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姉御①

 俺は高倉 龍郎、雄楊大学3年の髭坊主。剣道部に所属している。身長172㌢の筋肉質。ガタイは良いが性格はヘタレだ。剣道してる時は闘志剥き出しだけど、普段は大人しそうだと良く言われる。女の子と付き合った事は有るが行為はしていない。キス位はあるけど感情が高まることは無かった。性的指向はゲイを自認している。だがDVDで見るような本格的な行為はした事が無い。兄夫婦は俺の最大の理解者だ。特に嫁の朱莉さんを兄以上に慕っている。朱莉さんは曲がった事が大嫌いだ。面倒見が良く、男っぽい。俺は姉御と呼んでいる。兄夫婦の仕事は建設会社経営。夫婦揃って顔が広い。その中には同性愛者も多いと言う。俺も紹介されたことがある。だが残念ながら付き合っていない。住んでるのは兄夫婦と同じマンション。俺は2階の1DK兄夫婦は6階の2LDKだ。大学迄徒歩5分の距離。何かと都合が良い。2箇月余り前、俺は左手を骨折した。ギブスからサポーター変わったのが一昨日。ようやく部活に復活した。季節は初夏。幼い緑の間から木洩れ日が差している。
木漏れ日 (3)
朝姉御とエントランスで一緒になった。
「おはよう」
「おはようございます」
姉御の声に元気良く俺は応える。俺達は歩み始めた。バスが停留所に停まっている。ゾロゾロと乗客達が降りてきた。この辺りは大学等がひしめいている。降りる人も多い。俺達は人混みに紛れる。その時、俺は腕を掴まれた。
「バスの中で私のお尻触ったよね」
「はぁ、俺、バス乗ってねぇよ。触れねぇだろ」
女の声に俺は応える。女が鋭い視線を浴びせてきた。
「触った。触った。触った。この野郎、警察に突き出してやる」
女が喚く。俺達の回りに人だかりが出来る。その中には剣道部の主将も居た。
「こいつ徒歩通学だぜ」
主将が声にする。女は無視した。
「私は傷付いた。慰謝料寄越せ。証拠もある」
女が声を吐く。姉御と視線が交差した。姉御が首を横に振る。明らかに怒りの表情を浮かべていた。
「分かった。警察に行こう。但し違ってたら名誉毀損で訴えるけどいいな」
「構わねぇよ」
姉御の声に女が応える。姉御が何処かに電話していた。
「其処の駐車場にきて貰えるか」
姉御が声を上げる。女が頷く。俺達は車に乗り込んだ。車が動き始める。警察署に着いた。署の前でガタイの良い男が立っている。姉御と視線が交差した。
「織田さん済んません。朝っぱらから……」
「いいですよ。高倉さんの頼みなら駆け付けますよ」
姉御の声に織田さんが応える。織田さんが女に目を遣った。
「弁護士の織田です。お話は伺っております」
織田さんが声にする。女と俺に名刺を渡してくれた。
「所で証拠が有ると言うことですが見せて貰って良いですか」
織田さんの声。女がスマホの画像を差し出した。
「コピーさせて頂きますが宜しいですか」
「構わねぇよ」
織田さんの声に女が応える。織田さんはニッと笑みを浮かべた。
「身分証見せて貰えますか」
「えっ……」
織田さんの声に女が応える。怪訝そうな顔をしていた。
「名誉毀損罪で訴えるって聞いてますよね。その為には必要ですから……」
織田さんが淡々と声にする。至って冷静だ。織田さんは学生証をゲットし、コピーしている。女は貴杜短大2年の熊谷 愛美。其々別室で事情聴取される。俺の聴取には織田さんの同伴が認められた。証拠と言われたサポーターの画像。それは左手ではなく右手だった。俺がしているサポーターは左手だったから……持っていた診断書の画像データ。織田さんが丁寧に説明してくれた。徒歩通学の俺。俺の免許証で織田さんが話してくれた。微物検査、指紋採取、DNA鑑定。念の為して貰った。数日が経過する。警察から連絡がきた。各種鑑定の結果、俺は白。疑惑は完璧に晴れた。被害届を出し、受理された。第2段が始る。俺達3人は貴杜短大に向った。学長は姉御の知り合いだと言う。今俺達は短大の会議室でテーブルを囲んでいる。愛美とご両親も呼ばれた。
「どのように触られたのですか……」
織田さんが淡々とした声を上げる。二転三転する愛美の答弁。織田さんがその矛盾をつく。織田さんが何処かにメールしている。1人の女性が入ってきた。ガタイが良く見ようによっては男性に見える。右手にサポーターをしていた。
「この方をご存知ですか。貴杜短大、卒業生の藤崎 香澄さんです」
織田さんが声にする。藤崎さんに目を遣った。
「あの日バスに乗ってましたよね」
「ハイ、乗ってました。織田先生からお話を伺いまして憤慨致しました。卒業生、同性として残念です」
織田さんの問いに藤崎さんが応える。彼女は怒りの表情を浮かべていた。
「貴女が写した画像はこの人だったんじゃないですか」
「……」
織田さんの声を愛美が黙殺する。顔が少し青ざめていた。
「貴女は今年に入ってから5件起してますよね。その内3件は示談が成立している。どういう事ですか」
「そ、それは……」
織田さんの声に女が応える。愛美はサポーターをしている俺を知っていた。大人しそうに見えたと言う。何時か獲物にしようと思ってたらしい。愛美は事実関係を認めた。愛美の両親が蒼白になっている。御両親が土下座した。
「示談してください。お願いします」
愛美の父親が声を上げる。姉御が愛美に目を遣った。
「お前らは謝らねぇのか」
姉御が声を張り上げる。愛美は黙殺した。
「名誉毀損罪の他に虚偽告訴罪も請求できますよ」
織田さんが声にする。愛美の御両親が怒りの表情を浮かべていた。
「愛美、土下座しろ」
愛美の父親が怒鳴る。母親は寂しそうな表情を浮かべていた。みんなの目が愛美に集中する。愛美がカラダをプルプル震えながら、土下座した。
「済みませんでした」
愛美が声にする。愛美の母親がすすり泣いていた。時が経過する。結局愛美は停学。示談も成立した。そんなある日。気付くと4通のメールが着信している。姉御からもきてた。
”紹介したい人が居るんだけど今度の日曜の午後空いてるか?”
”大丈夫っすよ”
俺は返信した。日曜を迎える。インターホンが鳴った。
「ハイ」
「私、出掛けるよ」
俺の声に姉御が応える。俺は外へ出た。
「龍郎、気合入ってるな。お洒落だよ」
「からかわないでくださいよ」
姉御の声に俺は応える。俺達は駐車場へと向った。俺達を乗せた車が転がり始める。心が踊った。
「どんな人が来るの」
「行ってからのお楽しみだよ」
俺の声に姉御が応える。程なくして待ち合わせのカフェに到着した。駐車場に車を停める。店内に入った。えっ……あれは織田さん。俺と織田さんの視線が交差する。驚愕の表情を浮かべる織田さん。俺も同じだった。俺は織田さんの隣に座る。姉御が向かい側に座った。姉御に目をやる。意味深な笑顔を浮かべていた。
「知ってると思うけど改めて紹介する。織田 大樹さん28歳。タイプは年下のガッチリ体型、ポジションはリバ。こっちが私の義弟の高倉 龍郎20歳。タイプは年上のガッチリ体型、ポジションは不明。良いと思うけど、どうかな」
姉御が声にする。柔和な笑顔を浮かべていた。
「俺はいいぜ。始めて逢った時ドキッとした。こいつの為に頑張ろうと思ったんだよ」
「おっ俺もいっす」
織田さんの声に俺は応える。心臓がバク付いてきた。
「じゃぁ私はこれで……」
姉御が声を上げる。伝票を掴むと立ち上がった。
「高倉君は剣道してるんだよな」
「ハイ」
織田さんの声に俺は応える。俺は織田さんに目を遣った。
「織田さんはかなりガッチリしてますけど何かやってるんですか」
「今はジム位だけど、学生時代は柔道してたよ」
俺の問いに織田さんが応える。日に焼けたゴツクて四角い顔。そんな織田さんが穏かな笑顔を浮かべている。あの時の鋭い表情とは違う。新たな一面が見えた。
「俺は高倉君を抱きたい。最初っからは嫌かな」
「そんなこと無いっす」
織田さんの声に俺は応える。俺達は立ち上がった。カフェを出る。駐車場にある車に乗り込んだ。車が動き始める。織田さんが俺に目をくれた。
「よそよそしいから敬語は禁止な。俺の事は大樹って呼んでくれよ」
「ハイ、大樹さん」
車が転がること10分ウインカーが点いた。ラブホの駐車場に入る。俺達は車を降りた。今タッチパネルの前に居る。部屋を選んだ。白を基調とした部屋。ベッド両脇の壁に付けられた白磁色の照明が妖しく照らしている。大樹さんが浴室に消えた。俺はソファーに座る。回りを見渡した。大樹さんが浴室から戻ってくる。俺の隣に掛けた。
「どうした。こう言う所初めてか」
「うん」
大樹さんの問いに俺は応える。俺は抱き寄せられた。唇が寄ってくる。静かに唇同士が触れ合った。舌が入ってくる。舌を絡め合う。キスしながら俺達は股間を弄り合った。男の血潮が伝ってくる。静かに唇が離れた。
「俺、大した経験無いっす。ちんぽ扱き合ったりしゃぶり合ったりはあるけど……」
俺が声にする。大樹さんが目をくれた。
「分かった。俺に開発させてくれるか」
「うん」
大樹さんの言葉にに俺は応える。ドキドキ感が大きくなってきた。
「風呂入ろうぜ」
「うん」
大樹さんの声に俺は応える。俺達は立ち上がると、着ている物をバサバサ脱いだ。初めて見た大樹さんのガタイ。胸、肩の筋肉は盛り上がっている。割れた腹筋。ヘソの辺りから下肢に向かい、剛毛が連なっている。真ん中の男の紋章がが太々しくぶら下がっていた。浴室に入る。掛け湯をした
。湯船に並んで浸かる。照らすグリーンのヒーリングライト。淫猥な気分を盛り立てる。抱き寄せられた。大樹さんが俺のオス竿を握ってくる。俺も大樹さんのちんぽを手で包んだ。2本の本竿が勃ち上がる。亀頭を弄り合った。
「ガタイも良いけど此処もデケぇな」
「大樹さんのもデケぇっす」
多分大樹さんに俺は嵌められる。期待と不安が満ちた俺の心とちんぽ。大きく煽ってくれた。
「続きはベッドでな」
「うん」
大樹さんの声に俺は応える。カラダを洗う。バスタオルを腰に巻くと、浴室を後にした。

