜ」
誠二が俺の口の中にねじ込んできた。。口の中で残り汁が広がる。俺は顔を前後に動かした。淳平が激しく突き込んでくる。腰が轟くように震え動く。激しい震動が俺を突き刺してきた。
「んん、ん、んん」
音に成らない声が洩れる。誠二が俺の口からちんぽ引き抜いた。乳首に舌が這ってくる。同時に俺のちんぽが扱かれた。
「あぁあぁあぁ、あっあっ、んぁんぁ…いいよぉ」
「俺もいいぜ。凄ぇ締まる。いいまんこだ。んぁぁ堪らん」
ヌチャヌチャと交尾音が部屋に鳴り渡った。俺のちんぽが誠二に激しく擦られる。クチュックチュックチュッと卑猥な音が耳に響いた。
「あぁぁぁぁぁぁ駄目だぁ。射ぐ、射く…んぁぁ射ぐ」
淳平の汁が奥壁にぶち当たってきた。堪らない感覚が襲ってくる。瞬く間に俺は昇り詰めた。
「んぁぁぁぁぁ射く、んぁぁ射ぐ…はぁぁ射く」
ドビュッドビュッドビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ…ビュッビュッビュッ俺は白濁汁を噴上げた。
淳平のちんぽが引き抜かれる。俺の脚の拘束が解かれた。
「まだまだこれからだからな」
誠二が声にする。
「もっと善がらせてやるからな」
淳平が隠微に言った。衰えぬ3本のちんぽ。みんな血管を浮立たせ、天を衝いていた。
「啓太、ベッドに仰向けになれよ。
「うん」
俺はベッド中央に仰向けになる。両側に誠二と淳平が横になった。誠二と唇を合せる。今度は淳平とキスをした。2人の指が乳首に這ってくる。指腹で擦られた。
「あぁんぁ、あっあっあっ」
誠二に首筋を舐め上げられる。淳平が逆側の首筋に舌を這わせてきた。
「んぁぁんぉ…はぅ、いい、んぁぁいい」
2人のカラダが舌にずれる。両側からちんぽに舌が這ってきた。淳平が金玉を舐め上げる。同時にケツ穴を撫でられた。穴の中に指が入ってくる。中を掻き回された。
「あぁぁぁぁぁんぉぉぉぉ、んぁ」
「欲しくなってきたみてぇだな」
「ほっ欲しいっす」
「上から挿れてこいよ」
淳平が仰向けになった。俺はその上に跨る。後手で淳平のちんぽを押えるとケツの窪みに宛がった。腰を沈める。一気に淳平を呑み込んだ。俺の腰が上下に抽動する。淳平の腰が突き上げてきた。
「あぁぁ堪んねぇ。気持ちいい」
「んぉぉいい締め付けだぜ」
誠二と視線がぶつかる。視線の奥から淫猥な光が放たれた。
「淳平、啓太を抱き寄せてくれるか」
「あぁ判った」
俺は抱き寄せられた。誠二が結合部を弄っている。指が少し入ってきたのが判った。ローションが塗り足される。また指が入ってきた。
「まだ余裕あるな」
えっ2本挿し……まさかだろ。
「せ、誠二何言ってんだ。無理に決まってるだろ」
俺の声が荒くなった。
「啓太、やってみないと判らんだろ」
淳平が子供を諭すように俺に声掛けた。唇が寄ってくる。唇が触れ合った。静かに舌が入ってくる。宥めるように抱きしめられた。
「啓太、力抜くんだぞ」
淳平のちんぽが押されたみたいだ。俺の敏感な部分を刺激される。妙なゾクゾク感が走った。脇にある鏡を見る。誠二の亀頭が当てられたみたいだ。誠二に耳裏を舐められる。腕が回ってきた。乳首をグリッと摘まれる。その時穴が緩んだ気がした。亀頭を押し込まれる。激痛が脳天を突き抜けた。
「んぉぉぉ俺のちんぽも入っていくぜ」
「んがっ痛てぇ、痛てぇよぉ。穴広がっちまう。うぅぅ、んぐっ……」
「淳平のちんぽ当たって気持ちいいぜ」
「ああ俺もだ誠二のちんぽ暖けぇ」
鏡の中には2本ちんぽに貫かれた俺がいた。
「うぎゃぁ、い、痛てぇ……」
淳平にまたキスされた。舌が執拗に絡んでくる。俺は武者振り付くように舌を絡めた。痛みはある。でも何か今までに感じたことのない特別な感覚が俺を襲った。2本の竿が突いてくる。内壁が抉られた。
「おまんこの中が圧迫される。も、洩れそうだ。何か…やべぇ」
ビシャービシャービシャーとションベンでもなく我慢汁でもない透明な液体が噴きで出る。淳平の腹の上に広がった。
「潮噴いたんだな。嬉しいぜ俺と誠二の竿で潮噴いてくれるなんてな」
