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涙①

 俺は松永 陸翔31歳の髭坊主。
髭A
残念ながら半年前離婚した。原因は妻、紗奈の不倫とモラハラ。ある日寝室のゴミ箱から使用済みの避妊具を発見した。勿論俺のではない。今、夜の夫婦の営みは無いのだから……長男の航貴は未だ4歳。こいつの為に離婚は回避したかった。紗奈は出産後近所の雑貨店で週3でパートしている。俺は専業主婦でも良かったのだけれど……家事は名目は分担。だが殆ど俺がやっている。何度も話し合ったが紗奈は聞く耳を持たなかった。少しでも何か言うと罵詈雑言を浴びせられる。いつの間にか俺は洗濯と食事は航貴と俺の分しかしなくなった。汚れたベッドでは気持ち悪くて眠れない。今、俺は子供部屋で航貴と一緒に寝ている。念の為リビングと主寝室には小型の監視カメラを設置した。時が動く。面白いように浮気の証拠が集まってくる。浮気相手は見た事がある奴だった。紗奈の務める雑貨店の店長だと思う。この証拠を使う事が無いようにと切に願った。今日土曜日。休日出勤となった。今、航貴とテーブルを挟み、朝飯を食っている。航貴のあどけない表情に俺は癒された。
「お父さん、今日お仕事だからさ。お昼はワンチャンのお弁当作って、冷蔵庫に入ってるからな」
「うん、やったぁ」
俺の声に航貴が応える。朝飯が終わった。航貴は自分の使った食器類をシンク迄運んでくれる。躾けた訳でもないけど、その行動はやはり嬉しい。俺は思う。幼いながら俺を気遣ってくれる事を……
「行ってくるな」
「うん、お父さん早く帰ってきてね」
俺の声に航貴が応える。俺は屈むと航貴を抱きしめた。俺は自宅を後にする。車が会社に向い動き始めた。時が流れる。スマホに家電から着電が有った。
「お父さん助けて……」
航貴の声。その音色は悲痛だった。
「どうした?」
「お母さんと知らない小父さんに打たれた」
俺の問いに航貴が応える。俺は激怒した。
「今行くからな」
「うん」
俺の声に航貴が応える。主寝室から紗奈の変な声がしたらしい。思わず航貴はドアを開けた。その途端紗奈と男から殴られたと言う。その後紗奈と男は家を出たらしい。上司に許可を貰い、会社を後にした。お袋に電話する。航貴からのSOSを伝えた。暗雲から陽が溢れている。お袋からメールが着信した。路肩に車を停める。メールを開く。病院名が記載されていた。俺は急ぐ。病院に着いた。既に治療は終わっている。航貴が駆け寄ってきた。
「お父さん……」
航貴が声を上げる。俺はギュッとした。痛々しい航貴の姿を見る。俺の脳裏に離婚の2文字が過ぎった。
「下のカフェに行きませんか」
俺が静かに言う。義両親と俺の両親が頷く。航貴はお袋が連れ出してくれた。今、俺の親父と義両親がカフェでテーブルを囲んでる。俺はスマホを取り出した。
「今からご覧頂く動画は自宅の監視カメラの物です。紗奈の親御さんには強烈過ぎるかも知れませんが……」
俺が低い声で言う。スマホの音量を絞る。動画が流れ始めた。紗奈と男の行為、航貴への殴打が映し出される。義父さんの顔が般若のようになり、義母さんの目からは涙が零れていた。
「もう止めて……」
義母さんが声を上げる。静かに動画を止めた。
「済みません」
義両親の声が重なる。テーブルの上に額を擦り付けていた。
「頭を上げてください。親御さんが悪い訳では無いですから……浮気が分かった時、男と別れて戻ってくるのなら許そうと思ってました。でもネグレクトが発覚したので、もう離婚一択ですね。弁護士が決まり次第連絡します。後、紗奈に俺と航貴は実家に行くと伝えてくれますか?」
「分かった。伝えます。済まんかった」
俺の声に義父さんが応える。唇が小刻みに震えてた。覚悟を決めた俺。何かスッキリしている。この日は散会した。一旦自宅へ戻る。当座の荷物を持ち実家に向かった。時が経過する。決戦の日を迎えた。暗雲から僅かに陽が差している。航貴を保育園に送り、俺は戻ってきた。場所は俺の実家。紗奈は来るのを拒んだと言う。だが義両親が強引に連れてきた。道重 明、雑貨店店長で紗奈の浮気相手。奴には妻も来させた。弁護士を始め関係者集まり始める。全員か集まり、弁護士が事実確認を始めた。紗奈と道重はシラを切る。紗奈の母さんが拒絶したが弁護士が証拠を投下。紗奈と道重は浮気を認めた。
「私は悪くない。寂しかったから……悪いのは陸翔。愛してるのはあなただけ……もう浮気はしない。もう1回チャンスが欲しいなんて言うなよ」
俺が声を上げる。紗奈が黙った。紗奈が航貴の親権を主張する。弁護士が音声データーを流した。
「お母さんも小父さんも嫌い。打つから……」
航貴の声がICレコーダーから流れる。紗奈は項垂れた。弁護士が紗奈と道重に視線をぶつける。離婚条件を話した。離婚届、示談書。俺達は署名捺印した。
「6年間もこんなに美人の旦那でいられたんだから感謝料が欲しい位だわ」
紗奈が声を上げる。その途端紗奈の父さんが紗奈のほっぺを平手打ちした。道重夫妻も離婚すると言う。俺は思惟する。紗奈と道重には道重婦人からも慰謝料の請求があるだろうと……結局紗奈は勘当された。
「今迄ありがとうな。でもお前美人じゃぁないぜ。中の下だ。勘違いするんじゃねぇ」
俺は言い切る。結果俺達の6年間の結婚生活は終わり、紗奈には多額の慰謝料を請求した。俺と航貴の荷物は粗方実家に移している。俺が買った家具家電は売却。最後の荷物を運び出し、マンションを解約した。
”マンション解約したから今月中に出てってくれ”
紗奈にメール。返信はなかった。実家での生活が始まる。俺は在宅での仕事に換えて貰った。今、たまに航貴を紗奈の実家に連れて行く。義両親は喜んでくれる。航貴にも笑顔が戻ってきた。時が流れる。実家の近くに俺は家を建て始めた。航貴が犬を飼いたいと言う。俺と航貴はペットショップに足を運んだ。航貴が迷っている。2匹の豆柴の♂の仔犬が気に入ってるようだ。
「お父さん、どっちも可愛い。僕、決められないよ」
航貴が声にする。健気な表情を浮かべてた。
「2匹共飼うか。ちゃんと世話出来るよな」
「うん」
俺の声に航貴が応える。茶色い方をチョコ、薄茶の方をマロンと名付けた。季節が巡る。盛夏を迎えた。眩い夏の光線が差している。4LDKの新居が完成した。ウッドヘェンスで囲まれ、芝を敷き詰めた庭。天気が良い日にはチョコとマロンを遊ばせている。リビングダイニングは天井が高い。隣接するキッチンはアイランド型で食洗機を付けて貰った。DKに隣接する6畳の部屋は仕事場として使っている。2階にある3つの居室。10畳の洋室は主寝室にしている。残りの2つの居室はワンコ達と航貴の部屋だ。可動式間仕切りで1部屋にしている。其々の扉には犬ドアを付けて貰った。リビングと庭にはペット監視カメラを付けてある。ワンコ達を見守る為に……床材、クロスはペット用の物を使って貰った。始まった♂4頭の生活。犬ご飯を手作りし始めた。ワンコ達と犬ご飯をYouTubeに公開している。それがメディアの目に留まった。視聴者が増えてくる。いつの間にかチャンネル登録車が30万人を突破した。そんなある日の夕方。空はまだ明るい。保育園に航貴を迎えに行った。帰路に就く。車を駐車場に停めた。外に出るとパトカーが停まってる。警察官が寄ってきた。
「航貴、中に入ってろ」
「うん」
俺の声に航貴が応える。航貴は車を出ると家の中に入った。コンコンとウインドーを叩かれる。俺は車外に出た。俺は思惟する。何か有ったのかと……
「こいつよ。汚いもの見せ付けやがって……」
妙齢の女が喚く。回りには住民達が興味深げに見ている。別々の場所で事情聴取が始まった。何でも昨晩、俺が股間を見せつけたと言う。そんな覚えはない。ある事が脳裏を過ぎった。
「チョット待って下さい。監視カメラ確認してみますから……」
俺が声にする。俺は監視カメラの映像を警察官と共に確た。昨晩、外の風を入れる為カーテンを開ける。窓を開きカーテンを閉めた。航貴と一緒に風呂に入る。上がると腰バスタオルを巻いた。チョコとマロンがジャレ付いてくる。腰に巻いたバスタオルが剥がされた。チョット恥ずかしい。俺のちんぽが露呈したからだ。女がカーテンの隙間覗いてる。チョコとマロンが女に向かって吠えた。驚いた女が尻餅を付く。全てが動画で確認出来た。
「覗きと不法侵入っすよね」
「そうですね」
俺の声に警察官が応える。女がダッシュで逃げた。
「そこ曲がった所のマンションの306号室の大庭さんの奥さんよ」
ギャラリーの中の老婦人が静かに言う。俺達は女の住むマンションへと向かった。今、306号室の前にいる。警察官がインターホンを鳴らした。ドアが開く。出てきたのは爽やかな髭坊主だった。
「こちらの旦那さんですか?」
「ハイ、そうですが……」
警察官の問いに旦那さんが答える。警察官が経緯を説明した。
「これ見せてもいいですか?」
警察官が俺に聞く。多分俺のちんぽが映ってるからだと思う。俺は大きく頷いた。証拠の動画が流れる。旦那さんの表情が蒼ざめた。
「仁美チョット来い」
男が声を張り上げる。仁美は渋々出てきた。仁美は不貞腐れた表情を浮かべている。旦那さんが強引に仁美を座らせた。旦那さんが仁美の頭を抑える。2人は俺に土下座した。
「後は署で聞きましょうか」
警察官が声にする。俺達はパトカーで警察署に向かった。程なくして署に着く。俺達は別々の部屋に通された。被害届けを提出する。俺はパトカーで家迄送って貰った。