大噴火

大噴火


涙の雫 (S)

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スーツの下はフル勃起

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[ 2018/09/24 19:01 ] 姉御 | TB(-) | CM(0)

姉御②

 今ベッドの脇で向かい合って立っている。抱き寄せられた。唇が寄ってくる。静かに唇同士が触れ合う。舌が入ってきた。俺達は舌を絡め続ける。キスしながらバスタオルの上から股間を弄り合った。大樹さんのちんぽが硬く成っている。俺のちんぽもバスタオルを持ち上げた。唇が離れる。視線が交差した。大樹さんが自分のバスタオルを解く。俺も剥いだ。晒された2本の勃起魔羅。軽く触れ合った。俺達はお互いの勃起魔羅を握り合う。同時に唇を合わせる。舌を挿れた。俺達は舌を絡め続ける。ちんぽ同士が擦れ合った。大樹さんが俺の乳首を摩ってくる。今度は首筋に指が這ってきた。俺のカラダが微動する。唇が離れた。優しくベッドに押し倒される。大樹さんが重なってきた。
大樹さんがが2本のちんぽを合わせる。勃起の熱が伝ってきた。
兜合わせって言うんだぜ。知ってるか」
大樹さんが声にする。俺は首を横に振った。大樹さんが2本の勃起魔羅を扱き始める。濡れそぼったちんぽ同士が触れ合った。
「あぁぁあぁ堪まんねぇぜ」
「俺もいい。大樹さんのちんぽ、熱くて気持ちいい」
大樹さんの声に俺は応える。ゴシゴシ扱かれる2本の勃起魔羅。クチュックチュックチュッっと卑猥な音が鳴り渡る。扱きながら大樹さんは俺の乳首を摩ってきた。
「あぁぁんぁ堪まんねぇ」
俺が声を上げる。大樹さんの乳首に指を這わせた。重なったちんぽが放たれる。視線が交差した。
「立てよ」
「うん」
大樹さんの声に俺は応える。俺は立ち上がった。大樹さんが俺の足元に跪く。ちんぽを掴まれた。金玉を吸われる。今度はちんぽの根元辺りに舌が這ってきた。ジュルジュル舐め上げられる。今度は亀頭の括れを舌で擽られた。
「はぁ美味ぇぜ」
大樹さんが声を上げる。今度はちんぽを咥えられた。大樹さんの顔が前後に動く。舌がちんぽに絡んでくる。俺のちんぽをしゃぶりながら大樹さんは自分のちんぽを扱いていた。
「はぁ気持ちいい」
俺が声を上げる。ジュルッジュルッジュルッ…ジュボッジュボッジュボッ淫猥な尺八音が鳴り響く。大樹さんの喉奥に俺の亀頭がぶつかった。
「あぁぁいっす。やべぇ。射っちまう。大樹さんちんぽ離せよ」
俺が声を張り上げる。俺の声を大樹さんは無視した。大樹さんの顔が激しく前後に動く。喉壁でちんぽが擦られ捲った。
「あぁぁあぁ射く。んぁぁあぁ射ぐ。あぁぁうぁ射くっ」
俺が声を上げる。大樹さんの喉奥目掛けてオス汁を撃ち付けた。俺のちんぽが放たれる。大樹さんの喉がゴクンと鳴った。
「美味ぇぜ。お前の汁」
大樹さんが声にする。ビンビンになってる大樹さんのオス竿。大樹さんは激しく扱いてる。大樹さんが見上げてきた。
「俺にも欲しいっす。大樹さんの汁」
俺が声にする。声にして俺はちょびっと戸惑った。
「呑めるのか」
大樹さんが声を上げる。俺は小さく頷いた。
「俺のこと開発してくれるって……」
少しの迷いがある。だが俺は言い切った。
「分かった」
大樹さんが声を上げる。俺は跪く。同時に大樹さんが立ち上がった。俺は大樹さんのちんぽを咥える。顔を前後に動かした。
「あぁぁんぉ気持ちいいぜ。もっと舌使えよ」
大樹さんが声を上げる。俺は大樹さんのちんぽに舌を絡めた。大樹さんが俺の頭を押さえる。グイグイ手前に引かれた。
「あぁぁあぁ堪まんねぇ」
大樹さんが喘ぐ。しゃぶりながら俺は大樹さんの金玉を摩る。大樹さんの我慢汁が口の中に広がった。
「いいぜ。凄ぇ」
大樹さんが声にする。ジュルッジュルッジュルッ…ジュボッジュボッジュボッ火照った尺八音が轟く。大樹さんの亀頭が喉奥にぶつかってきた。
「やべぇ。射かすぞ。呑めよ」
大樹さんが声を上げる。俺はコク頷いた。
「あぁぁんぁ射ぐ。んぉぉあぅ射く。あぁぁあぁ射ぐっ」
大樹さんが声にする。喉奥に大樹さんのオス汁がぶつかってきた。ちんぽが引き抜かれた。俺の喉がゴクンと鳴る。濃厚な汁が喉を通り、体内へと流れていった。
「美味ぇか」
「分からないっす」
大樹さんのの声に俺は応える。大樹さんがしゃがんだ。抱き寄せられる。大樹さんの薫りに包まれた。
「その内、美味いって言わせてやるからな」
「うん」
大樹さんの囁きに俺は応える。えっ……その内ってまた逢って貰えること、俺は思惟した。
「まだまだだぜ」
大樹さんが声にする。俺は両脚を抱え上げられた。穴口に舌が這ってくる。ジュルジュル幾度となく舐め上げられた。ローションを塗り込められる。指がゆっくりと入ってきた。
「前立腺擦ってやるからな」
「前立腺……」
大樹さんの声に俺は応える。大樹さんが不穏な笑みを浮かべた。内壁が擦られる。想定外の感覚を覚えた。
「あぁぁんぉ、はぅあっあっあぁぁ」
俺の声が洩れる。大樹さんが俺を真っ直ぐに見てきた。
「男が女みてぇに感じる所だぜ」