下から淳平に突き上げられ、後ろから淳平に突かれている。最初ぎこちなかった二人の動きが徐々に同調してきた。2人で俺を犯している。堪らない感覚わ空き起こってきた。
「堪んねぇ。ちんぽ同士擦れ合うし、まんこが絡んでくる」
淳平が吼えるように声にした。
「お、俺も、気持ちいい。あぁぁぁぁぁ」
誠二の声が後から響いてくる。二人のちんぽが烈動した。
「あぅぅぅあぁあぁあぁ…んぁんぁんぁ」
「可愛いぜ啓太二本も咥えやがって…おらもっと哭け」
淳平が腰を突き上げながら声にする。
「当たってる。そこやべぇよぅ」
2本のちんぽが俺の感じる所を突いてきた。
「もっとくれよ。もっとだよぉ」
「気持良すぎるぜ。やべぇ射きそうになってきた」
「俺もだ淳平、啓太射かせてイイか」
「まだ駄目…もっともっと犯ってくれよ」
俺は自分でちんぽを扱き始める。腰を振った。
グショッグショッグショッ…ジュブッジュブッジュブッまんことちんぽの粘膜同士が絡み合った。
「あっ駄目だ…射っちまう。んぁぁぁぁぁんくぅ、射ぐ、射くっ」
誠二の汁がぶち当たってきた。
「お、俺も…んぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁぁ射く、射ぐ、んぁぁぁ射く」
淳平が俺の中で雄叫びを上げる。俺の奥深い部分を擦られた。
「んくんくんく、あぁぁぁぁぁぁ、射ぐ、んぉぉ射く、はぁ射く」
ドビュッドビュッドビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ…ビュッビュッビュッ俺は乳白色の男の粘液を噴上げた。ちんぽが引き抜かれる。右に淳平左に誠二が横になった。両側から抱きしめられる。仄かな男の薫りに包まれた。誠二を唇を合せる。淳平とキスをした。激しかった三つ巴の雄交尾。壁に着けられた灯りが俺たちを照らしている。揺らぐ明かりが気だるい時空間を癒してくれた。3人一緒にシャワーを浴びる。淳平が俺のケツ穴を確認してくれた。ケツ穴を触られる。この時ちょびっと感じ始めたのは事実なんだけど……
着衣を整えて俺達はラブホを後にした。淳平……今日初めて逢った男臭い一寸年上の兄貴。俺は微かに心魅かれている。淳平はどう思っているのだろうか……淳平にとって俺は性欲の捌け口のひとつでしかないのかも知れない。可愛いっては何度か言ってくれた。だがそれと好きとは違うと思っている。容貌、声。何気に温もりを感じた。
「腹減ったな。少し飲むか」
淳平が明るく声にした。
「そうだな」
誠二がそれに応じる。俺は頷いた。向かったのは駅前にある居酒屋。入り口を入る。カップルグループ客で賑わっていた。俺達は一番奥の席に陣取る。俺の隣には誠二、向かい側には淳平が座った。大ジョッキが運ばれてくる。俺達はジョッキを触れ合わせた。
「啓太、凄ぇ淫乱なんだな」
ぽつりと淳平が声にした。
「ホントだな」
誠二が同調した。
「淫乱にさせたのは2人なんだからな」
俺一寸頬を膨らませていた。向かいに座っている淳平の視線を感じる。やけに麗らかだ。から揚げ、サラダ、焼き魚。料理を喰らい酒を飲んだ。小一時間程経過する。淳平が誠二に目を遣った。今度は俺を真っ直ぐに見てくる。瞳の奥から眩いばかりの光が伺えた。
「誠二、お前にとって啓太は犯り友の1人だよな」
「うん、そうだけど……」
「じゃぁ問題ないな。啓太俺と付き合ってくれ。恋人としてだ。俺一目惚れしちまった。駄目か」
突然の淳平からの告白。一瞬戸惑った。淳平を真っ直ぐに見る。瞳に吸い込まれそうになった。
「いっすよ。俺で良ければ、淫乱だけどさ」
「俺は、淫乱なところも好きなんだ」
「そうかぁ。おめでとう。もう啓太と出来ないと思うと残念だけどな。啓太これからは普通に友達になろうな」
「うん、ありがとう」
マジ心が綻んだ。顔がにんまりしてくる。自分でも判った。俺達は居酒屋を後にする。爽やかな夜風が心地好い。駅まで行くと誠二を別れた。
「啓太、行くぞ」
「えっ……」
「これから2回戦だろ。俺んち来いよ」
「うん、俺も物足りなかった」
さり気無く淳平が手を握ってくる。男の温もりを感じた。