猛牛

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プチソム

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ガキエロ裏部屋密室ナイト 3

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[ 2020/06/28 17:08 ] | TB(-) | CM(0)

涙②

 陽が明ける。松永家の1日が始まった。時刻は午後8時を回っている。夏の夜の闇の中で月の輪郭がボンヤリと浮かんでた。航貴は犬達と遊んでいる。インターホンが鳴った。モニターを見ると菓子折を持った大庭家の旦那さんが立っている。俺はドアを開けた。
「良かったら上がりますか?」
「あっ恐れ入ります」
俺の問いに男が答える。俺はビングに通した。テーブルを挟み向かい合って座る。菓子折を渡された。
「本当に今回は済みませんでした」
「大庭さんもう良いですよ。あっこれ公園通りのスイーツ店のですよね」
大庭さんの言葉に俺が応える。俺は菓子折を開けた。
「あっ名物のマコロンっすね。航貴の好物なんすよ。航貴ぃ」
俺が声を上げる。航貴が歩み寄ってきた。
「マコロン頂いたぞ。お部屋で食べなさい。ワンコ達のクッキーもそこの缶に入ってるからな」
「小父ちゃん、ありがとうございます」
俺の声に航貴が応える。航貴と犬達は2階に上がった。
「紅茶で良いっすか」
「ハイ」
俺の声に大庭さんが応える。俺はアールグレイを出した。
「もう疲れました。離婚届も夜間窓口に出してきました」
大庭さんが声にする。その表情は清々しかった。色んな事を語り合う。大庭さんとは馬が合った。歳も同じだし。共通点も多い。2人共学生時代バレーボールに励んでた。身長171㌢の俺。一方大庭さんは僅かに高く172㌢だと言う。だがバレー選手としては2人共短躯。その為ポジションは俺はリベロで大庭さんはセッターだった。大庭さんは航貴と同い年の勇大君を育てている。犬好きでレオンと言う♂のチワワを飼っていると聞いた。
「俺さ、YouTubeで犬とワンコ飯の動画配信してんだ」
俺が声を上げる。ノートパソコンを開く。動画を見せた。
「凄ぇ、可愛い。犬ご飯も良いな。内のレオンも撮ってくれよ」
「うん良いよ」
大庭さんの声に俺が応える。大庭さんの瞳の奥から穏和な光が見えた。大庭さんの仕事はリーマンで勤務はシフト制だと言う。俺はは在宅ワークとYouTuberで飯を食ってると答えた。
「連絡先交換して貰えますか」
「良いっすよ」
俺の声に大庭さんが応える。俺達は連絡先を交換した。離婚してから男を覚えた俺。今、俺はゲイを自認している。六尺BAR、SNS、ハッテン場。色んな男とやった。タイプは同年代の筋肉野郎。髭坊主なら更にテンションが上がる。大庭 恭介31歳の髭坊主。ストライクど真ん中だ。
「そろそろ帰るな」
「そうか」
大庭さんの声に俺が応える。玄関迄行った。
「これ犬用クッキー」
「ありがとう」
俺の声に大庭さんが応える。大庭さんはニッと笑みを浮かべた。
「今度は勇大君とレオンも連れて来いよ」
「分かった。じゃぁな」
俺の声に大庭さんが応える。大庭さんは俺んちを後にした。翌朝、スマホにメールが着信する。大庭さんからだった。
”相談したい事があるんだ”
”OK、ランチしようぜ。用意しとくからさ”
俺は返信した。時刻は12時に迫っている。インターホンが鳴った。モニターを見る。大庭さんだった。ドアを開ける。リビングに通した。キッチンに入る。用意していた昼飯を出した。
「カレー美味そうだな」
「じっくり煮込んでるからな」
大庭さんの声に俺が応える。大庭さんが目をくれた。
「勇大、保育園に入れようと思ってんだ」
「チョット待ってろ」
大庭さんの声に俺が応える。俺は航貴の通う保育園の園長に電話した。
「今月で退園する子がいるから来月からなら大丈夫なそうだ。明日時間あるなら手続きしにいこうぜ」
「分かった。明日迄有給取ってるから大丈夫だよ」
俺の声に大庭さんが応える。大庭さんの顔が綻んだ。
「今月中は俺が預かる。来月からはお迎えに行ってやるから安心しろよ。レオンも連れてきていいぞ」
「ありがとう」
俺の言葉に大庭さんが応える。大庭さんが安堵の表情を浮かべてた。
「いくつかお願い事あるからメールしておくな」
「うん、分かった」
俺の声に大庭さんが応える。数日後離婚が成立。親権も旦那さんがとった。季節は初秋。今日から勇大は保育園に行き始めた。子供と犬達。馴染めるかと心配した。航貴と勇大は兄弟のようにも見える。3匹の犬達も仲良く家中を走り回っている。キュンキュンキュンと可愛い声を上げながら……今日、大庭さんは休みだ。今、俺んちのリビングでソファーに並んで座っている。大庭さんと視線が交差した。
「被害者と加害者の夫なのに、こんなに親切にして貰って凄ぇ感謝仕切れねぇよ。レオンと勇大も面倒見て貰ってるしな。お礼したいな。俺に出来る事なら何でもするよ」
大庭さんが言い切る。俺は深慮した。目を瞑る。5秒程経過した。俺は目を開ける。大庭さんを真っ直ぐに見た。