「俺は女じゃねぇ」
大樹さんの言葉に俺は声を吐く。執拗に其処を攻め立てられた。
「分ってる。お前は男の中の男だ。だから好きになったんだぜ」
大樹さんが言葉にする。俺は意味が分らなかった。大樹さんの指が前後に動く。俺は感じ始めていた。俺の感じる所が擦られる。俺のカラダが左右に捩れた。
「あぁぁんぁ、いい。んぁぁんぉ感じる」
俺が声を上げる。穴を解しながら大樹さんは、俺のちんぽを軽く扱く。亀頭を指腹で擦られた。
「んぁんぁんぁ、凄ぇ。いっす」
俺が喘ぐ。これから俺は大樹さんに犯られる。そう思うと奥の方がジンジンしてきた。
「大分柔らかくなってきたぜ。俺の挿れるぞ」
「うん」
大樹さんの言葉に俺は応える。穴口にちんぽが宛てがわれた。
「力抜けよ」
「うん」
大樹さんの声に俺は応える。大樹さんの腰がクイッと動く。ちんぽが入ってくる。痛みが脳天を突き抜けた。
「んがっ、いっ痛ぇ」
俺が声を上げる。頭を撫でられた。
「ごめんな。ゆっくりいくからな」
大樹さんが声を上げる。瞼にキス。今度は唇にチュッとされた。静かに大樹さんの腰が動き始める。少し挿れては少し抜く。確実に俺は大樹さんを呑み込み始めた。
「大丈夫か。先っぽ入ったぜ」
「ちょびっと痛ぇけど大丈夫」
大樹さんの声に俺は応える。早く大樹さんを受け入れたかった。
「あっ……」
「痛ぇのか」
俺の声に大樹さんが応える。俺は首を横に振った。
「ひとつになりたいっす」
俺が声にする。大樹さんが頷いた。大樹さんの目が猛獣のようになっている。その途端俺は脱力した。ちんぽがゆっくりと入ってくる。濃い陰毛がケツタブを撫でてきた。
「粗方入ったぜ。鏡見てみろ」
「あっホントだ」
大樹さんの声に俺は応える。鏡の中の俺は大樹さんの巨竿を咥え込んでいた。
「馴染む迄このままでいるからな」
大樹さんが声にする。優しく唇を奪われた。舌が入ってくる。俺達は舌を絡め合う。キスしながら大樹さんは乳首を摩ってくる。
髭 (5)
静かに唇が離れた。
「大樹さん、奥の方が切ねぇ」
「分かったぜ」
大樹さんの腰が動き始める。内壁が擦られた。
「あぁぁんぁ」
「良くなってきたみてぇだな。もっと奥迄挿れるぞ」
俺の声に大樹さんが応える。大樹さんの腰がガシガシ動く。ちんぽが俺の中をまい進してきた。俺のちんぽを軽く摩られる。萎えていた本竿が硬くなってきた。
「あぁぁんぉ凄ぇ」
俺が声を上げる。突き込みながら大樹さんが俺の乳首をつまんできた。
「龍郎、堪らんぜ。まんこに仕立てたるからな」
「ま、まんこすか」
「そうだ。男のまんこだぜ。ちんぽ挿れる穴だからな」
大樹さんの腰が突動する。ちんぽが俺の中を疾駆してきた。
「あぁぁんぁ気持ちいい」
俺が声を上げる。突き込みながら大樹さんは俺の乳首を舐め立ててきた。
「んぁぁあぅ堪まんねぇ」
俺が喘ぐ。大樹さんの腰が猛動する。ちんぽが俺の中を爆進してきた。
「キスして欲しいっす」
「分かった。舌出せよ」
俺の声に大樹さんが応える。俺は唇を薄く開き、舌を出した。大樹さんの顔が近づいてくる。舌同士が触れ合うと、そのまま押し込まれた。舌を絡め続ける。同時に乳首を擦られた。唇が離れる。内壁で亀頭を感じた。
「あぁぁんぉ良すぎる」
俺が声を上げる。突き込みが深く重たくなった。グシュッグシュッグシュッ…ジュグッジュグッジュグッ結合部からは卑猥な交尾音がなり渡る。奥壁が抉られた。
「鏡見てみろ。エロいぜ」
大樹さんが声を上げる。鏡の中の俺達。確かにエロかった。大樹さんの腰が大胆に動く。
突き込みながら大樹さんは俺のちんぽを扱き立ててきた。
「あぁぁやべぇ。当たる。当たるよぉ」
俺が喘ぐ。突き込みながら大樹さんは俺の勃起魔羅を扱き捲る。金玉の奥で濁流が蠢き始めた。
「やべぇ。射きそうっす」
「射けよ」
俺の声に大樹さんは応える。俺は昇り詰めた。
「あぁぁあぁ射く。んぉぉあぁ射ぐ。あぁぁうぅ射くっ」
俺が声を上げる。ドビュッドビュッドビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ…ビュッビュッビュッ俺は白濁汁を吹き上げた。
「俺もやべぇ。おまんこ締まるぅ」
大樹さんが声を上げる。パンパンパン…パンパンパン筋肉同士がぶつかり合った。
「あぁぁあぁ射ぐ。んぉぉあぁ射く。んぁぁあぅ射ぐっ」
大樹さんが声を上げる。オス汁が奥壁に打ち当たってきた。内壁を大樹さんの亀頭で摩られる。静かにちんぽを引き抜かれた。大樹さんが俺の隣に横になる。抱き寄せられた。唇が寄ってくる。静かに触れ合う。舌が入ってきた。俺達は舌を絡め続ける。唇が離れた。
「気持ち良かったか。俺は凄ぇ良かったぜ」
「俺も凄ぇ良かったよ」
大樹さんの声に俺は応える。男と男の雄交尾。その悦びが尾を引いて残る。俺達は暫くの間抱き合っていた。一緒にシャワーを浴びる。着衣を整えるとラブホを後にした。今、車の中に居る。大樹さんが俺を垣間見た。
「龍郎、可愛いな」
「大樹さんカッコいいよ」
可愛い。大樹さんに言われるなら素直に嬉しかった。
「付き合ってくれるよな」
「うん、凄く嬉しいっす」
大樹さんの声に俺は応える。俺達の付き合いが始った。