潮吹き坊主 3

潮吹き坊主 3


漲るちんぽ…俺は生涯現役でいる

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[ 2015/09/12 10:59 ] 3匹のオス達 | TB(-) | CM(0)

3匹のオス達③

 この日を境に俺と淳平は付き合い始める。淳平の事も色々と判ってきた。仕事は型枠大工。出身は東北の城下町。趣味は柔道。今も時々道場に通ってると聞いた。俺と淳平は同じ建設業。話も合った。都合が付く限り逢瀬する。温泉、海、映画。休みの日には一緒に出掛けた。勿論逢えば交尾する。何時しか心もカラダも俺達はお互いのものに成っていた。鏡の破片でも振りまくような強い初秋の陽光を感じる。俺達は今日新居へと越した。場所は同性愛者に寛大と言われてる街。1LDKのマンション、オープンキッチンに広めのリビング。バルコニーからの眺望もいい。新しいダブルベッドが置かれる。水色のカーテンも取り付けられた。今夜細やかな儀式と宴が行われる。料理と酒を準備が終わった。結婚証明書、2つのマリッジリング、3つのぐい飲み。テーブルに置かれる。準備が整った。
「風呂入るぞ」
「うん」
俺達は新居の湯船に並んで浸かる。毛深い淳平の脚が触れてきた。静かに手を握られる。俺は握り返した。一緒に風呂に入る。手を繋ぐ。こんな事何度も有った。だが今日は特別な日。感極まってくる。それは淳平も同じみたいだ。浴槽の中の2本のちんぽは既に芽吹き始めている。俺達はちんぽを握り合った。2本のちんぽは瞬く間に硬度を上げる。熱い男の血潮を感じた。唇が寄ってくる。薄く開いた唇の間から舌が入ってきた。力強さを感じるその舌が俺の口の中を這い回ってくる。キスしながらちんぽを扱きあった。静かに唇が離れる。淳平の目は明らかに昂ぶっていた。
「立ち上がれよ」
「うん」
俺達はいきり勃ったちんぽを擦り合わせる。淳平が2本のちんぽを併せ持つとゴシゴシ扱き始めた。クチュックチュックチュッと淫らな音が浴室に鳴り渡る。熱い流体が金玉の奥を彷徨ってきた。
「じゅ、淳平、やべぇ」
淳平が浴槽にしゃがむと口を開けた。俺は淳平の唇の上に勃起ちんぽを乗せる。ゴシゴシ扱き始めた。
「あぁぁぁぁぁ射ぐ。んぁぁ淳平、射く。あぁぁぁぁぁぁ淳平…射ぐ」
ドビュッドビュッドビュッ…淳平の顔に俺の汁が降り掛かる。淳平が俺のちんぽに武者振りついてきた。
「あぁぁぁぁぁ淳平、射ぐ。んぁぁ射く」
俺は淳平の喉奥目掛けて雄汁を放つとちんぽを静かに引き抜いた。脚で淳平のちんぽを摩る。そこはビンビンになっていた。淳平が俺を見上げる。喉をゴクンと鳴らせた。
「美味ぇぜ。俺のも遣ってくれよ」
「うん」
俺は淳平の足許に跪くと淳平のちんぽを咥える。舌を絡めると我慢汁が口の中に広がった。顔を前後に抽動させる。同時に金玉袋を揉んでやった。淳平の腕を取ると俺の頭を押えさせる。淳平の腰がガシガシ動き始めた。喉壁が擦られて気持ちいい。見上げると視線がぶつかった。