「お前を抱きたい」
「いいっすよ」
俺の声に大庭さんが応える。俺は唖然とした。
「おっ俺、松永さんなら良いっす」
「そうか。嬉しいぜ」
大庭さんの声に俺が応える。俺達の声が震えてた。
「下の名前で呼んで良いか?」
「うん」
俺の声に大庭さんが応える。俺の股間が熱くなってきた。
「上行こうぜ。恭介」
「うん、陸翔」
俺の声に恭介が応える。俺達は恋人繋ぎしながら2階へ上がった。寝室に入る。カーテンの隙間から午後の光が差していた。
「ホントに良いんだな」
「うん」
俺の声に恭介が応える。恭介が抱き付いてきた。唇を奪われる。舌が挿いってきた。俺達は舌を絡め合う。唇が離れた。恭介の股間をハーパンの上から触れる。そこは硬くなっていた。俺の逸物も勃起している。そこに恭介の手が這ってきた。
「凄ぇ硬くなってるぜ」
「陸翔もな」
俺の声に恭介が応える。俺は恭介をベッドに押し倒した。ハーパンを脱がせる。ボクブリに手を掛け、ちんぽを引っ張り出した。
ボクブリ
亀頭の括れに指腹で撫でる。我慢汁がトクトク溢れてきた。
「でっけぇちんぽだな。汁いっぺぇ洩らしてよぉ」
俺が声を上げる。恭介の勃起魔羅を手前に引く。放すと恭介の腹を叩いてる。俺は恭介のボクブリを脱がせた。金玉を舐め上げる。今度は付根辺りに舌を置く。カリ首目掛けて俺の舌が這い上がる。今度はちんぽを咥えた。俺の顔が上下に動く。恭介の亀頭で喉壁が擦られる。俺は執拗に恭介のちんぽに舌を絡めた。
「あっあぁ」
恭介が声を上げる。しゃぶる毎に恭介は声を上げ続けた。
「気持ちいいか」
俺が声にする。恭介が頷く。俺は口から恭介のちんぽを放した。
「美味ぇぜ」
「俺にもくれよ」
俺の声に恭介が応える。俺は恭介の胸倉に跨った。恭介が俺のに喰らい付いてくる。恭介の顔が前後に動く。恭介の頭を抑える。グイグイ手前に引いた。
「美味ぇか?」
俺が声にする。俺のちんぽが放たれた。
「分かんねぇっす」
「その内、美味ぇと言わせてやるからな」
恭介の声に俺が応える。再度、俺のちんぽが咥えられた。ジュルッジュルッジュルッ淫猥な尺八音が鳴り響く。恭介の喉奥目掛けてちんぽを突き込んだ。恭介の口からちんぽを引き抜く。恭介のオス穴を摩る。恭介のカラダが微かに震えてた。
「恭介、俺の挿れてイイか?」
俺が声にする。恭介が小さく頷く。俺は恭介の毛深い両脚を抱え上げた。恭介のオス穴ばヒク付いでいる。俺はその穴を両親指で広げた。恭介のオス穴に舌を這わせる。ジュルジュル舐め上げた。
「あっあぁぁ」
恭介が声を上げる。今度はローションを塗り込めた。静かに指を挿れる。中を掻き撫でた。
「あぁあぁぁあぅ」
恭介が声にする。他の内壁とは違う硬い所に遭遇した。そこを執拗に擦り捲る。同時に恭介ちんぽを扱いた。
「あぁぁあぅ其処やべぇ」
「いい所に当たったみてぇだな」
恭介の声に俺が応える。俺はゆっくり指を抜いた。
「恭介、俺の挿れるぞ。立派なまんこに仕立てたるからな」
俺が声にする。恭介がキョトンとした表情を浮かべた。
「まんこっすか?」
「ああ、ちんぽ挿れる穴だからな」
恭介の問いに俺が答える。恭介の瞳の奥から複雑な色が伺えた。
「力抜けよ」
「うん」
俺の声に恭介が応える。俺は恭介の穴口に勃起魔羅を充てがう。俺の腰がクイッと動く。ちんぽが埋め込まれ始めた。亀頭が呑み込まれる。恭介の顔が歪んだ。
「大丈夫か?」
「うん」
俺の問いに恭介が答える。恭介の内壁が蠢く。瞼にキスをする。今度は唇に優しくキスをした。萎えている恭介のちんぽを軽く握る。そこは硬くなってきた。恭介のカラダが脱力する。俺は腰を突くら。俺の逸物が埋没した。
「全部挿いったぜ。俺のちんぽの形分かるか」
俺が声にする。恭介が頷く。俺の腰が動き始める。恭介の内壁が俺のに絡んできた。俺の腰が突動する。俺のちんぽが恭介の中をまい進した。
「あっいい気持ちいい」
恭介がを上げる。恭介の内壁が弛緩と収縮を繰り返し、俺のちんぽを締め付けてきた。
「あっ堪まんねぇ。いいよぉ」
「俺もいいぜ。おまんこ締まる」
恭介の声に俺が応える。俺の腰がガシガシ動く。ちんぽが恭介の中を疾駆した。
「やべぇ。当る。そこやべぇよぉ」
恭介が声を上げる。ジュグッジュグッジュグッ…ヌチャッヌチャッヌチャッ結合部からは熱った交尾音が鳴り響く。俺の張り詰めた亀頭が恭介の奥壁を抉る。同時に恭介の勃起魔羅を扱き捲った。
「あっやべぇ射っちまう」
「射け。恭介、ぶっ放せ」
恭介の声に俺が応える。突き込みながら俺は更に激しく恭介のちんぽを扱いた。
「あっ射く。あぁぁあぅ射ぐ。んぉんぁんぉ射く」
恭介が射き声を上げる。ドビュッドビュッドビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ…ビュッビュッビュッ恭介は白濁汁を吹き上げた。
「あっ俺もやべぇ。締まる。射ぐ。あぁあぁうっ射く。あぁあっ射ぐっ」
俺が射き声を上げる。恭介の奥壁目掛けてオス汁を放った。ちんぽを引き抜く。どかっと恭介の上に倒れ込んだ。恭介の腕が俺の背中に回される。軽くキスをした。唇が離れる。恭介が視線を飛ばしてきた。
「俺も挿れたくなってきた。駄目っすか」
恭介がボソッと声にする。俺は頷いた。