絶倫の鬼

絶倫の鬼


レザーアンドスチールコックリング

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処理穴リーマン

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[ 2018/09/24 18:52 ] 姉御 | TB(-) | CM(0)

姉御③

 都合を合わせて俺達はデートしている。ご飯して、その後H。場所は大樹さんのマンションが多い。大樹さんのマンションは2LDK。広めのリビングにはオープン型のキッチンが隣接している。主寝室に置かれたダブルベッド。もう此処で何度も抱かれた。休みが合えば色んな所に連れてって貰ってる。この前行った六尺BAR。緊張したけど楽しかった。今俺は数本の六尺を持っている。時々締めるけど引き締まった感じが良い。大樹さんは何時もデート代を出してくれる。一度俺も出すと言ったら、怒られた。今、俺は姉御に料理を習っている。少しでも役に立ちたい。こんな気持ちになるのも初めてだった。今、俺は大樹さんのことを大兄ぃと呼んでいる。最初ちょびっと照れくさかった。季節が巡る。盛夏を迎えた。もう直ぐ俺の誕生日。小旅行に連れてってくれると言う。場所は海辺の街。初日はハッテンビーチに行く。この時手作り弁当を持っていこうと思ってる。次の日は観光。待ち遠しい。夏合宿が終わった。旅行日を迎える。何時もより早起きをした。朝と昼の弁当を作っている。ちょっと気合いを入れた。今、珈琲を飲みながら、ソファーに座り寛いでいる。メールが着信した。
”今着いたよ”
”分かった。今行くよ”
大兄ぃのメールに返信した。外に出る。大兄ぃの車が停まっていた。ドアを開ける。車に乗り込んだ。
「おはようございます」
「ああ、おはよう」
俺の声に大兄ぃが応える。柔和な笑顔を浮かべていた。時刻は7時に迫っている。車が動き始めた。
「朝飯はサンドイッチにしたよ」
俺が声にする。大兄ぃにサンドイッチと飲み物を渡した。
「ありがとう」
大兄ぃが言う。サンドイッチを食べてる大兄ぃ。顔が綻んでいた。
「美味いよ」
「ありがとう」
大兄ぃの声に俺は応える。喜んでくれて、マジ嬉しかった。車は、海辺の街を目指して転がる。途中サービスエリアでソフトクリームを食べた。車内ではしゃぐ俺。其れを見て大兄ぃはニッとしていた。2時間程のドライブ。海岸線が見えてきた。駐車場に車を止める。俺達は浜辺へ降りた。六尺を締めた野郎共が日焼けしたり、水遊びをしている。俺達もレジャーシートを引いた。着ている物を脱ぐ。六尺一丁になると仰向けになった。真夏のが射してくる。さり気なく大兄ぃの手を握った。広がる青空。白い雲が浮かんでいた。
ぽっかり雲
「飯にしようぜ」
「うん」
大兄ぃの声に俺は応える。弁当を広げた。
「凄ぇ美味そうだな」
「一生懸命作ったからね。愛情篭ってるよ」
大兄ぃの言葉に俺は応える。お箸とノンアルコールビールをを渡した。プルトップをプシュッと開ける。ビールが喉を通ると、カラダに沁みた。
「凄ぇ。肉、柔らけぇ。口の中で蕩けそうだぜ」
大兄ぃが声にする。満面に笑みを浮かべてた。日焼けに水遊び。俺達は海を堪能した。
「そろそろ行くか」
「そっすね」
大兄ぃの声に俺は応える。俺達は浜を後にした。今、俺達はホテルのフロントの前に居る。鍵を渡され
た。部屋に入る。部屋は和洋室。畳の上に大きなベッドが置かれている。窓際に歩み寄った。
「凄ぇ、良い景色だぜ」
俺が声にする。大海原が望めた。波がキラキラと夏の太陽を照り返している。後ろから大兄ぃに抱かれた。
「好きだぜ」
大兄ぃに囁かれる。俺は首を捻った。
「俺も大好き」
俺が声にする。軽くキスをした。
「飯迄時間あるから風呂入るか」
「うん」
大兄ぃの言葉に俺は応える。階上風呂に向かった。脱衣場で着ている物を脱ぐ。浴室内に入った。
入浴客達がお風呂を楽しんでいる。掛け湯をすると、露天風呂に並んで浸かった。
「気持ち良いな」
「うん」
大兄ぃの声に俺は応える。空が茜色になっていた。カラダを洗い、風呂を出る。真っさらなを締め込んだ。視線を感じる。気にせずに浴衣を羽織った。一旦部屋にもどる。7階の和食処に向かった。引き戸を開け、中に入る。奥の席に案内される。俺達は席に着く。ジョッキビールが運ばれてきた。
「お誕生日おめでとう」
「ありがとうございます」
大兄ぃの言葉に俺は応える。ジョッキがガチンと触れ合う。喉を潤してくれた。頂いたプレゼント。刻印入りの腕時計だった。Amo ad Tatsuroと刻まれている。早速嵌めてみた。
「Amo adってどんな意味なの」
「ラテン語で愛してるって意味だよ」
俺の問いに大兄ぃが応える。途轍もなく嬉しかった。テーブルに並べられた海の幸。俺達は堪能した。部屋に戻った俺達。天井から射す穏やかは光がベッドを照らしている。淫猥な気分になってきた。ベッドに仰向けになる。大兄ぃが重なってきた。唇が寄ってくる。静かに唇同士が触れ合った。舌が入ってくる。俺達は舌を絡め合う。キスしながら大兄ぃは浴衣の襟元から手を忍ばせてきた。乳首が摩られる。静かに唇が離れた。俺の浴衣が肌蹴る。乳首に舌が這ってきた。大兄ぃの舌が弧を描くように乳輪に転がってくる。真ん中の突起が甘く