「いい顔してしゃぶるな。堪らなく可愛いぜ。美味ぇか」
俺の顔が微かに縦に動いた。淳平の腰が烈動する。俺の顔が前後に動いた。ジュルッジュルッジュルッ…ジュボッジュボッジュボッ淫猥な音が浴室に鳴り渡る。濡れた淳平の陰毛が顔にぶつかってきた。
「んぁぁぁぁぁぁ射く。んぉぉ射ぐ…啓太ぁ射ぐ」
喉奥に濃厚な汁がぶち当たってきた。金玉を摩り上げてやる。ちんぽが引き抜かれた。視線が交差する。淳平の汁が喉を通ると体内に流れ落ちていった。淳平が浴槽に沈んでくる。俺は抱き寄せられた。
「凄ぇ美味かった」
「聖なる汁だからな」
「うん」
唇を合わせる。口の中で2人の残り汁が融合する。俺達は浴槽の中で舌を絡めあった。脚と脚が交差する。キスしながら暫らくの間抱き合っていた。
「始めるぞ」
「うん」
洗い場で冷水を被る。俺達は身を祓い清めた。を締め上げる。
褌 (1)
白い短パンとTシャツを羽織った。夜の帳が下りる。インターホンが鳴った。
「誠二っす」
「今開けるな」
淳平がドアを開ける。薔薇の花束を抱えた誠二が立っていた。
「上がってくれよ」
「うん」
誠二をリビングに通した。頂いた薔薇の花を花瓶に生ける。俺達はテーブルを囲んだ。
「始めるぞ」
誠二が厳粛な声を上げる。俺と淳平が頷いた。淳平が結婚証明書に署名する。次に俺が署名した。
「じゃぁ頼むな」
「うん、判った」
淳平の声掛けに誠二が応ずる。立会人欄に誠二が署名した。淳平と視線が交差する。淳平が俺の左手を取った。薬指に指輪が嵌められる。今度は俺が淳平の左薬指に指輪を嵌めた。刻印はUomo amato 最愛の男記されている。淳平と視線が交わった。唇が寄ってくる。俺達は静かに唇を合わせた。
「あちいぜ」
誠二の声が穏やかに耳に響いてくる。3つのぐい飲みに酒が注がれた。
「淳平、啓太おめでとう」
俺達は一気に飲み干した。料理がテーブルに並べられる。食事会が始まった。グラスにビールが注がれる。カチンと触れ合った。
「美味ぇな。啓太って料理旨かったんだな」
「ありがとな。一杯食ってくれよ」
「淳平いいよな。美味いもの毎日食えてさ」
「あぁ満足してるよ。あっちもこっちもさ」
「のろけかよ。また熱くなってきたぜ」
話が盛り上がった。
「あのさ、俺さ……」
「へぇそうなんだ……」
話は次から次と出てくる。尽きなかった。食事会が始まり1時間程経過する。誠二のスマホが鳴った。顔を緩ませながら誰かと話している。電話が終わった。
「じゃぁそろそろ帰るな」
「えっもう帰るのか」
「デートなんだ。お前ら見てたらさ、独りは寂しいなって思うようになったんだ。俺の彼氏」
スマホの画像を見せてくれた。
「体育大生なんだ。へへ」
画像には坊主頭の爽やかな青年が映っていた。誠二が今まで見せたことのないような笑顔を浮かべている。玄関迄見送った。
「じゃぁな」
「今度彼氏連れて来いよ」
淳平が明るい声を掛けた。
「うん、判った」
ドアが開けられる。バタンと閉まった。