大噴火

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スーパーオナマスター (本体)

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スーツの下はフル勃起

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[ 2020/06/28 16:59 ] | TB(-) | CM(0)

涙③

 始まった第2戦。俺はベッドの上に仰向けになった。恭介がのしかかってくる。唇を奪われた。舌が挿いってくる。俺達は舌を絡め合う。キスしながら恭介は俺の乳首を摩ってくる。唇が離れた。今度は乳首に舌が這ってくる。ジュルジュル舐め上げられた。
「あぁぁ、ん、あぁ」
俺が声を上げる。俺のカラダが微動した。
「陸翔も乳首感じるんだ」
恭介が感嘆げに言う。恭介のカラダが下にズレる。俺の腹毛から陰毛群に舌が這う。指腹で亀頭の割目を擦られた。
「凄ぇ汁いっぺぇ出てきたぜ」
恭介が声にする。恭介が指を引く。我慢汁が糸を引いていた。カリ首に舌が転がってくる。今度は勃起魔羅を咥えられた。恭介のちんぽに目を遣る。萎えていたちんぽが天を仰いでた。
「勃ってるぜ。俺のをしゃぶってるだけなのによぉ」
俺が声にする。恭介は俺のちんぽを口から放した。
「分かんねぇけど何が興奮してんだ」
「俺にもしゃぶらせろ」
恭介の声に俺が応える。恭介のカラダが反転された。眼前に現れた恭介の逸物は血管が浮き出てる。俺は喰らい付く。
尺八 (7)
俺達は69の体位になった。ジュルッジュルッジュルッ…ジュボッジュボッジュボッ昂った尺八音が鳴り響く。喉奥に恭介の亀頭がぶつかってきた。
「ん、んん、ん」
「んん、ん、んん」
2人の口からくぐもった声が洩れてくる。俺のちんぽを咥えながら恭介はオス穴を擦ってきた。俺のちんぽが放たれる。両脚を抱え上げられた。恭介の舌が穴口に這う。穴口をジュルジュル舐められる。俺は恭介のちんぽを口から放した。穴と内壁にローションを塗り込められる。指が挿いってきた。中を掻き撫でられる。俺のやべぇ所が擦られた。
「あぁあぁあぁ」
俺が声を上げる。恭介は執拗にそこを掻き撫でてきた。
「陸翔、俺の挿れるぞ」
「うん」
恭介の声に俺が応える。俺の穴口に恭介のちんぽが押し当てられた。恭介の腰がクイッと動く。ズブズブと恭介のちんぽが挿いってきた。
「凄ぇ。ズッポリ挿いったぜ」
恭介が声にする。グイッグイッと恭介の腰が動き始めた。
「あっあぁぁ気持ちいい」
俺が声を上げる。恭介の腰がガシガシ動く。ちんぽが俺の中を駛走してきた。
「あっやべぇ。おまんこ締まるぅ」
恭介が声を上げる。俺の中に温い汁が打ち付けられた。
「射っちまった」
恭介がボソッと言う。俺は内壁で恭介のちんぽを締め付けた。
「まだまだイケるよな」
「勿論だ」
俺の声に恭介が応える。恭介の腰が動き始めた。ちんぽが俺の中を疾走してくる。内壁が激しく擦られた。
「あっあぁ気持ちいいよぉ」
恭介が声を上げる。俺は野太い声で喘ぎ続けた。ちんぽとまんこの粘膜同士が交差する。ジュグッジュグッジュグッ…グシュッグシュッグシュッ結合部からは淫らな交尾音が鳴り響く。時折俺の勃起魔羅が扱かれた。恭介の腰が猛動する。ちんぽが俺の中を爆進してきた。
「あぁぁイイ。堪まんねぇ」
「俺もイイ。気持ちいい」
俺の声に恭介が応える。恭介のちんぽが俺のやべぇ所を擦り始めた。
「あっ当る。ん、んぁ」
俺が声を上げる。恭介のちんぽが俺の中で猛り狂う。奥壁に恭介の男の本性を満たしたちんぽが打ち当たってきた。
「あっあぁぁ、やべぇ。やべぇよぉ」
俺が声を上げる。勇猛な恭介の大胸筋がヒク付いてた。突き込みながら恭介は俺のちんぽを扱き捲る。金玉の中の潮流が蠢き始めいた。
「やべぇ射きそうだ」
「俺もやべぇ。おまんこ俺のに纏わり付いてくるぜ」
俺の声に恭介が応える。パンパンパン…パンパンパン筋肉同士がぶつかり合う。恭介のちんぽが縦横無尽に俺の中で暴れる。内壁が激しく擦られた。
「あっ射く。んぁぁあぅ射ぐ。あぁあぁあぁ射く」
恭介が射き声を上げる。奥壁に恭介の汁が打ち当たってきた。射きながら恭介は俺のちんぽを激しく扱く。俺は瞬く間に昇り詰めた。
「あぁぁんぁ射ぐ。んぁんぉんぁ射く。あっあぁぁ射ぐっ」
俺が射き声を上げる。ドビュッドビュッドビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ…ビュッビュッビュッ俺は白濁汁を吹き上げた。恭介が俺からちんぽを引き抜く。俺は起き上がった。恭介の上に重なる。硬さを維持している2本のちんぽを合わせた。勃起熱が伝ってくる。俺達のちんぽは更に硬くなった。
「堪まんねぇ。アチィぜ」
「陸翔のもアチィよ」
俺の声に恭介が応える。俺は2本のちんぽを扱く。亀頭同士が擦れ合う。クチュクチュと卑猥な音が鳴り渡る。俺はちんぽを放した。俺のカラダが下にズレる。恭介のちんぽを咥えた。俺の顔が上下に動く。恭介のちんぽに舌を絡めた。
「あぁぁあぁ、いっす。気持ちいい」