噛まれた。
「あぁぁあぁ」
俺が声を上げる。俺達は浴衣を脱いだ。六尺一丁になる。前袋が濡れていた。俺達はベッドに横になる。俺の前袋が握られた。大兄ぃカラダが下にずれる。ちんぽと金玉が引き出された。金玉が舐められる。今度はちんぽを咥えられた。大兄ぃが口を窄めて舌を絡めてくる。今度は顔を上下に動かしてきた。
「あぁぁんぁ気持ちいい。俺にもくれよ」
俺が声を上げる。大兄ぃカラダが反転した。大兄ぃの前袋に手を掛ける。ちんぽと金玉を引っ張り出した。既にちんぽは硬くなっている。俺はちんぽを咥えた。俺の顔が前後に動く。大兄ぃのちんぽが喉壁を擦る。大兄ぃの金玉の縫い目を擦ってやった。
「ん、んん、ん」
「んん、ん、んん」
2人の口から音にならない声が洩れる。ジュルッジュルッジュルッ…ジュボッジュボッジュボッ火照った尺八音が鳴り響く。大兄ぃのちんぽを深く咥えた。喉奥で大兄ぃの亀頭を感じる。其々の口からちんぽが放たれた。
「龍郎、童貞捨てろ」
「えっ……だ、大兄ぃ」
突然の大兄ぃの言葉に俺は驚愕した。
「前から考えたたんだ。お前の誕生日にってな」
「嬉しいっす。俺挿れてみたかったんだ」
大兄ぃの声に俺は応える。大兄ぃが穏和な表情を送ってきた。
大兄ぃが仰向けになる。自ら両脚を抱え上げた。
「俺のまんこ舐めれるか」
「うん、舐めれる」
大兄ぃの声に俺は応える。大兄ぃのまんこ口に舌を這わせた。ジュルジュル幾度となく舐め上げる
。内壁と穴の回りに丹念にローションを塗り込めた。指をゆっくり挿れる。中を掻き撫でた。他の内壁とは違う硬い所に遭遇する。俺は其処を撫で擦った。
「あぁぁあっ」
「前立腺見つけたぜ」
大兄ぃの喘ぎに俺は応える。其処を執拗に擦った。
「あっあぁぁ、んぁ」
大兄ぃが声上げる。一旦指を抜く。指を増やし、大兄ぃのまんこに挿れる。俺の指が前後に動く。
大兄ぃのカラダが仰け反った。
「俺の挿れるよ」
「ああ来てくれ」
俺の声に大兄ぃが応える。大兄ぃの穴口に勃起魔羅を充てがった。腰を軽く。俺のズブズブ呑み込
まれる。一気に根元迄埋没した。俺の腰が動き始める。大兄ぃの内壁にちんぽが擦られた。
「あぁぁんぉ気持ちいい。おまんこちんぽに纏わり付いてくる」
「俺もいいぜ。もっと激しく突いて来いよ」
俺の声に大兄ぃが応える。俺の腰が突動した。ちんぽが大兄ぃの中をまい進する。突き込みながら俺は大兄ぃの乳首を擦った。
「あぁぁあぅ堪まんねぇ」
大兄ぃが声を上げる。俺の腰がガシガシ動く。ちんぽが大兄ぃの中を疾駆した。
「あぁぁんぁ、いい。あぅ凄ぇ」
大兄ぃが喘ぐ。俺の腰が猛動した。ちんぽが大兄ぃの中を疾走する。ヌチャッヌチャッヌチャッ…グショッグショッグショッ結合部からは昂ぶった交尾音が轟く。突き込みながら俺は大兄ぃの勃起魔羅を扱き立てた。
「あぁぁあぁ気持ちいい」
「俺もいい。おまんこ締まるぅ」
大兄ぃの声に俺が応える。突き込みながら俺は大兄ぃの唇を奪った。舌を挿れる。俺達は舌を絡め合う。大兄ぃのまんこが弛緩と収縮を繰り返してくる。唇が離れた。
「大兄ぃ射っちゃいそうっす」
「射け、龍郎。俺の中でぶっ放せ」
俺の声に大兄ぃが応える。パンパンパン…パンパンパン肉と肉がぶつかり合う。俺の本竿が大兄ぃの奥壁を抉った。
「あっ汁、絞り取られる。あぁぁんぉ射く。うぉぉんぁ射ぐ。あぁぁあぁ大兄ぃ」
俺が声を上げる。俺は大兄ぃの中で果てた。大兄ぃの名前を叫びながら……
「俺もやべぇ。射っちまう」
大兄ぃが声を上げる。俺は大兄ぃの勃起魔羅を扱き捲った。
「あぁぁあぅ射ぐ。んぁんぁあぁ射く。あぁぁあぁ龍郎射ぐっ」
大兄ぃが声を上げる。ドビュッドビュッドビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ…ビュッビュ
ッビュッ大兄ぃは白濁汁を吹き上げた。視線が交差する。俺は倒れ込んだ。その弾みでちんぽが抜ける。自然に唇を合わせた。唇が離れる。またキスをした。激しい交わいの後、心地よい疲労感を覚える。俺達は暫らく抱き合っていた。大兄ぃのぶ厚い胸に包まれる。逞しく暖かく俺の心は安堵した。さっきまで激しく脈動していた心臓音は穏やかに成っている。大兄ぃのほっぺにチュッとした。
「大兄ぃ」
「ん、何だ」
俺は童貞を捨てた。だが何かおまんこの奥の方が疼いている。大兄ぃに目を遣った。
「俺さ、挿れられる方が良いみたいっす。大兄ぃは……」
「俺は挿れる方が良いよ。挿れられたの久しぶりだったけど、気持ち良かったけどぜ」
大兄ぃの萎えたちんぽを軽く握る。其処は反応してきた。俺のちんぽも硬くなる。俺は大兄ぃの手を取った。俺のオス穴に誘導する。大兄ぃが俺のオス穴を摩ってきた。甘えるように大兄ぃに抱きつく。大兄ぃの体温が伝ってきた。
「大兄ぃ……」
「足らんのか」
俺は頷いた。多分これから2回戦が始る。考えると奥の方がゾクゾクしてきた。