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灼熱立ち

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[ 2015/09/12 10:42 ] 3匹のオス達 | TB(-) | CM(0)

3匹のオス達④

 窓を開ける。空は真に黒い。外気はまるでよく磨き込まれた鏡のように街を映していた。俺はキッチンに入る。洗物を始めた。淳平が忍び寄ってくる。俺の後に立つとケツにちんぽをゴリゴリ押し付けてきた。
「淳平……」
「我慢出来ねぇんだ」
腕が胸に回ってくる。今度は首筋を舐め上げえられた。
「直ぐ片付くからちょっと待ってろ」
「ちんぽビンビンなんだ。判るだろ」
股間の硬いものでケツの谷間を撫でてきた。欲望を露にしてくる。カラダの芯が揺すられた。
「さっき出したばかりだろ」
「お前と居ると金玉の中にどんどん汁が製造されるんだ。無尽蔵にな」
「俺もそうなんだけど……」
淳平の手が頭に掛かると振り向かされる。軽くキスされた。
「なっ、行くぞ」
「うん」
寝室の扉が開くと灯りを燈した。真新しいベッドをオフホワイトのダウンライトが隠微に照らしている。壁際に押し付けられた。唇が寄ってくる。触れ合うと舌をこじ入れられた。舌がうねってくる。口の中をくまなく撫で回された。短パンの中に手が入ってくる。前袋を握られた。
「今夜は脱がせてやるな」
「うん」
Tシャツの裾に手が掛かる。淳平の荒い吐息を感じた。Tシャツ短パンが脱がされる。褌も解かれた。今度は俺が淳平を脱がせる。褌と解いてやった。弾けんばかりに飛び出た淳平のちんぽ。軽く握ってやる。先端を指腹で摩ってやった。
「凄ぇ、汁でベトベトだ」
半勃ちだった俺のちんぽがグイッグイッグイッと勃ち上がる。一気に天を衝いた。
「ベッドに仰向けになって脚抱えろよ。紐掛けてやるからな」
「うん……」
ちんぽから金玉の付け根に向かって打ち紐が回される。金玉がひとつずつ括られた。
「鏡見てみろ。エロいぞ」
壁際に立て掛けられたスタンドミラーに紐で括られた俺のちんぽと金玉が映っている。淫猥な気持ちが湧き上がってきた。張り詰めた金玉がひとつずつ口に含まれる。舌が這ってきた。裏筋に舌が転がってくる。今度は指腹で撫でられた。
「あぁぁぁぁんぁはぅぅんぁ」
「凄ぇ汁一杯出てきたぜ」
淳平が俺の我慢汁を指で掬うと舐めていた。
「舐めてみろよ」
淳平が俺に覆いかぶさってきた。指を口許に差出してくる。俺はその指を舐めた。
「美味いだろ」
「でも俺は淳平の我慢汁の方が好きっす」
「そうか。俺の汁の方が好きなんだな。じゃぁしゃぶらせてやるからな」
淳平が俺の胸元に馬乗りになってくる。差出されたちんぽを俺は口に含んだ。舌をちんぽに絡めてやる。我慢汁が口の中に広がった。淳平の腰がガシッガシッと動き始める。大好きな淳平のちんぽ。俺は舌を絡めた。喉奥を広げる。喉壁でぎゅうぎゅうと亀頭を締め付けてやった。濃い陰毛が俺の鼻腔を擽る。顔を前後に抽動させた。ジュボッジュボッジュボッ…ジュルッジュルッジュルッ火照った尺八音が耳に響いてくる。更に熟成された男の薫りが口の中に広がった。
「あぁぁんぁ堪んねぇ口まんこだぜ。やべぇぜ。んぁぁぁ射きそうだ」
俺は淳平のちんぽと解放した。
「淳平が出すのはここじゃねえぞ。俺のおまんこだろ」
「ばかたれ、何で止めんだ。もうもうちょっとで射きそうだったののよぉ。このやろ……覚悟しとけよ」
両脚を抱え上げられる。おまんこ口に舌が這ってきた。ジュルジュル舐め上げられる。俺は完全に感じ始めていた。
「あぁぁんぁぁんくぅ」
「気持ちいいのか」
「んん、んぁいいっす。気持ちいい」
執拗い位に繰り返されるおまんこへの愛撫。俺のカラダは打ち震えた。
「じゅ、淳平……」
「判ってる。欲しくなってきたんだろ」
「うん」
穴口にローションを塗り込められる。指が入ってきた。
「んぁぁぁあぁぁ、んぁ」
中を掻き回される。前立腺が刺激された。
「あぁあぁあぁ、んぉぉぉぉぉ、うぅぅ」
「お前のおまんこ何時もより感度いいよな」
「何か凄ぇ感じるんだ」
「今挿れてやるからな」