恭介が声を上げる。恭介の腰がガシガシ動く。喉壁が激しく擦られた。喉奥に恭介の亀頭がぶつかってくる。ジュルッジュルッジュルッ熱った尺八音が鳴り響く。恭介の金玉が競り上がってきた。
「やべぇ射っちまう。放せよ」
恭介が声を上げる。俺は恭介のちんぽを深く咥えた。
「あっ射く。あぁぁんぉ射ぐ。あぁあぅあぁ射くっ」
恭介が射き声を上げる。俺は口から恭介のちんぽを放した。俺の喉がゴクンと鳴る。濃厚な恭介の汁が体内へ流れていった。
「呑んだのか?」
「うん、美味ぇぜ」
恭介の問いに俺が答える。恭介が淫靡な表情を浮かべた。恭介の手が伸びる。俺の勃起魔羅に触れてきた。俺は恭介の脇に跪く。恭介が俺のに何喰らい付いてきた。俺は恭介の頭を押さえる。グイグイ手前に引いた。
「もっと音立ててしゃぶれよ」
俺が声上げる。俺のちんぽを咥えながら頷いた。ジュボッジュボッジュボッ昂った尺八音が鳴り響く。恭介の喉奥目掛けて俺のちんぽが突き刺さる。金玉の中でオス汁が蠢動し始めた。
「やべぇ。射かすぞ。呑んでみるか」
俺が声を上げる。恭介が頷いた。
「あぁぁあっ射ぐ。んぁぁあぅ射く。あぁあぁあぁ射ぐっ」
俺が射き声を上げる。俺のちんぽから男の粘液が吹き出した。俺のに恭介の舌が絡んでくる。俺は恭介の口からちんぽを引き抜いた。恭介に目を遣る。口の中の精子をどうするか戸惑っていた。
「無理するな。吐き出せよ」
俺が声にする。恭介が首を横に振った。恭介の喉がゴクンと鳴る。満面の笑みを浮かべていた。恭介を抱き寄せる。唇を寄せていく。唇同士が静かに触れ合う。舌を挿れる。俺達の舌が絡み合う。口の中で残り汁が融合される。唇が離れた。
「陸翔、もっと好きになっちまった」
恭介が声にする。俺達はまたキスをした。
「シャワー浴びようぜ」
「うん」
俺の声に恭介が応える。俺達は浴室に向かった。改めて見る恭介のガタイはアスリート体型。肩と腕の筋肉は発達している。復帰は6つに割れていた。さっき迄俺を犯っていたちんぽは太々しくぶらさがっている。シャワーのお湯が恭介の肌に当たり、弾いてた。
「良いガタイしてるよな」
「お前こそ良い筋肉してるぜ。細マッチョでよぉ。ここも良かったぜ」
俺の声に恭介が応える。同時にちんぽを握られた。シャワーが終わる。浴室を出た。
、締めてみねぇか」
「うん」
俺の声に恭介が応える。俺は寝室に戻り、2本の六尺を持ってきた。恭介にを締めて遣る。俺もを締め込んだ。
「カッコいいぜ」
「そ、そうか」
俺の声に恭介が応える。洗面台の鏡には見事な日本男児が写し出されてた。恭介の後ろから抱きつく。耳裏にそっとキスをした。今、ソファーに並んで座り、冷えた烏龍茶で喉を潤している。色んな事を語り合ってると夕刻を迎えた。
「そろそろお迎え行くか?」
「そうだな」
俺の問いに恭介が答える。俺達は保育園に向かった。男とのSexを覚えた恭介。その行為に嵌った。今、航貴と勇大のお迎えは俺が行っている。先に勇大のマンションに行く。レオンを連れて俺んちに入る。子供と犬達はリビングで遊び始めた。夕飯作りを始める。時刻は午後7時10分。恭介がメールが配信された。これから俺んちに向かうと……俺と恭介2人の子供達が食卓を囲み、傍らでは3匹の犬達がワンコ飯を食っている。俺の心は綻んだ。季節が巡る。秋本番を迎えた。公園のイチョウの木が黄金色に輝いている。恭介は仕事が終わると俺んちに来る事が多い。来ると殆ど泊まっていく。子供達が寝静まった後俺と恭介の時間が始まる。ある日の1日が始まった。今、仕事部屋にいる。犬達と俺の昼飯を済ませた。犬達はリビングを走り回っている。仕事の手を止め、庭に出た。チョコとマロンが戯れてくる。30前後のセミロングの女が近づいてきた。
「こんにちは松永さんの息子さんですよね。お母さまとは仲良くさせて貰ってます。大関と申します。宜しくね」
「はぁ」
大関さんの声に俺が応える。俺は強引に連絡先を交換された。珍しくチョコとマロンが唸ってる。大関さんはその場を後にした。お袋に大関さんの事を聞いてみる。特に仲良くはなく挨拶を交わす程度の仲だと言う。それどころがボスママでご近所トラブルも多いらしい。大関さんから託児依頼のメールが着信した。日時は今度の土曜、時間は10時から19時。俺は関わりたくないので断りのメールを入れた。助け合いの精神。大庭さんの子供は預かってるのにズルい。昼と夜のご飯は作ってくれて当たり前。超絶理論に俺は呆れた。俺は反論する。大庭さんは親友だし世話になってると……だが大関さんは聞く耳を持たなかった。
”分かった。ただし大切なお子さんを預かるのだから覚書は書いて貰うよ”
”分かったわ”
俺のメールに大関さんが返信してきた。土曜の朝、空は澄み渡っている。インターホンが鳴った。モニターを見る。大関さんが息子を連れていた。ドアを開ける。リビングに通した。テーブルを挟み向かい合って座る。俺は覚書を書いて貰った。アレルギーの有無、器物損壊、汚損の罰則、俊敏な連絡の義務が書いてある。大関さんは逃げるように帰って行った。既に恭介一家は遊びに来ている。恭介が視線を飛ばしてきた。
「大丈夫なのか?」
「断ったんだが押し切られた」
恭介の問いに俺が応える。大関さんの息子は5歳の剛君と聞いた。