MOZ

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メテオール4

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HUNTING 部下が上司を狙い撃つ

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[ 2018/09/24 18:45 ] 姉御 | TB(-) | CM(0)

姉御④

 大兄ぃのちんぽを咥える。残り汁が口の中に広がるった。大兄ぃのちんぽに舌を絡める。大兄ぃのちんぽ口の中で硬さを増してきた。大兄ぃのちんぽを咥えながら、俺のローションをオス穴に塗り込める。オス穴に指を挿れた。中を掻き撫でる。切なさを覚えた。
「上から嵌めて来いよ」
大兄ぃが声にする。俺は頷くと大兄ぃのちんぽを口から放した。大兄ぃの上に跨る。後ろ手で大兄ぃの勃起魔羅を掴んだ。穴口に宛てがう。カラダを沈める。ちんぽが入ってきた。
「あぁぁんぁ入ってくる。硬ぇ。デケぇ」
俺が声を上げる。俺は根元迄大兄ぃの本竿を呑み込んだ。俺のカラダが上下に動く。大兄ぃが俺を突き上げてくる。俺は大兄ぃを抱き起こした。向かい合う体位になる。唇を寄せていく。静かに唇同士が触れ合った。舌を挿れる。舌を絡め合う。唇が塞がれ、まんことちんぽが結ばれている。少しずつ快楽の波が押し寄せてきた。キスしながら大兄ぃは俺の乳首を摩ってくる。唇が離れた。
「あぁあぁぁ凄ぇ。気持ちいい」
俺が声を上げる。ひとつの筋肉の塊になった俺と大兄ぃ。律動する。まんこ奥で大兄ぃの存在感を覚えた。
「んぉぉあぁ。凄ぇ」
俺が喘ぐ。俺は押し倒された。正常位になる。大兄ぃの腰が烈動した。ちんぽが俺の中をまい進してくる。俺のカラダが翻弄し始めた。
「トロンとした顔してよぉ。可愛いぜ」
大兄ぃが声を吐く。俺のやべぇ所が擦られた。
「あぁぁあぅ当たる。当たるよぉ」
俺が声を上げる。突き込みながら大兄ぃは俺の乳首を舐めてきた。
「んぉぉあぁ、やべぇ。其処やべぇよ」
俺が喘ぐ。突き込みながら大兄ぃは、俺の耳の中に舌を這わせてくる。今度は耳裏を舐めてきた。
「あぁぁあぁ、いいよぉ」
俺が声にする。執拗な大兄ぃの攻め。俺は喘ぎ捲った。
「俺もいいぜ。んくぅおまんこ締まるぅ」
大兄ぃが声を上げる。大兄ぃの亀頭か奥壁にぶつかってきた。ヌチャッヌチャッヌチャッ…ジュグ
ッジュグッジュグッ結合部から湿った交尾音が鳴り渡る。俺の勃起魔羅が扱かれた。
「あぁあぁあぁ気持ぢいい」
俺が声を上げる。大兄ぃの腰がガシガシ動く。ちんぽが俺の中を爆走してきた。
「あっやべぇ。射きそうっす」
「俺もやべぇ。射かすぞ」
俺の声に大兄ぃが応える。パンパンパン…パンパンパン筋肉同士がぶつかりあった。
「あぁぁんぉ射く。あぁぁあぁ射ぐ。うぅぅおぉ射くっ」
大兄ぃが戦く。オス汁が奥壁に打ち当たってきた。その感触に昇り詰めそうになる。射きながら大兄ぃは俺の勃起魔羅を激しく扱いてきた。
「んぁんぁんぁ射ぐ。あぁぁんぉ射く。あぁぁあぁ射ぐっ」
俺が声を上げる。ドビュッドビュッドビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ…ビュッビュッビュッ俺が白濁汁を吹き上げた。その汁が宙を舞う。揺動しながら、俺のカラダの上に落ちてきた。
俺の内壁が大兄ぃのカリで擦られる。静かにちんぽが引き抜かれた。大兄ぃが俺の脇に横になる。抱き寄せられた。唇を優しく奪われる。舌が入ってきた。俺達は舌を絡め合う。幸福感を覚える。静かに唇が離れた。
「哭く時の顔も声も可愛いかったぞ。もっと好きになっちまったよ」
「俺も、もっと好きになった」
大兄ぃの言葉に俺は応える。自然にキスをした。部屋の浴室で一緒にシャワーする。をして締めた。浴衣を羽織る。ベッドに潜り込んだ。大兄ぃの前袋を握る。何時しか微睡みの中にいた。朝の風が動き始め、明るさが訪れる。俺は目覚めた。隣を見る。大兄ぃがいなかった。見渡すと外を眺めている。大兄ぃが振り返った。
「起きたか。おはよう。良い天気だぜ」
「おはようございます」
大兄ぃの声に俺は応える。俺はベッドを抜け出した。大兄ぃの後ろから抱きつく。海が穏やかな表情を見せていた。
「おはようのキスしよ」
「おお」
俺の声に大兄ぃが応える。俺達はチュッとした。
「大兄ぃ」
「ん」
俺は大兄ぃを壁に押し付けた。足許に跪く。浴衣の裾をめくった。
「何すんだ」
「しゃぶりてぇ」
大兄ぃの声に俺は応える。大兄ぃの目が笑っていた。
「分かった」
大兄ぃが声を上げる。浴衣を脱いだ。大兄ぃの前袋に手を掛ける。ちんぽと金玉を引き出した。金玉を軽く握る。ちんぽに舌を這わせた。大兄ぃのちんぽが一気に勃ちあがる。勃起魔羅をジュルジュル舐め上げた。
「はぁ美味いっす」
俺が声を上げる。今度はちんぽを咥えた。俺の頭が抑えられる。グイグイ手前に引かれた。
「あぁぁうぅ気持ちいいぜ」
大兄ぃが声を上げる。俺の顔が前後に動く。大兄ぃの亀頭が喉奥にぶつかってくる。しゃぶりながら俺は2つの玉を手で包み、優しく擦り合わせた。
「んぁぁんぁ堪まんねぇ」
大兄ぃが声を上げる。前袋から自分のちんぽと金玉を引っ張り出した。外気に触れた俺のちんぽ。グイッグイッグイッと勃ち上がった。ちんぽを握る。ゴシゴシ扱いた。ジュルッジュルッジュルッ…ジュボッジュボッジュボッ昂揚した尺八音が鳴り渡る。大兄ぃの勃起魔羅に舌を絡めた。
「んぁぁやべぇ。射かすぞ」
大兄ぃが吠える。大兄ぃが腰をガシガシ突いてきた。
「あぁぁあぅ射く。んぁぁあぁ射ぐ。んぉんぁんぉ射くっ」
大兄ぃが声を上げる。喉奥に著しい量のオス汁がぶつかってきた。大兄ぃの本竿に舌を絡める。静
かにちんぽを口から放した。俺の喉がゴクンと鳴る。濃厚な汁が体内へと流れていった。
「はぁ美味ぇっす」
俺が声を上げる。自分のちんぽを扱きながら大兄ぃを見上げた。
「汁の美味さ分かってきたみてぇだな」
「うん、大兄ぃに仕込まれたからな」
大兄ぃの声に俺は応える。大兄ぃが俺に目をくれた。
「俺にもしゃぶらせろ」
大兄ぃが声にする。俺は浴衣を脱ぐと、立ち上がった。大兄ぃが跪く。俺のちんぽが奪われる。大
兄ぃが俺のを咥えた。大兄ぃの顔が前後に動く。俺のちんぽに舌が絡んできた。
「あぁぁあぁ気持ちいい」
俺が声を上げる。大兄ぃが俺の手を取った。大兄ぃ頭に導かれる。俺はグイグイ手前に引いた。
「あぁぁんぁ堪まんねぇ」
俺が声にする。ジュルッジュルッジュルッ…ジュボッジュボッジュボッ淫猥な尺八音が鳴り響く。金玉の奥の方がジンジンしてきた。
「やべぇ射っちまう」
俺が声を上げる。大兄ぃの顔が激しく前後に動いた。
「んぁぁあぁ射ぐ。あぁぁあぅ射く。あぁあぁぁ射ぐっ」
俺が声にする。大兄ぃの喉奥目掛けてオス汁を撃ち放った。大兄ぃの口から静かにちんぽを引き抜く。大兄ぃの喉がゴクンと鳴った。
「美味ぇぜ。お前の汁」
大兄ぃが声にする。立ち上がった。抱き寄せられる。唇が寄ってきた。俺の方から合わせにいく。唇同士が触れ合った。舌を挿れる。俺達は舌を絡め合う。残り汁が融合される。ゆっくりと唇が離れた。
「シャワー浴びるぞ」
「うん」
大兄ぃの声に俺は応える。部屋の浴室でシャワー浴びた。を交換して締める。着衣を整えた。2階のビュッフェで朝食を摂る。俺達はホテルを後にした。俺達を乗せた車が動き始める。運転するのは俺。ミュージアム、寺社仏閣、旧跡を廻る。縁結びのお守りも買った。昼食で食べた漁師飯。今、カフェで抹茶ラテを飲んでる。今回の旅の思い出を語りながら……お土産を買うと帰路に就いた。
「大兄ぃありがとう。最高の誕生日だったよ」
「龍郎が喜んでくれて嬉しいよ」
俺は忘れないこの海辺の街を……
日増しに大兄ぃの存在が大きくなる。季節は秋。街は色付き始めた。
秋 (3)
この前迎えた大兄ぃの誕生日。初めてケーキ作りに挑戦した。難しかったスポンジ。時間を取られたので他の料理はデリバリーになってしまったけど……プレゼントは老舗ブランドのネクタイ。凄く喜んでくれた。紅葉狩にクリスマス。また新たな歴史が刻まれた。正月にいった大兄ぃの実家。飛行機で行く距離だった。刻々と近づく大兄ぃの故郷。緊張が高まった。大兄ぃは既にカミングアウトしてると言う。勿論認められる。ご両親に彼氏だと紹介された。温厚なご両親。お年玉頂いたのには驚いた。季節が巡る。街のあちこちで感じる春の息吹。柔らかなそよ風が心地良く肌を撫でてくる。俺はカミングアウトしてるが両親は認めてくれなかった。スマホがメール着信を知らせる。姉御からだった。”両親が来るからまた話そう。私達も応援するから……”
後日姉御んちで話し合った。参加者は両親と兄夫婦そして大兄ぃ。懇々と説明した。最大限にフォローする3人。結局理解してくれた。”織田さん息子を宜しくお願いします”この言葉を残して両親は姉御んちを後ににした。迎えた春休み。そんなある日俺は大兄ぃのマンションに引っ越しした。大兄ぃが書斎に使っている部屋に、俺の勉強机も置いている。書棚に書物を収納。クローゼットに衣類を収納する。俺ど大兄ぃの新たな暮らしが始まった。学業、部活そして諸々の家事。充実した暮らしを送っている。それは大兄ぃも同じだと言う。今日同棲記念の両家の飲み会がある。主催は姉御、場所は駅前の料亭。夕闇包まれた。俺と大兄ぃの両親それに兄夫婦。今、テーブルを囲んでいる。グラスにビールを注ぎ合った。
「本日はお忙しい中お集まり頂きましてありがとうございます。ご存知の通り、大樹さんと龍郎は一緒に住み愛を育んでおります。大樹さん、龍郎おめでとう。末永くお幸せに……」
姉御が声を上げる。グラスがカチンカチンと触れ合った。料理を食らう。酒を酌み交わした。大学、日々の出来事。話が盛り上がった。大兄ぃとの付き合いは順風満帆。だが認められる迄の道のりは違う。みんなの力が有ったからだと思ってる。和やかな中宴が終わった。予約してあった4台のタクシー。其々動き始めた。