俺は自ら脚を抱え上げた。ケツの窪みにちんぽを宛がわれる。淳平の腰に力が入った。
「んぁぁぁ入ってくる。いい。んぁぁいぃ」
俺のおまんこは一気にちんぽを呑み込んだ。肉体労働で鍛えられた淳平の腰が突動する。グイッグイッグイッと俺を付き込んできた。
「あぁぁぁぁぁ気持ちいい。堪んねぇ」
乳首に指が寄ってくる。指腹が触れるか触れないかの感じで這ってきた。もどかしさが襲ってくる。カラダがピックンピックン震えた。
「あぁんぁ…はぅ」
淳平は突き込みながら、俺の乳首をしゃぶってくる。同時に首筋を撫で上げられた。
「んぁぁあぁぁぁぁぁん、んくぅ」
突き込みが激しさを増してくる。今まで感じたことのない感覚が奥の方からジワジワと湧き上がってきた。
「啓太ぁ凄ぇエロいぜ。ちんこビンビンにしてよぉ」
「じゅ、淳平、やべぇ。何か…んぁぁ」
俺のちんぽが淳平に握られた。
「あぁぁぁぁ駄目ぁ…そんな。も、洩れる。んぁぁ」
ドビュッ、ドロドロドロ俺のちんぽから白濁汁が洩れてきた。
「凄ぇ、トコロテンしたぜ。興奮する。もっと絞りとってやるからな」
淳平の腰が猛動する。内壁が激しく掻き毟られた。
「あぁぁぁぁぁもっと、んぁぁもっと激しく突いてくれよ」
「判ったぜ。突いてやるからな」
ヌチャヌチャと結合部からは卑猥な音が鳴り響いた。
「んぁぁそんなに締めるなぁ……や、やべぇ」
「んぁぁぁ当る、そこやべぇあぁあぁあぁ」
俺は自分のちんぽを扱き始めている。パンパンパン…パンパンパン…パンパンパン筋肉同士が交差した。
「あぁマジやべぇんぁぁ我慢出来ねぇ。種付けるからぜ。俺のガキ孕ましてやるからな」
「着けて下さい。お願いします」
奥の方にちんぽが突き刺さってくる。内壁が抉られた。
「んぁぁぁぁぁぁあぁぁあぁぁ射く、んぉぉ射ぐ…あぁぁ射く」
俺の内壁に淳平の雄汁がぶつかってきた。生暖かい感触が堪らない。俺は一気に昇りつめた。
「んぉぉんぁんぁんぁ射く、んぉぉ射ぐ…はぅぅ射くっ」
ドビュッドビュッドビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ…ビュッビュッビュッ白濁汁を噴上げた。淳平がちんぽを抜こうとしている。俺は内壁を締めるとそれを阻止した。
「一寸待って……今精子吸収してるところっすから」
俺のまんこが弛緩と収縮を繰り返した。種を溜め込んでいる。内壁から生暖かい汁を吸収させた。ちんぽが引き抜かれる。淳平が俺の隣に転がった。抱き寄せられる。優しく抱きしめてくれた。
「俺さ、ホントに孕んじゃいたかったんだ」
「バカたれ」
頭を撫でられた。激しかった男と男の雄交尾。だが股間のものは萎えることは無くビンビンんに勃ち上がっていた。淳平のちんぽを握る。男の血潮を感じた。
「淳平……」
「四つん這いになれよ」
「うん」
四つん這いになると後からがっつりと嵌められる。内壁が激しく掻き撫でられた。グイッグイッと逞しい腰が突いてくる。激しい突き込みに俺のカラダが翻弄し始めた。
「もっと哭かせてやるからな」
淳平の声が呪文のように聞こえる。ちんぽがビンビンに反り返り我慢汁が溢れてきた。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁ凄ぇ、んぁぁぁぁぁ凄ぇ…気持ちいい」
抱き起こされる。カラダが反転された。ガシガシ突き上げてくる。奥の方が擦られた。
「あっ駄目…そんな、洩れる、んぁぁ出る。やべぇ、んぁぁぁぁぁぁんぉ」
ドビュッドビュッ…ドロッドロッ俺のちんぽから白濁汁が洩れてきた。
「またお洩らししたな。俺のちんぽでトコロテンしやがってよぉ。堪らんぜ」
俺のカラダが押し倒される。淳平が覆いかぶさってきた。激しく突き込んでくる。乳首に舌が這ってきた。
「あぁぁぁぁんぉぉぉんぁんぁんぁぁ…いいよぉ気持ちいい」
痺れるような陶酔感が襲ってくる。俺はのた打ち回るしかなかった。突き込みが深く重たくなる。奥深いところが抉られた。
「あぁぁぁぁぁぁんんん、んぉぉぉぉぉ洩れる、んぁぁ洩れる」
ビシャービシャービシャー潮が洩れてくる。ビシャービシャービシャーまた俺は潮を噴いた。
「凄ぇぜ。今日の啓太は…エロくて堪らねぇ。淫乱ちんぽ凄ぇ」