絶倫の鬼

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処理穴リーマン

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[ 2020/06/28 16:44 ] | TB(-) | CM(0)

涙④

 ランチタイムを迎える。恭介が子供達には、キッズプレートを3匹の犬達にはワンコ飯を出してた。
「美味しいよ」
「普段ママはどんなご飯作ってくれるんだ」
剛の声に恭介が応える。剛が恭介に目を遣った。
「菓子パンとかポテチとか三角お握りの時もあるよ」
剛が声にする。俺は胸が締め付けられた。食事が終わる。子供達が遊び始めた。3匹の犬達も剛に懐いている。剛の翳りのある表情が少し気になったが……
「Web会議があるから子供達の事宜しくな」
「うん、分かった」
俺の声に恭介が応える。俺は仕事部屋に入った。PCを起動する。会議が始まった。会議が終わる。時刻は3時を少し回ってた。
「おやつだぞ」
恭介が声を上げる。子供達と犬達が集まってきた。チョコレートラングドシャをテーブルに置く。犬達にはわんわんクッキーを与えた。子供達の顔が綻んでる。恭介が何かに気付き、俺に目をくれた。
「剛、チョットこっちにおいで……」
恭介が優しく言う。剛のトレーナーを脱がせた。
「陸翔、コレは……」
「多分ネグレクトだろうな」
恭介の声に俺が応える。剛にトレーナーを着せるとまた遊び始めた。西の空に陽が傾き始める。俺達は夕食のハンバーグカレーを食べ終えた。剛がソワソワしている。そして突然暴走し始めた。クロスに油性マジックで落書きする。冷蔵庫を漁りジュースを飲み始めた。食器棚を開ける。マイセンのティーカップを床に落とした。唖然とする俺と恭介。声も出ない。止める事も出来なかった。恭介が剛に近づく。剛の前でしゃがんだ。
「剛、駄目だぞ」
恭介が静かに声にする。その声色はやけに優しく聞こえた。
「ごめんなさい」
剛が声にする。同時に号泣していた。午後7時を回る。インターホンが鳴った。モニターを見る。大関さんだった。ドアを開ける。リビングに通した。大関さんはクロスの落書きを見るとニッと笑みを浮かべている。俺と恭介、大関さんはテーブルを囲んだ。
「1日子供を預けて手ぶらっすか。常識無いっすね」
恭介が言い張る。大関さんはその言葉を黙殺した。俺は立ち上がる。キッチンに入るとキームンティーを淹れた。
「どうぞ」
俺が声にする。俺は恭介から頂いたトリュフチョコを小皿に乗せ出してやった。
「恭介に貰ったお土産っすよ。奴は食費も出してもらってんだ。なっ」
「当然のことだし、俺もゴチになること結構あるしな。結構陸翔の料理美味ぇんだよ」
俺の声に恭介が応える。大関さんは、俯きひたすらトリュフチョコを食っていた。
「言いづらいのですが覚書にあるようにクロスの貼り替え、カップ破損の代金は支払って貰いますよ。何なら証拠の動画見てみますか?」
「またまたぁ、子供がやったことでしょ」
俺の声に大関さんが応える。俺はキレそうになった。
「子供がやった事。それは被害者が穏便に済ます為に言う言葉だろ。子供に罪はない。だが管理者の親にはある。子供の為に誠意ある謝罪をするものだろう」
「ふん、誰にもの言ってるんだ。私を誰だと思ってるんだ。この街に住めなくしてやるからな」
俺の言葉に大関さんが応える。その時恭介が俺を制した。
「器物汚損、器物損壊、それに恐喝罪迄入りましたね。そこで俺からの提案です。大関さんはママさんバレーチームのキャプテン、それもかなりの強豪と聞きましたが……」
「そうよ。それで……」
恭介の声に大関さんが応える。大関さんは不敵な笑みを浮かべてた。
「俺達2人と勝負して俺達がもし勝ったら謝罪賠償すると言うならどうっすか。公平を期する為に公式審判員に来て貰います。勿論受けますよね」
「分かったわよ。後で吠え面かいても知らないからね」
恭介の煽りに大関さんが怒鳴る。大関さんがトリュフチョコの残りを箱ごとバッグに詰めていた。何も言えない俺と恭介。ただ呆れるばかりだった。
「剛、帰るよ」
大関さんが声を上げる。大関さんは俺んちを後にした。俺達に見せた剛の表情が蘇る。恐怖感が漂っていた。
「99%大丈夫だぜ。お前の守備力と俺のトスでな」
「そうだな。何たってお前はボールの魔術師だもんな」
恭介の声に俺が応える。今夜の恭介は何時もより逞しく見えた。翌日メールが配信される。恭介からだった。
”スポーツセンターの予約が取れた。土曜の10字試合で水曜日の練習日として1時から予約した。勘を取り戻そうぜ”了解と返信する。すぐ様大関さんに場所日時等を伝えた。練習日、青い空が広がっている。スポーツセンターに着く。既に練習相手の3人の男が来ている。恭介の大学時代のバレー仲間だという。俺達は其々と握手した。
「スーパーリベロの松永さんすよね。一緒に練習出来て嬉しいっす」
「あっ俺の方こそ宜しくっす」
男の声に俺が応える。俺達の練習が始まった。ママさんバレーのネットは低い。俺の身長でも打てるし、サージェントジャンプは90㌢ある。オープンにクロス。俺のスパイクが床に突き刺さる。C&Dクイック、移動攻撃も決まり始めた。
「アタックセンスいいな」
「お前のトスが良いからだよ。さすがボールの魔術師だな」
恭介の声に俺が応える。実践練習ても好成績を残せた。保育園へのお迎え、夕飯が終わる。航貴と勇大を寝かせ付けた。俺達は一戦を交じ終える。ベッドの上で抱き合ってた
「恭介さぁ殆ど内に来てるし泊まっていく事も多いよな。カラダの相性も良いしさ。良かったら越して来ないか」
「良いのか」
俺の声に恭介が応える。俺は頷いた。
「実はさ、両親に言ったんだ。好きな奴が居るってさ。お前の事だぜ」
恭介が言い切る。俺は驚愕した。
「最初困惑してたけど、恭介は恭介だってさ。親同士も仲良いから、もしかして伝わってるかもな。迷惑だったか?」
「そんな事ねぇよ。いつかはカミングアウトしようと思ってたからさ」
恭介の問いに俺が答える。俺は恭介の唇にチュッとした。
「勃ってきた」
「俺もだ」
俺の声に恭介が応える。俺は恭介に重なった。ちんぽ同士が触れ合う。グイッグイッグイッと2本のちんぽが硬くなる。俺は2本の勃起魔羅を合わせた。ゴシゴシ扱く。張り詰めた亀頭同士がぶつかる。クチュクチュ卑猥な音が鳴り響く。恭介が4つの金玉を捏ねくる。兜合わせしながら俺達は、乳首を擦り合った。
乳首 (4)
「やべぇ射きそうだ」
「一緒に射かそうぜ」
恭介の声に俺が応える。俺は重なった2人のちんぽを扱き捲くった。
「あっ射く。あぁぁあぅ射ぐ。んぁん、ん射く」
俺が射き声を上げる。ドビュッドビュッドビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ…ビュッビュッビュッ俺は白濁汁を吹き上げた。
「あぁぁあっ射ぐ。あぁあっ射く。んぁぁあぁ射ぐっ」
同時に恭介が射き声を上げる。ドビュッドビュッドビュッ…ビュッビュッビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ恭介が男の乳白色の粘液を吹き上げた。恭介のちんぽから勃起の熱が伝ってくる。恭介を抱き寄せた。唇を寄せていく。唇同士が触れ合う。舌を深く挿れる。俺達は舌を絡め合う。ちんぽ同士が擦れる。唇が離れた。恭介の逞しい大胸筋から男の血潮が伝ってくる。大きな至福感を俺は覚えた。秋の蒼い空が広がっている。試合当日を迎えた。くしくも今日はワンコ飯のレシピ本、2回の発売日。会場傍らの本屋には、俺の本が並んでた。観客席には両親達がワンコを抱きながら俺達を見守っている。キャンキャンキャン犬達の可愛い歓声が耳に届く。ロッカーで其々大学時代のユニフォームに着替えた。相手チームの監督が近づいてくる。俺達に目をくれた。
「松永さんと大庭さんですよね。お手柔らかお願いします」
「こちらこそ宜しくです」
監督の声に俺が応える。監督の顔が青ざめてた。ストレッチと軽めの練習が終わる。恭介が呼んでいた公認審判員の伊東さんが現れた。
「試合を始める前に経緯を説明します」
審判員が声にする。スクリーンに動画が流れ始めた。観客席にいる大関さんの旦那さんが蒼白になっている。立ち上がると深々く礼をした。相手チームのメンバー達は騒ついている。審判員が審判台に座った。
「只今より21点1セットマッチを行います」
審判員が声にを上げる。試合が始まった。序盤戦一進一退の攻防が続く。大関さんが後衛に下がった。
「いくぜ」
「おお」
恭介の声に俺が応える。魔女狩りが始まった。ジャンプサーブにアタック。大関さんへの攻撃が始まる。CクイックにDクイック。コートチェンジしても俺達の攻撃止まない。甘い球が返ってくる。恭介がダイレクトアタックした。気付くと大学のバレー仲間が応援している。野太い歓声が耳に届く。迎えたマッチポイント。絶妙なトスが上がった。ジャンプした俺のカラダがしなる。渾身の俺のスパイクが炸裂した。大関さんの顔を直撃する。試合は終わった。相手チームの選手達と握手する。大関さんには拒絶された。観客席からみんなが降りてくる。その中には大関さんの旦那さんもいた。
「申し訳ございませんでした。ただ剛は母親に言われたままやってたんです。全て私ら親の責任です」
剛君パパが声にする。隣りにいる剛が涙ぐんでいた。
「ニートのくせに親に家建てて貰って毎日犬と遊んでるだけだろ」
「ちげーよ。息子は自力で家建てたし、在宅でWEBデザイナーの仕事してるんだぜ」
大関さんの声に親父が応える。その時2人の女性が近づいてきた。
「松永先生ですよね。今日発売の本も買いました。良かったらサインして貰って良いですか。大関さん、先生は有名なYouTuberで本も出してるのよ」
女性が声にする。大関さんは黙ったが反省の色は見えなかった。渡された2冊の本にサインする。2人の女性は北澤さんと國重さん。俺は2人に目を遣った。
「良かったらそこの公園でピクニックランチするんでご一緒しませんか。料理もいっぱいあるんで……」
俺が声にする。北澤さんと國重さんは頷いた。
「父さん、剛君も誘って良い?」
「ああ良いよ」 
航貴の問い俺が答える。剛君父子も行くことになった。