バイラグレイト

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プレミアシリコンバイブコックリング

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BEAST GOLDEN DISC 021

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[ 2018/09/24 18:38 ] 姉御 | TB(-) | CM(0)

姉御⑤

 時が流れる。俺は大学4年になった。大兄ぃとは充実した日々を送っている。だが……俺は見てしまった。ラブホの前に知らない男の人と居るのを……大兄ぃが男の人の腰に手を回している。俺は動けなかった。もしかして浮気してるのか……後姿に横顔。何枚か写真を撮った。不意にギュッと胸を絞った様な悲しみが湧いてくる。俺は帰宅した。スマホ画像を印刷。リビングの隅っこに体育座りしている。涙がボロボロ溢れてきた。頭の中を色んな事が走馬灯のように駆け巡る。 ドアの開く音がした。
「龍郎、どうした。目真っ赤だぞ」
大兄ぃが声を上げる。俺は無造作に写真を渡した。大兄ぃと姉御がクスクス笑いだした。
「お前、織田さんが浮気でもしてると思ったのか」
「違うのか」
姉御の声に俺は応える。姉御が目をくれた。
「これは浮気調査の張込み中なんだよ。此処にもう1人男の人居るだろ。この人が依頼人で、私が紹介したんだ。織田さんの隣に居る人興信所の人だよ」
姉御が語る。俺はキョトンとした。
「これだけ見ると確かに腰に手回してるように見えるな。ゴメンな」
大兄ぃが声を上げる。穏やかな笑顔を送ってくれた。
「えっ……」
俺が声にする。凄く恥ずかしい。俺は土下座した。
「だ、大兄ぃゴメンなさい」
「気にするな。それより龍郎珈琲、淹れてくれよ」
「うん」
大兄ぃの声に俺は応える。キッチンに入った。今俺達はテーブルを囲んでいる。テーブルに置かれたのは珈琲とレアチーズケーキ。姉御がケーキを口に運んだ。
「美味しい。スィーツも作れるようになったんだね」
姉御が声を上げる。表情が綻んでいた。交わす会話、弾む声。
時刻は10時を回っている。姉御が帰路に就いた。一戦を交じ終え、今ベッドで抱き合っている。大兄ぃが俺に目をくれた。
「お前を裏切ったりしねぇからな」
「うん」
大兄ぃの言葉に俺は応える。軽くキスをした。数日が経過する。帰宅すると大兄ぃはまだ帰っといなかった。書斎に入る。俺の机に小洒落た封筒が置いて有った。入っていたのは手紙と映画のチケット。手紙を読んでみる。おもわ目尻が緩んだ。
”何時もありがとう。家事色々やってくれるから、凄く助かってるよ。最近忙しかったから、何処にも連れてって上げられなくてゴメンな。今度、映画見てご飯しような。大樹”
凄く嬉しい。大兄ぃが俺の事を考えてくれてる。涙が溢れそうになった。でも家事は大兄ぃも結構してくれてるのだけど……今日合体1周年。映画を見た。夢を追って懸命に生きる青年の物語。2人共感動し、思いっきり泣いた。イタリアンレストランのテーブル席に着いている。注がれたワイン。グラスを胸の高さ迄持ち上げた。
「1周年おめでとう」
大兄ぃが声を上げる。俺は笑みを浮かべた。頼んだのは1日10食限定のコース料理。俺達は堪能した。俺達は帰路に就く。夜風が心地良い。家に着き、入浴を済ませた。今リビングのソファーに並んで座っている。バーボンのロックを2つ作り、1つを大兄ぃに渡した。ほろ苦い味が口に広がる。甘えるように大兄ぃの肩に頭を乗せた。抱き寄せられる。大兄ぃが俺の股間に手を這わせてきた。
「何だ。もう硬くしてるのか」
「凄ぇ興奮してるんだ」
大兄ぃの言葉に俺は応える。耳裏を舐め上げられた。ゾクゾクしてくる。今度は耳の中に舌が這ってきた。
「いくか」
「うん」
大兄ぃの声に俺は応える。俺達は立ち上がった。指を絡めながら手を繋ぐ。寝室のドアを開けた。ベッド脇のフロアライトに灯りを燈す。ダブルベッドが淫猥に浮かび上がってくる。俺達は脱衣した。六尺一丁になる。俺の褌が解かれた。露呈した俺のちんぽ。瞬く間に勃起した。大兄ぃの褌も解いてやる。俺達はにじり寄った。ちんぽ同士が触れ合う。萎えていた大兄ぃのちんぽが反応する。一気にビンビンになった。唇を寄せていく。唇同士が触れ合う。舌を挿れた。俺達は舌を絡め続ける。静かに唇が離れた。大兄ぃがベッドの上に仰向けになる。その上に重なった。2本のちんぽを重ね合わせる。ゴシゴシ扱いた。
「あぁぁん、ん、気持ちいい。龍郎のちんぽ、堪まんねぇ」
「俺もいい。大兄ぃのちんぽ熱いぜ」
大兄ぃが俺の上になる。乳首を摩ってくる。もう片方の乳首を舐め捲くられた。
「あぁぁんぁ、んん、あぁぁ」
俺が声を上げる。大兄ぃのカラダが下にずれた。亀頭の括れを指腹で擦られる。俺のカラダが微動した。
「凄ぇぜ。汁いっぺぇ出てるぜ」
大兄ぃが声を上げる。今度は金玉袋を吸われた。玉から竿そしてカリに向かって舐め上げられる。大兄ぃが見上げてきた。
「美味ぇぜ」
大兄ぃが声にする。今度は勃起魔羅を咥えられた。大兄ぃの顔が上下に動く。ジュルッジュルッジュルッ…ジュボッジュボッジュボッ隠微な尺八音が鳴り渡る。興奮のるつぼと化してきた。
「俺もしゃぶりたいっす」
俺が声を上げる。大兄ぃが俺のちんぽを口から放した。俺の傍らに膝立ちになる。眼前に勃起魔羅を差し出してきた。俺は喰らい付く。一旦ちんぽを口から放した。