俺のちんぽにローションが塗り込められる。ゴシゴシ扱かれた。淳平の腰の動きに拍車が掛かる。ジュグッジュグッジュグッ…グショッグショッグショッ…ちんぽとまんこの粘膜同士が交差した。パンパンパン…パンパンパン…パンパンパン俺のカラダが淳平に叩かれる。扱かれる俺のちんぽが限界を感じ始めた。
「やべぇよぉ。淳平、射きそうだよぉ」
「俺もやべぇ」
「一緒に射きたいっす」
「判ったぜ」
淳平がちんぽを引き抜いた。俺のちんぽと淳平のちんぽを重ねる。ゴシゴシ扱き始めた。淳平の熱を感じる。金玉の奥で雄汁が蠢動し始めた。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁ射ぐ、射く、んぁぁぁぁぁぁ射く」
「んくっんくっんぁぁ射く、んぉぉぉ射ぐ…あぁぁぁぁぁぁ射く」
ドビュッドビュッドビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ…ビュッビュッビュッ
ドビュッドビュッドビュッ…ビュッビュッビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ
2本のちんぽから夥しい量の白濁汁が噴き上がる。褐色の俺のカラダの上に舞い降りた。カラダにザーメンが降り掛かるとやはり気持ちいい。どっさりと淳平が倒れ込んでくる。俺は抱きついていた。
「啓太のまんこは名器だよな」
「淳平のちんぽも最高だよ」
唇が触れ合った。男同士の激しい交尾。燃焼しきった俺達は抱き合いながらその余韻を感じ合っている。厚い胸板に包まれ心安らぐ時間が過ぎていった。
「夜風に当たらねぇか」
「うん」
ベランダに出る。夜風が気持ちよく肌を撫でてきた。静かに手を握られる。俺は握り返した。
「啓太、お前の事は俺が守っていくからな」
「うん、俺淳平に付いていくから……」
「愛してるよ」
「うん、俺も」
淳平の手が肩に乗せられた。唇が寄ってくる。唇を軽く重ねた。舌が深く入ってくる。舌を絡め合った。背中に回された淳平の腕が優しく俺を包んでくれる。クチュクチュ舌が交わる音が耳に届いた。静かに唇が離れる。永くて切ないキスが終わった。
「シャワー浴びて寝るか」
「うん」
初夜が明ける。俺と淳平は穏やかで淫猥な日曜日を過ごした。朝飯を食いお茶をする。イチャイチャしながら時が流れた。午後散歩に出掛ける。天気も良く気持ち良かった。
空 (11)
ショッピングセンターに寄る。酒、食材、お揃いのお弁当箱を買った。2時間程で戻ってくる。洗濯物を取り込んだ。褌にアイロンを掛ける。そっと匂いを嗅いでみた。仄かに淳平の薫りが漂う気がする。細やかな幸せを感じた。夜一戦を交える。本茶臼、碁盤責め、深山本手。色んな体位でHした。今ベッドで抱き合っている。俺は甘えるように淳平に寄り添った。萎えた淳平のちんぽを握る。何時しか俺は微睡み中に落ちていた。朝の風が動き始め、明るさが訪れている。俺は目覚めた。淳平の朝勃ちちんぽにチュッとする。ベッドを抜けた。朝飯と弁当の用意をする。珈琲を点てた。
「おはよう」
「あっおはよう」
ホッペにキスされた。俺達の時間が動き始める。爽やかな朝の時間が過ぎて行った。
「出掛けるぞ」
「うん」
今日のお弁当はオムライス。から揚げ、生野菜、ポテトサラダも添えた。真ん中にケチャップでハートを描いてる。その脇にはスキ!!とで書いてみた。現場で弁当開けたらビックリしてくれるかな……。へへっ。作業着姿の2頭のオス。ゴツい男を乗せた2台の車が其々の現場へと向かった。誠二との出会いは恋活パーティ。俺達カップルにはなる。だけど犯り友で終わった。だがそれが切っ掛けで今の俺と淳平が居る。俺達に刺激されて誠二が恋人を見つけた。淫乱な3匹のオス達。其々の時を刻み始めた。ベランダに干された俺と淳平のニッカと褌。中睦まじく風に靡いている。季節は初秋。太陽の光が水晶のように光って見えた。

硬く、太く、長く_理想のちんぽになれば♂は悦ぶ

INDIES 26 腹筋 3

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[ 2015/09/12 10:37 ] 3匹のオス達 | TB(-) | CM(0)