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[ 2020/06/28 16:34 ] | TB(-) | CM(0)

涙⑤

 これから始まるピクニックランチ。伊東さんを始め、今回お世話になった人を呼んである。ロッカー室でシャワーを浴びた。を締め込み、着衣を整える。俺達はロッカー室を後にした。車で傍らにある公園に移動する。赤く色付いた紅葉の木の下レジャーシートを引いた。びっしりオカズが詰まったお重を広げる。犬達はご飯を食べ始めた。大人達はノンアルコールビール、子供達はジュース。其々がプルトップを開けた。
「おめでとう」
親父が声を上げる。細やかな宴が始まった。
「犬ご飯だけでなく、普通の料理も上手なのね」
「これは恭介が殆ど作ったんすよ」
國重さんの声に俺が応える。恭介が照れていた。チョコ、マロンそしてレオン。3匹の犬達がみんなに遊んで貰っている。親父に呼ばれた。
「お前らの事は知ってる。後は任せろ。2人でゆっくりしてこいよ」
親父が俺の耳元で囁く。妖しい笑みを浮かべている。ティッシュに包まれた小遣いを渡された。
「これ良かったら……」
俺が声にする。國重さんと北澤さんに犬用ワッフルを渡した。
「ありがとうございます」
2人の声が重なる。俺達はそっと公園を後にした。俺達を乗せた車が郊外へ向かい始める。1軒のラブホの駐車場に吸い込まれた。エントランスに入る。タッチパネルで部屋を選び、エレベーターに乗り込んだ。俺達は手を握り合う。鼓動が高鳴ってくる。4階て降り、部屋に入った。モノトーンを基調にしたシックな部屋。間接照明が壁に当たっている。真っ白なダブルベッドが浮かんでた。恭介に抱き寄せられる。唇が奪われた。舌が挿いってくる。俺達は舌を絡め合う。唇が離れる。俺達は脱衣した。六尺一丁になる。
褌 (15)
恭介の前袋は膨らみ、濡れていた。
「濡れてるぜ」
「陸翔もだろ」
俺の声に恭介が応える。俺は恭介の前袋を掴んだ。既にそこは硬くなっている。俺は跪いた。恭介の前袋に舌を這わせる。豊潤な男の薫りがした。恭介の後に手を掛ける。を解くとハラリと床に落ちた。恭介のちんぽは天を衝いている。俺はそいつを手前に引く。放すと恭介の腹を叩いてた。亀頭の括れに俺の舌が転がる。今度は恭介の勃起魔羅を舐め上げた。
「あぁあぁあっ気持ちいい」
恭介が声を上げる。今度は金玉を舐められた。
「べッド行こうぜ」
「うん」
俺の声に恭介が応える。俺達はベッドに上がった。向かい合って坐る。毛深い脚同士が交差した。恭介の前袋を握る。そこは硬くなっていた。恭介のに手を掛ける。を解いてやった。露呈した恭介のちんぽは天を仰いでいる。先っぽは我慢汁で濡れていた。恭介を抱き寄せる。2本の本竿が触れ合った。亀頭同士擦れ合う。勃起の熱が伝ってきた。俺のカラダが下にズレる。恭介の勃起魔羅を軽く握った。指腹でカリ首を摩る。今度はちんぽを咥え。俺の顔が上下に動く。恭介に頭を押さえられる。グイグイ手前に引かれた。血液を満たした恭介の亀頭が喉壁を擦ってくる。喉奥に亀頭が打ち当たってきた。俺のカラダが反転する。恭介が俺のちんぽに喰らい付いてきた。舌が俺のちんぽに絡んでくる。ジュルッジュルッジュルッ…ジュボッジュボッジュボッ昂った尺八音が鳴り渡る。俺のちんぽをしゃぶりながら恭介は、会陰部からオス穴を撫でてきた。ちんぽが口から放たれる。両脚が抱え上げられる。俺は膝裏を押さえた。蟻の門渡りに舌が這ってくる。今度は穴口を幾度となくジュルジュル音を立て、舐め上げられた。両親指で穴を広げられる。尖らせた舌が挿いってきた。ローションを塗り込められる。指がゆっくりと挿いってきた。中を掻き撫でられる。俺のカラダが震えた。
「あっあぁぁ」
俺の口から声が洩れる。俺のカラダが微動した。俺のやべぇ所が擦られ捲られる。俺のカラダが仰け反った。
「欲しくなってきたのか?」
「うん、欲しいっす」
恭介の問いに俺が答える。奥の方が切なくなってきた。恭介がニッと笑みを浮かべる。穴口にちんぽを充てがわれた。
「俺の挿れるぞ」
恭介が声を上げる。俺は頷く。ちんぽが挿いってきた。
「挿いってくる。何時もよりデケぇ。硬ぇ」
「何か凄ぇ興奮してんだ」
俺の声に恭介が応える。俺は横の鏡を見た。恭介のちんぽがぶっ刺さっている。俺は昂揚感を覚えた。何かが湧き上がってくる。今迄感じたことの無い何かが……
「恭介やべぇ。何か出る」
俺が声を上げる。ビショービショービショー俺は我慢汁でもションベンでもない透明な液体を吹き上げた。
「凄ぇ潮吹きかよ。動画では観た事あるけど、上がるぜ」
恭介が感嘆げに声を上げる。恭介の腰の動きが激しくなった。俺のやべぇ所が擦られる。俺は突かれる度に潮を吹いた。恭介の腰が突動する。ちんぽが俺の中をまい進してきた。突き込みながら恭介は俺の乳首を擦ってくる。今度は唇を奪われた。舌が挿いってくる。俺達は舌を絡め合う。唇が離れた。突き込みながら恭介は首筋を舐めてくる。今度は耳の中に舌が這ってきた。俺の内壁が激しく擦られる。潮で濡れた俺の逸物を恭介は扱く。金玉の奥の溶岩流が蠢き始める。ビショービショービショー俺はまた潮を吹く。俺のちんぽが扱き捲られた。