「はぁ美味ぇっす」
「美味ぇか。玉もしゃぶれよ」
俺の言葉に大兄ぃが応える。俺は大兄ぃの金玉を舐め立てた。再度勃起魔羅を咥える。顔を前後に動かした。
「あぁぁんぉ気持ちいいぜ」
大兄ぃが声を上げる。大兄ぃが俺の頭を押さえると、手前にグイグイ引かれた。喉奥に大兄ぃの亀頭がぶつかってくる。ジュルッジュルッジュルッ…ジュボッジュボッジュボッ昂揚した尺八音が鳴り響く。大兄ぃの手が伸びる。俺のちんぽが扱かれた。今度は俺のオス穴が摩られる。俺は大兄ぃのちんぽを口から放した。
「欲しいか」
「欲しいっす。まんこに大兄ぃのデカ魔羅挿れてください」
大兄ぃの声に俺は応える。俺は自ら両脚を抱え上げた。大兄ぃが俺の穴口を幾度となく舐め立てる。今度はローションを塗り込められた。指がゆっくりと入ってくる。内壁を掻き撫でられた。
「んぁんぁんぁ、ん、んん」
俺が声を上げる。俺の穴を弄りながら大兄ぃは俺のちんぽをしゃぶってきた。
「あぁぁあぁ、切ねぇ。奥の方が切ねぇよ」
俺が声を上げる。大兄ぃが口から俺のちんぽを放した。
「俺の挿れるぞ」
「うん」
大兄ぃの声に俺は応える。穴口に大兄ぃの本竿が宛てがわれた。大兄ぃが腰をクイっと突く。ちんぽが入ってきた。
「あぁぁんぁ入ってくる。デケぇ。硬ぇよぉ」
俺が喘ぐ。ズブズブちんぽが入ってくる。奥壁に大兄ぃの亀頭が触れてきた。
「あぁぁ、ん、んん奥迄入ってる。堪まんねぇ」
俺が声を上げる。大兄ぃの腰がゆっくり動き始めた。内壁が大兄ぃのちんぽで擦られる。俺のカラダが左右に捩れた。
「んぁぁんくっ凄ぇ。当る。当るよぉ」
俺が喘ぐ。大兄ぃの右脚と俺の左脚が交差する。俺の右脚が担がれた。大兄ぃの腰が突動する。ちんぽが俺の中をまい進してきた。何時もと違う。カラダの芯から熱いものが湧き立ってくる。金玉の奥がジンジンしてきた。
「あっ駄目、何か出る」
俺が声を上げる。ドビュッドロッドロッドロ俺は白濁汁を洩らした。
「トコロテンしたぜ。やべぇ興奮してきた」
大兄ぃが声を上げる。正常位に戻された。大兄ぃの腰が波動する。その波が奥の方に伝ってきた。俺のやべぇ所が擦られる。俺のカラダが仰け反った。
「あっまた洩れる。洩れるよぉ」
俺が声を吐く。ドビュッドロッドロッドロ俺はまた白濁汁を洩らした。大兄ぃに唇を奪われる。舌が入ってきた。俺達は舌を絡め合う。キスしながら乳首を抓まれる。唇が離れた。
「堪まんねぇまんこだぜ。んくぅ締まる」
大兄ぃが声を上げる。大兄ぃの勃起魔羅が奥壁に打ち当たってきた。
「あぁぁんぉ気持ちいい」
俺が喘ぎ声を上げる。大兄ぃの腰が猛動した。ちんぽが俺の中を疾駆してくる。同時に俺の乳首が舐め立てられた。
「あぁぁあぁ、ん、んん、良過ぎる」
俺が喘ぐ。グショッグショッグショッ…ヌチャッヌチャッヌチャッ火照った交尾音が鳴り渡る。突き込みながら大兄ぃは俺のちんぽを扱いてきた。
「あぁぁんぁ気持ちいい」
俺が声を上げる。大兄ぃのちんぽが俺の中を爆進してきた。
「やべぇ。射っちまう」
「射けよ。ぶっ放せ」
俺の声に大兄ぃが応える。ひと突きされるごとに俺は悶絶した。突き込みながら大兄ぃは俺のちんぽを扱き捲る。金玉の奥でオス汁が蠢き始めた。
「あぁぁんぉ射く。んくっんくっんくっ射ぐ。あぁぁうぅ射くっ」
俺が声を上げる。ドビュッドビュッドビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ…ビュッビュッビュッ俺は乳白色の男の粘液を吹き上げた。
「俺もやべぇ。汁搾り取られる」
大兄ぃが声を上げる。パンパンパン…パンパンパン筋肉同士がぶつかり合った。
「あぁぁあぁ射ぐ。んぉぉあぁ射く。うぅぅあぁ射ぐっ」
大兄ぃが雄叫びを上げる。オス汁が奥壁に打ち当たってきた。内壁が大兄ぃの亀頭で擦られる。静かにちんぽが引き抜かれた。大兄ぃが俺のちんぽを咥える。眼前に差し出された大兄ぃのちんぽ俺は頬張り舌を絡めた。大兄ぃがカラダが反転する。抱き寄せられた。自然に唇を重ねる。舌を挿れた。俺達は舌を絡め合う。残り汁が融合される。静かに唇が離れた。
「凄ぇエロかったぜ」
「こいつのせいだろ」
大兄ぃの声に俺は応える。同時に大兄ぃのちんぽを握った。
高倉 朱莉、俺の姉御。俺の大切な大兄ぃに巡り合せてくれた。その他にも色々世話になっている。忌まわしい事件もあったけど……日増しに刻まれる大兄ぃとの歴史。この前誕生日には山間の温泉に連れてって貰った。今ベランダに出ている。空が茜色に染まっていた。
夕焼け (4)
「就活、頑張れよ。俺も応援するからな」
「うん、ありがとう」
大兄ぃの言葉に俺は応える。抱き寄せられた。
「愛してる」
「俺も愛してる」
大兄ぃの声に俺は応える。唇が寄ってきた。唇同士が静かに触れ合う。舌が入ってきた。俺達は舌を絡め合う。カラダが蕩けそうになる。静かに唇が離れた。

黒蟻王

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スクイーズボールポーチ (ノーマル)

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ノンケ処女穴変態ファック

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[ 2018/09/24 18:29 ] 姉御 | TB(-) | CM(0)