「やべぇ。恭介、射っちまう」
「射けよ。ぶっぱなせ」
俺の声に恭介が応える。奥壁に恭介の亀頭が打ち当たってきた。
「あっあぁぁ射く。あぁあぅあぁ射ぐ。んぁぁんぉ射くっ」
俺が射き声を上げる。ドビュッドビュッドビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ…ビュッビュッビュッ俺は白濁汁を飛ばした。
「うぉぉ締まるぜ。種付けるからな」
恭介が声を上げる。俺は頷いた。パンパンパン…パンパンパン筋肉同士がぶつかり合う。恭介の張り詰めたちんぽが突き刺さってきた。
「あっあぁぁ射ぐ。あぁあぁあぁ射く。うぉぉあぁ射ぐっ」
恭介が射き声を上げる。恭介が俺の中で爆烈した。
「気持ち良かったぜ。このままいくぞ」
「うん」
恭介の声に俺が応える。恭介の腰が動き始めた。まんことちんぽの粘膜同士が交差する。グショッグショッグショッ…ジュグッジュグッジュグッ結合部からは熱った交尾音が鳴り響く。鏡の中の俺と恭介はガッツリ合体している。ちんぽが引き抜かれた。恭介が2本の勃起魔羅を重ねる。男の激しい情熱が伝ってきた。本竿と亀頭がぶつかる。金玉の奥がジンジンしてきた。
「アチィぜ。恭介のちんぽ」
「陸翔のちんぽも堪らんぜ」
俺の声に恭介が応える。合わせられた2人のちんぽが扱き捲られた。クチュクチュ卑猥な音が鳴り響く。同時に4つの金玉が捏ねくり回される。金玉の奥でオス汁が蠢いた。
「あっ射く。あぁぁんぉ射ぐ。あぁあぁあぁ射くっ」
俺が射き声を上げる。ドビュッドビュッドビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ…ビュッビュッビュッ俺は白濁汁を吹き上げた。
「あぁあぅ射ぐ。んぁんぉんぁ射く。あぁぁあぁ射ぐっ」
恭介が射き声を上げる。ドビュッドビュッドビュッ…ビュッビュッビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ恭介が乳白色の男の粘液を飛ばした。恭介のカラダが下ズレる。俺のちんぽが咥えられた。恭介のカラダが反転する。眼前に現れた恭介のちんぽに喰らい付く。口の中に恭介の残り汁が広がる。俺達はちんぽを口から放した。恭介が俺の上にのし掛かる。唇が寄ってきた。唇同士が静かに触れ合う。舌が挿いってくる。俺達は舌を絡め合う。口の中で残り汁が融合される。唇が離れた。
「シャワー浴びようぜ」
「うん」
恭介の声に俺が応える。俺の割れた腹筋には透明と乳白色の液体が溜まっていた。俺達はベッドを下りる。浴室に向かう。ドアを開ける。赤と青のヒーリングライトが勇猛な恭介のカラダを妖しく照らしてた。シャワーを浴び終える。俺達は浴室を出た。着衣を整える。ソファーに並んで座った。YouTube、子供達、これからの事。色んな事を語り合う。恭介の目が輝いている。俺達はラブホを後にした。今、俺んちのリビングで寛いでいる。インターホンが鳴った。モニターを見る。大関さん夫妻だ。ドアを開ける。俺は驚愕した。奥さんが頭を丸めている。俺と旦那さんの視線が交差した。
「本当にすみませんでした。壁の修復も慰謝料も払わせて頂きます」
旦那さんが声にする。平謝りする旦那さん。奥さんは、旦那さんに後頭部を押さえられ、強引に頭を下げていた。
「金額など分かりましたらご連絡ください」
「分かりました」
旦那さんの声に俺が応える。菓子折を渡された。連絡先を交換する。大関夫妻は帰路に就いた。数日が経過する。修理代、慰謝料が振り込まれた。時刻は7時を回ってる。剛君とパパが挨拶に来ると言う。インターホンが鳴った。モニターを覗く。シーズー犬を連れた大関父子が立っている。ドアを開けた。
「小父ちゃんごめんなさい」
剛が声にする。瞳の奥から健気な光が見えた。
「ママに言われたんだろ」
「あいつ松永さんに妬み持ってたみたいっすよ。似たような事前にも何度かありましたからね。剛が言うこと聞かないと打つらしいんです。何れにしても申し訳ございませんでした」
俺の声に剛君パパが応える。何故か清らかな表情を浮かべてた。
「もう気になさらないでください。さあ、お上がりください」
「おじゃまします」
俺の声に剛君パパが応える。俺はリビングに通した。
「剛君遊ぼ」
「うん」
航貴の声に剛が応える。剛が目をくれた。俺は頷く。子供と犬達は遊び始めた。俺、恭介、剛君パパはテーブルを囲んでる。アップルティーを出した。
「剛に強請られたんだ。航貴君と勇大君に影響されたみたいなんだよ。ルークって言うんだ」
剛君パパが声にする。ルークは既に馴染んでた。
「実は離婚したんだ。今度ご近所トラブル起こしたら親権俺で離婚。頭を丸めるって念書を司法書士に作って貰ってたんだ」
剛君パパが言い切る。逞しい笑顔を送ってきた。シングルファザーの道を選んだ剛君パパ。俺は思う。少しでも力になれればと……恭介一家の引越しが終わり、俺達の新たな暮らしが始まった。

バイラグレイト

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